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  • 東京大学 理科一類

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    東京大学 理科一類

    鷗州塾に通ってよかったことは、常にハイレベルな問題に触れられたことです。やはり教科書レベルのものをいつまでもやっていても入試で勝てないので、塾で本番さながらのレベルの問題を解き続けることで、入試の問題になれることができました。これからの抱負としては、状況がどうであれ好きなことを突き詰めることです。自分もどれほど成績が悪くなっても志望を下げたり、より合格しやすい理科二類にかえることはありませんでした。どのような環境にあっても、自分の生きたい所へ行くんだという強い意志が合格へと導いてくれると思います。頑張ってください。

  • 東京大学 文科三類

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    東京大学 文科三類

    鷗州塾には高校在学中の3年間お世話になりました。塾では、学校では取り組まない解法や、体系的な文法学習などに触れることができました。また、1年生のうちから入試を意識した内容の授業を受けられたことによって、志望大学に対する想いや勉強におけるモチベーションを高く保つことができました。このように、早いうちから学力の基礎を身につけることで、3年生になってからの受験勉強にスムーズに移ることができると思います。アドバイスとしては、過去問にできるだけ早く取りかかることが挙げられます。直前期になって焦ることがないようにすればよいと思います。最後になりましたが、先生方、3年間ありがとうございました。

  • 東京大学 理科一類

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    東京大学 理科一類

    私は高3から鷗州塾で物理と化学、地理と国語を受講しました。はじめは、勉強の進度という面でも周りから遅れをとっているのではと不安がたくさんありましたが、鷗州塾での学習により本質的な理解を深める事ができました。普段は物理と化学の勉強に時間を取られる分、鷗州塾での地理と国語の勉強は非常に効率的でした。どの教科も授業の復習を徹底して、先生方についていけば間違いありません!目の前のことを着実にこなして、一歩一歩前進するのみです。受験生としての一年間はしんどいことも悩むことも多々あり、精神面でもつらい時期が多いと思いますが、鷗州塾の先生方はいつも応援してくださるし、一緒に頑張っている友達もいます。最後まで頑張ってください。

  • 東京大学 理科二類

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    東京大学 理科二類

    私は化学の演習量不足を補う目的で鷗州塾に入塾しました。授業を受けていたのは短い期間でしたが、さまざまな形式の問題に触れることができ、その経験が自信につながり、入試本番でも活きたと思います。学校の授業だけだと理科・社会は直前期まで授業があり、自力で十分な演習をするのは難しいので、塾に通って本当に良かったと思います。後輩の皆さんも鷗州塾の授業を最大限に活用し、頑張ってください。

  • 東京大学 理科一類

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    東京大学 理科一類

    僕は小5から高3までずっと鷗州塾生で、通った期間は教育機関では最長となりました。勉強癖がない僕にとって、毎日学習を強いられるのはある意味ありがたかったです。自分の志望に合った授業に加え、利用しやすく集中できる自習室のおかげで、学力を大いに伸ばすことができました。今鷗州塾に通っている皆さんも、この鷗州塾の良さは十分感じていると思います。まだ感じていないという方は、単に鷗州塾を活かしきれていないだけかもしれません。自分が入りたい学校に入るために何が必要か、そのためにどんな講座を取るべきか、そういうことを考えれば自ずと何をすべきか見えてくるし、鷗州塾では必ずそれができるはずです。うまく鷗州塾を「使って」ください。

  • 東京大学 理科一類

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    東京大学 理科一類

    鷗州ではまず、先生方の授業が分かりやすく、毎回多くのことを学べて楽しかったです。そして授業を一緒に受ける仲間のレベルが高く、個性的な人もいて、良い刺激になりました。勉強については復習をしっかり行って、学んだことを定着させることをおすすめします。そうすることで、分かることが広がり、自信にもなります。また、過去問を解く際は、本番通りの時間でやり、慣れるのが良いと思います。その慣れで、僕の場合は本番の緊張が和らぎました。そして勉強量については、個人によって自らに足りないことが変わるため、他人は気にせず自分に必要なことをしていけば良いと思います。大学に入ってからは、家族や塾の先生方へ感謝しながら、新しいことにチャレンジしたいです。

