• ラ・サール高校

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    ラ・サール高校

    僕は中1の春に入塾しました。中1のころは、部活も気楽にでき、勉強内容も簡単だったため、勉強時間は少なくてもついていくことができました。しかし、中2になると、勉強内容が難しくなり、部活でも中3生が途中で抜け、忙しくなりました。そのため、中2の最初の模試では、中1の最後の模試の成績から、順位と偏差値がかなり落ちてしまいました。しかし、そんな時でも、あきらめずに勉強し続けたことで、中2の2回目の模試では、過去最高の結果を出すことができました。中3の夏休みごろからは、入試演習が始まり、それまで学んできたことの応用をしなければならず、焦りを感じることがありました。しかし、分からないからといって投げやりになるのではなく、あきらめずに解き切り、間違えたところを何度も解き直していくうちに、徐々に焦りが消えていきました。そのため、受験当日も自信を持つことができました。そして、合格を知った時は、3年間あきらめることなく努力し続けて、本当に良かったと思いました。勉強が嫌になるような時間もよくありました。しかし、そのような時でも、あきらめずにいられたのは、家族や塾の先生方が励ましてくれたおかげだと思います。その恩返しができるように、これからもしっかり努力し続けていきたいと思います。この3年間、本当にありがとうございました。

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    私は中1の時に入塾しました。初めのころは塾の宿題をちゃんとしておらず、授業もよく休んでいました。しかし、中1の2学期に、学校でとても悪い成績を取ったことで、きちんと勉強するようになりました。中3になると、受験への意識も高まっていきました。夏休みには毎日10時間程度勉強し、苦手な理系科目を特に復習しました。しかし、秋以降、だんだんとやる気が薄れていきました。それに加え、やるべきことを把握し切っておらず、計画的に勉強できていませんでした。勉強量は増やさなければならないのに、少し減ってしまいました。そのため「大的中ゼミ」や宿題の解き直しが不十分な時もありました。この状況が大変だと気づいたのは、冬休みの前ごろです。気づいてから、もっと勉強しておけば…と後悔しました。できないところも多く、何度もくじけてしまいました。それでも周りの人の支えがあったから勉強できたのだと思います。また入試直前の1月模試で成績が大きく下がり、不安や焦りが強まりました。そんな時、不安なところは何度も解き直しをしました。そして入試本番では、ミスをしないことに一番気をつけて、落ちついて問題を解きました。受験を通して、継続して努力することが何より大切なのだとよく分かりました。高校ではこの反省を生かして頑張ります。応援してくださった先生方、家族や友達、本当にありがとうございました!皆さんも毎日を大切にして頑張ってください。

  • 広大附属福山高校

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    広大附属福山高校

    私はずっと家から近い校舎に通っていましたが、中3の春から福山校のZクラスに変わりました。初めは塾のスピードにまったくついていけず、何度も志望校をあきらめようと思いましたが、最後まで頑張り抜くことができたのは、鷗州塾のライバルがいたからだと思います。 私が高校入試を実際に体験して感じたことは、練習と本番の違いです。私は極端にあがり症です。練習では解けていた難しい問題も、本番では頭の中がぐちゃぐちゃになり間違えてしまいます。私はこれを何とかしなければならないと思い、日々の勉強や模試などで、入試本番を意識した取り組み方をしてみることにしました。最初は正しいことをしているのか、本当に自分の力になっているのかすごく不安でした。しかし、塾の先生からアドバイスをもらい、自分を信じて頑張り続けました。すると、だんだん自信もついてきて、入試本番もあまり緊張することなく臨むことができました。「練習は本番のように、本番は練習のように」塾の先生が、悩んでいた私に言ってくれた言葉です。私はこの言葉のおかげで、勉強への姿勢や、日々の集中力が変わりました。他にも、多くの面でサポートしてくださった塾の先生には感謝しかありません。私1人では、合格という2文字は勝ち取ることができなかったと思います。このチャンスを無駄にすることのないように、今後も鷗州塾の仲間と共に高め合っていきたいと思います。

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    私は中2の時、テストの点数を上げるために入塾しました。最初は大変でも頑張るつもりでしたが、なかなかうまくはいきませんでした。授業の進度が速く、宿題も多く、本当に大変でした。しかし、塾の先生に言われた通りに、宿題をきちんとし、ワークも繰り返し解いていくことで、テストでも450点以上を取ることができ、とてもうれしかったです。中3の11月くらいに志望校を岡山朝日高校に決めてからは、「大的中ゼミ」の教材を解き直し、さらに塾の先生からもらった過去問を解くようにしました。最初はまったくと言っていいほどできず、とても不安でした。しかし、分からなかった問題は塾の先生に質問し、少しずつ分からないところをなくしていきました。「大的中ゼミ」を岡山駅前校で受けるようになってからは、周りのみんながすらすら問題を解く姿にとても刺激を受けました。私はできない問題があると、すぐにやる気がなくなり、勉強から逃げてしまうところがありました。そんな時、塾の先生は、「今からでもしっかり頑張れば大丈夫!」と励ましてくれました。この励ましがあったからこそ、最後まで頑張れたのだと思います。合格が分かった時、私は今までで一番うれしかったです。それは鷗州の先生方に出会えたからこそ味わえたのだと思います。先生方の適切な指導と励ましに、心から感謝します。模試の判定が悪くても、塾の先生方の言葉を信じて頑張れば、合格は勝ち取れます。

  • 岡山芳泉高校

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    岡山芳泉高校

    私は、中3の4月に鷗州塾に入りました。「近いから」という理由で、幼いころから芳泉高校を第一志望に決めていました。いざ、中学生になってからは、部活や他の習い事などで、なかなか勉強時間が取れずに2年間を過ごしました。そのため、中2の最後のテストで8割を下回ってしまいました。そして、受験への不安が募り、この塾に入りました。私が塾に入って驚いたのは、学校より授業進度が速いということです。初めは驚きましたが、慣れてくると、塾でやったところが学校で出るので、だんだん余裕ができてきました。そうなると、苦手な教科を克服する時間もしっかり取ることができました。この塾の授業形式は、とても良いと思います。私が一番頑張ったのは、苦手教科の克服です。私は社会が苦手で、いつかは克服したいなと思っていました。学年が上がるにつれ覚える内容も多くなり、成績が上がるどころか、下がってしまい、実力テストでは60点台を取るようになってしまいました。このままではいけないと思い、教科書や「大的中ゼミ」などのテキストを何度も読み直したり、解き直したりしました。そのうち、入試過去問でも8~9割取れるようになりました。入試当日はもちろん緊張しましたが、塾の先生と話をすることができ、緊張も和らぎました。本当に塾に入って良かったです。鷗州万歳!!

  • 徳山高校

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    徳山高校

    僕は小6の時に入塾しました。入塾したばかりのころの自分は、勉強する習慣が身についておらず、なかなか集中することができませんでした。しかし、先生方からの励ましや、仲間の一生懸命に問題に取り組む姿勢から、僕も頑張ろうという気持ちになりました。 そんな僕が、勉強により力を入れるきっかけとなった出来事があります。定期テストでライバルに負けてしまったのです。その時の悔しさは、今でも鮮明に覚えています。また、模試の結果も、僕にとって大きな刺激になりました。このように誰にも負けたくないという負けず嫌いの精神を持って取り組めたことが、合格につながったのだと思います。しかし、良い結果が出ないとやはり落ち込みます。自分の行きたい高校にいけないのではないかと、不安がよぎったことが何度もありました。そんな時、支えてくれたのが、塾の先生や共に頑張る仲間たち、そして家族でした。その支えのおかげで最後まであきらめず、頑張ることができました。僕は将来、薬剤師になりたいと思っています。だから、これから一生懸命勉強し、その夢を実現することで、これまで支えてくれた方々に恩返しをしたいです。鷗州塾に入って本当に良かったと思います。鷗州塾最高!!

  • 宇部高校

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    宇部高校

    私が入塾したのは、中1になる時でした。中学に入れば勉強もより難しくなるので、塾に通ってもついていけるか不安でした。実際に、学校と塾で、授業のスピードが全然違っていて、最初は戸惑いました。しかし、塾の先生方は学校でも分からなかったところを分かるまで教えてくれたり、応援してくれたので、私も頑張ることができました。 しかし、部活動が始まると、だんだんと勉強に力を入れることが難しくなっていきました。塾内模試や定期テストでも、苦手教科と得意教科の差がはっきりと出てくるようになりました。その時は、勉強が本当に嫌になって、あきらめそうになりましたが、先生が優しくアドバイスをしてくれたので、私のモチベーションも上がって、頑張り切ることができました。今思えば、この時あきめず、頑張り続けたことが、このような結果となって表れたのだと思います。 中3になって「大的中ゼミ」にも参加しました。テキストの問題は、入試レベルに合わせてあるのでとても難しかったですが、解き直しをしていくうちに解ける問題が多くなっていき、自信もつきました。 入試当日は緊張しましたが、先生方が励ましてくれ心強かったです。合格発表された時も、塾に入って良かったと思ったし、先生方へ感謝し、これからも頑張ろうという気持ちになりました。受験合格は終わりでなくスタートなので、これからも頑張ります。

  • 北野高校

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    北野高校

    私は中2の春に入塾しました。入塾した理由は、毎日勉強する習慣をつけるためと、高校受験に向けて、より難しい多くのことを学びたいと考えたからです。塾の先生方には、分からなかった問題の解き方を丁寧に教えていただき、成績を上げることができました。また、定期的に実施される塾内模試で、自分の順位、志望校の合格率、弱点を確認でき、模試を勉強のモチベーションとしてやりがいを持って勉強に励むことができました。私は、塾の自習室も積極的に利用し、毎日勉強する習慣をつけていきました。塾での入試対策は万全で、特に「大的中ゼミ」や「大晦日理社記述特訓会」「正月特訓」は合格に必要な学力と集中力を身につける良い機会なりました。私が第一志望の北野高校に合格することができたのは、塾の先生方が常に私のことを考え、最高のサポートをしてくれたからだと思います。合格発表で自分の受験番号を見つけた時のうれしさは、何ものにも代えがたいものでした。私は入塾する前に、他の塾も考えていましたが、雰囲気が良く、効率的な受験対策、素晴らしい先生方がそろっている鷗州塾に入って本当に良かったです。これから受験を迎える皆さん、鷗州塾を信じ、努力して勉強に取り組むと、必ず志望校に合格することができます。最後に先生方、本当にありがとうございました。次は大学受験に向けて、高校生になっても鷗州塾で頑張ります!よろしくお願いします。

  • 豊中高校

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    豊中高校

    中1のころから鷗州塾に通い始め、気がつけば受験生という立場になっていました。 中3に進級しても実感がわかず、勉強への気持ちの切り替えができないまま夏休みに突入してしまいました。そこから夏期講習、「大的中ゼミ」や「合格奪取特訓会」、それに個別ゼミの授業など、めまぐるしい入試対策が始まりましたが、勉強が結果につながらず、やる気が出ない日も多くありました。しかし、先生が自分のペースに合わせて教えてくださり、少しずつ解ける問題が増え、勉強に対する意欲が高まりました。 そうしてあっという間に私立・公立入試が近づき、そして終わりました。合格を手にした今、受験前のことを振り返ると、一番影響が大きかったのは、やはり支えてくださった先生方の存在と、自習室という環境だと思います。受験間近になり、自習室を頻繁に利用するようになりました。自習室では、自分のペース・やり方に合わせた勉強が可能で、先生もとても分かりやすく質問に答えてくれるので、今まで以上に勉強に身が入るようになりました。 すべてを自分の力でどうにかする必要はなく、周りの人、そして自分を信じることが、勉強量と同様で、合格するためにはとても重要なことになります。 受験までの3年間を鷗州塾で過ごせて本当に良かったです。これからも気を抜かずに頑張ります。

  • 基町高校

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    基町高校

    僕は中3になる直前に入塾しました。授業のスピードは速かったけど、先生が面白かったし、ライバルもいたので、思っていたよりもずっと楽しかったです。僕は野球部に所属していて、夏は最後の大会を優先させたため、夏の「重要単元“徹底攻略”講座」を受けられませんでした。それが、冬になってからの不安要素になってしまいました。また、塾内模試では、毎回社会の成績が良くなくて、それが最後まで不安でした。しかし、同じクラスにライバルがいて、その人だけには負けたくなかったので、他の教科をもっと伸ばしたり、社会のWeb講座を見たりして頑張りました。秋ごろになると、模試でかなり良い点が取れるようになりました。僕は、夏までは他の高校を志望していましたが、もっと上を目指したくなり、基町高校を志望しました。学校の親友もそこを目指していて、勉強のことなどを話し合い、頑張れました。僕は主に、「大的中ゼミ」や「“猛特訓”会」の教材を勉強したり、選抜Ⅰで受かったライバルに、苦手な社会の教材を借りたりしました。入試直前になると、先生からもらった予想範囲を中心に勉強しました。入試でその範囲がドンピシャで「塾の先生、スゲー」と思いました。入試が終わってからはずっと不安でしたが、合格発表を見て、合格できていたので、とてもうれしかったです。これから3年間、高校でも勉強を頑張りたいと思います。先生方、ありがとうございました。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    僕は中2の6月に入塾しました。最初は塾の授業は難しく、学校の勉強しかしていなかった自分は、ついていけるのか不安でした。学校とは違い、レベルの高い仲間がたくさんいたので、みんなについていこうと頑張りました。その結果、入塾後、初めて受けた難関模試は良い点が取れて、先生に褒められたことがとてもうれしかったです。しかし、その結果に満足してしまい、勉強する量が減り、模試でも悪い結果が続きました。そして、そのまま中2が終わり、中3になっていました。僕はその時、第一志望校をあきらめようかと悩んでいました。それでも先生は、まだ間に合うと励ましてくださり、再び僕が第一志望校を目指すチャンスを作ってくれました。 そんな僕が自信を持って頑張ったと言えるのは、中3の夏休みです。先生方にも夏で決まると言われ、この夏頑張らないとまずいなと思い、今までの塾の教材をできるまで解きました。その成果もあり、夏以降、塾の授業の入試演習では、解ける問題が増え、塾に行くのも楽しくなりました。 第一志望校の入試では、うまくいかず残念な結果でしたが、今までの「大的中ゼミ」やさまざまな講座のおかげもあり、公立高校の入試対策はスムーズに進めることができ、無事合格することができました。勉強の習慣もあまりなかった自分を、ここまで成長させてくださった鷗州塾には本当に感謝です。入塾して良かったです!

  • 倉敷青陵高校

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    倉敷青陵高校

    私は、小5の初めに入塾しました。中学受験をしたのですが、志望校に落ちてしまいました。そのため、地元の中学校に通うことになりました。中学受験で失敗したこともあり、早い段階から高い目標を持って、中学校生活を送りたいと思い、青陵高校を受験することを決めました。しかし、中1・中2のころは、受験なんてまだまだだと思い、学校の課題に取り組むだけで、あとは遊んだり部活動をしたりしていました。 私が焦り始めたのは、中3の夏ごろ、部活動を引退した時期からです。それまでは、適当に勉強をしていても、学校や模試の順位は上位のほうでした。しかし、夏休みごろから周りの人が入試勉強をし始めて、差ができるようになりました。そこで私は、9月からの「大的中ゼミ」で入試演習をたくさんして、家でも学校からの課題以外の勉強をするようになりました。 私の友達には、私立を専願で受ける子、高校からの推薦をもらっている子が何人かいました。一般入試の直前に、その友達が遊んでいるのを見ると、うらやましかったし、イライラする時もありました。でも、周りには自分と同じ状況にある人もたくさんいました。塾の先生・両親・友達には、勉強面でも精神面でもたくさん支えてもらいました。だから、最後まで頑張ることができました。合格発表の日、自分の受験番号を見つけた瞬間の気持ちは、忘れることができません。皆さんにもこの気持ちを味わってほしいです。

  • 岡山一宮高校

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    岡山一宮高校

    私は、同級生の友達からの誘いで中2の夏に入塾しました。塾に通う前までは、部活動が中心の生活で、勉強にはあまり力を入れていませんでした。そんな私を変えてくれたのが、鷗州塾の先生方でした。先生方はいつも、分かりやすく丁寧に教えてくださり、勉強することの楽しさや大切さを学ぶことができました。このような先生方の指導のおかげで順調に成績は伸びていきました。そんな時、先生方から「広大附属福山高校の入試も受けてみないか」というお話をいただきました。私は、こんな機会は二度とないと思い、チャレンジすることにしました。しかし、附属福山入試までの期間は短く、時間も限られていました。そのため私は、なるべく毎日自習室に行き、過去問を何度も解き直しました。また、分からないところは先生に聞き、コツコツと地道に努力をしました。頑張った分、合格した時のうれしさはとても大きかったです。この経験もあり、公立高校の第一志望校にも無事合格することができました。私は、受験勉強を通して、チャレンジすること、あきらめずに努力することの大切さを、改めて学ぶことができました。高校に入ってからはもっと大変だと思います。先生方から学んだことや、自分自身が感じたことを忘れず、今まで以上に頑張っていきたいです。先生方、本当にありがとうございました!

  • 下関南高校

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    下関南高校

    私は小5の時に入塾しました。私は私立の中学校に進学したため、学校と塾の授業内容が違い、特に英語は苦戦しました。周りの人たちはすごいスピードで問題を解いていくのに、自分はそれについていけるか不安でした。しかし、先生はしっかりと私のことを考え、相談に乗ってくれました。私が勉強に本気になったのは、中3の冬休みでした。冬休みに受けた模試でショックを受け、それからは毎日塾に通い自習室を利用しました。私は質問することが苦手なため、他の生徒より質問回数は少なかったと思います。けれど、大晦日やお正月の講座で使用したテキストを使って、答えを暗記するまで何度も繰り返し勉強をしました。学校が始まってからも、帰りには塾の自習室に行って勉強することを日課としました。それでも、リハーサルテストでもボーダーラインを超えることができずに不安になりました。その不安を払拭できるように勉強をしました。私は入試直前まで、うまく実力を発揮することが難しかったけれど、塾の先生や仲間に支えられ、また両親の協力のおかげで、新たな一歩を踏み出すことができました。不安だからと何もしなければ何も変わりません。皆さんも最後まであきらめずに勉強することを続けてください。塾に入って本当に良かったと思います。

  • 岩国高校

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    岩国高校

    私は中1の時、テストでいつも低い点を取っていました。その時、ある友達から「鷗州塾に入ってみないか」と誘われました。これが私が鷗州塾に入ったきっかけです。私は中2の4月に入塾しました。入塾してたくさんの不安がありました。まずは中1の時の勉強ができていないという不安がありましたが、そんな時、Web講座というものに出会いました。時間がある時に、1つ1つゆっくり詳しく見ていきました。すると、少しずつですが、中1の内容を理解することができるようになりました。そして、だんだん中2の勉強が楽しくなりました。そして、中3を迎え、勉強する内容が増えていき、頭がこんがらがりそうでした。しかし、「大的中ゼミ」の内容の復習を、しっかりやることで、苦手な単元も克服することができました。赤ペンで間違えた問題に色をつけ、2回目にやる時は、そこだけやるという方法を徹底しました。このやり方にしてから、効率的に勉強できるようになったと実感できました。私は鷗州塾に入って本当に良かったと思っています。先生方はいつも優しく分からないところを教えてくれました。私自身、模試の結果があまり良くなかったですが、先生方はマイナスな発言をするのではなく、いつもポジティブに声かけをしてくださいました。合格を手に入れた時は本当にうれしかったです!先生、本当にありがとうございました!

  • 北千里高校

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    北千里高校

    僕は小6の時に入塾しました。小学生の特は、勉強もあまり難しくなくテストもあまりなかったので、ずっと勉強をしていませんでした。ですが、中学生になると、そう簡単にはいかず、大事なテストが1年に何度もあるので、勉強をしなければいけませんでした。それに、厳しい部活に入ったことで、勉強できる時間がとても短くなり、部活と勉強を両立することが大変で、中1・中2の時はとても苦労しました。中3になると部活の中心になり、さらに両立することが難しく、模試ではいつも志望校がC判定やD判定でした。ですが、中3でSクラスからSZクラスに変わったことで、より密度の濃い授業を受けることができ、しかも“猛特訓”会や「大的中ゼミ」を受講したことによって、入試で有利な勉強法や情報などを知ることができたので、入試への大きな助けとなりました。部活を引退したあとの模試では、「大的中ゼミ」や塾の先生によるアドバイスのおかげで点数を大幅に上げることができました。入試当日は緊張しましたが、先生からのメッセージが書かれたお守りをもらったおかげで、少しは落ち着いて受験することができました。そして、合格を知った時はうれしすぎて声も出ませんでした。ここまで努力したおかげでこの結果が出たと思うので、これからもコツコツ努力することを忘れずに頑張りたいです!笑顔・笑顔・笑顔!

  • 高津高校

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    高津高校

    私は中1の11月に入塾しました。高津高校を受験した理由は、高いレベルの高校で頑張りたいと思ったからです。中1・中2の時は、高津高校は遥かに遠い目標でした。中3になり意識が変わり、自習室に積極的に通いました。自分が目指していた点数に到達するようになり、このまま努力すれば合格できるのでは、と思えるようになりました。 しかし、そこからが大変でした。実力テストや模試で納得いく結果が出ず、あきらめそうになったこともありました。でも周りの人たちが必死に勉強しているのを見て、自分も頑張ろうと思いました。「大的中ゼミ」や「大晦日理社記述特訓会」の教材は、特に役に立ちました。「大的中ゼミ」の教材は3回、理社記述の教材は2回解き直すことで、問題文ごと覚えるほどになり、ライバルたちと差をつけることができました。入試直前は、特に理社を復習しました。 入試当日は緊張しましたが、これまで自分が何のために頑張ってきたのかと考えると緊張は和らぎ、試験に集中することができました。合格と知った時は本当にうれしかったです。自分を信じて努力してきたから結果につながったのだと思います。高校の勉強はとても大変になると思いますが、努力することを忘れず頑張りたいと思います。鷗州塾に入らなければ、高津高校には合格できなかったと思います。ありがとうございました!

  • 舟入高校

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    舟入高校

    私は、この高校受験生としての1年間、失敗ばかりしてきたと思います。一番の大きな失敗は、ある学校への合格を逃してしまったことだと思います。「格に合わ不(ず)」ということで、かなりショックを受けました。それを受け、不合格の原因を探ってみると、先生方のアドバイスなどを受け止めるのが遅く、実践が遅れたことにあると考えました。そのため、舟入高校の入試までの期間、先生方のアドバイスなどを素直に全部受け止め、実践しました。例えば、記述は考えながらとにかく書いてみる、解き直しをしっかりする、試験の進め方をしっかり考える、「大晦日理社記述特訓会」や「“猛特訓”会」のテキストは暗記するまでやり込む、などです。これらをすべて実行した結果が、舟入高校合格につながったのだと思います。「大晦日理社記述特訓会」については、知識問題でも記述問題でも驚くほど活用できました。やはり先生方は間違っていないと感じました。この受験期を通して、私は、周りの人のアドバイスを受け入れることの大切さを知ることができました。また、「不合格」という失敗から「合格」という成功を得ることもできました。ですから、まだ未来を変えられる受験生たちには、「不合格」で失敗を痛感する前に、早めにアドバイスを受け入れることで、志望校への「合格」を勝ち取ってほしいと思います。本当に本当に、応援しています!!

  • 井口高校

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    井口高校

    私は中2の時に入塾しました。入りたてのころは、塾の授業についていけなくて焦りました。特に私は英語が苦手で、不安でいっぱいでした。でも、塾の先生は、困っていたら「どこか分からんところあるか?」と優しく接してくれて、いつも私を励ましてくれました。それでも中3になると、授業がさらに難しくなり、部活も忙しくなっていたので、定期テストの取り組みがおろそかになって、テストの点数も思うように取れませんでした。私は、部活の引退の時に、気持ちを切り替えました。私は、部活が9月くらいまで続いていたので、勉強がおろそかになっていたため、「1日4時間勉強する」という目標を立てて、自分の中で最低でもこれだけはやる!というのを決めて取り組みました。井口高校は、英数の点数が2倍だったので、英数を中心に勉強しました。間違い直しノートは、入試前に苦手なところをピンポイントで確認することができたので、とても助かりました。間違い直しノートの量は、自信にもつながるので作るべきだと思います。私は、受験へのスイッチが入るのが遅くて、模試の判定も満足できるようなものではなかったため、あまり自信が持てませんでした。でも、入試当日の試験で何点取るかで合否は変わってくるから、皆さんには最後まであきらめずに取り組んでほしいです。皆さんも頑張ってください。あと、塾の先生、今までありがとうございました。

  • 倉敷南高校

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    倉敷南高校

    僕は中3の4月に入塾しました。塾では先取り学習とともに、過去の復習もしてくれて、自分が理解できていなかったところを見つけて解けるようになりました。中2のころ僕は、古城池高校を志望していました。気持ちでは倉敷南高校に行きたいと思っていましたが、学校の学年順位が上がらず悩んでいました。しかし中3から鷗州塾に入り、学んでいく中で、学年順位を上げることができ、倉敷南高校に合格できました。塾では勉強面だけでなく気持ちの面でもサポートしてもらい、入試本番では最大限の力を発揮できました。 鷗州塾でもらうテキストすべてに、大切なことが書かれており、入試まで何度も解き直しをしました。入試直前には10時間の特訓会があり、途中で「これ以上は無理!」と思ったこともありました。しかし塾で大勢の人と一緒に勉強することで、「みんなが頑張っているから僕も頑張らないと!」という気持ちになって、最後の最後まで頑張り抜くことができました。 僕は今まで数学は苦手でした。授業は好きでしたが、テストでは思うように得点ができず、困っていました。しかし鷗州塾で勉強していく中で、数学のテストで高得点が取れるようになり、入試本番では5教科の中で、一番良い点数を取ることができました。鷗州塾に入塾して本当に良かったです。

  • 岡山操山高校

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    岡山操山高校

    僕は中2の時に、入塾しました。当初は、授業の進むスピードが学校とはまったく違うことに驚き、本当についていけるのか不安に感じました。しかし、先生方がとても分かりやすく教えてくださり、最大限のサポートをしてくれたおかげで、授業についていくことができました。 僕は中3の6月ごろまではテストや模試の点数が思うように上がらず、とても悩んでいました。夏休みになり、部活が終わったことで、それまで以上に勉強を頑張るようになりました。塾の「“猛特訓”会」や「大的中ゼミ」にも参加しました。すると少しずつですがテストの点数が上がっていきました。特に僕にとって役立ったのは、大晦日とお正月の特訓会です。なぜなら、社会や理科の不安なところを復習することができ、大きな自信になったからです。それ以降も入試に向けて精いっぱい頑張りました。 入試当日は、ものすごく緊張していましたが、見送りに来てくださった先生方に「大丈夫!」と声をかけていただき、緊張が和らぎました。合格の結果が分かった時、「努力は報われる」ということを実感しました。皆さんも自信がなくなった時は、自分がどれだけ努力してきたのかを思い出してください。きっとそれが自信につながっていくと思います。頑張ってください!そして鷗州塾の先生方には、言葉で言い表せないほど感謝しています。本当にありがとうございました!