  • 東京大学 理科一類

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    東京大学 理科一類

    鷗州に通塾して良かったことは、授業が実戦で役に立つことです。数学は、問題ごとに解法の手順を公式化してあり、手が止まった時も次にどうすれば良いかが分かり、落ち着いて解けるようになりました。理科は、時間を計っての演習形式で、問題の取捨選択の目を養うことができました。自習室通いが苦手だった僕も、本番前のスパートをかける時は集中して利用できました。受験は長期間なので、途中で心が折れそうになったり、やる気がなくなったりすることもありますが、そんな時に互いに励まし合える友人たちがいて、支えになりました。ぜひ、友達を作ってください。これからは、文理にかかわらず、いろいろなことを好きなように学んでいこうと思います!

  • 東京大学 教養学部

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    東京大学 教養学部

    鷗州塾は基礎・基本を徹底してくれるので、学校の授業がとても分かりやすくなり、発展的な内容も自然とできるようになりました。そして何より、先生がとても親切で、さまざまな相談に乗ってくれるのでメンタル面でも非常に助かりました。これから受験を経験する人に言いたいのは、まず、自分がこれから何をしたいのか、どんな自分になりたいのかをしっかり考えることが大切だということです。それは単に後悔しないようにするためだけでなく、モチベーションを保つことや自分自身に自信を持つためにも非常に大切だと思います。僕も、これからもっとこの世界のありようや物事の本質をよく知り、これからの社会を良くしていきたいです。

  • 東京大学 文科三類

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    東京大学 文科三類

    鷗州塾に入塾したのは高校入学前でしたが、同じような時期から通う仲間も多く、刺激になりました。3年の秋まで、家で勉強をすることがほとんどなかったのですが、塾の授業が決まった時間にあることを利用して、スムーズに学習習慣ををつけることができました。受験を通して、1、2年の時の学習が基礎となって受験勉強が成り立っていると思いました。だから、その時期に鷗州塾で基礎を固めておくことは大事です。いろいろな学校の人がいるので、学校で授業を受けるのとはまた別の緊張感を持って授業に臨めました。鷗州塾での経験をもとに、これからも勉強を頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。

  • 東京大学 理科一類

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    東京大学 理科一類

    東京大学理科一類に現役合格しました。私は、中学受験で広大附属福山中学に不合格になるという挫折を経験していました。だから、不合格になることへの恐怖やつらさを、二度と感じまいと必死に勉強しました。また、勉強や受験だけでなく、すべてのことに対して私が大切にしている言葉は、孫子の「彼を知り己を知れば百戦殆(あや)うからず」です。どんな大学を受験するにしても、大学が何を我々に要求しているのかを知る必要があります。それに対し、自分は何を分かっていて、何を分かっていないのかを心得るべきでしょう。そして、未知の領域を認知の領域に塗り替えていく、これこそが勉強であり、その蓄積が受験生活の過程なのではないでしょうか。後輩の皆さんも、決して勉強が知識の詰め込みにならないように気をつけてください。

  • 東京大学 理科三類

    1 守田脩究・東大理Ⅲ

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    1 守田脩究・東大理Ⅲ

    東京大学 理科三類

    鷗州には小6の時から通塾していますが、このおかげで勉強をする習慣を身につけることができたと思います。自分で勉強するときに避けがちな英語を、塾で週1回、授業を受けることで、定期的に危機感を抱き、家でも勉強するようになりました。授業内容はハイレベルで実戦的だったので、緊張感を持って授業に取り組むことができました。アドバイスとしては、高3になるまでに、どれか1教科を仕上げておくことをおすすめします。高1・高2の間は比較的時間があるので、この間に1教科仕上げておくと、受験直前期に他の人より余裕が生まれ、落ちついて苦手な教科の克服に時間を費やすことができると思います。

  • 東京大学 理科二類

    2 高木美帆 東大(理Ⅱ)

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    2 高木美帆 東大(理Ⅱ)