  • 下関西高校

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    下関西高校

    私は中2の秋に鷗州塾に入塾しました。そのころ、中3生が引退して部活が忙しくなり、また学校と塾の授業のスピードの違いがあったため、塾で寝てしまう時がありました。そのことを先生が注意してくださったことが、勉強を始めるきっかけになりました。 中3になった時には、まだ受験生としての自覚はありませんでした。塾内模試では志望校判定がDやCが続き、何度も受験校を変えようとしました。しかし、塾の“猛特訓”会などに参加することで、少しずつ成績が伸びてきたので、下関西高校に挑もうと思いました。塾の教材を使用する時に大切なことは、何度も解き直しをすることです。これによって英文法を完璧にすることができたと思います。 9月ごろ、友達と遊ぶことをやめ、受験勉強を本格的に始めました。11月からはほぼ毎日塾の自習室に通ったので、成績が伸びました。勉強をすることがきつくなった時期もありましたが、家族や友達から励ましてもらうことで元気になりました。 入試前日はとても緊張していましたが、塾の先生からの電話で気持ちを楽にすることができ、これが合格した1つの理由だと思います。高校受験は通過点で、これからが大事だと先生方がおっしゃっていたので、頑張ろうと思います。鷗州塾に入って本当に良かったです。ありがとうございました。

  • 防府高校

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    防府高校

    中3になり、受験生としての一番最初の習熟度テストは衝撃の150点でした。その当時は、まったく危機感を抱くことなく、ただ、忙しい部活をこなすことに精いっぱいでした。私が気持ちを入れ替えて勉強に力を入れ始めたのは、夏休みが終わり、9月に入ってからです。今まで、ほとんどペンを握って机についたことがなかったので、自宅では集中して勉強に取り組むことができませんでした。後輩の皆さんも、そんな経験はあるのではないでしょうか。そんな時にとても役に立ったのは、塾の自習室です。私は、その日から、毎日自習室に通いました。今まで、誰よりも勉強しなかった私なので、平日は5時間、休日は10時間は机について勉強をしました。しかし、成績はそう簡単に伸びてはくれません。毎日毎日やっても結果が思うようにはいかないので、途中で投げ出しそうにもなりましたが、先生がおっしゃっていた「続けることが大切」という言葉を信じて、最後まで、自分を追いつめることができました。すると、入試本番までに、一番苦手であった英語で8割を取れるようになりました。それは本番5日前くらいのことです。私が後輩に伝えたいのは、最後までやり通すことが大切だということです。そうすると絶対に報われます。先生を信じて、自分を信じて頑張ってください。あと、自習室は効果的に活用しましょう。

  • 夕陽丘高校

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    夕陽丘高校

    私は、合格発表で自分の番号を見た時、とてもうれしかったのと同時に、これからの生活にワクワクしました。 中3の秋ごろまで、私の志望校の判定は、CかDでした。学校の先生にはダメだと言われていましたが、塾の先生にはあきらめずに上げていこうと言ってもらえたので、最後まで頑張ることができました。 私が合格できたのは、塾の自習室で勉強したことが大きいです。自習室では分からない部分を解決できますし、いろいろなワーク・参考書があります。また、自習室には友人がいます。友人がいるということは、皆さんが思っている以上に大切で、勉強がうまくいかないときに励みになってくれます。 私のオススメの勉強法をいくつか紹介します。 1つ目は、書いて覚えることです。1文字ずつ丁寧に書いて読みながら取り組むと、さらに効果的です。2つ目は、過去問と予想テストをたくさん解くことです。これは、基礎が身についたなと思ったあとに、追い込みとしてやると効果的です。3つ目は、問題を解く際、図や表を書くようにすることです。面倒に思うかもしれませんが、書くことによって、問題をどうやって解くかという方針が立ちます。 これから受験生になる皆さんは、うまくいかないことがたくさんあると思いますが、自信を持って、最後まであきらめずに頑張ってください。

  • 池田高校

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    池田高校

    僕は中1の冬から鷗州塾に通い始めました。授業のスピードが、学校よりもかなり速くて驚きましたが、毎回の授業に集中して取り組んでいたおかげで、しっかりと内容を理解することができていたと思います。部活で時間に余裕がない時もあったけれど、定期テスト前は勉強に集中し、常に高得点が取れるように頑張ってきました。部活を引退すると、受験勉強を頑張ろうという気持ちになり、自習室などを使いながら勉強に専念しました。特に9月から始まった「大的中ゼミ」やお正月の特訓では、入試で合格するために必要な知識や解き方を教わり、とても良い勉強ができたと思います。入試直前には予想テストのようなものに取り組み、本番に向けての時間配分や用語の最終確認を効率良く行うことができました。しかし、入試前日の夜や本番は、かなり緊張しました。入試前日は早めに寝ようと思っていたけれど、なかなか眠ることができませんでした。本番で100%の力を出せたかは分かりませんが、鷗州塾でしてきたことを信じて一生懸命テストの問題を解きました。合格を知った時はとてもうれしかったです。僕は、鷗州塾の集団クラスで勉強してきました。志望校はそれぞれ異なると思いますが、周りの人に負けないぞという気持ちを持つことは大切だと思います。それから、もし志望校が決まっているなら、余裕を持って合格するつもりで勉強を進めていくと良いと思います。

  • 祇園北高校

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    祇園北高校

    僕は小4で塾に入りました。塾では、学校で分からないところを分かるまで丁寧に教えてもらいました。先生方は親切に教えてくれるし、授業も毎回楽しく受けることができました。後輩の皆さんも、困ったら塾の先生にどんどん頼っていくべきだと思います。中学生になると、クラブもやりながらなので、なかなか勉強に打ち込むことができなくなり、そのままズルズルと時間が過ぎてしまいました。ようやく勉強に本気になれたのは冬休みからです。夏休みくらいから頑張るつもりでやっていましたが、誘惑に負けて、なかなかうまく進みませんでした。それでも模試で結果が出てくるとうれしくて、次に向かって頑張る力がわきました。冬休みには、本当に頑張りました。あの頑張りがあったからこそ、今回の合格があると思っています。僕は、できなかった問題を何度も繰り返して、できるようにすることに力を注ぎました。塾でもらったテキストやプリントを、間違えたらやり直しました。問題のパターンを覚えるまで繰り返しました。テスト当日も、できる問題をしっかりと解いて、できない問題は飛ばしました。そして解いた問題を時間いっぱい見直して、確実に点数を取りにいきました。結果として合格できたので、この方法で良かったと確信しています。今後は高校でも日々の努力をコツコツと続けていきたいと思います。部活も勉強も両方頑張る「文武両道」を目指して、思いっきり青春したい思います。

  • 福山誠之館高校

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    福山誠之館高校

    私は福山誠之館高校に合格しました。試験が終わってから、合格発表までの1週間はとても緊張しました。合格発表当日に自分の番号を見た時は、ほっと安堵しました。 私は小4の時に入塾し、中学受験を経験しました。そのため、自分の勉強のスタイルを身につけることができていたため、中1から良いスタートを切ることができました。勉強法は、普段の授業で真剣に聞くことはもちろん、自宅での復習にも力を入れ、英語では新しい文法、数学では計算や考え方の確認を主に行いました。受験が近づいてきたころには、授業で行った過去問の解き直しをしました。間違い直しノートも作って、解けるようになるまで何度も解き直しました。 また、「大晦日理社記述特訓会」で理科や社会の記述の書き方、必要な語句などを知ることで、記述問題の得点を上げることができました。理社の記述問題だけでなく、「大的中ゼミ」での英語や数学は、自分の実力を上げるのに役立ちました。英語の長文や数学の関数・平面図形が得意ではなかったので、何度も解き直して理解へとつなげることができました。 高校生になったら、勉強と部活の両立を目指していきたいです。3年後には大学受験も控えているので、頑張っていきたいです。先生には本当に感謝しています。今までありがとうございました!そしてこれからもよろしくお願いします!

  • 倉敷天城高校

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    倉敷天城高校

    私は小4の春に入塾しました。最初は授業の内容が分からなくなることが多く、大変でしたが、少しずつ塾の宿題をしていくことで、できるようになってきました。 それから中学生になって、部活と勉強の両立が難しくなってきた時に、助けになったのは塾での勉強でした。授業が学校よりも速く進むので、学校で分からないことが減り、両立することがとても簡単になってきました。時には塾の宿題を忘れてしまうこともありましたが、塾の宿題をしっかりやったことが、高校合格につながったと思います。 夏休みが終わり、部活を引退してからは、勉強に集中し始めました。9月ごろはなかなか勉強に集中できない日もありましたが、2学期の後半ごろからは、勉強に本格的に取り組みました。「大的中ゼミ」の解き直しをしたり、過去問を解いたりする勉強を中心に進めました。それでも不安は残っていました。 入試の直前、とても緊張しましたが、前日にあった塾の先生からの電話で、少し不安を消すことができました。入試当日は緊張しましたが、塾の先生の顔を思い出したり、教えてもらった緊張のほぐし方をやったりして、自分の実力を出すことができました。 発表の日、合格したことが分かった時は、とてもうれしかったです。高校生になっても続けて鷗州塾に行くぞ!とその時思いました。

  • 倉敷古城池高校

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    倉敷古城池高校

    僕は小学校のころまでは、宿題はもちろん生活態度もあまり良くありませんでした。中学に入学するころ、提出物・生活態度・授業態度などからつけられる内申点が高校へ送られると言う話を聞き、少し危機感を抱きました。そして中1のころからずっと、提出物の期限を守ることや、授業中や生活の態度を改善しました。僕は本番で周りよりも高得点を取れる自信がなかったので、内申点でカバーできるように日々の努力を重ねました。 定期テストでは、範囲が比較的狭いので、とにかく良い点数を取れるように努力しました。鷗州塾では、定期テスト対策をしっかりしてくださるので、先生の言うことをよく聞くようにして、休まずに通ったら、高得点が取れるようになりました。学校でのワークやプリントなどで分からないところも、質問に行くと、分かるまで熱心に先生が教えてくださいました。中3になると、定期テストだけでなく、入試に向けて計画的に力がつくようなプリントをいただき、それを一生懸命に覚えました。すると、実力テストでも少しずつ点が取れるようになりました。過去の問題から、どのような問題がよく出題されるかなどアドバイスいただき、とても助かりました。鷗州塾の先生方は熱心に教えてくださるので、最後まで塾に行くのがとても楽しかったです。

  • 基町高校

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    基町高校

    私は中1の春休みに入塾しました。学校の予習になると思い入塾を決めました。中1の時は、塾で出された宿題をきちんとやり、学校の授業を真面目に受けているだけでした。そのころは入試への意識はほとんどなく、自分のやる気が出た時だけ勉強し、毎日コツコツとは勉強できていなかったと思います。ただ、定期テストが大切なことは知っていたので、定期テスト2週間前くらいになると、エンジンをかけて勉強しました。中2の夏休みまでは、志望校合格という目標を、漠然とかかげているだけでした。しかし中2の夏休みに、過去の入試問題に目を通す機会があり、そこでほとんど手がつけられず危機感を感じ、これまでの復習に取り組みました。今思えば、この時に何もしていなかったら、中3がもっと苦しくなっていたと思います。この復習をきっかけに入試に対する意識が変わり、塾内模試の成績も上がったと思います。そして中3の時に、志望校を基町高校に決めました。中3の部活が終わってからは、自分の中で覚悟を決め、毎日計画的に勉強しました。中1・中2の基本的な復習はもちろん、「大的中ゼミ」などの解き直しも行いました。結果的には、選抜Ⅰで合格することができました。これまでの努力のおかげで合格できたと思います。私は選抜Ⅱが本番だと思って勉強を続けていましたが、その時に、もう少し早く始めていれば良かったと思いました。やはり「計画を立て、復習することが大切」です。

  • 井口高校

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    井口高校

    私は、中2の夏にこの塾に入塾しました。入塾した時は、授業の速さにびっくりしました。そこで、塾の授業に追いつこうと勉強しました。中3の春、志望校を決めました。初めは受験した高校とは別の高校を希望していたのですが、内申点も足りないし、秋に井口高校のオープンスクールに行き、制服のかわいさと校風に憧れて、井口高校に志望校を変えました。11月・1月の模試で一気に得点が下がり、受験もイチかバチかでしないといけない状況になりました。そこから自分が苦手な単元などをノートに書き出し、そこを徹底的につぶしていくと、少しずつ入試問題が解けるようになっていきました。そして入試当日、倍率が少し上がってしまいとても不安でしたが、家族や塾の先生に励まされ、入試は全力を出し切ることができました。合格発表は高校に見に行き、自分の受験番号を見つけた時は、飛び跳ねるくらいうれしかったです。今までの努力がすべて報われたと思いました。でも、ここがゴールではないので、高校に入学したらもっと勉強を頑張って、大学に進学することを目指したいです。相談に乗ってくれた塾の先生や学校の先生、サポートしてくれた家族に、とても感謝しています。

  • 国泰寺高校

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    国泰寺高校

    私は、中3の夏期講習会から鷗州塾に通うようになりました。姉が通塾していたこともあり、広島駅前校に入塾しましたが、同じ学校の人が1人もおらず、授業も予習型でスピードが速く、行きたくないと思うこともありました。しかし、先生は初めての模試の結果を、良いスタートだと褒めてくださったり、アドバイスをくださったりして、何度も助けてくれました。私は正直、定期テスト勉強を本気でしたことがなく、勉強をするという習慣がつくまで、かなり時間がかかりました。しかし、自分なりに「大的中ゼミ」を解き直したり、勉強会には積極的に参加したりすることで、勉強が楽しいと思えるようになると、どんどん模試の成績が上がっていきました。最後の模試では納得のいく結果を出すことができ、自信につなげることができました。入試前には、先生から電話やメッセージをいただき、不安を消し去ることができました。当日は門のところで先生に「大丈夫」と言っていただき、胸を張って試験に挑むことができました。発表の日、自分の番号を見つけた時は、本当にうれしかったです。家族・友達・先生の温かい言葉に感謝しています。これからも「良き敗者たれ」という鷗州塾の言葉を胸に、勉強に励みたいと思います。先生方、本当にありがとうございました。

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    私は、中3の4月にZクラスに入りました。入った当時は、学校で習わないようなレベルの高い授業に、ついていけるのか不安でした。しかし、先生方の授業はとても分かりやすくて、面白かったので、このクラスで頑張っていきたいと思いました。本格的に受験勉強を始めたのは、夏休み前からです。先生から「250時間チャレンジ」というプリントをもらったことで、やる気が出ました。家にいると怠けてしまうので、できるだけ自習室に行くようにしました。今思い返せば、その夏休みで社会や理科の重要語句を覚えることができたことが、大きかったと思います。夏休みが明けてからは、中3の範囲が終わり、受験に向けての授業が始まりました。家では先生たちから言われていた通り、宿題と授業の復習を必ずやるようにしました。「大的中ゼミ」の教材も何度も解き直しました。冬休みに入ってから入試までは、とにかく「大的中ゼミ」や過去問、理数系は『キーポイント』、文系は先生からいただいたプリントを、繰り返し解きました。冬休みに頑張ったことで、少しですが不安を軽減し、しかも自信をつけることができました。合格が分かった時は、うれしくて涙が出ました。先生方にはつらい時も明るく背中を押し続けていただき、心から感謝しています。私が合格できたのは先生方のおかげです。後輩の方々には、つらくても自分を信じてほしいです。努力を続けた先に合格が待っています。応援しています。

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    僕が入塾したのは中3の春です。初めての塾だったので、よく分からないことが多かったのですが、同じ中学の友達もいて、楽しく塾に通うことができました。塾に通い始めて最初のころは、授業の進むスピードがとても速く、不安や焦りがありました。しかし先生方が丁寧に教えてくれたので、その不安はだんだんなくなっていきました。また、授業の雰囲気もすごかったです。クラスのみんなが私語もなく、とても集中していて、僕も頑張ろうと思えました。夏休みに入ると、「重要単元“徹底攻略”講座」や「“猛特訓”会」などが始まりました。僕は夏休み中も部活をやっていたので、両立が大変でしたが、先生がサポートしてくれて乗り越えられました。僕の中では、「大的中ゼミ」が印象的でした。違う校舎の人がたくさん来て、大人数で受ける授業は、とても刺激を受けることができました。僕は、塾でもらったテキストやプリントを、できるだけ解き直すようにしました。するとだんだん解ける問題が増えていきました。解き直しは絶対にしたほうがいいと思いました。入試の直前は、なぜかやる気が出なかったりすると思います。そんな時は1つやることをやって、思い切って寝ることも大切だと思います。勉強を夜遅くまでし過ぎて、体調を崩したら、元も子もないので、体をしっかり休めることも必要です。そしてテスト当日は、今まで学んだことをすべて出すことができたら、大丈夫だと思います。

  • 基町高校

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    基町高校

    私は、中1の冬に入塾しました。両親のすすめもあり、中2のころから第一志望を広大附属高校にしていました。塾では、中2の終わりくらいまで、授業についていくだけで手いっぱいの状態でした。学校の定期テストと部活動、塾の両立が難しく、塾の勉強がおそろかになっていることが多々ありました。そして中3になってから初めての模試で、ひどい結果を出してしまいました。そこから私の闘志に火がつきました。夏休みには、中1・中2の学習の復習を、塾の教材を使ってしました。その後の模試では、やっと少しずつ結果が上向きになるようになりました。冬休みには、「大的中ゼミ」でもらった教材を、何回も反復してやり続けました。しかし、最後の1月の模試では、あまり良い結果が出ませんでした。そして、私は第一志望校に落ちてしまいました。その時は、今までに味わったことのないほどに悔しかったです。そんな時に私を支えてくれたのは、家族や友人、塾の先生方でした。だから、私は公立高校入試に向けて、努力を続けることができました。大学入試では、自分の第一志望の大学に合格できるように、今まで以上に頑張っていきたいと思います。最後に、家族や塾の先生方、今まで私を支えてくださりありがとうございました。

  • 基町高校

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    基町高校

    私は中1の4月に入塾しました。その時点では特に志望校を決めておらず、学校の定期テストで良い点を取るために通塾していた感じです。塾で学習した内容を、学校で改めて学習することによって、基本を定着させることができたと思います。私が志望校をはっきりと決めたのは、中3になってからです。周りの人たちが広大附属へ向けて頑張っている姿を見て、私も頑張ろうという気持ちになれました。本格的に受験勉強を始めたのは、夏休みからです。毎日8時間を目標に勉強しました。しかし今になって考えてみると、時間ではなく内容での目標を立てることで、質の良い勉強ができたのではないかと思います。受験勉強は本当に大変でしたが、時はあっという間に経ってしまいました。広大附属と公立の傾向はすごく異なり、最初は戸惑いましたが、附属へ向けての勉強があったからこそ基町高校に合格できたのだと思います。鷗州塾の先生方は質問に丁寧に答えてくれ、とても質問しやすかったです。また、入試当日は学校まで来て応援してくださって、緊張がほぐれました。生徒のことを大切に思っているのが伝わってきて、改めて鷗州塾に入って良かったと感じました。今の私があるのも鷗州塾の先生方といつもサポートしてくれた両親のおかげです。本当に感謝でいっぱいです。この気持ちを忘れずに、これからも頑張っていこうと思います。

  • 国泰寺高校

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    国泰寺高校

    私は中1の時に入塾しました。しかし、勉強する習慣がついていなくて、よく宿題をしていないことがありました。また、私は整理をすることが苦手で、塾でもらったプリントをよくなくしていました。中3の今では、しっかり勉強していますが、やっぱり中1・中2の時に、もっと頑張っていれば、と思ってしまいます。中1の時にも言われていたはずなんですけどね…。習慣として身につけてしまうと、勉強することも、片づけをすることも苦ではありません。入試前日、当日は、落ち着くことができず、本番ではミスをたくさんしてしまって、入試が終わると悲しい気持ちになりました。試験会場では周りの人はみんな強そうでした。正直、合格発表は、あまり行きたくありませんでした。学校についたら、友達がいて、一緒に見ることになりましたが、友達は選抜Ⅰで受かっているので、自分だけ落ちていたらどうしようと思いました。友達は背が高いので、番号を教えて見てもらいました。そしたら、自分の番号があったので、うれしすぎて叫んでしまいました。これまで頑張って良かったと思いました。今はすごく不安もありますが、目指していた高校へ行ける喜びや期待のほうが大きいです。中学校での勉強は失敗が多かったので、先輩方のアドバイス通り、高校に上がったら、というか上がる前の春休みから、毎日勉強しようと思います。

  • 国泰寺高校

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    国泰寺高校

    僕は中学受験で思うような結果が出ず、「高校受験ではリベンジしたい」という気持ちで、中1の春に入塾しました。中学校よりもレベルの高い環境だったことで、仲間と良い刺激を与え合いながら、勉強に取り組むことができました。入試直前の冬休みはほぼ毎日塾に行き、授業や自習室での勉強に励みました。自分がこんなに頑張れたのは、友達の存在が大きかったと思います。友達と話すことで心にも余裕ができ、同時に「あいつには負けたくない」というライバル心も芽生えました。僕は主に理科が苦手だったので、理科の苦手な単元をつぶしたり、過去問を解き直すことで、力をつけられたと思います。迎えた入試当日、僕は風邪をひいて、発熱してしまいました。中学校3年間で病欠が1日だった僕が、まさか入試当日に風邪をひくとは思わなかったので、本当に驚きました。そして1日目の数学で大問まるごと1つ落とすという大きなミスをしてしまいました。傾斜配点で2倍になる科目で、かつ得意な科目だっただけに、とてもショックでした。しかし、それでも僕はあきらめず、英語で満点を取る気持ちで2日目に臨みました。正直あまり手応えがなく、落ちたと思っていたので、結果を見た時は信じられませんでした。先生や親や祖父母など、たくさんの人の喜んでいる顔を見ると「頑張ってきて良かった」と思いました。鷗州塾に入って良かったです!

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    私は中1の時に広島駅前校のZクラスに入りました。中1の時は、ほとんど宿題もせず「のほほ~ん」としていました。成績は中の中。「受験まではまだあるし」とのんきなものでした。 中2から先生が変わって、宿題をちゃんとやるようになりました。ギリギリに終わらせていた中1の時と比べて、復習をするようになったので、成績は上がり気味でした。成績が上がっても下がっても、一喜一憂することはまったくなく、「ほぉ」としか思っていなかった私が変わったのは中3からです。中3になって危機感を覚え始めました。数学が全然できないことに気づいたのです。そして理科も!!私は「理系克服大作戦」と名づけて勉強しました。理科は姉と1つ1つ単元を確認しながら(ザっとだよ)、苦手を消していきました。その後、理科は上がりましたが、数学が上がらず焦りました。そのまま引きずって9月。「大的中ゼミ」が始まり、数学で最下位を更新しました。「わ!」と思って「大的中ゼミ」を復習しまくり、過去問も復習しまくりました。7~8回は解いたと思います。その後は数学も問題が理解できるレベルになり、解けるようになりました(とはいえ、大抵合格点マイナス10点)。大事なのは復習です!1~2回目は難しくて破り捨てたくなっても、先生に聞いて頑張れば、4回目以降は面白いほど解けます!最下位でも合格できるから大丈夫です!勉強は一気に伸びない!コツコツやる!応援してます!

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    私は中2の冬期講習会から通塾しました。学校で習っていない範囲をもう終えていて、どんどん進んでしまうことに焦りを感じました。周りの子が解けている中、自分だけ解けないことが本当に悔しくて、最初の3か月はとにかく必死でした。 受験に向けて本格的に勉強を始めたのは秋ごろです。過去問演習で自分の力不足を思い知らされました。特に数学では、いつも30点台をうろついていました。何度解いても点は一向に上がらず、心が折れそうでした。さらに追い討ちをかけるように、「大的中ゼミ」のランキングでも平均点を大きく下回りました。それから私は過去問と「大的中ゼミ」の解き直しに専念するようになりました。間違えた問題には印をつけ、解説が理解できるまで繰り返し解き直しをしました。苦手だった数学は、合計5回くらい解き直しをしたと思います。すると、成果が表れたのか、入試演習で平均点以上を取れるようになっていきました。 本番は緊張しましたが、周りに同じクラスの子や「大的中ゼミ」で見たことのある子がいて、少し落ちついて受けることができました。ホームページで自分の番号を見つけた時は、泣き崩れました。本当にうれしかったです。 大切なのは解き直しです。難しいことに手をつけなくても、今まで習ったことを理解できていれば、本番で必ずその力を発揮できると思います。先生の言葉を信じて頑張ってください。先生方、ありがとうございました。

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    僕は、中学入学前の春休みにZクラスに入りました。入塾後、かなり早い段階で勉強が好きになりました。最初は解ける問題が増えていくのが面白かっただけでしたが、そのうち、それぞれ教科特有の面白さが分かるようになりました。志望校も何となく広大附属に決まりました。皆さんも、「勉強は嫌い」という先入観を持たなければ、いつの間にか楽しくなるかもしれません。 僕は、問題を解く時、正解することよりも、分かってないところを発見し、覚えて、知識の穴を埋めるように心がけました。時間はかかりましたが、結局はそれが近道になりました。数学では、問題を見た時に、解き方を考えなくても答えまでの道筋のようなものがパッと見えるようになりました。 後期になると、模試の成績は良かったですが、授業の内容が復習が中心になって新しく習うことがなくなり、なぜかモチベーションが下がっていきました。そんな時に、先生たちからすすめてもらったのが、ラ・サール高校の受験です。前日から鹿児島に泊まり、自分で朝起きられるか不安でしたが、難しい問題にチャレンジするのが好きだった僕には、とても楽しい経験となり、久々にテンションが上がりました。 広大附属は掲示板で合格発表を見ました。その日、改めて広大附属に行きたいと思いました。この時、ちゃんと志望校が決まった気がします。 皆さんも勉強を楽しんで、合格を目指してください。先生方ありがとうございました。

  • 基町高校

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    基町高校

    私は中3の夏休みに入塾しました。中2の10月ごろに転校したこともあり、中2の10月から中3の夏休み前まで、勉強せずダラダラしていました(中1の時はマジメに取り組めていました)。でも、これでは転校前にお世話になった方々に合わせる顔がないと思い、遅くなりましたが、この時期に入塾しました。それからは、授業を受けることができなかった単元や苦手な単元を、できるようにつぶしていきました。しかし、私は飽き症で、最初は勢いよく始めたものの、後半は休憩時間が長くなり、ただ「この課題をやらなくては」と目標を見失っていました。計画性もなく、ただ勉強をやり続けることがつらくて、とても苦しかったです。そんな勉強法をしていたら、広大附属に合格できませんでした。公立の入試まで残り1か月となり、不安でしたが、附属のために仕上げていたおかげで、過去問や英作文に残り時間を使うことができました。私は、先ほども言った通り、飽き症なので、過去問の解き直しをしていると飽きてしまいます。だから、今回は、1回目は時間を気にして解き、2回目は解答のポイントを気にして解くようにしました。そして、解答を見て線を引き、気づいたことをメモしておいて、入試当日そのメモを見たらポイントが分かるようにしようと、計画を立てて取り組みました。そのおかげで無事合格することができました。目標や計画は、勉強するときにとても大切だと気づきました。

  • 修道高校

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    修道高校

    僕は中1の春に入塾しました。学校と塾では授業のスピードがまったく違うので、最初はとても戸惑いました。しかし、先生方がそのつどサポートしてくださったので、不安もなくなっていきました。僕が、合格するための力をつけられた理由は、毎回の授業や宿題の復習を完璧にしたからだと思います。僕は、中3の秋ごろまでは、授業をただ受けていただけ、宿題をやっていただけ、になっており、完璧にすることができていませんでした。そのため、塾内模試の成績もどんどん落ちていました。しかし、先生にアドバイスをもらい、1つの授業を、1つの宿題を、1冊のテキストを、完璧にできるようになるまで取り組むようにしたら、どんどん成績が上がっていき、1月に行われた塾内模試では志望校判定でA判定を取ることができました。入試直前は、新しいことに手を出すのではなく、今までやった「大的中ゼミ」のテキストやプリント、過去問や教科書の見直しをたくさんしました。たくさんのものに手を出すと、どれも中途半端になってしまうので、成績は上がりません。だから、1つずつ、しっかりと完璧にしてから、次のことに進むようにして、どんどん成績を上げてください!皆さんのこと、応援しています!!

  • 基町高校

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    基町高校

    私は中3から「基町受験SZ」クラスに通い始めました。中1の時から目標にしていた基町高校へ進学するため、約2年間通っていた進学ゼミWINの先輩にすすめられ、このクラスに行くことを決めました。学校と違い、授業のスピードが速く、最初はとてもしんどかったのを覚えています。しかし、レベルの高い学習をすることで自然に、これまで嫌だった家庭学習が身についていきました。難度の高い塾の宿題をこなしていくうちに、学校の勉強の効率も上がり、不安だったテスト勉強と塾の両立ができました。定期テストなどで積み上げた内申点はとても大きな力になり、合格した時は「努力していて良かった」と感じました。 私は選抜Ⅰで不合格になりました。難しいことは分かっていましたが、結果を聞いた時はつらく、勉強が進められませんでした。ですが先生方や家族、仲間の励ましを受け、この悔しさをバネに絶対にこの高校に受かろうと思えました。入試に慣れることもできたし、挑戦して良かったと思います。それからは仲間と毎日自習室に通い、「大的中ゼミ」や大晦日・正月の講座の問題を何度も解きました。すべての講座が大きな自信になったし、仲間との教え合いはとてもいい刺激になりました。私は塾のテキストしか勉強しませんでしたが、塾を信じて良かったです。合格が分かった時は、信じられないくらいうれしかったです。残念だった仲間の分も、これから3年間さらに努力していきます。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    僕は中1の4月に入塾しました。中学受験に失敗してしまい、「高校受験の時は必ず成功するように努力しよう」と、目標を立てて入塾しました。しかし、中学校の内容はとても難しく、周りの人たちもとてもレベルが高かったので、このクラスにいて1人だけ置いていかれているような気がして、不安でいっぱいでした。そして中2になり、長時間ゲームをしたり動画を見たりすることが多くなり、だんだんと勉強の時間が少なくなりました。そのため、塾での成績や学校での成績も落ちてしまいました。そんな時、塾の先生が、長時間のゲームや動画視聴について、考える場を設けてくださいました。その時に考えた対策法をきちんと守ろうと努力していきました。僕が気持ちを勉強に切り替えたのは、中3の秋ぐらいでした。中3になってからは、学校の成績も上がり、勉強に対する気持ちも強くなりました。秋からは、「大的中ゼミ」が始まり、塾のクラス全体も、入試に対する気持ちが強くなっているように見えました。入試当日は、とても緊張しましたが、自分がこれまでやってきた復習や解き直しのことを思い出し、「これだけやってきたのだから絶対に合格する」という気持ちで受験しました。自信を持ち、合格に向けて勉強したので、良い結果を残せたと思います。また、塾の先生には、大変な場面などに助けてもらい、本当に助かりました。まだ、この先も努力したいです。

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    僕は中3の夏休みに、夏期講習で入塾しました。入塾してまず驚いたのは、学習内容の難しさです。しかし、学校では教えてくれないようなことも学習できて、とてもやりがいがありました。そんな中での9月の難関模試ですが、偏差値は40台でした。つまり、半分にも入れてなかったのです。僕は少なからずショックを受けました。10月も同様に、納得できる成績ではありませんでした。ところが、11月の統一模試では、問題が標準的で解きやすく感じ、結果としても偏差値が大きく上がっていました。それで僕は自信を持てるようになり、自分でもやれるという気持ちで、冬休みに勉強しました。僕の冬休みの勉強法は、2時間に1回は休憩を入れることでした。たくさん勉強することは、とても大事だと思いますが、機械的に解いていても意味はないと思います。さらに僕は、当然のように解ける問題はすぐに書き込んで、分からない問題に少しでも多く時間を割けるようにしました。僕はこのように勉強しましたが、自分に合った勉強法を考えて勉強することが、とても重要だと思います。僕はこの冬休みの「努力」で合格をつかむことができました。自分に負担をかけ過ぎても良くないですが、甘くし過ぎても良くないです。一人ひとりが自分なりの「努力」をして、後悔しないようにしてください。長くなりましたが、鷗州塾に入って本当に良かったです。

  • 呉宮原高校

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    呉宮原高校

    私は中1の時に入塾しました。そのころ、憧れの先輩がいるからという単純な理由で、とある高校を目標としていました。しかし、自信過剰のまま実力テストを受けると、恥ずかしいほどの点数を取って、現実の厳しさを身に染みて感じました。 私は現実の厳しさを知り、授業についていけなくなるのが怖くて、勉強や塾から逃げ出そうと考え、「塾をやめる」と先生に申し出ました。そのとき、2人の先生が必死に引き止めてくれました。そこで勉強への取り組み方を改めることができ、それまで参加しなかった「“猛特訓”会」をすべて受講するようになると、点数が急激に上がりました。「“猛特訓”会」は一見つらそうに見えましたが、周りには目標に向けて頑張る人が大勢いたので、自分も無意識に頑張ることができ、参加してとても良かったと思っています。 塾内模試の志望校判定を見て、目標としている高校をあきらめる人もいるかもしれませんが、そこであきらめず、本気で勉強さえすれば必ず合格を勝ち取ることができます。努力をすることで、これからの生活に損は一切ありません。努力をすればするほど自分に返ってくると思います。鷗州塾は何度も私を助けてくれました。とても感謝しています。先生方、本当にありがとうございました!これからも頑張っていくので応援よろしくお願いします!!

  • 呉宮原高校

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    呉宮原高校

    僕は中2の夏期講習会から入塾しました。入塾時、このクラスに慣れることができるかということや、このクラスについていけるかということなど、不安がたくさんありました。ですが、先生や同じクラスの子が優しく接してくれたので、塾に慣れることができ、授業を楽しく受けることができました。そして、授業の内容も、より頭に入ってくるようになりました。 「重要単元“徹底攻略”講座」や「“猛特訓”会」では、テキストの問題を長時間かけて解いていくので、苦手な部分を克服したり、得意な科目をさらに伸ばすことができ、力をつけることができました。 僕はあまり危機感を持っていなかったため、9月・10月の模試であまり良い結果が出ませんでした。そこでやっと危機感を持つようになりましたが、その時には既に遅く、11月の模試でも良い結果を出すことができませんでした。しかし、先生方が応援してくださったおかげで、残りの3か月間、くじけることなく頑張ることができました。 入試当日は、緊張と不安でいっぱいでしたが、先生が学校まで応援に来てくださったので、落ち着いて受けることができました。合格を知った時は、ほっとしました。先生たちの応援やアドバイスがとても力になりました。合格がゴールではないので、これからも頑張ります。鷗州塾に入って本当に良かったです。

  • 市立呉高校

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    市立呉高校

    僕は中1の時に入塾しました。とても人見知りだったので、塾ではあまり話すことができませんでしたが、先生の授業が面白かったので、とても楽しく通うことができました。問題にたくさん正解できた時は、本当にうれしかったです。学校でも、塾で内容を予習しておいたおかげで、問題をスラスラ解くことができました。中3になってからは、本格的に受験モードになっていきました。僕は塾で模試の点数や実力テストの点数があまり良くなかったので、努力が必要でした。僕はこの時期、志望校を2つの学校で迷っていましたが、オープンスクールに行って意志が固まりました。 市立呉高校は、部活動がとても盛んで、選抜Ⅰでの合格は難しいと言われていましたが、挑戦してみることにしました。塾に通っていたおかげで、内申点はある程度取れていたので、小論文と面接の練習を頑張りました。 選抜Ⅰを終えて、とても不安や心配でいっぱいだったので、「大的中ゼミ」の解き直しなどをやって、選抜Ⅱに向けて勉強をしていました。合格発表の日、まさか合格するとは思っていなかったので、先生から「合格」と言われた時はとてもうれしかったです。この喜びはきっと忘れることはありません。塾の先生方、本当にありがとうございました!

  • 基町高校

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    基町高校

    僕は中3の夏休みに入塾しました。正直、周りの人に比べて出遅れていました。しかし、僕も高校に合格することができました。僕みたいに入塾が遅くて、不安な気持ちになる人もいるかもしれませんが、大丈夫です。僕自身がその証拠です。そんな僕からおすすめの勉強法を紹介します。 まず、勉強場所を確保することが大切です。受験勉強のスイッチが入ってすぐ、僕は自分の部屋を掃除し、部屋で勉強できるようにしました。自分の部屋では家族が会話をすることもなく、テレビの音が聞こえることもなく、集中しやすい環境になりました。もちろん、塾の自習室も集中できました♪ そして、集中力を保つことが大事です。いわゆる雑念を払う、ということです。勉強場所からスマホ・ゲーム機・漫画を遠ざけるなどして、集中力を保ちました。よく音楽を聴きながら勉強するのは良くないと言われますが、僕は逆でした。だから、勉強中にJ‐POPの音楽を流していました。これが正しい方法、というのではなく、自分に合った勉強法を見つけるのが一番です。 僕から伝えられることは、このくらいです。選抜Ⅰでの合格は、運もありますが、最初に書いたように、中3の夏休みに入塾したけれど、僕は合格できました。僕よりも前に入塾した人は、もっと自信を持ってください。僕と同じくらいの時期に入塾した人は、僕の勉強法を見本の1つとして、頑張ってください!

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中3の8月に入塾しました。学校の雰囲気とは違い、みんな静かに集中して授業に取り組んでいて、驚きました。答え合わせの時、周りで丸をつける音がしているのに、私は間違えているということが多くあり、とても不安でした。また、みんな解くスピードが速く、私は時間内に解くことができていなかったこともあり、落ち込むこともありました。 9月になると、「大的中ゼミ」も始まり、やることが多くなりました。最初は分からないことも多かったけれど、先生が反復して解くことの大切さを教えてくださり、あきらめずに問題に取り組んだり、解き直しを行ったりして、分かる問題も多くなりました。 「大的中ゼミ」の解き直しをすることで集中力が高まり、他の勉強をする時でも、集中して取り組めるようになりました。また、模試でも結果がだんだん良くなり、実力がついたことを実感できました。 入試当日は、とても緊張していました。しかし、先生たちが校門前で励ましてくださり、緊張がほぐれました。教室には同じ鷗州塾の人もいて心強かったです。試験が始まると緊張で手が震えたけれど、今まで勉強したことを思い出して頑張りました。高校に入ってからも大変だと思うので、これからも鷗州で頑張っていきたいです。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    僕は中3の4月から入塾しました。それまで僕は、勉強が楽しくなくて、つまらないと思っていました。しかし、周りの塾生や先生たちは、とても楽しく授業していて、次第に僕の勉強に対する考え方も変わり、「勉強は楽しくない」から「勉強は楽しい」になりました。 しかし、現実はそう甘くはありませんでした。周りの友達はとても頭が良く、授業の問題をスラスラ解けているのに、僕は全然解けなくて挫折しそうになりました。しかし、周りの友達は人一倍努力していたので、僕もそれに勝てるように、塾の自習室などを使って、たくさん勉強しました。その結果、だんだん授業についていけるようになって、小テストの点数も上がってきました。そこで僕は、努力すればできないことはないことを、勉強から学びました。 9月に入って「大的中ゼミ」が始まり、いよいよ入試が近づいてきました。「大的中ゼミ」では、みんな真剣に取り組んでいて、本番が近づいていることを実感し、緊張しました。しかし、そんな時にも先生方は明るくみんなに授業をして、みんなの緊張をほぐしてくれました。 入試当日には、今まで塾で習ったことを生かして何とかやり切ることができました。やり切ることができたのは、自分に自信があったからだと思います。そしてその自信をつくってくれたのは、先生や友達、家族、そして自分自信の努力だと思いました。これからも、努力を続けます。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    中1の時に入塾しました。呉三津田高校の放送部に憧れて、早い段階からこの高校に行きたいと思っていました。しかし、中1から中2までは、土日も部活動があり、定期テスト1週間前くらいしか勉強していませんでした。その結果、中1のころは塾の模試でA判定が出ることもありましたが、中2・中3と学年が上がるにつれて、判定もBプラス、Bマイナスと下がっていきました。 中3の夏休みになると、周りがだんだん勉強モードに切り替わっていることに気がつきました。私も危機感を感じるようになりましたが、あまり勉強をしていませんでした。私が本気で勉強に取り組み始めたのは、冬休みです。冬休みの間に渡された模試の結果がBマイナスで、さすがにまずいと焦ったからです。朝8時から12時、昼の2時から6時まで「大的中ゼミ」のテキストを解きました。何時から何時まで勉強するか、何の勉強をするかを週の初めに決めて、その通りに勉強をしました。また、これまでと比べて、丸つけや間違い直しを丁寧にするようになりました。また、間違えた問題に印をつけて、何度も解き直すようになりました。 これまで頑張ってこられたのは、塾の先生や友達、、家族のおかげです。分からない問題は先生に聞くなど、効果的に塾を利用することができました。精神的な面でも支えてもらった部活の存在も大きく、本当に感謝しています。これからも努力をしていきたいです。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    僕は中1の時に入塾しました。初めは岩国校に通っていましたが、僕が中3の時、親の仕事の関係で呉に引越し、呉校に通うことになりました。そのころから三津田高校に進学したいと思っていたので、「呉三津田受験SZ」クラスに入りました。しかし、僕の生活は部活中心で、塾の授業にはついていくだけで精いっぱいでした。 僕が勉強に気持ちを切り替えた時期は、中3の夏休みです。「1日8時間以上勉強する」という目標を立てました。また、家には自分を勉強とは違う道へと誘導するテレビ、パソコンなどがあるので、できるだけ塾の自習室に通うようにしました。 僕は11月まで部活をしており、部活を引退した人たちの勉強の様子を聞いて、とても焦っていました。そこで僕は「大的中ゼミ」のテキストの解き直しを徹底し、分からない分野の解説をWeb講座で見るようにしました。Web講座では、自分の苦手な分野の解説を何度も見たので、ランキングで1位になったこともありました。「大的中ゼミ」では、自分の苦手な数学の放物線と直線の問題や、理科の物理分野の問題、社会の記述問題に力を入れて勉強しました。 最後に、僕は、入試が終わるまで、さまざまな人に「先﨑くんには三津田高は難しい」と言われましたが、塾の先生方は「先﨑くんなら大丈夫」と言ってくださいました。おかげで僕は三津田高校に合格することができました。塾の先生方、本当にありがとうございました!

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中2の1月に入塾しました。入塾時は周りのみんなのレベルの高さに圧倒され、「自分はこのままやっていけるのか」と、とても不安でした。しかし、挫折しそうになるたび、友達や先生方が支えてくださり、自分のモチベーションを高め、やる気を奮い立たせることができました。 それでも、思い通りに塾内模試の点数を伸ばすことができず、高校受験への不安は募るばかりでした。今思えば、塾の授業と宿題は必ず欠かさないようにしようと決め、学校の定期試験の勉強と通知表の成績をコツコツ積んできたからこそ、選抜Ⅰで良い結果に終わることができたのだと思います。 数多くある講座の中でも、「小論文完成講座」は選抜Ⅰの受検に最適であると同時に、文章を書く力を身につけることができるため、国語の点数を大幅に上げるきっかけだったと思います。そして何より、塾の先生がおっしゃる通り、復習を重点的にするように心がけていました。解けなかった問題は、克服するまで解き直していました。 入試当日、先生たちが校門前で励ましてくださり、落ち着いて受験できました。次の目標は大学受験であり、新たなスタートとなりますが、日々の努力を怠ることなく日々達成への道を歩んでいこうと思っています。努力は必ず報われます。今からでも間に合います。途中であきらめず、皆さんが志望校合格を手にすることを願っています。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中2の4月に入塾しました。学校とは違う塾の授業のスピードの速さと、先生の授業の面白さに驚き、「勉強が楽しい、ここで勉強がしたい」と思いました。そして、授業で答え合わせをする時に、周りから聞こえてくる丸の音は、自分に「もっと頑張らないといけない」という思いを持たせてくれました。 テニス部に所属していた私は、中3になってより力がつき、好成績を残せるようになりました。そして、より一層部活動に力を入れるようになりました。しかし、部活動と勉強の両立は難しく、塾内模試の点数は思うように伸びませんでした。そんな時、先生が「大丈夫!木村さんならできるよ!」と励ましてくださったことが、とてもうれしく、「よし、頑張ろう!」と思うことができました。 夏休みが終わると、部活動もなくなりました。そして「大的中ゼミ」が始まり、本格的に勉強に集中しました。模試の成績は、周りのみんなも頑張っていることもあり、良い成績とは言えませんでしたが、先生の言葉に励まされながら、「大的中ゼ」ミの解き直しを何度もしていました。 入試当日はとても緊張していましたが、先生たちが校門前で背中を押してくださって、とても心強かったです。高校合格はゴールではなく、ここからが始まりになるので、気を抜かずに勉強をしっかり頑張ろうと思います。鷗州塾に入って本当に良かったです。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中1の時に入塾しました。初めは少し、塾の授業のスピードに驚きましたが、何とかついていくことができました。同じクラスの人たちは、みんな問題を解くスピードが速く、とても良い刺激を受けました。中2になって「呉三津田受験SZ」クラスに入り、自分から進んで勉強しなければならないと分かりました。時々宿題をサボってしまうこともありましたが、授業で真剣に話を聞いて、宿題も頑張ってやり、復習もすることで、自分でもだんだん力がついていることを感じられました。模試でも、良い結果を継続して出せるようになり、とてもうれしかったです。中3になると、授業内容はさらに難しくなり、数学で少しつまずきましたが、塾の先生のアドバイスや解説を必死に聞いている間に、だんだん分かるようになりました。 9月からは「大的中ゼミ」が始まり、勉強でとても忙しくなりました。塾の先生には「最低3回は解こう!」と言われていましたが、私は社会が苦手なので、社会は4~5回解き直しました。記述が難しく、どう書けば良いのか分かりませんでしたが、「大的中ゼミ」の授業を受けるうちに、少しずつ分かるようになりました。勉強をしていると、「もうやめようかな…」とも考えたりしましたが、塾の仲間のことを考えると「自分もやらなければ!」と思うことができました。塾に入って新しい仲間もでき、勉強に一生懸命取り組むことができました。本当に、塾に入って良かったです!