    東京大学 理科二類

    私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、普通に学校で学ぶよりも、楽しく学ぶことができたということです。高1のころ、初めて塾の授業を受けた時に「あれ、塾ってこんなに楽しいものだったっけ」と思いました。例えば化学では、内容に関連した詳しい化学反応の進み方まで習ったり、数学では、単に解法を覚えるのではなく「どうしてこういう式変形をするのか」ということを考えさせられたりするなど、より深い知識・理解が得られ、楽しく学ぶことができました。あとから学校で同じ内容を習った時に、「これ塾ではこういうことだって習ったけど、その辺りの話はしないんだな」と思うことが何度もあり、そのたびに塾で習っておいて良かったと思いました。

  • 東京大学 文科一類

    3 佐々木梨花 東京大学

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    3 佐々木梨花 東京大学

    東京大学 文科一類

    私は鷗州で、日本史を受講しました。東大は社会を2つ課すので、2科目両方に独学で取り組むのは負担が大きかったからです。おかげで、高3になるとすぐに過去問に取り組め、現役離れした演習量をこなせたと思います。東大ほど、過去問を解くことに価値がある大学はありません。合格を勝ち取るためにも、高3の早い段階から過去問にじっくりと取り組むことをすすめます。1年は、焦るには長いです。嫌いな科目を好きになるには短くても、苦手な科目を得点源にする時間は十分にあります。私は数学がそうでした。不安がっても仕方ありません。その不安を消せるのは、自分の過ごした1年への自信です。では皆さん、良い1年を。

  • 東京大学 文科一類

    5 松原亘希東京大文科Ⅰ類

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    5 松原亘希東京大文科Ⅰ類

    東京大学 文科一類

    鷗州には8年間お世話になりました。通塾して一番良かったことは、ハイレベルな授業と熱心に指導してくださる先生方に恵まれたことです。特に高3で受けた「赤門会・医進」の授業は、どの教科も体系的で、それまで学習してきた内容を復習しながら、入試本番に向けて実戦力を養うことができました。数学の授業で繰り返し言われた「問題の構造をつかむ」原則を、あらゆる教科に適用することで、どんどん問題が解けるようになりました。先生方には授業の前後に質問や添削に応じていただき、とてもありがたかったです。担当の先生とのカウンセリングは、勉強の見通しを立てるのに役立ちました。後輩の皆さんも、鷗州という環境を最大限に生かして頑張ってください。

  • 東京大学 文科一類

    4 橋谷 兼二

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    4 橋谷 兼二

    東京大学 文科一類

    高校入学と同時期に広島駅前本校に入塾しました。最初は速いペースの授業についていくことに苦労しましたが、1回1回の授業での丁寧な解説、添削指導や個人指導を通して、徐々に勉強のペースやコツのようなものがつかめるようになりました。志望校の過去問演習の徹底は確かに重要ですが、そればかりに固執しすぎては傾向の変化に対応できないし知識も偏ってしまいます。鷗州のテキストには数多くの難関大学の過去問が取り入れられているため、それらを自分の力で考えることを通して、柔軟な思考力を身につけることができたと思います。実際、今年の東大英語は大きく傾向が変わりましたが、落ち着いて対応できました。受験生に焦りは付き物だと思いますが、自分の力で落ち着いて考える時間も必要だと思います。

  • 東京大学 文科二類

    6 横山陽也

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    6 横山陽也

    東京大学 文科二類

    鷗州には、小学生の時から高3までお世話になりましたが、時期や自分のレベルに応じて最適な授業を受けられることと、模試で定期的に自分のレベルを知ることができるのが大きいと思います。特に古文・漢文については、鷗州の授業を受講して学校での授業を補っていたため、基本を早く身につけられ、他の生徒より一歩先に行けていたのかなと、振り返って思います。どの教科でも、英単語・古文単語などの基本的なことを完璧にすれば、今後不安に思うことなく上級の内容に進んでいくことができます。高1の時から入試を意識して基本事項をマスターし、英単語・文法などを早くから定着させることが大切です。