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    僕は中3の9月に入塾しました。学校と違って初めはすごく戸惑いました。このクラスでついていけるのだろうかと不安でいっぱいでした。しかし、先生方はいつも僕を励ましてくれて、挫折しそうになった時は、支えになってくれました。 それでも学校の勉強との両立が難しく、点数も思うように取れない時期がありました。その苦しい中でも「大的中ゼミ」は何回も見直しました。今思えば、これをきちんとやっていたのが、この結果になって表れたのだと思います。 2学期が終わり、ついに入試へのラストスパートが始まりました。たくさんのテストを受ける中で、だんだん実力がついていくのを感じました。完全に不安を消し去ることはできませんでしたが、「これだけやれば大丈夫」という自信はついていきました。 入試当日はすごく緊張しましたが、先生たちが校門前で励ましてくれ、心強かったです。合格発表の時は、涙が出るほどうれしかったです。自分を信じて勉強したからこそ、このような結果が出たと思います。これからも気を抜かずに勉強をし続けようと思います。後輩の皆さん、勉強がつらくてもあきらめないで、努力をしてください。その分喜びが返ってきます。頑張ってください。

  • 西条農業高校

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    西条農業高校

    私は中1の時に、友達の紹介で入塾しました。入ってすぐのころは、授業で分からないことが多くあり、この先やっていけるだろうかと不安になることがありました。だけど、先生や周りの友達が分かるまで勉強を教えてくれたので、中3まで続けることができました。 中1・中2のころは、部活動との両立が難しく、模試の成績が良くありませんでした。しかし学校の授業では、塾で先生たちに教わっていたこともあり、内容を理解することができました。 そして中3になると、高校受験のことを考えるようになり、呉校の「大的中ゼミ」を受けました。そこでの授業の内容は難しく、スピードも速いため、つらい時もありました。しかし今は、「大的中ゼミ」を受けたことで力をつけることができたと思います。また、中3になって学校の点数も前よりも良い結果を出すことができるようになりました。入試当日は緊張していましたが、今まで勉強してきたことを思うと緊張がほぐれ、今まで勉強してきた力を出せたので良かったです。 志望校に合格できたのは、塾の先生や学校の先生、友達、家族が支えてくれたからだと思います。本当にこの塾を選んで良かったです。今までありがとうございました。

  • 皆実高校

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    皆実高校

    私は中3になってから入塾しました。塾の先生は優しく面白いすてきな先生で、すぐに打ち解けることができました。私は勉強が嫌いで、成績もいまいち伸び悩んでいたのですが、塾に来てからは勉強に対する考え方が変わり、自分は勉強が嫌いなのではなくて、ところどころに「苦手」があるのだと気づくことができました。 それからは、少しずつ成績が伸びていき、うれしくなりました。それによって自分に得意科目ができたことが、この受験勉強中もずっと支えになりました。これが合格できた理由の1つだと思います。 しかし、私の受験勉強のスタートは決して早くはありませんでした。私は、茶道部の部長と生徒会の仕事が秋まであり、忙しいから仕方ないと勉強を後回しにしたり、遊んだりしていました。そんな時、同じ塾の人たちが刺激となり、このままではいけないと、気づかせてくれました。そこで私はアニメを見るのをやめ、ゲームのデータも消して、勉強を邪魔するものを自分の周りからなくしました。また、毎日22時に寝て、朝4時に起きる生活習慣を整え、夜ふかしは絶対にしないようにすると、体調を崩すことなく勉強時間を確保することができました。 私がここまで勉強できたのは、先生や、塾の友達のおかげです。本当にありがとうございました。

  • 安芸南高校

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    安芸南高校

    私は中3の夏休みに入塾しました。入塾したころは、知らない人がたくさんいて授業にあまり集中できない日もありました。しかし、塾の先生方の話を通して少しずつ塾に慣れていきました。 夏休みが終わり、私は夏休み以降も塾に通い続けることに決めました。自分の志望校に向かって努力しました。しかし、点数の伸びが悪く、塾内模試の結果も良くありませんでした。その後、私は努力が足りないと感じ、「大的中ゼミ」「“猛特訓”会」など、塾で受講できるすべての講座を受けました。そして塾内模試の点数もだんだん上がりました。 入試2週間前、私は進学先について悩んでいました。私が志望していた高校の倍率が高く、志望校を変えるかどうか、決めないといけなくなってしまいました。私は先生と話をしました。そして、私は志望校を変え、その変更した高校で上位を目指すことにしました。その時私は、目先のことで決めるのではなく、先を見越した考えが必要だと感じました。 結果、その高校に合格しました。それと同時に、私はこの高校で上位に入るためには今まで以上の努力が必要だと思いました。これからは気を抜くことなく、一生懸命頑張りたいです。私の進路について、夜遅くまで一緒に考えてくれた鷗州塾の先生に感謝です。

  • 安芸南高校

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    安芸南高校

    私は中1の5月に友達に誘われて入塾しました。最初は知らない環境で勉強するのに緊張しましたが、鷗州塾の先生たちがとてもフレンドリーだったので、すぐにクラスの雰囲気になじむことができました。 私が受験勉強を本気で始めたのは、中3の9月くらいからでした。分からないところがとても多く、自分自身すごく焦っていました。ですが、その分からないところを先生にたくさん質問して、それを先生が丁寧に教えてくださったので、どんな問題でも理解することができました。分からない問題を、分かる問題に変えることができたので良かったです。 しかし、模試では思うような点数をなかなか取れませんでした。そのため、当初は合格できるか不安でしたが、今、無事合格できて、気持ちがとても楽になりました。もし不合格になっていたら後悔が残るけど、合格したので後悔はまったくありません。 この1年間の受験勉強を通して、何事も「地道にコツコツ」することが大事だと分かりました。私は将来保育士になろうと思っています。その夢をかなえるために、これからも「地道にコツコツ」頑張っていこうと思います! 最後に、先生、楽しく分かりやすい授業をしてくれてありがとうございましたーーーーー!!

  • 基町高校

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    基町高校

    私は中3の5月に入塾しました。入塾した時は、学校で習っていない内容をやっていて、クラスのみんなは軽々と解いていたので焦りましたが、努力をして差を埋めていきました。入塾する前までは、勉強時間は1日30分くらいでしたが、入塾後は、最低でも1日1時間は勉強するようになりました。 勉強時間が増えると、塾内模試の点数も伸び続け、塾の先生の提案がきっかけで、基町高校を受験することになりました。志望校が決まっても、勉強時間は変えず、毎日やり続けることを意識して自主学習をしました。家で勉強がはかどらないときは、塾の自習室を利用しました。また、「“猛特訓”会」や「大的中ゼミ」にも積極的に参加し、自主学習の内容も、基本問題から、応用問題や過去の入試問題に変えて、継続的に勉強しました。 部活動が終わると自主学習の時間を1日2時間に増やし、数学の難問を1日2問程度解くようにしました。学校の課題も時間内に追わらせるために、集中して自主学習に取り組むようになりました。そうすると塾内模試や学校の定期テストの点数が上がり、自信がつきました。 入試当日は落ち着いていて、しっかり試験に集中することができました。合格を知った時は、ほっとしました。両親や塾の先生方が支えてくださったおかげで、このような結果が出たのだと思います。これからも気を抜かずに勉強し続けます。塾に入って本当に良かったです。

  • 舟入高校

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    舟入高校

    私が舟入高校を志望したのは姉の影響です。楽しそうに学校生活を送っているのを見て、私も入学したいなと思うようになりました。もちろん、制服が可愛いのも理由の1つです。いろいろな高校があり、オープンスクールもたくさん行ったので、とても悩みましたが、実際に行ってピンときた舟入高校を志望しました。 私は選抜Ⅰを受検しましたが、その時は合格することができませんでした。しかし、落ち込んだのは1日だけで、次の日からは何とか立ち直ることができたと思います。私が立ち直り、選抜Ⅱの勉強をすることができたのは、塾の先生や家族、友達のおかげだと言えます。本当に感謝しています!! 合格するのに一番役立ったのは、やはり「大的中ゼミ」です。授業だけではなく、家や塾の自習室で解き直しをたくさんすることで、自分の実力となり、入試で本当に役立ちました。また、「大的中ゼミ」では、自分の弱点を見つけることもでき、教材を何度も解き直すことで、弱点を克服することができました。 これから高校でたくさん大変なことがあると思います。しかし、この入試経験を生かして何事にも前向きに取り組んでいきたいと思います。今まで支えてくださった先生方、ありがとうございました。鷗州塾に入って良かったです!

  • 海田高校

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    海田高校

    私は小4から入塾しました。小学生のころは、みんなと楽しく勉強して充実していました。しかし、中学生になり、どんどん勉強内容が難しくなっていくにつれて、勉強に対するやる気もどんどんなくなっていきました。ですが、塾に通っていたおかげで予習や復習をさぼることなく続けることができました。 それでも勉強には身が入らず、塾内模試では結果が安定しませんでした。このままではいけないなと思い、「重要単元“徹底攻略”講座」や「“猛特訓”会」などに積極的に参加しました。その講座でもらったプリントやテキストを使って、何度も何度も復習をしました。1~2回目はすべて解き直しをして、3回目からは間違った問題をできるようになるまで解き直しました。すると、苦手な単元や問題を克服することができました。 中3の9月から「大的中ゼミ」に参加しました。最初は課題の多さやスピードについていけずに、悩んだこともありました。しかし、今となっては「大的中ゼミ」で学んだことや課題の力もあっての合格だったのではないかなと思います。 入試当日も先生が校門まで来てくれて、落ち着いて問題を解くことができました。合格発表で自分の番号を見つけた時は本当にうれしかったです。志望校に合格したのも鷗州塾のおかげだと思います!これからもこの塾で学んでいきたいと思います!!

  • 海田高校

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    海田高校

    私は中2の4月に入塾しました。初めは塾の授業のスピードに驚きました。しかし、周りのみんなはその速さについていっていました。私は負けるのが嫌いなので、そのスピードについていけるように努力しました。 中2の中盤から、その努力が徐々に結果に結びついてきました。ちょっとずつ点数が上がり、うれしくなりました。実は初めて塾に入った時、そんなに学力に変化は起きないだろうと思っていたので、この変化に感激しました。鷗州塾ありがとう! それから中3になり、勉強が難しくなるのと同時に、進路も決めなくてはなりませんでした。しかし、模試の結果が思うようにいかず、海田高校へ合格するのは難しいと感じる時もありました。そんな時、塾の先生が「宍戸くんは海田高校で大丈夫だよ」とはっきり言ってくださった時は、本当に安心しました。鷗州塾ありがとう! 受験当日、緊張しながらテストを受けました。あとで自分で採点すると、点数は微妙で、受かるか受からないかのギリギリのラインだろうと思いました。合格発表の際、そんなことが頭をめぐり、不合格だったらどうしようと考えながら受験番号を探すと、そこに自分の受験番号がありました。うれしくて泣きました。鷗州塾ありがとう!!

  • 安芸府中高校

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    安芸府中高校

    私は中2の4月に入塾しました。学校と塾の授業のスピードはまったく違い、困惑しました。慣れるまではだいぶ時間がかかってしまいました。しかし、先生の授業は分かりやすかったので、だんだんと慣れていくことができました。 しかし、塾の勉強は学校と比べて、難しかったです。今考えれば、その大変さが今回の結果につながったのだと思います。塾でもらった教材で勉強し、間違っていたところは解き直しをしていました。 夏休みは西日本豪雨の影響により、みんなより出遅れはあったかもしれません。しかし、「夏期“猛特訓”会」では集中して勉強することができたので良かったです。また、先生方が励ましてくれたのがうれしかったです。夏の教材を使い、復習を中心に勉強していきました。 入試直前は緊張しましたが、先生が励ましてくれたので心強かったです。合格発表の時は、飛び跳ねるくらいうれしかったです。この結果が出たのは、いろいろな教材を使ってしっかり復習したことと、先生方のことを信じて頑張ったからだと思います。これからも鷗州塾にお世話になるつもりです。また、これから先の勉強がもっと大切になってくると思うので、気を抜かずに勉強をし続けていきます。最後に、先生方本当にありがとうございました。

  • 安芸南高校

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    安芸南高校

    私は中3の4月に入塾しました。初めは同じクラスに友達も少なくて、学校と授業のスタイルも全然違っていて、戸惑うことがありましたが、時間が経つにつれて同じクラスの人たちと友達になれました。授業にも慣れ、だんだんと塾が楽しくなりました。 そして、冬休みくらいから受験勉強を本格的に始め、つらいことが増えていきました。いろいろな問題を解けば解くほど理解できない問題が出てきて、合格するのかとても不安になりました。しかし、分からない問題は先生方に理解できるまでしっかりと教えてもらい、分からない問題をどんどん減らしていく努力をしました。そうすることで、入試の日が近づくにつれて、だんだんと合格する自信が出てきました。受験勉強を通して、イライラすることや、不安になることも多くありましたが、合格発表で自分の受験番号を見つけた時、今までの不安な気持ちがすべて吹っ飛び、とても安心しました。 受験生は本当につらく苦しく大変ですが、終わった時は解放感を感じられるし、合格したときのうれしさは今までの中で一番大きいです。友達から「おめでとう」と言われた時、とてもうれしかったです。このうれしさを、みんなにも味わってほしいので、最後まであきらめずに頑張ってほしいです。私は頑張ることの大切さを知ることができました。鷗州塾に入って良かったと心の底から思います!!

  • 安芸南高校

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    安芸南高校

    私は中3の3月に海田校に入りました。それまで通っていた安芸中野校との雰囲気がまったく違い、本当に戸惑いました。勉強の内容が今までよりも難しくなり、このままでは私は高校に合格できないのではないかと不安でした。しかし先生方が私に優しく分かりやすい授業をしてくださったことが、私にとって一番の励みになりました。 それでも、学校生活との両立がうまくいかず、塾内模試の結果で伸び悩んだ時期がありました。それでもきちんと宿題は欠かせずに取り組み、自分なりに要点をノートにまとめたり、時間があれば解き直しをしたりすることで、模試の点数は改善していきました。 夏休みには、「夏期“猛特訓”会」に初めて参加しました。始まる前は、8時間も集中できるのかと不安でしたが、仲間と励まし合い支え合うことで、最後まで集中して取り組むことができました。 入試当日はとても緊張しましたが、これまでの努力を思い出すと、自然と緊張もほぐれました。このような自信を持つことができたのは、鷗州塾海田校で仲間たちと共に切磋琢磨し、自分を高めることができたからだと思います。これからの目標は筑波大学の理工学部に入ることです。そのために頑張っていきたいです。

  • 安芸南高校

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    安芸南高校

    私は小学校のころに入塾して、それ以来、鷗州塾でお世話になりました。私は主に数学の授業で、学年が上がっていくにつれて難しくなっていくのを実感しました。しかも最初は周りにも友達が少なくて、すごく怖かったし不安でした。しかし、先生はいつも優しく接してくださいました。そのおかげで楽しく塾に通えるようになりました。 中2になって、「“猛特訓”会」に参加しました。精神的にも身体的にもつらい中での勉強でしたが、それを経験することで、自分でも成長していることが実感できるようになりました。 塾内模試では、周りの人の点数が伸びている時に、逆に点数が落ちていくこともありました。その時は、かなり不安になりました。しかし努力を重ねることによって、次の模試からは成績が伸びていきました。 入試当日には、高校の門の前でわざわざ待ってくれている先生がいて心強かったです。入試が終わったあとは、合格発表が近づくにつれて自信がなくなっていきました。そんな中でも、先生は自信がでる言葉をかけてくれたりしました。その結果、合格できました。高校に合格することができ、私は鷗州チルドレンで良かったと心から思うことができました。鷗州塾万歳!

  • 安芸南高校

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    安芸南高校

    私は中学校入学と同時に入塾しました。塾は、私にとって新しい環境で緊張しました。また、周りのみんなは授業についていけているようでしたが、自分だけ授業についていけていない気がして不安でした。しかし、こんな自分でも先生は励ましてくれたり、時間を作って分からない問題を解説してくれたり、自分を1人の生徒として最後まで支えてくれました。 部活動と勉強の両立は大変で、塾内模試の点数でも全体の下のほうで、学校のテストでも納得のできる点数を取れませんでした。しかし、先生が最後まで熱心に教えてくださったり、8時間の“猛特訓”会や「大的中ゼミ」などに参加したりして頑張ったおかげで、力はだんだんとついてきました。私は勉強が本当にできなかったのですが、中3になったころ、急に成績が上がり、今まで通知表にはほとんど3しかなかったのが、4や5が取れるようになっていきました。勉強ができるようになった上に、勉強が楽しくなりました。 初めてこの塾に入った時は不安で大変でしたが、良い先生に出会え、さまざまな講座を受講して頑張ってきたおかげで、合格できたのだと思います。大変な3年間ではありましたが、その一方でとても充実した3年間でもありました。今思い返すと本当に塾に入って良かったと思います。そして、これからも鷗州塾で頑張っていこうと思います。

  • 井口高校

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    井口高校

    私は中3の夏期講習会から通塾しました。志望高校を決定するのにとても悩みました。自分の学力では少し難しかったり、自宅から距離があったりと、たくさん悩むことがありましたが、塾の先生方が親身になって一緒に考えてくださったおかげで、すぐに志望高校を決定することができました。 最初の塾内模試では結果が出ず、Bマイナスばかりが続き、このままで良いのかと思うことがありました。それから自習室を利用するようになりました。すると志望校判定がBプラスに上がり、とてもうれしかったのを覚えています。 冬休みに入り、毎日自習室に通いました。冬休みが終了してすぐに模試がありました。私はBプラスかBマイナスどちらかが出てくれれば…と思っていましたが、結果はC判定でした。とてもショックで志望校を変えようかとも思いましたが、塾の先生や友達などたくさんの人が支えてくれたことで、最後の最後まで志望校を井口高校にして受験勉強をすることができました。 合格発表日は、とてもドキドキしていましたが、自分が今までやってきたことに悔いはなくスッキリとした状態で待っていました。合格と分かったとたん、涙が止まりませんでした。今までたくさんの悩みを聞いてくださったり、最後まで苦手科目を克服しようとしてくださったりした先生方には、感謝の気持ちでいっぱいです。短い間でしたが、ありがとうございました。

  • 五日市高校

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    五日市高校

    私は、中2の春に入塾しました。中1の時にオール3という成績を取ってしまい、挽回しようと思い入塾しました。塾に入ると、学校の授業の予習ができ、また、分からない問題は先生が丁寧に教えてくださり、苦手なところが少しずつ減っていきました。そのため、成績も3がなくなりうれしかったです。 中3になり、志望校決定のために、たくさんのオープンスクールに参加しました。私は、最初井口高校を目標に頑張っていました。しかし、五日市高校のオープンスクールに参加した際、五日市高校も志望校として考えるようになりました。私は、最後の最後までどちらの高校にするか迷いました。ですが、塾の先生方や友達が相談に乗ってくれ、五日市高校を受験すると決めることができました。 私は、五日市高校を選抜Ⅰで受験しました。初めは、小論文の書き方が分からず苦戦することがありましたが、「小論文完成講座」で練習したことで、コツをつかむことができました。たくさんの過去問を解くことで、小論文に対する不安がなくなっていきました。 入試当日は、緊張はあまりせず、今まで自分が行ってきたことを信じて頑張り切ることができました。私の今の目標は、五日市高校でトップを狙うことです。

  • 廿日市高校

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    廿日市高校

    私は、中2でこの塾に入りました。「中3になったら勉強しよう」「夏休みから頑張ろう」と決めても、全然その通りにはいかず、気持ちばかりが焦り、行動にすることはできませんでした。また、私は志望校がまったく決まらず、最終的に決めたのは11月の後半でした。 9月から始まった「大的中ゼミ」は、分からないことばかりで、すごく眠たく、先生の話を聞いていないことがよくありました。宿題である「大的中ゼミ」の解き直しもたまっていくばかりでした。周りの人は一生懸命勉強していて、私だけこんなのでいいのかなと思うことがありました。こんな私が受験モードになったのは、受験1か月前くらいです。1か月しかないなぁと思っていたけれど、自分の苦手なところをやることで自信がつきました。私は自習室という場所があまり好きではなかったので、受験2週間前から自分の部屋でこもって勉強しました。土日は塾で5時間ずつ、平日は家で3時間以上勉強しました。友達と同じ高校を目指し、その友達と一緒の高校に行きたいという気持ちがあったからこそ、頑張って勉強できたんだと思います。それまで勉強していなかった分、この1か月は地獄の日々でした。 私は、とても優しく、ちゃんと向き合ってくれる先生がいるこの塾に来て良かったです。皆さんも、自分に合った場所を見つけて、自分なりのスタイルで勉強を頑張ってください。ちなみに、お守りを落としても、ちゃんと受かります。

  • 廿日市高校

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    廿日市高校

    私は、中3で入塾しました。「中3になってから勉強する」「夏休みから勉強する」と言うだけで、なかなか受験勉強できずにいました。周りのみんなは受験勉強を始めているのに、始められてない自分に、気持ちだけが焦っていくばかりでした。 夏休みが終わって9月になると「大的中ゼミ」が始まり、受験モードになっていきました。私は、このころはまだ志望校が決まっていなかったので、何となく勉強していました。志望校を決めた11月からも、頑張ろうとはしたもののすぐに取り組むことができませんでした。 冬休みに入って、少しずつ勉強するようになりました。自習室が嫌いだったので、家で自分なりに頑張っていました。私が本当にやばいと思ったのは、選抜Ⅰで落ちた時です。選抜Ⅰで受かるとは思っていなかったけれど、落ちて本当にやばいと思い、その時から本気で勉強するようになりました。本気を出すのが遅過ぎたので、「大的中ゼミ」は1回、過去問は過去3年分を解き直しました。自習室にも通って、最低でも平日は3時間、土日は6時間、勉強するようにしていました。 私は、受験生生活を振り返って、本当にもっと早くから勉強しておけば良かったと後悔しました。私が合格できたのは、先生が分かりやすく優しく熱心に教えてくださったおかげだと思っています。皆さんも後悔のないように勉強頑張ってください。あと、物を落としても、入試で落ちることはないです。

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    私は中2の夏期講習会の時に入塾しました。初めて塾の授業を受けた時、今まで聞いたことのない解き方を習い、とても驚きました。先生の説明は分かりやすく、塾が楽しくなりました。また、友達もたくさんいたので、すぐに塾になじめて、集中して勉強に取り組む姿勢ができたと思います。 そして中3になって初めての模試で結果が良く、広大附属高校を受験したいと思うようになりました。それからは、授業では新しいことをしっかり覚えながら、模試でA判定を取れるように努力しようと決めました。そこからは日曜日にある「大的中ゼミ」などの講座にも参加し、集中して勉強をする時間を作り、ONとOFFの切り替えを大切にしていきました。 しかし、入試が近づいてきた12月の模試で、判定を1つ落としてしまい、とても落ち込みました。そこで私は、自習室に多く通うようにし、模試で間違えたところや「大的中ゼミ」で分からなかったところを分かるまで解き直しました。 私は人生で、この1年間が最も勉強したと思います。それでも入試前はとても不安で、緊張しました。しかし、それまでの勉強と先生からの励まし、一緒に頑張ってきた友達を思い出して落ち着いて問題を解くことができました。もし塾に入っていなかったら、広大附属を受験しようとも思わず、勇気を持って当日を迎えることができなかったと思います。私は鷗州塾の先生方への感謝を一生忘れません。

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    僕が広大附属高校に合格した最大の原動力となったものは、附属に行きたいと願う「気持ち」です。その「気持ち」がなければ僕は今、この文章を書くことはなかったと感じています。 僕が鷗州塾に入塾したのは、中3の4月でした。その時は附属のことは夢のまた夢のように考えており、人生初の7月の模試でもC判定でした。そこから夏休みに入り、1日3時間、学校の中1から中3までのワークの解き直しをしました。その結果、模試の判定がCからBマイナスに、BマイナスからBプラスにと、だんだん上がっていきました。夏休みの前にはあきらめかけていた気持ちから一転、どんどん目標に近づいていることを感じました。 そして秋から、「大的中ゼミ」のテキストを使って勉強をしたのですが、11月模試の時点でまだ判定はBプラスでした。その時の状況を脱出しようと、毎日平日5時間、土日や冬休みは12時間半ほど勉強をしました。すると1月の最後の模試ではA判定を取ることができ、そのまま広大附属に合格しました。 僕がこの勉強量でメンタルバランスを保てた理由は、「附属に絶対行くんだ」という気持ちと、先生方の励ましのおかげです。自分が合格するか不安な人は、その不安を努力に変えるというのがベストだと思います。とにかく、受験では願って努力をすれば必ず受かります。附属で待っています。

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    私は中3の春に入塾しました。初めは授業のスピードも速く、他の人たちより遅く入塾したため、居残りをする毎日でした。定期テストは、中1・中2の時と同じような感じで、ほとんど勉強していませんでした。夏休みも何を勉強すれば良いか分からず、今思えば無駄に過していたように思います。しかし、初めは良かった模試の結果が日に日に悪くなり、11月の模試では今まで取った結果の中で一番悪くなってしまい、思わず泣いてしまうこともありました。「このままではやばい」と思ったので、まだあやふやだった志望校を広大附属1つに絞り勉強していきました。そして私の本格的な受験勉強は、冬休み直前に始まりました。塾で渡された問題集を主に反復しました。周りも徐々に気を引き締めて勉強をし始めたこともあり、とても勉強しやすかったです。でも、自分の得意な教科ばかりではなく、苦手な国語にもう少し時間をかければ良かったと後悔しています。たくさんの問題に手を出さず、1つの問題をできるまでやるべきだと思います。 そして最後の模試で、今までの中で一番良い結果を得ることができました。入試本番では、塾の先生方が応援に来てくださり、自信を持って挑むことができました。勉強では復習がとても大切です。大学受験でも生かしていきたいです。そして、今まで支えてくださった先生方、母さん、父さん本当にありがとうございます!これからも、頑張ります!!

  • 基町高校

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    基町高校

    私は中2の時に入塾しました。中1の時から、友達がたくさん志望しているという理由で廿日市高校に行きたいと思っていました。入塾したばかりのころは、塾に入っているから別に勉強を熱心にしなくてもいいかなと思い、部活にだけ力を入れていました。その結果、成績は落ちてしまいました。 そして、中3の夏で部活が終わることをきっかけに、勉強に力を入れ始めました。最初はちゃんとした目標がなくて、とりあえず間違えた問題の解き直しをしていました。そして、模試の結果などから舟入高校という目標ができ、それを目指して、それからは今まで以上に熱心に勉強し始めました。 「大的中ゼミ」が始まり、「大的中ゼミ」の解き直しや塾の宿題で、寝る時間が遅くなったりして、しんどかったけれど、11月の模試で基町高校の判定がBプラスになり、自分に自信が持てるようになりました。そして、第一志望を基町高校に変更しました。冬休みには200時間以上勉強をするという目標を決めて、毎日自習室に通い、分からない問題は先生に何回も質問をしてなくしていきました。 その結果、最後の模試でもA判定にはならなかったけれど、基町高校に受かりました。私はみんなよりも10点近く内申点が低かったけれど、人よりも努力をしたから合格できたと思っています。いつからでも遅くないので、高い目標を持って高校合格に向けて頑張ってもらいたいです。

  • 基町高校

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    基町高校

    僕が入塾したのは小4の時でした。その時は国語があまりにもできなかったため、入塾しました。そのおかげで中3までは、あまり勉強には苦戦せずに過ごせていました。 しかし、中3の模試で、志望校判定が思うような結果とならず、夏休みもあまり勉強していませんでした。このままではいけないなと思いながら9月を迎え、「大的中ゼミ」が始まりました。初めは、問題が難しく、周りにいる人たちもレベルが高かったため、少し焦っていました。また、秋にあった模試でも結果があまり変わりませんでした。そんな時、先生が「結果はすぐに出るものじゃないよ」と言ってくださり、気持ちを入れ替え、冬休みには本腰を入れるようになりました。冬休みは200時間勉強する「200時間チャレンジ」を実施し、特に「大的中ゼミ」の教材や先生からもらったプリントを中心に何度も解き直しをしました。そして、1月模試では、ムリだと思っていた高校もA判定となり、志望校もA判定となりました。冬休みにあれだけ頑張って良かったと思います。模試の結果は今でも宝物です。 そして、入試本番では、先生方が来てくださったため、リラックスして自分の力を発揮できたと思います。 これから高校生になると、もっと勉強が大変になりますが、受験勉強の日々を思い出して、勉強の楽しさを忘れずに頑張っていきたいです。鷗州塾の先生方ありがとうございました。

  • 舟入高校

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    舟入高校

    私は、小4の時に入塾しました。小学校の時にサッカーをしていたこともあり、最初は部活の強い高校に進学しようと思っていました。そのため、中1・中2の時には受験のことをほとんど考えずに勉強していました。しかし、中3になった時に、塾の先生に今からでも全力で努力すればどの高校でも合格できると言われて、目標を高くしようと考えるようになりました。模試ではなかなか高得点を取ることができず、苦しい時期もありましたが、先生の励ましもあり、頑張ることができました。Zクラスの勉強はレベルが高く、周りの人は頭が良かったので、自分にとってとても良い刺激になったと思います。冬休みには、塾が開いている日は必ず自習室に行き、合計で200時間勉強しました。冬休み後も毎日自習室に通い、平日は約5時間半、休日には約10時間勉強しました。つらいこともたくさんあったけれど、全力でやり切ったので、受験当日は「これだけやったから大丈夫」という気持ちで、自信を持って会場に行くことができました。私が舟入高校に合格することができたのは、塾の先生や学校の先生のおかげです。そして、塾に通わせてくれた親にも感謝しています。高校でも感謝の気持ちを忘れずに、部活も勉強も頑張りたいと思います。ありがとうございました。

  • 井口高校

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    井口高校

    私は、12月初旬ごろから「大的中ゼミ」を受講し始めました。他の受験生と比べ、受講開始が遅かったので、授業のペースに遅れていて不安もありました。それでも、家でみんなのペースについていけるように急いで遅れた分の演習をして、授業のペースに追いつくことができました。 12月ごろから過去問の演習を始めました。井口高校の先輩からのアドバイスを意識しながら勉強に取り組みました。それは、ノートを半分に区切り、左側に過去問を解き、右側に問題に関連した内容を書くという方法でした。教科書や解説を使って、詳しく調べて書きました。私にとって、この方法は良い方法だったと思います。過去問を解き終わったあとは、「大的中ゼミ」をとにかく何度も繰り返し解き直しました。「大的中ゼミ」だけでなく、「国語特講」「大晦日理社記述特訓会」「正月特訓」等も利用しました。「大晦日理社記述特訓会」の内容は、入試で何問か出題されたのでやって良かったと思いました。 合格発表当日になると、少し緊張しました。合格を知った時はとてもうれしかったです。受験勉強中は、今までの中で一番勉強が嫌いになった時期もありましたが、合格したあとのことを想像して、あきらめずに勉強し続けて本当に良かったなと思いました。これからも努力し続けて夢に向かって頑張ろうと思います。

  • 福山工業高校

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    福山工業高校

    僕は中2の時に鷗州塾に入りました。中2の間は個別指導を受けていたのですが、学校と授業のスピードがほとんど同じで、分からないところがあれば分かるまで教えてくれるので、個別はおすすめです。中3からは一斉授業のクラスに入りました。個別の時よりも授業のスピードがとても速く不安でしたが、先生たちが優しく声をかけてくれたので、少しずつ不安もなくなりました。それでも部活との両立はなかなかうまくいかず、模試の点数も思うように伸びませんでした。しかし、授業で出された宿題だけは忙しくてもきちんと取り組んでいたのが、志望校合格という結果となって表れたのだと思います。「“猛特訓”会」「大的中ゼミ」も僕にとって、とても効果的で、テキストを使って問題を何回も解き直しました。夏休みの中盤に部活を引退しましたが、すぐに気持ちを受験に切り替えることができず、10月の模試では良い結果を残すことはできませんでした。そこから真面目に取り組むようになり、11月の模試ではやっと自分の納得いく結果を残せました。そして入試直前までは、先生がおっしゃる通り復習を中心に取り組みました。そして、入試当日は緊張していた僕に、塾の先生が声をかけてくれたことが励ましとなり、緊張がほぐれました。入試を乗り切り、合格を知った時はとてもうれしかったです。先生方のおかげで、くじけず最後まで頑張ることができました。塾に入って本当に良かったです。

  • 基町高校

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    基町高校

    私は中1の終わりに入塾しました。授業のペースはとても速く、課題も多かったので大変でした。しかし、塾で勉強していたおかげで、学校の授業やテストが良くできるようになりました。塾の先生方は、分からないところも丁寧に教えてくださり助かりました。 私は基町高校を選抜Ⅰで受験しました。選抜Ⅱの勉強をしながら、面接・小論文の対策をするのはとても大変でしたが、「どうしても基高生になりたい!」という思いで頑張りました。塾の先生が小論文の添削を非常に丁寧にしてくださり、具体的にどうやって書けば良いのかがよく分かりました。そして、小論文の過去問をとにかくたくさん書くことで、自信につなげました。面接練習では、質問の回答だけではなく、立ち居振る舞いにも注意しました。本番は、参加した面接講座のおかげであまり緊張せずに受け答えができました。先生方には感謝しています。高校生になっても、これまでの経験を生かしていきたいです。 受験が近づくにつれて、不安な時やつらい時がたくさん来ると思います。しかし、鷗州塾の先生方はいつでも寄り添って支えてくれます。周りには一生懸命頑張っている仲間もいます。また、「この高校に行きたい!」という思いは、やる気につながります。自分を信じて、頑張ってください!

  • 福山誠之館高校

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    福山誠之館高校

    僕は小5の夏に入塾し、中学受験を経験しました。残念ながら第一志望の中学には合格できませんでした。他に合格したところもありましたが、結局地元の公立中学に進学しました。そして広大附属福山高校にリベンジ合格しようと決めていました。しかし、中学に入って部活も始まり、勉強よりもスポーツを優先するようになっていました。定期テストでは、提出物だけきっちりやっていました。学校では周りのみんなは提出物以外にも勉強していましたが、僕は時間を有効に使いたくて、学校の授業と提出物を中心に勉強し、空いた時間はやりたいことに費やしていました。中1・中2のころは、それである程度の点数が取れていたけれど、中3になると思うように点が取れなくなり、少し成績が下がりました。僕は英語が一番の苦手だったので、塾では文系を特に頑張りました。授業のあとも残って、先生からもらった課題を解きました。すると少し問題ができるようになり、自信もつきました。数をこなすことが大切だと感じました。 高校に入ってからは、勉強と部活の両立をしたいと思います。僕は自分で勉強していくこが苦手です。しかし、勉強の大切さは、塾での学習や受験勉強を通して学ぶことができました。そのことを生かして、これからも頑張っていきたいと思います。

  • 福山誠之館高校

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    福山誠之館高校

    私は中1の時に入塾しました。その時は絶対に誠之館に行きたいとは思っておらず、行けるところに行けたらいいなぐらいの気持ちでした。だから、塾の勉強にあまり力を入れていなくて、宿題くらいしかしていませんでした。 私が受験生だと自覚して、本格的に受験勉強を始めたのは、中3の2学期ごろでした。9月を過ぎると塾の入口に「受験まで○日!」というカウントダウンの紙が張り出され、日に日に日数が減っているのを見て、焦りました。でもなかなか集中して勉強できず、本当にお尻に火がついたのは、倍率が発表された日からでした。思っていたよりも倍率が高く、急に不安になり、たくさん先生と相談しました。志望校を変えようか迷っていた私を励ましてくださった先生方に、今はとても感謝しています。その日から私は必死に勉強しました。 入試当日、友達と励まし合いながら試験会場へと向かいました。学校の玄関で先生方が声をかけてくださって、落ち着いた気持ちで受験することができました。 合格発表当日は、入試日以上に緊張していました。勇気を出して掲示板を見に行きました。自分の番号を見つけた時は、本当にあきらめずに頑張ってきて良かったなと思い、うれしさから涙があふれてきました。今まで先生を信じて、志望校合格に向けて勉強し続けてきて良かったです。高校でも引き続き頑張ります!

  • 福山葦陽高校

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    福山葦陽高校

    私は中3の途中に友達からのすすめで入塾しました。最初は、中1・中2の復習からでした。忘れてしまっていたことがたくさんありましたが、先生方が優しく教えてくださり、楽しく勉強をすることができました。復習が終わると、学校の授業の予習をするようになりました。塾で一度していることになるので、学校の授業も理解できて、楽しく感じるようになりました。さらに、楽しいと感じるようになると家庭学習の時間も増えていきました。塾に入塾して、予習・復習の大切さを改めて感じました。高校生になっても予習・復習をしっかりとしていきます。私は、「“猛特訓”会」や「大的中ゼミ」にも積極的に参加しました。緊張感がありつつ静かな空間で、集中して勉強することができました。また、重要なポイントを先生方が分かりやすく教えてくださったので、入試にものすごく役立ちました。その結果、私は自分の志望校に合格することができました。私が合格できたのは、鷗州塾で自分を成長させることができたからです。勉強が大嫌いだった私が、「勉強って楽しい」と思うことができました。皆さんも、嫌いなことでも粘り強く頑張ってください。きっと志望校合格へつながると思います。先生方、本当にありがとうございました。

  • 府中高校

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    府中高校

    私は中3になる時に入塾しました。塾の授業は、学校より圧倒的に速くて、最初はびっくりしましたが、徐々に慣れていきました。授業では、クラスのみんなが真面目に勉強していたので、私も集中して勉強することができました。私が受験勉強を頑張り始めたきっかけは、塾内模試です。最初は模試の前でもほとんど勉強しておらず、模試の結果は散々でした。そしてその結果を受け止め、このままではいけないことに気づいて勉強をきちんとするようになりました。さらに、塾内模試で間違えたところはきちんとやり直しをするようにしました。そうするようになってから、少しずつ成績が上がっていきました。家庭学習では、塾の宿題で分からない問題や重要な問題をノートにまとめたり、「大的中ゼミ」のテキストを解き直したりしていました。「大的中ゼミ」のテキストは、入試に出そうな問題がたくさんあり、受験勉強にはとても役立ちました。 入試当日はとても緊張しましたが、授業で演習した時と同じように、時間配分には十分気をつけました。それでいつも通りの力が出せたと思います。そして、合格できた時は、とても安心したし、うれしかったです。高校生の勉強はもっと大変になると思うので、気を抜かずにこれからも勉強を頑張っていきたいです。最後に先生方、今まで本当にありがとうございました。

  • 大門高校

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    大門高校

    私が本格的に勉強をし始めたのは、中3の夏でした。私は最初から「この高校に行く!」という目標はなく、「行けるところに行けばいいや」という考えでした。先生たちはみんな、「自分の行けるところじゃなくて、行きたいところへ行きなさい」と言われていましたが、私にはピンと来ませんでした。 夏休みに入って、いろいろな高校のオープンスクールや文化祭に行きましたが、それでも私が「ここに行きたい!」というような学校は見つかりませんでした。夏休みが終わり、1回目の進路希望調査があった時、私はオープンスクールに行った高校を何となく記入しました。そして、どんな勉強をすれば良いかもよく分からないまま、12月になり、そこで初めて私は鷗州塾に入塾しました。ここへ来たとたん、私が今まで見ていた世界は甘すぎたと初めて気づきました。そこからの日々は、勉強に追われる日々でした。毎日のように、先生のところへ行って質問する日々が続き、そうしてやっと私の「行きたい高校」が見つかりました。当時の私の内申点では、この高校は難しいと言われてきて、不安しかなかった私に、少しの自信を持たせてくれたのは、塾の先生たちでした。先生たちは「受かる可能性は十分ある」と言ってくださいました。 それからの3か月間、私はその言葉をずっと信じて頑張ることができ、合格することができました。先生を信じて、自分を信じて頑張ってきて本当に良かったと思っています。

  • 福山誠之館高校

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    福山誠之館高校

    僕は、中1の時に個別クラスへ入塾しました。その時は、数学の授業のみだったため、数学はできても英語ができないという状態でした。 中2に進級するに伴い、Zクラスに入ることになりました。初めは、個別クラスとの授業の速さ、難しさの違いに本当に戸惑いました。しかし、Zクラスの人たちとも仲良くなり、次第にZクラスの授業にも慣れていきました。最初はまったくできなかった英語も、授業を重ねるにつれて、少しずつ伸び始め、数学も初めは多かった計算ミスが次第に少なくなりました。 一番つらかったのは、中3の夏期講習会です。通常授業よりもずっと勉強時間が長く、途中であきらめて、やめたくなったことも何度かありました。そんな時、クラスの友達が頑張っている姿を見るたびに、自分も頑張ろうと思うことができました。 それからも、友達の頑張る姿に背中を押され、第一志望である誠之館高校に合格することができました。自分の力だけでは、誠之館高校に合格するという目標は達成できなかったと思います。塾の先生、学校の先生、友達、そして支え続けてくれた家族には、本当に感謝しています。今はまだ勉強が苦手という人でも、自分の勉強に対する意識を変え、取り組むことができれば、十分に間に合うと思います。自分の目標に向かって頑張ってください。

  • 舟入高校

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    舟入高校

    私は、中学受験をするために小5の時に入塾しました。しかし、授業にまったくついていけず、すぐに挫折して受験をあきらめ、逃げ出してしまいました。今思えば、この経験があったからこそ、高校受験では最後まで志望校をあきらめずに頑張れたと思います。 私が本気で受験勉強を始めたのは「大的中ゼミ」が始まってからでした。周りの人たちと自分の学力の差に気づき、とても焦りました。特に社会が苦手だったので、中1からのテキストを何度も解き直し、基礎から覚え直しました。基礎をしっかりすることで、「大的中ゼミ」の問題も解けるようになり、模試でも点を取れるようになりました。他の教科も「大的中ゼミ」を何度も解き、分からないところを徹底的に勉強しました。それでも模試では一度もA判定が出ず、何度も志望校を変えようか悩みました。そんな時、母が「中学受験も逃げたのに、高校受験も逃げるん?本当に行きたいなら最後までやり切りなさい」と私を鼓舞してくれました。それもあり、私はあきらめずに勉強を頑張ることができました。 どんなに厳しい状況でも、あきらめずに努力を続ければ必ず道は開けます。自分を信じて頑張ってください。最後になりましたが、物分かりが悪い私に付き合ってくれた先生方、挫けそうな時に支えてくれた家族や友達のみんな、本当にありがとうございました。

  • 井口高校

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    井口高校

    私は中2の時に入塾しました。塾に入ってすぐ、塾の授業にもスムーズについていくことができました。しかし、中3になって、校舎が変わり、先生や校舎の雰囲気も変わり、少し戸惑いを感じるようになり、塾に行くことが嫌になった時期もありました。 中3の夏までは、国泰寺高校に進学したいと考えていました。しかし、オープンスクールに行って、この学校は私には合わないと思い、井口高校に志望校を変更しました。オープンスクールは、学校の様子が分かるので、絶対に参加するべきです。 冬休みに入り、選抜Ⅰを受検することを決めました。私は内申点もそこそこあったし、文章を書くことが得意だったので、合格するだろうと過信していました。その結果、内定をもらうことができませんでした。結果を聞いた時は、少し落ち込みましたが、まだ終わったわけではないと気持ちを切り替え、勉強をしました。ここで、気持ちを切り替えることができたのは、以前、もっとつらい経験をしてきたからだと思います。だから、選抜Ⅰを受検する人は、少しはつらい経験をしておいたほうがいいと思います。 選抜Ⅰが終わってから選抜Ⅱまでの間は、一生懸命勉強しました。私は、長時間勉強することが嫌いなので、短時間で集中して勉強するという方法を取りました。その結果、合格することができました。私を支えてくれたすべての人に感謝しています。

  • 皆実高校

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    皆実高校

    私は小4の時、自らの意志で友達と塾に行くことを決めました。今でもずっと塾が大好きで、合格することができたのは塾に通っていたからだと思います。 中3の夏まで部活動をしていましたが、中2のころから「学校や塾の授業で学習したことは、その日のうちにワークを解きなさい」と塾の先生に言われていたので、家で毎日1時間程度は勉強をしていました。中3の9月から「大的中ゼミ」が始まり、ライバルたちの姿に刺激を受けました。その日から毎日自習室に通うようになりました。冬休みは朝から夜まで毎日10時間以上勉強し続けました。これも塾の先生の話を聞き、実行しました。しかし、塾内模試では最後までC判定でした。心が折れて泣いたり、投げやりになったりすることもありました。そんな時でも勉強は欠かさず毎日続けました。すると、できるようになったと実感できるようになりました。先生から個別にプリントをもらったり、たくさんのアドバイスをもらったりしていたので、入試ではあまり緊張しませんでした。勉強はやればやるほど伸びるし、自信にもつながります。それをさらに伸ばしていくには、先生がおっしゃることを素直に実行することが大切だと思います。 私は広島大学を目指してこれからも勉強を頑張ります。皆さんも先生と友達と夢に向って自分のために頑張ってください。

  • 舟入高校

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    舟入高校

    私は中2の終わりに入塾しました。初めは塾での進むスピードについていけるかとても心配でした。しかし、先生方が分からないところは分かるまで教えてくださり、とても心強かったです。塾に入ってからの定期テストでは、点数も上がり、模試でも良い結果を残すことができました。私は塾で、自習室をたくさん利用しました。学校が終わったあとや、土曜日など、時間を見つけたら塾に行って勉強していました。家で集中できないタイプだったので、とても助かりました。また、先生にも質問できるので、効率良く勉強できました。あとは、同じクラスの仲間から刺激をもらえたことが大きかったです。あの時間がなかったら、私は合格できなかったと思います。入試当日は、本当に緊張していました。しかし、入試前日に先生がお守りをくれたり、当日先生が校門で背中を押してくれたりしたおかげで、テストはリラックスして受けることができました。合格したことが分かった時は本当にうれしくて、感謝の気持ちでいっぱいになりました。合格を伝えた時に、喜んでくれたことも本当にうれしかったです。この塾に入って本当に良かったと思いました。先生方本当にありがとうございます。これからも努力を続けて、第一志望の大学に入れるように頑張ります。皆さんも自分の行きたい学校に入れるように勉強頑張ってください。

  • 皆実高校

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    皆実高校

    私は中1になって入塾しました。そのころ中学受験を終えたばかりの私は、まったくやる気が出ず、宿題もあまりやっていませんでした。中1のころは中学受験で勉強した蓄積で、何とか乗り切っていましたが、中2になるとそれだけでは対応し切れなくなりました。今思えばコツコツとやっておけば、受験ぎりぎりになって焦ることはなかったと後悔しています。ただ、そんな中でも志望校に何とか合格できた理由は、中3の後半から毎日のように塾に自習に来たことだと思います。授業がある日はもちろんのこと、授業がない日も来て勉強をしていました。私は家だとなかなか集中できないタイプでした。でも、塾だと集中して取り組むことができました。だから、これから受験を迎える皆さんにも、自習室での勉強をおすすめします。今だから思うことですが、後輩の皆さんは私のように受験直前になって焦らなくて済むように、早めに受験勉強を始めることをおすすめします。普段の授業で習ったことの復習や出された宿題は、早めにやるとより効果的です。受験勉強はいろいろ我慢することも多いと思いますし楽しくないことも多いです。でも合格すればすべて良い思い出になるので頑張ってください。そして、皆さんも塾をフルに使って合格を勝ち取ってください。

  • 高陽東高校

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    高陽東高校

    僕は中3の5月に入塾しました。今振り返ってみると、塾に入ることで、やはり以前よりも勉強ができるようになっていました。僕がこの受験勉強を通じで一番感じたことは、何事にも自信を持って臨むことです。勉強する時も「これだけやったから、きっと大丈夫!」と自信を持って取り組んでいれば、落ち着いて対応できますし、ミスを誘発することも少なくなります。このことは受験勉強だけでなく、普段の授業や定期テスト、もっと言えば勉強以外のことでも十分に生かせることだと思います。ぜひ、皆さんもやってみてください。受験の時に、面接もありましたが、その時も自信を持つことの大切さを感じました。自分の取り組んでいることは、今の自分の中では最善だと思う、つまりは何の迷いもなく「自分の信じる道を突き進んでいます!」という強いメッセージを発することで、相手にも思いの強さが伝わります。しかし、自信過剰になり過ぎてはいけません。油断につながり、ミスや誤解を招きます。僕も余裕を持ち過ぎて、あとになって後悔することもあったので注意してください。適度な自信と適度な緊張感を持つことが大事です。とにかく自分自身の最善を意識して、ぶれることなく頑張ってください。

  • 市立広島商業高校

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    市立広島商業高校

    僕は小5の時に入塾しました。初めは、授業のスピードが速くて宿題も多くて大変でしたが、周りのみんなが頑張っているのを見て、僕も頑張ろうと思い頑張りました。そんな僕を先生方はいつも支えてくださいました。本当にありがとうございます。僕は、中学生になってから、定期テストであまり良い点数を取ることはできませんでした。塾の模試でも良い結果を出すことがなかなかできませんでした。中3になってからは、受験生だと思って頑張りましたが、なかなか成績は上がりませんでした。しかし、あきらめずに勉強を頑張りました。苦手な単元を重点的に復習したり、分からないところは塾の先生や学校の先生に質問したりしました。入試当日はとても緊張しました。倍率も高かったので、合格できるか不安でした。でも自分が今までやってきたことを思い出し、すべてを出し切ることだけを考えました。合格を知った時は本当にうれしかったです。今までやってきたことは間違いではなかったと思いました。あきらめずに努力することの大切さを学びました。これからは高校でもしっかりと勉強し、自分の目標に向かって努力を続けていきたいと思います。後輩の皆さんもあきらめずに最後まで頑張ってください。

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    私は中3の夏期講習から入塾しました。入塾した時、英語は学校の内容がすべて終わっていました。授業のスピード、仲間のレベルの高さに正直戸惑いました。しかし、夏休みは毎日のように部活動があり、勉強時間を確保することができませんでした。宿題をするのが精いっぱいという状況です。 私が本気になって受験と向き合い始めたのは、部活動を引退した9月です。「大的中ゼミ」が始まり、受験モードになりました。本格的に計画を立てながら過去問を解いたり「大的中ゼミ」を解き直したりしました。「大的中ゼミ」は、私の受験勉強に本当に役立ちました。3回は解き直しました。 冬休みは苦手を克服する最後のチャンスだったと思います。1日平均14時間勉強しました。塾の先生方が分からない問題はもちろん、勉強方法まで丁寧に教えてくださいました。正直、冬休みはとても大変でした。しかし、今までで一番頑張ったと言えるような冬休みでした。 合格した時は、努力が報われたと思い、本当にうれしかったです。受験生として大切なことは、あきらめないことだと思います。やり切った時の達成感はとても大きいです。最後に、支えてくださった先生方、そして友達には感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 基町高校

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    基町高校

    僕は小5の冬に入塾しました。早いうちから、塾に慣れたことは良かったと思います。いよいよ受験生になった中3の3月、僕はZクラスに入りました。中2までとは比べものにならないほど授業のスピードが速く、濃く、宿題が多くなりました。しかし、部活や生徒会活動もあり忙しく、遊んでばかりいたので、宿題を完璧に仕上げたことがほぼありませんでした。そのせいで、確認テストや模試の点数は低かったし、理解するのに時間はかかるしで、本当に苦労しました。そのことは後悔しています。 冬にようやくスイッチが入り、宿題を完璧だと言えるくらいするようになりました。自習室にも、ほぼ毎日通いました。主に取り組んだことは、「大的中ゼミ」や塾のプリントやテキストを解くこと、宿題、そして一番大切な「解き直し」です。解き直しに関しては、教科ごとにノートを作り、間違えたところをまとめる方法が一番だと思います。また、分からないところがあるときには、すぐに友達や先生に聞いたり電子辞書等で調べたりして、分からないところをなくしていくことも大切だと思います。「宿題を“完璧”にすること」「解き直すこと」「分からないところは聞くこと」。この3つが大切だと思います。皆さんも頑張ってください。 最後に、受験に合格することができたのは、家族はもちろん、何より鷗州塾の仲間、先生方のおかげです。鷗州塾には感謝しかないです。本当にありがとうございました!

  • 基町高校

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    基町高校

    私は中3の3月に入塾しました。塾の宿題は多く、部活との両立はとても大変でした。塾の進むスピードも学校の授業に比べてとても速く、ついていくのに必死でした。そして、最初の模試では思うように結果が出せず悩みました。 しかし、部活が終わり、「大的中ゼミ」に参加して勉強に集中できるようになると、模試での結果も少しずつ上がっていきました。今振り返ると、塾での勉強と部活を両立した夏休みの頑張りが結果につながっていたのかと思います。 冬休みに入ると受験モードで、毎日友達と遊ぶことなく勉強に励みました。大晦日や正月も勉強漬けでつらかったですが、選抜Ⅰの小論文と選抜Ⅱに向けて、勉強を頑張りました。小論文は授業後に夜遅くまで先生が見てくださりアドバイスをしてもらい、自信につながりました。しかし、選抜Ⅰは不合格で残念でした。でも、すぐに立ち直り、悔しさをバネにもっと勉強に励むようになり、塾の教材を中心に分からないところは分かるまで解き続けました。 入試当日は、今まで頑張ってきた自分の努力を自信に変えて、落ち着いて取り組むことができました。入試が終わるまでは本当に精神的につらかったですが、仲間と励まし合いながら、先生の力を借りながら、何とか受験を乗り越えることができました。鷗州塾に入って良かったです。周りで支えてくださったすべての方々に感謝したいです。先生方、本当にありがとうございました。

  • 基町高校

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    基町高校

    私は中2で入塾しました。中3の夏までは、習い事と、塾や学校の課題をするので精いっぱいで、受験のことは視野に入っていませんでした。しかし、中3の夏、やはり習い事と勉強の両立は難しいと考え、習い事を休止しました。その選択もあり、最初は受験に向けて一生懸命頑張ろうと思っていました。しかし、塾や学校の授業のペースはどんどん速くなるし、模試の結果も良くないので、何度も基町高校を受験することをあきらめかけました。しかし、私はたくさんの人に「あきらめずに自分で決めたことを貫け」と背中を押してもらい、最後の最後まであきらめずに頑張ることができました。そして、合格を知った時は涙が出てきて、信じられないほどうれしかったです。 このように、私は受験を通して、あきらめずに頑張ることが一番大切なんだなと思いました。また、たくさんの人の言葉や行動に背中を押されて、合格できたんだなと思います。今は家族や友達、塾の先生、その他にもたくさんの人に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。 これからまだ大学受験、就職という大きな壁があります。そんなつらい時期でも、この受験で学んだ「あきらめずに頑張る」ということを忘れずに進んでいきたいです。

  • 基町高校

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    基町高校

    私は、小5から塾に通っていました。中学受験を経験しましたが、第一志望の中学校は不合格でした。すごく悔しかったです。だから、妥協して第二志望の学校に6年間は行きたくないと思いました。そして、公立中学校に進学することを自分自身で決めました。また、塾へも継続して通わせてもらいました。 私が基町高校を志望するようになったのは、中1の時です。私は将来、航空関係の仕事に就きたいと考えています。基町高校は、修学旅行の進路別研修で、東京外国語大学を見学できたり、旅行会社の見学もできたり、とても実践的な経験をすることができると知りました。また、広島国際模擬国連への参加経験があることを知り、世界のさまざまな国の人たちとコミュニケーションができる機会があるということに魅力を感じました。そして、基町高校へ進学したいと思うようになりました。 中3になり、狭き門だと言われている選抜Ⅰを受けるかとても悩みましたが、基町高校に行きたいという気持ちが強くあったので受けることを決めました。「小論文完成講座」を受講したり、過去問のトピックで小論文を何度も書いたりして、自分が納得するまで準備しました。5教科の勉強との両立で、つらい時もありましたが、自分で決めたから頑張るしかないと思い自分を奮い立たせました。これからも夢に向かって自分で道を決めていきます。支えてくださった方々ありがとうございました。

  • 舟入高校

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    舟入高校

    僕は中1の春に入塾しました。塾は学校よりも進むペースが速く、驚きました。しかし、毎日コツコツと勉強をしていると、そのペースに慣れてきました。 僕は、中1からやってきたように、中3でも同じくらいの量をしていました。しかし、中1と同じ勉強量ではいけないことに気づき、冬休みから毎日自習室に通って勉強しました。僕は、塾の教材を片っ端からやってきました。解けなかった問題だけに印をつけ、あとから、その問題を見直すことで、効率的に勉強することができました。 僕は、学校の授業態度が悪く、内申点が志望校である舟入高校の合格平均点(?州塾のデータによる)に足りていませんでした。倍率も例年と比べて非常に高かったため、あまり余裕なく受験しました。皆さんは、そのようなことにならないためにも、日々の学校の授業を振り返ってみてください。 また、自分のスマホなどで、ゲームをしたりYouTubeを長い時間見たりするのも、やめたほうがいいです。僕も、それに苦しめられましたが、今楽しむよりも、志望校に合格し、そこで楽しむほうが、楽しいはずです。苦しいこともあるとは思いますが、志望校に進学できるように頑張ってください!今からがスタートです。

  • 基町高校

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    基町高校

    僕は中3の夏に入塾しました。最初、渡されたテキストの厚さや重さ、そして周りの人たちの問題を解く速さに圧倒され、学校とはまったく違うことに驚きました。初めて受けた塾内模試では、自分が期待する点数を取ることができず、志望校である基町高校に合格するための力が足りないことを痛感し、入試への不安が高まりました。しかし、そんな時に、「大的中ゼミ」が開講されました。そこでの先生方の分かりやすい授業や、入試対策を効率良くできるテキストのおかげで、僕は自分の勉強の質を高めることができました。また、長期休暇中や休日に、自習室に通うことで、自分の苦手な科目や分野の勉強に集中して取り組むことができました。そうした努力を続けることで、学校の実力テストでは、目標点を取ることができ、1月の模試では納得のいく成績を出すこともできました。もちろん、それで満足することはなく、さらに学力を上げるために努力を続けましたが、成績が上がったことをきっかけにして、復習を継続する力がついたように思います。入試当日は、とても緊張しましたが、「大的中ゼミ」のテキストを持参し、試験会場で何度も読み直しました。そして、合格発表で自分の受験番号を見つけた時は、とてもうれしく感動しました。受験生の皆さん、志望校に合格するために、最後まであきらめずに努力を続けて頑張ってください。そして、支えてくださった先生方、本当にありがとうございます。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    僕は中2の夏に入塾しました。志望校は中2の冬に決めたので、そのころはまだ目標も定まっておらず、他の習い事もしていたため、塾に入ることに抵抗がありました。そのような思いもあったため、塾での勉強も積極的にはできませんでした。しかし、学校では習うことのできないような文法や公式、難しい文章題などをすることができて、少しずつ力がついてきた実感がありました。ですが、そのような勉強を始めようと考えたのは、志望校の模試の判定がBプラスから変わらなかったためです。次こそはAが取れると、勉強を十分にしていない状態で根拠のない自信を持って模試に臨み、そのたびにショックを受けるということの連続で、もうそろそろ勉強しなければと決心しました。そんな時、塾に入っていたから、すぐに勉強できる環境が整っていました。今までのテキストや、9月からの「大的中ゼミ」など、難しいからと途中であきらめていたものも、しっかりと考えると理解できました。Web講座もとても役に立ちました。問題のうわべだけを読み取るのではなく、問題の意図を完全に理解した上で解答する。そんなことをできるようになるための環境が整っていたので、塾の大切さを身にしみて理解することができました。ただ僕の場合は、あまり早くから勉強をし始めなかったので、不安でいっぱいでした。後輩の皆さんは、自分を安心させるためにも、塾で勉強を早くから頑張ってください。

  • 呉宮原高校

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    呉宮原高校

    私は3年間、塾に通い続けました。学校よりも、塾のほうが内容の進み具合が速くて、分からないことが時々ありました。しかし、学校で同じ内容に入る時、塾で内容を大まかに理解していたおかげで、分からないところがあまりありませんでした。中1・中2のころは、部活動がとても大変で、両立がとても難しかったです。両立が難しくても、塾に通うと他の生徒も頑張っているんだと分かり、もう少し頑張ってみようと思えました。 中3になると、受験のことで、とても大変でした。中学校の定期テストと違い、決まった範囲ではなく、中1から中3までの内容なので、どこを勉強すればいいのか分からない時がたくさんありました。どうすればいいのか分からなくなると、不安がとても大きくなりました。でも、塾で「大的中ゼミ」を受講したおかげで、自分はどの内容が苦手なのか、しっかり把握することができ、解き直しに集中することができました。 また、塾では定期的に模試がありました。模試は、違う校舎の人と一緒に受けるので、知り合いが少ない中での受験でした。そのおかげで、緊張感を持って試験を受けることに慣れることができたため、入試当日はあまり緊張することがありませんでした。志望校に受かり、塾に通っていて良かったと思いました。

  • 広高校

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    広高校

    僕は小学生の時に入塾し、中2からはSSクラスに入りました。学校で習っている単元の2つほど先を習うので、最初は本当に戸惑いました。授業中は一切私語がなく、周りのみんなは真剣に授業を聞いていて、このクラスでついていけるのだろうかと不安でいっぱいでした。しかし、先生たちや友達は、いつも僕を励ましてくれ、挫折しそうになった時は力強い支えになってくださいました。 それでも部活との両立はうまくいかず、いつのまにか部活中心の生活になっていました。このままではまずいと思った僕は、宿題の復習を何度もすることで、苦手な分野をつぶしていきました。今思えば、この行動が、このような結果に表れたのだと思います。 夏休みが終わると部活も終了し、勉強に集中しました。新たに「大的中ゼミ」も始まり、今まで以上に勉強に熱を入れることで自信がつきましたが、不安を消し去ることはできませんでした。 入試当日は、あまり緊張せずに受けることができましたが、難しい問題に苦戦しました。合格を知った時は寝起きだったので、あまり覚えていません。先生を信じて勉強したからこそ、このような結果が出たのだと思います。これからの勉強は今まで以上に難しくなると思うので、気を抜かずに勉強していきたいと思います。鷗州塾に入って本当に良かったです。先生ありがとうございました。

  • 呉工業高等専門学校

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    呉工業高等専門学校

    私は中2の時に入塾しました。私はバスケットボール部に所属していました。部活は、朝練や放課後の練習、休日は試合や遠征があり、勉強と部活の両立がうまくできませんでした。しかし、先生方は分からないことがあったら親身になって教えてくださいました。私が勉強に本気で打ち込んだのは、部活を引退した夏からでした。それからは、ほぼ毎日自習室に通い、何度も「“猛特訓”会」や「大的中ゼミ」の解き直しをしました。学校の定期テストや模試の結果が良くない時が多く、落ち込むこともありましたが、第一志望に合格することをあきらめませんでした。今思えば、そこであきらめず自分を信じていたから、合格できたと思います。私の志望校の推薦入試は、面接と調査書だけで、不安もありましたが、先生方が面接で聞かれることを調べて練習してくれたりしました。また、入試前日は緊張していましたが、先生から激励の電話をもらって、すこしほぐれました。いよいよ入試当日。先生が校門の前に立って励ましてくれた時は、本当にうれしく、不安や緊張がなくなりました。合格発表の時は、涙が出るほどうれしく、先生方もおめでとうと言ってくださり、今まで頑張って良かったなと思いました。高校生になっても努力をして、自分を信じて頑張っていこうと思います。そして、私を支えてくれた先生方や両親に感謝したいです。

  • 基町高校

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    基町高校

    中1の時に入塾しました。中1の時から、基町高校の創造表現コースで学びたいという夢を持っていたので、合格実績が良かった鷗州塾に入塾を決めました。 夢は持っていましたが、中1の2学期と中3の2学期に勉強をおろそかにしてしまったので、成績が落ちてしまいました。ですので、選抜Ⅰ・選抜Ⅱとも、内申点が100切るか切らないかのギリギリで危うかったです。でも塾の先生たちや教材のおかげで、中間・期末テスト対策ができて、内申点を少しでも上げることができました。これから高校受験をする人たちには、内申点を大切にしてほしいです。受験をする上での安心材料になります。 9月からは「大的中ゼミ」も受講し始めましたが、本気で気持ちを切り替えて入試勉強を始めたのは12月ごろでした。周りの受験生と比べたら相当遅いと思いますが、今までしたことがないほど勉強に時間を費やし、力を入れて頑張りました。実技試験のために、デッサンにも必死で取り組みました。 その結果、直前の模試ではA判定になって、自分に自信がつきました。この3年間、しんどいこともありましたが、塾の先生たちが支えてくださったことで、無事合格することができました。受験会場にも来てくださって、心強かったです。 本当に、鷗州塾に通って良かったです。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中2の夏期講習会で入塾しました。その後、6か月間は個別ゼミで教えてもらいましたが、中2の3月からSZクラスに入り勉強をしました。周りのみんなはいつも真剣に授業を受けており、とても勉強がしやすい雰囲気でした。そのような雰囲気のおかげで、私は集中して勉強に取り組めるようになりました。また、勉強がつらくなった時は、先生たちが励ましてくれ、勉強を続けることができました。 塾内模試では、いつものメンバーと違う人と同じ部屋で模試を受けることで、本番のような空気を味わうことができました。また、模試の結果が返された時は、先生が「ここはこうしたほうがいいね」など、アドバイスをくれました。おかげで自分に何が足りないのか知ることができました。私が高校に合格したのは、このアドバイスのおかげだと思います。 入試当日は、先生が高校の前で励ましてくれました。とても緊張して自分のすべてが出せるか不安でした。しかし、その励ましのおかげで緊張や不安が吹き飛び、いつも以上の力を出すことができました。とてもうれしかったです。 合格を知った時は、涙が出るほどうれしかったです。合格できたのは鷗州塾のおかげです。鷗州塾に入ってみんなと先生と勉強できて、本当に良かったです。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中1の時に入塾しました。塾の授業は学校の授業よりも分かりやすく、内容が進んでいたので、学校の授業が復習みたいなものでした。私は、中1・中2の時はほとんど勉強せず、定期テストの時のみ勉強していました。中2までは、このやり方で模試の志望校判定でA判定を取ることができていましたが、中3に入ると、BマイナスやC判定に落ちました。 私が本格的に勉強を始めたのは中3の11月くらいからです。模試でC判定を取ったこともあり、毎日自習室へ行き、5~6時間程度勉強しました。内容は、模試の解き直しと「大的中ゼミ」の解き直しです。「大的中ゼミ」の教材の問題は、本番までにすべて解けるようにしました。また、「国語特講」を受け始めてから、模試の国語の点数が30点ぐらい上がりました。 私が最後に伝えたいことは、中1・中2の内申点はとても大事だということと、「大的中ゼミ」を完璧にすれば、県内の公立高校は高い確率で受かるということです。私が「大的中ゼミ」の教材を完璧にできたのは、入試前日です。だから、最後まであきらめないでください。最後に、中1・中2のころに遊びまくり、学校の提出物はほとんど答えを写し、模試でC判定を取ったこの私でも受かりました。ですので、最後まで塾を信じ、塾で解いた問題を解き直し、「大的中ゼミ」を完璧にしておけば、必ず受かります。今まで教えてくださった先生方、ありがとうございました。

  • 呉宮原高校

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    呉宮原高校

    中1の時に入塾しました。私は吹奏楽部に入部したので毎日忙しく、家で勉強する時間があまりありませんでした。しかし、塾で勉強していたので、テストの点は良く、成績もそこそこ良かったです。中2では部活を頑張り、中3になってから勉強を頑張ろうと思っていました。 しかし、中3になり部長になったことから、部活がより忙しくなりました。あまり勉強時間が取れず焦りましたが、部長として任された仕事はやり切ろうと思い、11月まであまり勉強できていませんでした。 そうしたら、塾内模試で志望校はC判定。私はショックでした。それでも「あと3か月ある。まだやれることはある」と思い、毎日自習室に通いました。私は復習をたくさんしました。「大的中ゼミ」はすべて10回は解き直したと思います。あとは、社会と理科の塾の教材を一通り解いたりしました。社会と理科は暗記なので、とにかく間違えたところを何度も解き直しました。この3か月間、必死に解き直しなどの勉強をしっかりしたことで、合格できました。 鷗州には、良い勉強ができる環境、いつも質問などに対して丁寧に教えてくれる先生、入試の問題に合わせた良い教材の3つが揃っています。私は鷗州に入って良かったと思います。あと必要なのは努力です。努力は必ず形になります。あきらめずに頑張ってください。

  • 広高校

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    広高校

    私は中3の夏期講習会から鷗州塾に入塾しました。塾に入ってからも、しばらくは受験生という自覚があまりなく、主に定期テストの勉強だけをしていました。しかし、2学期の期末テストが終わったころ、友達に自習室に誘われたことがきっかけで受験勉強に本気で取り組むようになりました。 それから毎日、平日は学校が終わってから塾が閉まるまでの約4時間、土日は6~8時間、自習室で勉強しました。その中で一番頑張ったのは「大的中ゼミ」の教材です。できない問題は友達や先生に教えてもらったり、何度も解き直したりして、本番で同じような問題が出たときに解けるようにしました。「大的中ゼミ」の問題は難しく、不安になる時もありましたが、すらすら解けるようになった時の達成感はすごかったです。 受験当日は、あれだけ自習室に通ったんだから大丈夫だという自信や、たくさんの人たちからの応援、励ましのおかげで、ほとんど緊張することなく自分の力を発揮することができました。 この受験から、努力は自信につながるということや、支えてくれる人の大切さを学びました。鷗州塾に入って本当に良かったです。そして、支えてくれたたくさんの人に感謝しています。ありがとうございました。高校に入ってからも何事も最後まであきらめず、頑張っていこうと思います。

  • 呉宮原高校

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    呉宮原高校

    私は中2の時に入塾しました。中1のころは成績があまり良くありませんでした。しかし、塾のおかげで、中2から成績が良くなりました。そのころから宮原高校に行きたいと思っていましたが、中3になると内容が難しくなり、中2の時よりも点数や成績も落ちてきて、自分に自信があまり持てませんでした。 しかし、意識を変えて、いつもより多く勉強をして、自分にとって苦手な教科である英語を克服できるように頑張りました。そのおかげで、公立入試直前の特訓会のリハーサルテストでは、5教科平均40点を取ることができ、自分に自信をつけて受験に臨むことができました。入試当日のテストでは、塾で習ったり教えてもらったところが出て、「ここ、塾で習ったところだ!」と思いました。ちゃんと勉強して良かったと思いました。それでもやはり、みんなが難しいと言っていたところが解けなかったので、もう少し勉強すれば良かったとも思いました。しかし、結果的に合格できたので、安心しました。 最初は親からも先生からも五分五分だと言われていましたが、あきらめずに頑張れたのも塾があったからだと思います。多分人生で一番頑張ったんじゃないかと思います。高校に入っても、勉強がおろそかにならないように頑張りたいと思います。鷗州塾最高!!

  • 広高校

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    広高校

    私は中2の夏から入塾しました。先生方の丁寧で分かりやすい教え方のおかげで、あまり良いとは言えなかった成績も上がっていきました。受験勉強を本気で始めたのは、中3の冬休みだったと思います。9月から「大的中ゼミ」が始まり、難しい問題ばかりで焦りと不安が大きくなりました。ですが、私はまだ大丈夫だろうという謎の自信があり、あまり解き直しをしていませんでした。そんな気持ちで過ごし、気づけば12月。昨年の広島県の入試問題を解き、私は想像以上の点数の低さに愕然としました。それと同時に、今まで何をしていたのだろうと思いました。そこから私は本腰を入れて勉強しました。今まで逃げ続けていた分、やらなくてはいけないことがたくさんありました。「大的中ゼミ」の教材を3~4回は解き直し、分からないところには、ふせんを貼り、先生にたくさん質問をしました。 そして合格発表の日、私の受験番号を見た時に、あきらめずに頑張ってきて良かったと思いました。ですから、これから入試を受ける皆さん!!あとで困らないよう、継続的に勉強してください!そして先生にたくさん質問してください。先生方か必ず親身になって教えてくださいます。私もそのおかげで合格を勝ち取ることができました。高校では後悔のないよう継続的に勉強していこうと思います。最後まで支えてくださった先生方、ありがとうございました。これから入試を受ける皆さんも頑張ってください。

  • 基町高校

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    基町高校

    私は中3の夏に入塾しました。個別ゼミで数学と国語を受講していましたが、どちらの先生も指導が分かりやすく、とても楽しく勉強することができました。そうやって楽しい気持ちで勉強していて、自分でも分かるくらい力がついてきていることを実感しました。得意だと思っていた数学でも、弱点をたくさん指摘していただき、より理解を深めることができました。苦手な国語でも、学校での定期テストの点が上がっていき、苦手教科ではなくなりました。また、自習室があったおかげで、家で勉強する気にならなくても勉強する環境が整っていて、集中して勉強に取り組むことができました。入試当日はかなり緊張しましたが、先生が校門の前で励ましてくださって、頑張ろうという気持ちになることができました。合格を知った時には、とてもうれしかったです。自分1人で勉強していただけでは、この結果にはなっていなかったと思います。勉強はいつから始めても遅くはありません。集中して一生懸命取り組めば、きっといい結果に結びつきます。この合格は、鷗州塾の先生方の分かりやすく、優しい指導のおかげだと思います。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中1の時に入塾しました。受験前には個別ゼミと「大的中ゼミ」を受けていました。個別ゼミでは、自分が分からない問題を持って行き、先生に聞くようにしていました。先生は私が理解できるまで丁寧に教えてくださいました。そのおかげで、分からない問題をなくすことができました。また、「大的中ゼミ」では、自分の周りの人の問題を解くスピードが速く、周りのレベルの高さに驚きました。また、分からない問題が多かったので、不安が募るばかりでした。その不安を消すために、「大的中ゼミ」でもらったプリントとテキストを何度も解くようにしました。そのことにより、問題を速く解けるようになったり、解ける問題が増えたりしました。そして、入試当日は、今までやってきたことを信じて、緊張しないように落ち着いて問題を解くようにしました。合格発表で、自分の番号を見つけた時は、とてもうれしかったです。このように、私が合格できたのは塾の先生のおかげだと思います。本当にありがとうございました。私はこの高校受験で、日々努力することの大切さを学んだので、高校でも日々努力し続けたいと思います。次は全国の人と戦う大学受験があるので、そこでも志望校に合格できるよう頑張りたいと思います。

  • 観音高校

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    観音高校

    私は中1の春に入塾しました。塾では学校で習うことの予習をすることができ、理解をより深めることができました。私は提出物を出すことが苦手だったので、定期テストで良い点数を取っても、通知表にはなかなか反映されませんでした。勉強時間はほぼ0時間で、やる気がない人だったかもしれません。そんな私に檄を飛ばしてくれたのが塾の先生でした。取りかかりが遅く、のんびりした中学生活でしたが、観音高校に合格することができました。今振り返ると中1・中2でやっておけば良かったと感じることは、1つ1つの単元をしっかり理解することと、毎日勉強を続けることと、睡眠をたくさんとることです。曖昧なままの単元は、受験勉強の時に分からなかったり、もう一度、一からやらないといけなくなって大変です。習った時にしっかり理解しておけば、あとから問題を解いても覚えています。毎日勉強するクセは、受験勉強をし始めてもすぐに定着するものではないですし、気分に左右されるので、クセは大事だと思います。勉強はこれからもしていくことだと思うので、自分のペースややり方を見つけたり、モチベーションを上げるものやことを作ったりして、頑張ってください。鷗州塾の先生方ありがとうございました。

  • 舟入高校

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    舟入高校

    私は中3の4月から入塾しました。そのころまでは、どの教科も何となく理解しているくらいでした。だから、入塾して初めて受けた模試では、自分の学力の低さを思い知らされ、ダメージを受けました。しかし、メリットもありました。それは、自分の理解していない中1・中2の単元が分かったことです。模試はとても大切だと思いました。 中3の夏休みからは、とにかく中1・中2の復習をしました。夏期講習会でもらった教材がすごく役に立ちました。9月からは「大的中ゼミ」のテキストを何度も解き直しました。受験勉強の際に使っていたものは、「大的中ゼミ」のテキストだけだと言っても過言ではありません。分からなかった問題や間違えた問題には印をつけ、効率良く勉強するようにしました。入試1週間前は、なるべく早く寝て、体調管理を気をつけました。 私自身、本気で受験へのスイッチが入ったのは10月くらいです。内申点も低かったので、正直不安でした。しかし、舟入高校に行きたいという強い思いがあったので、志望校をあきらめることはありませんでした。また、勉強を本気でしていくと、不安はどんどんなくなっていきました。だから、皆さんもたくさん勉強して合格を勝ち取ってください。不安になるときは、遠慮なく塾の先生に相談し、頼ってください。絶対に合格に導いてくれます。頑張れ!

  • 沼田高校

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    沼田高校

    私は、双子の兄が鷗州塾に通っていたため入塾しました。授業のペースがとても速く、最初のころはなかなかついていくことができませんでした。しかし、だんだんと授業のペースにも慣れることができました。それまではよく理解できていなくても、ノートを写すことで精いっぱいでしたが、慣れてからはしっかりと考えることができるようになりました。 先輩方は、夏休みから頑張っていたと聞いたので、私も夏休みから受験勉強を始めました。しかし、10月からはバレーボールの選抜の練習が始まり、ほとんど勉強する時間がありませんでした。そんな中でも塾からの宿題はきちんとするようにしていました。塾の宿題は、学校の宿題と違って難しい問題が多くあり、とても大変でした。しかし、難しい問題を自分の力で解けた時のうれしさが、勉強へのやる気に変わりました。 私は暗記する教科が苦手でした。特に英語の単語と社会の語句が苦手でした。そこで、英語の単語帳を作りました。すると、すぐ覚えることができました。また、社会の語句はとにかく書いて覚えました。そうすることで、テストの点数が上がりました。 入試当日は、少し緊張しましたが、今まで学んできたことをすべて出し切ろうと頑張りました。合格通知が届いた時は、すごくうれしかったです。高校生になってからも、合格したことで気を緩めることなく頑張りたいと思います。

  • 安古市高校

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    安古市高校

    僕は中3の4月に入塾しました。学校の授業に比べて、塾の授業は進むスピードが速く、宿題もあり、学校で学ぶ時には既にその内容が分かった状態でした。そのため、「塾で学び、学校で完璧にする」という目標を立てて、2段階に分けて勉強することによって、効率良く勉強をすることができました。 その結果、中3の時の学校の定期テストでは毎回5教科合計450点を超えることができました。今思えば、学校の定期テストの勉強では、ほとんど塾の教材や先生からもらった対策プリントなどを使っていました。 冬休みが終わり、入試に向けてのラストスパートが始まりました。このころ僕は、「大的中ゼミ」でもらった英語の課題と「大晦日理社記述特訓会」でもらった冊子をひたすら解き直していました。当日の入試でも、冊子にあった問題が的中して出ていました。やっておいて本当に良かったと思いました。 僕は、受験校を決める上で重要だと言われた11月模試であまり良い結果を出すことができませんでした。だから、最後の1月模試に向けて勉強を本当に頑張りました。その結果、1月模試では自己最高となる偏差値を取ることができました。皆さんも、受験勉強の中で悔しい思いもするかもしれませんが、その悔しさをバネに頑張ってください!

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    私は中3の春に入塾しました。たくさんのテキストや難しい問題を解くうちに、本当に今のままで合格できるのか、という不安で、塾内模試の結果が大幅に落ちたこともありました。しかし、それを乗り越えられたのは、支えてくださった先生や家族のおかげだと思います。 広大附属高校へ進学するきっかけとなったのは、秋から始まった「大的中ゼミ」です。私はこの高校を受験することを秋に決め、附属高校合格を目指すコースを選びましたが、授業内容は本当に難しく、授業内で行われるテストでは順位がいつも低くて悩んだこともありました。その中でも、教材を何度も反復して知識をつけたり、苦手分野をチェックして教科書を読み込んだりするうちに、だんだんと難しい問題に正解できるようになりました。どうしても分からない問題は、塾の先生に聞くことで解決し、しっかりと知識を身につけられたと思います。 入試当日は緊張しましたが、「普段通り」を意識すると、落ち着いて問題を解くことができました。合格したことを知った時は、とてもうれしかったです。私が広大附属高校の合格をつかみ取れたのは、塾に通ったおかげだと思います。たくさんの生徒と一緒に勉強することで、良い刺激をたくさんもらうことができました。高校生でも勉強の習慣を保つようにしたいです。先生方、本当にありがとうございました!

  • 舟入高校

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    舟入高校

    私は中1の春に入塾しました。最初は家から近いからという理由で、舟入高校を漠然と目指していましたが、中3になってオープンスクールに参加したことで、舟入高校に通いたいという気持ちが強くなりました。 中2の時に、中学校で「選抜Ⅰ合格者の話を聞く会」というものがあり、先輩の話を聞いて私は選抜Ⅰを受けたいと思うようになりました。しかし中3になっても部活動や生徒会活動、習い事であるダンスが忙しく、思うように勉強できない日々が続きました。また、選抜Ⅰは毎年倍率が高いということを聞いていたため、選抜Ⅰで受験することを悩んだ時もありました。そんな時、母が「結果はどうであれ、まずはチャレンジしてみることが大切だと思うよ」と声をかけてくれて、選抜Ⅰで受験する決心がつきました。選抜Ⅰと選抜Ⅱの勉強の同時進行はとても大変でしたが、あきらめることなく努力し続けました。 入試当日、高校へ着くまではガチガチに緊張していましたが、正門前にいた先生と話したことで緊張がほぐれ、しっかりと試験に臨むことができました。合格を知った時は、涙が出るほどうれしかったです。選抜Ⅰは倍率が高く、挑戦するのが怖いかもしれません。ですが、まずは何事にもチャレンジすることが大切だと思います。後輩の皆さん、受験だけに限らず、いろいろなことに積極的にチャレンジしてみてください。

  • 井口高校

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    井口高校

    僕は中2の時に塾に入りました。その時は個別指導で、週に1回だけ通っていました。先生が間違えたところを教えてくれ、負担にならない程度に毎週単語暗記の宿題も出してくれたので、テスト週間以外でも勉強することができました。学校では提出物をきちんと出していたので、定期テストの得点が低くても通知表は4か5でした。 中3になり、クラスを個別から集団授業に変えました。授業のスピードが速くすべて理解できないこともありましたが、8割程度は理解していたので、人生でもっとも頭が良くなりました。模試の結果を見ながら、井口高校には届かないような気がしていましたが、先生の後押しで目指すことを決めました。でも少し高望みかもしれないと思っていました。 部活を引退し、「大的中ゼミ」も始まりました。「大的中ゼミ」のクラスの人はみんな僕より賢かったので、焦りました。家での勉強時間を増やしましたが、やはりクラスの中では成績は下のほうでした。この状況が情けなかったので、冬期講習会の期間は、110時間は勉強しました。 そして入試当日を迎えました。分かる問題はすべて答えました。特に社会は、塾でやったことが多く出ました。結果は合格。当日の得点は、ボーダーラインぎりぎりだったかもしれません。入試本番では、塾に行ってなかったら分からなかった問題が多かったです。塾に通って本当に良かったです。

  • 美鈴が丘高校

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    美鈴が丘高校

    僕は中2の春に入塾しました。学校と塾の授業のスピードが違い過ぎて驚きました。 中3の9月から「大的中ゼミ」が始まり、これからは真剣に勉強しようと考えていたのにもかかわらず、友達と遊ぶことを優先してしまい、勉強を甘く見ていました。 中3の前期から何も進歩がないまま、10月の塾内模試を受け、結果がとても悪かったので、さすがに真面目に勉強しようと心を入れ替えました。それから毎日自習室に通い、やり残していた塾のテキストや「大的中ゼミ」の教材を使って3年間の復習をしました。特に数学と理科は苦手科目だったので、塾で理系の先生に何度も質問して、最低限のところは押さえられたと思います。 僕は受験勉強に取り組むのが遅かったので、とても心配でした。そんな時、塾の先生や両親が励ましてくれたので、落ち着いて勉強に取り組むことができました。支えてくれた人たちにはとても感謝しています。入試当日はとても緊張しましたが、今まで取り組んできたことを信じて問題を解きました。合格発表の日に、自分の受験番号を見つけた時は、とてもうれしかったです。 今後受験する鷗州塾の後輩の皆さん、塾に通えることは当たり前のことではないです。身近な人への感謝を大切にしてください。そして、毎日少しずつでいいので、今まで習ってきたことの復習をしましょう。

  • 廿日市高校

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    廿日市高校

    私は、鷗州塾に中2の後半から入塾しました。この時は、定期テストの5教科合計で410点くらいの学力でした。塾に入ってからは、学校よりも速く学習できるようになり、受験前の最後の学校のテストでは、470点くらいを取ることができました。 私は、入塾以前からトライアスロンをしていたため、勉強との両立に、最初はとても苦しみました。しかし、塾の先生の協力のおかげで両立をすることができ、どちらも良い成績を残すことができました。 塾で行われる「大的中ゼミ」や、「“猛特訓”会」は可能な限り参加させていただきました。これらの講座でもらった教材は、入試の2日前までずっと解き直しをしていました。また、これらの勉強をする時は、塾の自習室や自分の部屋など集中できるところで、時間を計りながら行っていました。 最後になりましたが、勉強はなかなか気が進まないし、やりたいと思えることは少ないと思います。そんな時に、少しでもやる気を出すために、勉強に使うノートの題名を「暗記パンの100倍覚えられるノート」など、少し気が緩むようなものにしていました。それで、勉強も楽しんで行えるようにしていました。このような、自分の気分の持ち方を少しでもプラスに変えれるような方法を、自分で探して取り組むことも大切だと思うので、皆さんも探してみてください。

  • 五日市高校

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    五日市高校

    私は小6の春に入塾しました。初めは塾に行かなくても成績を保つことが簡単にできると思っていました。ところが、中学生になって最初のテストがとても悪い結果でした。それでも先生は、テストが悪くても優しく接してくださり、次のテストに向けて頑張ろうという気持ちを持たせてくださいました。 私は部活が中3の11月まであったこともあり、勉強との両立が難しく、なかなか思うような成績を残すことができませんでした。そんな時でも、先生方が、いろいろと励ましてくださったおかげで、中3の2学期からは陸上では県大会で区間3位を取ることができ、勉強面でも自分の思ったような成績が取れるようになりました。 また、先生だけではなく、塾の講座にも助けられました。講座の中で一番役に立ったのは、「大的中ゼミ」です。中3の9月から始まり、受験の直前まであります。最後にはリハーサルテストがあり、入試傾向に合わせてテストが作られていたので、本番と同じの気持ちで受けることができ、とても力がついた講座でした。 入試本番はとても緊張しましたが、校門前で先生方に「頑張れ!」と言ってもらい、とても心強かったです。そして、合格発表で自分の番号があった時は、ガッツポーズが出るほどうれしかったです。このような結果が出たのは、自分の力だけではなく、先生方や塾の力のおかげだと思います。高校に入っても部活と勉強の両立ができるように頑張りたいと思います。

  • 五日市高校

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    五日市高校

    私は中3の春に入塾しました。中1・中2のころの成績はかなり悪く、もともと志望していた廿日市西高校も危うい状態でした。頑張ろうとは思いつつも、部活も忙しく、勉強に集中したくてもできない日々が続いていました。 私が勉強に気持ちを切り替えることができたのは、夏休みです。きっかけは、五日市高校のオープンスクールに参加したことです。オープンスクールに参加したことで、私は五日市高校に行きたいという気持ちが強くなっていき、いつしか五日市高校合格のために勉強を頑張るようになりました。先生に勉強の仕方を相談しながら、9月からの「大的中ゼミ」を中心に、何度もノートに解き直しをし、理解を深めました。「大晦日理社記述特訓会」も、自分が苦手な記述問題を解くことができるきっかけになったので、効果的だと思いました。また、分からない問題があった時、すぐに先生に質問することができたので、とても心強かったです。 私はみんなと比べてしまうところがあり、周りの勉強の様子を見て不安を感じたり、模試の結果で悪い判定が続いたりして、あきらめてしまいたい時もありました。しかし、そこであきらめなかったことが、今の結果につながったのだと思います。努力は自分を裏切りません。努力をした分だけ自分に返ってきます。自分を信じればきっとかなえられます。先生、支えてくださり、ありがとうございました。

  • 祇園北高校

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    祇園北高校

    僕は中3の12月に入塾しました。学校と塾は、勉強のスピードも周りの人たちのレベルもまったく違うものであり、僕が困惑していると、一緒の学校の子が声をかけてくれ、他の塾生とも仲良くなることができました。仲良くなることができたため、安心して授業を受けることができました。 入試前の最後の模試があり、結果はBの判定でした。先生からは「合格ラインは越えているので、これからも頑張りましょう」と声をかけられました。僕はその言葉を聞いて、自信とやる気に満ちあふれました。そこから入試までの3か月は死に物狂いで勉強しました。「大的中ゼミ」は、その名の通り大的中しました。しかし、勉強し過ぎることは決して良いとは限りません。僕がしていた勉強法は、1時間勉強したら10分休憩して、次は他の教科を勉強するという勉強法です。そうすることによって、頭を切り替えることができ、勉強に飽きることなくいろいろな教科を勉強することができるからです。その勉強法で3か月間、勉強をたくさんしました。 ついに入試の日がやってきました。僕は不安な気持ちで試験会場へ着きました。すると塾の先生が試験会場にいました。声をかけてもらい、僕は不安がなくなり、自信を持って試験を受けることができました。 待ちに待った試験発表。結果は、合格でした。僕はほっとして脱力感に襲われました。今まで支えてくださった皆さんありがとうございました。

  • 海田高校

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    海田高校

    私は中3の4月に入塾しました。私は中1と中2のころに遊んでいました。中3になり、このままでは志望校に合格できないと感じ始めてから、自分の意志で入塾しました。私は最初、塾に入るだけで成績は上がると思っていました。しかしそれは大きな間違いでした。それに気づき、焦って勉強しましたが、なかなか学力は伸びませんでした。遊んで勉強をさぼるのは一瞬ですが、その分を取り返そうとすると、非常に長い時間がかかる上、成績は戻せません。 後期に入ると、より勉強する時間が増え、毎日のように塾の自習室を利用しました。家で勉強するよりも、塾で勉強するほうがモチベーションも上がって、効率良くできました。「大的中ゼミ」の問題や学校のワークを繰り返し解くことで、1つずつできるようになっていきました。 入試当日は、今まででの努力が役に立つと自信を持って受けることができました。塾の先生が、初日に校門のところで話しかけてくれたので、少し緊張をほぐすこともできました。 私は部活を理由にして、勉強をさぼっていました。皆さんは絶対に真似しないでください。あとで倍以上になって返ってきます。中1と中2の皆さんは、小テストから頑張ってください。そして中3の皆さんは、先生に勉強のやり方を聞いてください。効率良く勉強しないと、もう間に合いません。頑張ってください。

  • 安芸府中高校

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    安芸府中高校

    僕は中2の夏ごろに入塾しました。最初のころは、塾も学校も同じだと思い、真面目に授業を受けていませんでした。そこからどんどん時間が過ぎていき、「やばい」と思い始めたのは、中3の2学期からです。そのころにあった塾の模試で、安芸府中高校の判定がC判定で、塾の先生からも「このままだと受からない」と言われていました。 そこから僕は、中1の勉強を最初からし始めました。最初から全部やるには時間が足りないと友達から言われたりもしましたが、自分はあきらめませんでした。そして最後の塾内模試の結果、それもC判定でした。僕はここであきらめて違う高校にするかどうか迷っていたら、親が「あきらめずに頑張りなさい」と僕に言いました。そして僕は、C判定で、内申点は10以上の差がある安芸府中高校を受験することにしました。 そして僕は受かりました。やっぱりあきらめない心と、志望校に必ず合格してやるという気持ちが大事だと分かりました。 これからは、中学校での失敗を生かして、高1の最初の授業から頑張っていき、今はまだないけど、将来の夢ができたときのために、頑張っていきたいと思っています。広島県の安芸郡府中町にある向洋校バンザイ!先生方バンザイ!

  • 崇徳高校

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    崇徳高校

    私は中3の10月に入塾しました。学校とは違って授業のスピードが速かったので、自分としてはとてもやりやすかったです。 私は部活との両立がうまくできていなくて、学校の成績が思うように伸びずに悩んでいました。しかし塾に入ってから、「大的中ゼミ」や普段の塾の宿題を繰り返しやることで、理解がどんどん深まっていきました。 最初は海田高校を志望していたのですが、塾内模試の成績があまり上がらず、気持ち的にも下がっていたので、海田高校に行く気がなくなってしまいました。そこでもう一度高校のことを調べて、本当に自分の行きたい高校を決めました。そこで崇徳高校を受けることにしました。公立から私立に変えたことで、問題の形式が変わったので、過去問を買って崇徳高校の問題形式に慣れるようにしました。残り2か月くらいからは、ひたすら問題を解いて、いろいろな問題に対応できるようにしておきました。 入試当日は、思っていたより緊張せず、自分がやってきたことを信じて試験に臨みました。合格通知の紙に、奨学生として入学できると書いてあったので、すごくうれしかったです。最後まで自分のやってきたことを信じることで、結果が出ると分かりました。これからも気を抜かずに勉強をして、大学に入ろうと思います。鷗州塾に入って本当に良かった!

  • 市立広島工業高校

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    市立広島工業高校

    私は中1の春に入塾しました。3つ上の兄の影響もあり、早いうちに入塾しました。しかし、実際には勉強にあまり力が入らず、部活ばかりを優先して生活していました。 私が勉強に気持ちを切り替えたのは中3の2学期です。それまでは定期試験の2週間前から本格的に勉強していたのですが、その日習った内容は、その日のうちにやるという勉強法にすることで、テストの点数のほとんどが伸び、、成績に4が増えました。「重要単元“徹底攻略”講座」「“猛特訓”会」「大的中ゼミ」などをやってきたことも、自信につながりました。 11月が終わり、部活も終了すると、勉強に集中できました。工業高校を受けるということもあり、選抜Ⅰの対策もしました。塾の先生が、過去にされた質問と実技の内容をプリントにまとめてくれました。そのプリントの中にあった実技の中に、折り鶴を折るという内容があり、練習をしていました。 選抜Ⅰの試験当日、実技の時間、机の上に折り紙が置いてあり、「まさか…」と思っていたら、試験内容は本当に折り鶴でした。最高でした!緊張していたこともあり、うまく折れなかった部分もありましたが、合格を知った時、先生を信じて良かったなと思いました。塾に入ったことで対策ができ、合格できたと思います。塾に入って良かったです!

  • 広大附属高校

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    広大附属高校

    僕は中1の夏から通塾しました。学校より速く内容が進む塾での勉強が予習になったので、学校の授業を復習のように感じ、頭に入ってきやすかったです。また、どのように勉強をすればいいかも教えてもらうことができ、家庭学習の効率も良くなりました。初めは模試などでもあまり良い点は取れずに、呉三津田高校を受けるか、基町高校にチャレンジするかを迷っていました。しかし中3になり、受験を見据えて勉強量を増やすと、模試の順位も上がってきました。中3の「大的中ゼミ」ではZクラスを受講し、最初は、問題の難しさに驚きました。しかし教材の解き直しなどをするたびに、多くの問題が解けるようになっていきました。またZクラスは、ほぼ全員が広大附属高校を目指していたため、緊張した雰囲気で授業を受けることができ、身になりました。学校では、受ける高校も違うし、スポーツ推薦の人もいれば、勉強で勝負する人もいるので「受験は団体戦」と言われてもいまいち実感がわかなかったのですが、毎週末のZクラスでの授業が気持ちを高めてくれました。他にも“猛特訓”会などの授業や教材は、どれも役に立つものばかりでした。入試当日は、?州塾の実績の良さなどから安心して受験でき、自分の力をすべて出し切ることができました。合格できたのは9割ぐらい塾のおかげです。レベルの高さについていこうと努力することで、大きく成長することができました。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中3の8月に入塾しました。学校とは違い、授業のスピードがとても速かったけれど、先生は分からないところを丁寧に解説してくださり、とても分かりやすかったです。また、自分がどれくらい勉強したのかが分かりやすいように、表にして教室に掲示されていたので、周りとの勉強時間の差を知り、勉強に対するやる気が出てきました。 9月から「大的中ゼミ」が始まりました。授業で解説を聞き、家で何度も解き直しをしました。入試には「大的中ゼミ」でやった問題も出たので、「大的中ゼミ」を受講して本当に良かったと思っています。また、「大晦日理社記述特訓会」でたくさんの記述問題を解いていたので、記述問題に対して自信をつけることができました。 塾内模試では、なかなか納得のいく結果が出ませんでした。点数が下がったこともあったけど、最後には合格圏の点数を取ることができたので良かったです。それからも自校作成問題などを中心に復習を続けました。 入試当日は、先生たちが応援に来てくださったので、うれしかったです。あまり緊張もせず、落ち着いて問題を解くことができました。合格を知り、とてもうれしかったです。先生に言われた通り、何度も解き直しをしたので合格できたのだと思います。これからは学校の授業についていけるように、今まで以上に勉強を頑張っていこうと思います。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中3になる前の3月に入塾しました。中2までの成績がどんどん落ちて、崖っぷちでした。塾のほうが学校よりスピードが速いので、予習みたいな形になっていて、分からない時もありました。このころには呉三津田を目指していましたが、成績的にこのままだと志望校を変えないといけない感じだったので、不安になったこともありました。しかし、クラスの友達がいつも楽しく話してくれるので、心強い支えになりました。 中2までと同じように、中3になっても部活を理由に勉強を後回しにすることが時々あり、塾内模試の点数も思ったように伸びませんでした。しかし、「大的中ゼミ」を入試当日までひたすら解き直していたおかげで、合格という結果になったのだと思います。 部活動を引退したあとは、毎日「大的中ゼミ」を解き直し、10月の模試では偏差値65を取ることができました。しかし、その後の勉強を少しおろそかにしたことで、11月の模試では元に戻ってしまったので、12月はいつも以上に問題の解き直しをしていました。 入試当日は緊張しましたが、それと同時に、これまで努力した分、自信もありました。合格を知った時は、うれしさで胸がいっぱいになりました。この結果は、日々努力したことで出たものだと思います。これからも勉強を頑張りたいです。

  • 海田高校

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    海田高校

    私は中3の12月に入塾しました。周りの人たちと比べて入るのがとても遅かったので、みんなについていけるか不安でした。だけど先生や周りのみんなは入った当初から優しく接してくれ、早くに場の雰囲気に慣れることができ、常に集中して学習することができました。 私が選んだ高校は、自分のレベルより高かったため、学校の先生や塾の先生にいつも言われるのは「厳しいよ、今のままじゃ受かる確率も低いよ」でした。私はそのたびにマイナスな発言ばかりを発していました。だけど、そんな時でも背中を押してくれたのは、家族や周りのみんなでした。模試でも思うような結果が出なかったけれど、特訓会にも参加し、「結果は自分次第だ!」と何度も自分に言い聞かせました。 入試当日はもちろん緊張しましたが、自分的には2日目のほうが緊張していました。だから自分が海田高校の制服を着ている姿を想像し、緊張をほぐしていました。そして合格を知った時は、あまりの安心感と驚きに大号泣しました。このうれし涙が流せたのは、周りの人の支えがあったからだと思っています。第一志望の高校で勉強をしっかり頑張り、最高の高校生活を送りたいと思います。本当に皆さんありがとうございました!鷗州塾最高!!

  • 海田高校

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    海田高校

    私は中3の2学期に入塾しました。塾と学校の授業のスピードはまったく違い、とても戸惑いました。周りのみんなは真剣に授業を聞いていて、このクラスでついていけるのだろうかと不安でいっぱいでした。しかし、先生はたくさんのことを教えてくださり、心強い支えになってくださいました。 私は選抜Ⅰを受けたので、勉強との両立をするのはとても大変で、塾内模試の点数も思うように伸びませんでした。今思えば、その忙しさの中でも宿題だけはきちんとやっていたのが、このような結果となって表れたのだと思います。「“猛特訓”会」「大的中ゼミ」も効果的で、何度も見直しました。 学校の試験週間の時には、たくさん自習に行き、テストの点数も上げ、内申点を上げることができました。しかし、塾内模試の点数は良い結果にならず、不安を消し去ることはできませんでした。塾の先生がおっしゃる通り、復習を中心にしていました。 入試当日はとても緊張しました。合格を知った時は涙が出るかと思うくらいうれしかったです。勉強に加え、小論文と面接の練習をすることはとても大変でしたが、頑張って良かったなと思いました。これからの勉強がもっと大切なので、気を抜かずに勉強をし続けます。

  • 海田高校

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    海田高校

    私は中3の夏休みに入塾しました。入った時は数学が苦手で、塾のペースについていけるのかが不安でした。 夏休みで部活は終わり、9月からは「大的中ゼミ」と「国語特講」が始まりました。受験勉強が始まり、少しずつ勉強時間を増やしていきました。しかし9月の模試では良い結果が得られませんでした。特に数学の偏差値が思うような結果ではありませんでした。 11月ごろからは、本格的な受験勉強が始まりました。公立入試の過去問を解くと、記述は想像以上に多く、戸惑いました。だから「大的中ゼミ」の社会の記述問題の解き直しをたくさんしました。また、大晦日の理科と社会の記述特訓会に参加し、記述を少しでも克服できるようにしました。すると、模試の偏差値が上がり、とてもうれしかったです。特に苦手な数学の偏差値は、最初の時よりも10以上も上がりました。 私が受験勉強で行ったことは、学校や塾の宿題や「大的中ゼミ」、記述の特訓会などの解き直しです。以前解けなかった問題を解き、自分の苦手なところを理解できるようにしました。自分の苦手なところを知ることが大切だと思います。また、受験勉強に早く取り組むことも大切です。私は本格的に取り組むのが11月ごろと遅かったので、もっと早くに取り組むべきだったと思います。

  • 海田高校

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    海田高校

    私は中3の夏休みに入塾しました。中2になって成績が下がって、中3になってからもあまり上がらなかったので、入塾することにしました。初めは塾はとても面倒くさいものだと思っていましたが、鷗州塾に入って、その考えはまったくなくなりました。授業は本当に楽しくて、先生たちの話はとても面白くて、塾に行くのがちょっと楽しみになっていました。 一番初めに受けた模試では思った以上に良くて、海田高校もBプラスの判定を取ることができました。しかし、そのあと大丈夫だろうと思い、勉強を少ししかしなくなり、次の模試ではガタ落ちしました。とてもショックを受けたので、その後の模試に向け頑張ったつもりでしたが、さらに下がってしまいました。さらにショックを受け、勉強しようとも思わなくなってしまいました。そんな時、授業中に先生が「今本当に全力ですか?」という質問をしました。私はその質問に対して「たぶん」と答えました。「はい」と答えられなかったことから、自分が全力を出せていなかったことを自覚できました。その後は、毎日自習に来るようにしました。最後の日まで頑張りました。結果発表の日が来て、自信がなかったけれど合格していました。とてもうれしかったです。 何事もあきらめずに最後までやり抜くことが大切だと思います。最後まで応援してくれた先生には感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 安芸南高校

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    安芸南高校

    私は中1で黒瀬校に入塾し、2年間通ったあと、中3の最初に熊野校に通うことになりました。中1のころから安芸南高校を受けることを決めていましたが、中学校時代は本当に部活ばかりの日々で、勉強より部活を優先するような生活を送っていました。そんな時、熊野校に入ることになり、不安いっぱいの中3が始まりました。黒瀬校にいる時より熊野校で勉強している時のほうが刺激も強く、学力もかなり伸びました。安芸南も夢じゃないところまで近づき、8時間の「“猛特訓”会」や「大的中ゼミ」など数多くの講座を受講して、受験生らしい生活を送れるようになりました。そして私は選抜Ⅰを受けました。小論文講座も受講し、自信満々で、内申点だけ心配しながら受験をしました。ですが、見事に不合格という結果を担任の先生から聞き、その日は目がパンパンに腫れ上がるほど泣きました。私はその日から、とにかく勉強を頑張りました。周りのみんなの頑張りも、かなり私を支えてくれました。そして当日になり、経験したことのない緊張感を味わいました。ですが、先生方と仲間と過ごした時間はとても濃くて、私におかしな自信をくれました。そして合格発表日、自分の受験番号が見えた時は涙が出ました。本当にここまで頑張ってきて良かったです。鷗州最高!!これからもよろしくお願いします!

  • 安芸南高校

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    安芸南高校

    私は英語が得意で、それを生かせる高校を選びました。選抜Ⅰで受験したのですが、選抜Ⅰは面接と小論文があって、小論文の練習は毎日本気で取り組みました。面接では自分で言いたいことのストーリーを作っておきました。その努力が結果として表れて良かったです! 高校に合格した時は、まるで、けん玉の先のところに玉が刺さったかのようにうれしかったです。つまりとても驚いたということです。そして今まで味わったことのない感動がありました。 これからは、高校に入学して、しばらくはドタバタすると思いますが、勉強も一生懸命に頑張りたいと思います。今まで本当にありがとうございました。バレンタインデーにチョコレートをくれたり、受験の前には大宰府の鉛筆をくれたり、うれしくて印象に残っています。お土産だけでなく励ましなど、先生はたくさんのものをくれました。本当にどれも全部うれしかったです。 先生の名前を途中まで間違って覚えていてごめんなさい(笑)。その経験を生かして、高校に入学したらクラスメイトの名前を誰よりも早く覚えられるように努力します(笑)。そして高校に入ったら、テストもこれまで以上に頑張りたいと思います。先生たち、今まで支えてくれてありがとう。一生忘れないよ。

  • 安芸南高校

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    安芸南高校

    私は小6の時に入塾しました。英語が特に難しかったです。でも私は小学生の時に、英語しか習い事をしていなかったので、英語が得意というわけではないけれど、分かるようになった気がします。中学生になる時、少し早く中1の単元を塾で習ったのですが、小学校と違って難しくなっていたので大変でした。 そして、部活が始まって勉強との両立が難しくなってきました。中学校の勉強と部活を両立しながら頑張っていましたが、中学校初めての中間テストですごく悪い点数でした。私はその時、まだ中1だから、まだ中間テストだからと、勉強をおろそかにしていました。そして友達が増えて、遊んだり部活が忙しかったりを理由に勉強をしなくなって、中1の最後の学年末テストでひどい点数を取りました。さすがにやばいと思いました。中2でやっと志望校を決めて中1より勉強して、中3では、すごく勉強しました。安芸南に行けるかギリギリだったけれど、大晦日や正月の特訓会や「大的中ゼミ」のテキストを何回も解き直すために、毎日塾に行きました。 入試当日は、あまり緊張しませんでした。合格発表の日は受験番号があって、すごくほっとしました。受かるかギリギリだったけれど、先生から言われた通りに勉強したり、テキストを何度も解き直したりした結果、合格できたので良かったです。 塾に入ったことで、分からないことも分かるようになったので良かったです。いえーい!

  • 武田高校

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    武田高校

    私は小5の春に入塾しました。中1になり、塾の雰囲気も今までとは変わり、授業のスピードも速くなって、少し戸惑ったけれど、周りの友達や先生たちに支えてもらいました。 中1・中2の時は、部活に集中してしまい、塾内模試での点数も伸びませんでした。中2の終わりから成績も伸びなくなりました。中3になり部活も引退し、志望校は広高校に決めました。中1・中2の時に呉三津田高校を目標にしていたおかげで、内申点の成績は十分足りていました。しかし一方で、塾内模試では思うような点数が取れなくなっていました。そこで、ほぼ毎日のように塾に自習に行き、「大的中ゼミ」や「正月特訓」に参加し、「大的中ゼミ」のテキストの解き直しを何度もしました。そのおかげで、10月の模試で良い点を取ることができました。11月の模試では少し下がってしまいましたが、最後の1月の模試では、再び良い点を取ることができました。 私は結局、進学先を広高校から武田高校に変えました。武田高校で授業料の全額免除をもらえたのは、「大的中ゼミ」の解き直しをしたり、毎日自習に行って頑張ったりしたからだと思います。高校進学が終わりではないので、たくさん勉強して、いい大学に行けるように頑張りたいです。塾に入って良かったです。

  • 市立呉高校

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    市立呉高校

    私は中3の夏休みから通塾しました。塾の授業のスピードは速くて、理解するのが難しい日も多くありました。さらに、自分は市立呉には内申点が足りておらず、偏差値も足りていなかったので、入試までにはすべて理解しておこうと目標を立てました。その目標を達成するために、私はまず自習に行く回数を増やしました。すると、勉強する時間も増え、授業でした問題を解き直すことで、日に日に理解できるようになり、目標を達成できました。 今、無事に合格することができ、本当にうれしいです。面接の練習にも付き合ってくれた先生に良い報告ができて、安心しました。選抜Ⅱを受ける人は、まだ努力を続けているので、自分もその努力を止めないでほしい、と先生言われた時に、まだ頑張ろうと思いました。だから私は、合格した今でも自習に行くように心がけています。 今後、学校では勉強についていけるように部活動と勉強を両立しながら、予習をしっかりして頑張りたいと思います。塾では、まだこのまま続けるか決まっていませんが、続けるのであれば、勉強時間も増えるし、分からないところを丁寧に教えてもらうこともできるので、時間を上手に使って塾と学校の両立もしたいです。 この塾に入って勉強時間も増えたし、勉強をし続ける努力も身につきました。塾に入って本当に良かったです。鷗州ナイス!

  • 武田高校

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    武田高校

    僕は小4から通塾しました。小学生のころは、勉強にあまり高い意識はなく、塾のない日は友達と遊んでいました。しかし、中学に入ると勉強量が増えました。部活が始まってくると、筋肉痛で体が重く、勉強したくない日がたくさんありました。しかし、塾の先生が「1か月前から定期テストの課題を少しずつしておくように」と言ってくれていたので、うまく内申点を取ることができました。中2になると部活に力を入れるようになり、内申点はキープできていたのですが、塾内模試の成績がどんどん悪くなっていきました。しかし僕は、実力を上げる努力をあまりせず、塾内模試で苦手なところが増えるばかりでした。中3になると、ようやく勉強を真面目にするようになりましたが、周りの人も同じように努力するので思うように偏差値が上がりませんでした。しかし「大的中ゼミ」の解き直しを通して、偏差値を上げることができました。志望校にも良い形で合格することができました。この3年間を通して、内申点と偏差値の大切さを学びました。偏差値は努力すれば変わりますが、内申点は一度決まると変えることができません。だから、後輩の塾生には、みんなが受験をあまり意識していない中1・中2の時から頑張ってほしいと思います。

  • 広島工業高校

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    広島工業高校

    私は中1の4月に入塾しました。学校と塾の授業のスピードはまったく違い、本当に戸惑いました。周りのみんなは真面目に授業を聞いていて、このクラスについていけるのか、不安しかありませんでした。しかし先生たちはいつも励ましてくれ、挫折しそうになった時は、心強い支えになってくれて頑張ることができました。 それでも部活との両立はなかなかうまくいかず、部活に集中したいからといって、中1の終わりぐらいに一度、塾をやめてしまいました。そして、中2になり部活は頑張れたものの、成績はまったく上がらず、通知表でも3ばかり取っていました。学年の総合の成績も、中1の時より下がり、全部3になってしまいました。そこで、このままではまずいと思い、部活が終わった夏休みにもう一度塾に戻ろうと決意しました。そして塾が開いている日はほとんど自習に行き、分からないところがあれば先生に聞いたりと、工夫して頑張りました。結果4と5が増えました!今まで5を取ったことがなかったので、めちゃくちゃうれしかったです。成績を上げられて、無事合格もできたので、塾へ戻ってきて本当に正解だと思いました。皆さんも、今ある環境を利用して頑張ってください!

  • 賀茂高校

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    賀茂高校

    私は、中3の9月に入塾しました。入塾して初めに思ったことは、「もっと早くから入塾していれば良かった」です。ですが、9月のうちに入塾できて良かったとも思いました。そして、選抜Ⅰを受けようと決めたのは締切ギリギリでした。 入試が近づくにつれて、塾の自習室に行く回数が増えました。それは、自習室に行くと、自分の心が落ち着くということもありましたが、毎日自習室に来る1人の高校生の姿を見て、「私も頑張ろう」と思えたからです。また、ストレスが増えてイライラしたり、寝ることも多くなりました。このことを先生に相談したら、みんなあることだと言ってもらえて気持ちが楽になりました。 選抜Ⅰ当日、緊張が止まりませんでした。たとえダメでも選抜Ⅱに向けての勉強もしているから大丈夫、とずっと思っていました。小論文が苦手なので、面接で勝負しました。あえて大きな声を出して、印象に残るようにしました。そして、とにかく返事や答えを返しました。あっという間の入試でした。 発表の時、学校の先生が「おめでとう」と言ってくださいました。「うれしい」より「ありがとうございます」の一言しかありませんでした。私の小論文を何度も読み、アドバイスをくださったからです。だから本当は、小論文がよく書けました。また、親には塾への送迎をしてもらう間に、ずっと面接官をしてもらい練習しました。だから、内定をもらい、感謝が大きくありました。

  • 国泰寺高校

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    国泰寺高校

    私は中3の4月に入塾しました。最初は勉強のやる気がまったくなく、自分から進んで勉強していませんでした。担任の先生に「このままでは難しい」と言われても、何とかなると思っていて、夏休みもあまり勉強していませんでした。 夏休み後の模試のことです。あまり勉強していなかったので、判定はCでした。さすがの私もこの結果はショックでした。そしてやっと一生懸命勉強し始めました。 まず、塾でもらったテキストに、それぞれ2~3回取り組み、最後には追い込みをしてテキストすべてに書き込みをし、本番に臨みました。このころの私は、誰よりも努力していたという自信があります。試験当日はとても緊張していましたが、校門の前には先生がいてくれて、私を励ましてくれました。このおかげで自分の中にあった不安はなくなり、安心して試験を受けることができました。合格をした時はとてもうれしく、「頑張って良かった」と思いました。 私は鷗州塾のおかげで、学ぶことの楽しさを知り、合格をつかみ取ることができました。それは鷗州塾の分かりやすく、面白く教えてくださる先生方と、高め合えるライバルがいたからだと思います。一生懸命学んで自分の夢をかなえるということは、自分たちの一生の財産になると思います。来年戦う後輩の皆さんには、それを忘れないでほしいです。頑張ってください。鷗州塾ありがとう!

  • 海田高校

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    海田高校

    私は中1の秋に、個別生として入塾しました。塾に入るまでは定期テストの2週間前からしか勉強していなかったので、テストは毎回悪かったです。しかし、私は中1のころから海田高校に行きたかったので、先生から「このままでは行けない」と言われ悔しかったです。だから少しずつ勉強をし始めることにしました。ただ、中1の時にほとんど勉強していなかったため、最初の模試では海田高校がBマイナスの判定でした。合格に向けて、その模試で判明した自分の苦手科目である理科を、徹底的に学習しました。そして毎日休まず塾の自習室に通い続けました。すると次の模試では判定がBプラスとなり、学力がついてきたことを実感できました。休日には7時間以上勉強するようになっていました。入試勉強をしていると、自然と日々の学校の授業の理解が進み、定期テストでも9割以上の得点が取れるようになりました。毎日塾に通っていたので継続する力もついたと思います。私は、勉強をする上で、ノートを1冊使い切るのを楽しみにして勉強しました。中1・中2の皆さん、今成績が良くても中3になれば「何であの時もっと頑張らなかったんだろう」と思います。そして焦り、負の状態が続きます。私はたくさんの時間を使って勉強しましたが、もっと短時間で効率良く学ぶことも大切です。そして他人が勉強していない時にこそ、勉強してください。差がつきます。余裕を持って頑張って!

  • 国泰寺高校

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    国泰寺高校

    自分は中3の11月ごろに入塾しました。中1のころは、提出物さえ出さず大変な成績を取っていました。中2から頑張ったのですが、思ったほど伸びず、少し遅いと思ったのですが、鷗州塾に入る決心をしました。 週2回の授業では、私立や公立の過去問を解き、入試の問題がどんなものか知ることができました。「大的中ゼミ」では、学んだことを家で必ず復習し、分からないところを一つずつなくしていきました。またWeb講座も利用しました。忘れてしまった基礎的なことを確認するようにしました。他の生徒よりも長く部活をしていて、遅れを取っていましたが、1月ごろには追いつくことができたと思います。特に大晦日と正月の特訓会が、かなり役に立ちました。挫折もありました。後期期末では国語でひどい点数を取ったり、2月にあった某有名校の受験に失敗したり、モチベーションが下がってしまった時期がありました。でもあきらめずに勉強を続けました。塾での授業が終了してからも、自習室に通い続け、ラスト二週間では公立の過去問を再度時間を計って入試さながらに演習しました。その結果、見事合格できました。試験が終わって大切だと思うのは、1つ1つの問題をきちんと確実に理解し、できるようにすることです。同じ志望校の生徒なら、そんなに学力の差はないと思います。一つのミスが命取りにならないとも限りません。1つ1つのことを着実に身につけることが大切だと思います。

  • 尾道北高校

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    尾道北高校

    私は夏休みが終わるころに尾道北高校に行きたいと思うようになり、尾道北受験SZクラスがある尾道中央校に、中3の9月に入塾しました。すでに鷗州塾に通っていた友達から、「鷗州塾に通い始めて学力テストや定期テストの点が良くなったよ」「鷗州塾の授業は分かりやすくて楽しいよ」と聞いていたので、毎回の授業がとても楽しみでした。ですが当時の私は志望校判定のA判定にはほど遠い状態で、受験に対して不安と焦りを感じていました。そんな時、塾の先生方が親身になって対応してくださいました。先生方の支えがあったおかげで、不安や焦りはなくなり、今まで以上に勉強に取り組み、自分に自信を持つことができました。 「大晦日理社記述特訓会」「正月特訓」や「大的中ゼミ」では、多種多様な問題を解くことができ、分からない問題は先生方が分かるまで丁寧に教えてくださいました。自分の力で解ける問題が増えて、とてもうれしかったです。 入試当日は不安でいっぱいでしたが、先生方が入試会場まで来て「頑張って来い!」と声をかけてくださり、とても心強かったです。合格を知った時は、家族で泣きながら喜びました。第一志望校に合格することができたのは、家族と先生方の支えがあったからだと思います。入試は自分との戦いです。人一倍努力するとそれが自信となり、本番で力を発揮できます。最後まで自分を信じ、高い目標を持って志望校に合格できるよう頑張ってください。

  • 尾道北高校

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    尾道北高校

    私は尾道北高校を選抜Ⅰで受験しました。正直不安な気持ちでいっぱいだったけれど、合格するのではないかという気持ちも少しありました。そのため選抜Ⅱの対策をほとんどせず、選抜Ⅰの対策に時間をつぎ込みました。しかし、本番では計算ミスや漢字ミスをするだけでなく、会場で泣いてしまったりと大失敗し、不合格でした。すごくすごく悔しかったです。でもその悔しさをばねに、朝は4時に起きて通学時間まで勉強し、放課後は塾で閉館時間まで勉強し、スマホは両親に預けました。これを選抜Ⅱまでの残りの1か月間毎日続けました。塾では先生が、私がお願いしたプリントや資料をすぐに用意してくださったり、苦手な分野をどのように勉強したら改善できるか一緒に考えてくださったり、的確なアドバイスをくださり、いろいろな面で私をサポートしてくださいました。家では家族が早起きするのを手伝ってくれたり、テレビを見ないようにしてくれたり、私がくじけそうになったときに、精神的に支えてくれました。また、友達と励まし合いながら一緒に受験を乗り越えることができました。 最後まであきらめずに頑張ったこと、周りの方々の支えがあったことが、私が合格できたことにつながったと思います。合格を知った時はうれしかったです。本当にありがとうございました!

  • 井口高校

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    井口高校

    僕は小6の時に入塾しました。初めは、ものすごく緊張していましたが、だんだん慣れてきました。その後はずっと塾に行くのが楽しみになっていきました。 僕の最初の失敗は、中1の後期でした。数学が得意だったため、あまり勉強していなかったら、過去最低点を更新してしまいました。しかし、この時から「どの科目も一生懸命取り組もう」という気持ちが芽生えました。そして僕は中3になり、大きな壁にぶつかりました。それは、生徒会と部活そして勉強の両立です。僕は、生徒会長そして副部長をすることになり勉強が少しおろそかになってしまいました。そのこともあり、本格的に受験勉強を始めたのは12月。僕は、この時期で志望校合格は正直難しいのではないかと思っていました。しかし、これこそが僕の心に火をつけました。「この期間で一生懸命勉強して合格を勝ち取れれば、すごいんじゃないか?!」と。そこから僕の最後の最後での頑張りが始まりました。「大的中ゼミ」の解き直しを2回以上して、記述問題も2回以上解き直し、塾で配られたものすべてを終わらせるという逆転へ向けての頑張りでした。 僕はこの期間で井口高校への切符を手に入れました。しかし、後輩の皆さんにはもっと早くから受験勉強を始めてほしいです。なぜなら素晴らしい先生方が支えてくださるからです。最後の最後で笑える人は努力した人だけです。本当に頑張ってください。先生方には本当に感謝しています。

  • 祇園北高校

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    祇園北高校

    僕は、中1の終わりに入塾しました。前に他の塾に入っていたので、スピードに戸惑うことはなかったのですが、それまでの中1の内容を理解していなかったので、発展問題などを解いた時はボロボロでした。それから、個別指導などを通じて、基礎からしっかりと学ぶことで、前よりは解けるようになりました。 そこから、中2になり、学校生活や勉強もふざけずに取り組むようになりました。すると、定期テストは、中1のころよりも合計が約100点ぐらい上がりました。そのままの成績をキープできたので、最終的には、あんなにたくさんあった5段階評価の3がほとんどなくなり、ほとんど4ばかりになりました。 中3になり、行きたいと思っていた安古市高校に、偏差値は足りていたけれど、内申点がまったく足りていませんでした。中1の時の成績が足を引っ張っていました。それでも、あきらめ切れず、落ちることを覚悟して安古市高校を受験しようと思っていました。しかし、塾の先生や先輩などに相談をし、合格をすることにとても大切な意味があるということを知り、志望校を変更しました。変更したからといって気が緩んだわけではありません。今まで以上にたくさん「大的中ゼミ」やその他の教材の解き直しをしました。その結果、自分の満足する入試の内容になり、合格できました。これからは、高1から大学へ向けて勉強にもっと力を入れて頑張っていきます。

  • 祇園北高校

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    祇園北高校

    私は、中1の時に入塾しました。初めは不安でしたが、塾のみんなや先生が優しく声をかけてくださり、だんだんとなじむことができました。おかげで、学校の授業では問題なくすらすらと授業を受けることができました。 しかし、中2に入って部活が忙しくなり、勉強がおろそかになってしまいました。塾で出された宿題ができず、いつの間にか学校の授業にもついていけなくなってしまいました。そのまま月日は流れ、中3の10月に入ったころ、私は「大的中ゼミ」を受講し始めました。でも、それまで勉強してこなかった私には、とても困難なほどの量がありました。結局1月模試では思ったような結果が出ませんでした。そんな時、私を救ってくれたのは塾の先生方です。先生方が「毎日自習をしに塾に来なさい」と言ってくれました。初めは行くのがしんどい時もありましたが、だんだんやる気にもつながっていき、残り2か月で計300時間ほど勉強をすることができました。 入試当日は、先生方が最後のエールをくださり、見事祗園北高校合格を勝ち取ることができました。最後に私が伝えたいことは、あきらめないことの大切さです。部活などがあり大変な時でも、決してあきらめずにやり切ることです。強い気持ちを持って勉強を継続してください。皆さん応援しています。

  • 皆実高校

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    皆実高校

    私は中2で入塾しました。中1、中2の頃は、テスト直前以外は、ほとんど勉強していませんでした。そのため、受験で大切な英語や数学の点数がいつも悪く、先が見えない状況でした。  入塾当初は、英語の基本的なところが抜けていたり、文法が分かっていなかったりで、英語が苦手な教科になっていました。また、理系科目は、もともと苦手意識もあり、模試や学校のテストもあまり点数がよくありませんでした。しかし、先生方のおかげで、英語は長文が解けるようになり、苦手教科から得意教科に変わりました。理系科目は、特に理科が学校のテストでも取れるようになり、模試の点もあがっていきました。  このように点数をあげるための鍵となったのは、夏休みや冬休みの選択講座や、大的中ゼミです。このような講座を受講することで、休みの時でも、気を緩めずに勉強をすることができました。私は自主的に勉強がなかなかできないので、これらの選択講座を受講して良かったです。  入試の前日はしっかり寝ることが大切です。前日にあれこれ覚えようと思っても無駄なので、思い出す程度にして、睡眠を確保しましょう。私は、睡眠をしっかりしたことで、当日は集中して問題を解くことができました。  ここまで成長できたのは、塾のおかげです。今までありがとうございました。

  • 安古市高校

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    安古市高校

    私は中2になる時に入塾しました。周りの友達はほとんど塾に通っていて、不安になったため入塾しました。しかし、入塾しても中3になるまではあまり勉強せず、課題をやるだけで精いっぱいでした。 中3になり、頑張ろうという気持ちは強まりましたが、部活が忙しいこともあり、ほとんど勉強していませんでした。本格的に勉強を始めたのは9月ごろでした。勉強を本格的に始めて分かったことは、社会や理科の中1・中2の内容を全然覚えていないことでした。もっと早くから復習しておけば良かったと、とても後悔しました。9月までの模試結果は、勉強をあまりしていなかったので良くはありませんでしたが、勉強を頑張り始めた9月以降の模試結果は、頑張りにつれて上がっていったので、勉強することが楽しくなり、やる気にもつながりました。私の受験勉強は「大的中ゼミ」が中心でした。「大的中ゼミ」を何度も解き直し、「大晦日理社記述特訓会」や「正月特訓」のテキストもやったので、自信につながりました。また、分からないところは先生に質問して理解するようにしました。先生からも声をかけてくれたので、質問もしやすかったです。 入試前は不安でしたし、受験勉強がうまくいかずに悩むこともありましたが、合格した時は本当にうれしかったです。頑張って良かったと心から思いました。鷗州塾に入って良かったです!

  • 海田高校

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    海田高校

    私は中1の時に入塾しました。入塾した当初は、どんな感じなんだろうと少し不安でした。しかし、どの先生方も優しくて、楽しく授業を受けることができました。それでも、部活と塾の両立はきつかったです。そんな中でも、私は授業を集中して聞き、学校の授業を復習しているつもりで受けていました。そのおかげで、安定して満足いく成績を取ることができました。 入試を本格的に意識し始めたのは夏休み明けからです。それ以降は、「大的中ゼミ」「大晦日理社記述特訓会」「正月特訓」が効果的でした。同じレベルの人たちが集まって学習するので、集中することができ、良い刺激になりました。そして、塾内模試も良い経験になりました。入試と同じ制限時間と同じ教科で、緊張した雰囲気の中でするので、入試も緊張することなく、最後まで終えることができました。また、試験直前期に先生からアドバイスしてもらった理科の範囲が、ほぼ的中していました。試験中に驚きました。 私は志望校の合格が分かった時、本当にうれしかったです。今まで頑張ってきて良かったなと思いました。今後は、1日3時間以上の勉強を目標に、頑張っていきたいと思います。もちろん、部活も頑張ります。 今まで支えてくださった先生方、本当にありがとうございました。鷗州塾、最高。

  • 海田高校

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    海田高校

    私は中1の時に入塾しました。中1のころから、テスト直前にしか勉強しておらず、中3の志望校選択の際に、海田高校に合格するための内申点に届いていませんでした。そのため、当日の試験で高得点を取り、周りと差をつける必要がありました。しかし、苦手な教科が2つもあるため、とても大変でした。塾の先生たちと相談しながら、特に、社会を頑張ることに決めました。それからは、ずっと社会の勉強をしました。先生方は、そんな自分に優しく分かりやすく教えてくれました。その結果、海田高校に合格することができました。 今は、先生たちにとても感謝しています。しっかりと教えてもらったことで、期待に応えようとやる気になり、内容がしっかりと頭に入るようになりました。そのおかげで、海田高校に合格できたのだと思います。また、試験直前期に先生からアドバイスしてもらった理科の範囲が、ほぼ的中していて、試験中に驚きました。本当に感謝しています。 高校からは、鷗州塾の旧帝大クラスに入り、得意な数学を伸ばしていきます。また、苦手な英語とも向き合い、克服していきます。高校でも、中学校の時と同じような良い先生に出会えることを楽しみにしています。私を担当してくださった先生方、本当にありがとうございました。

  • 安芸南高校

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    安芸南高校

    私が入塾したのは、中2の時です。中2の時は個別でしたが、中3になると集団クラスに移りました。集団クラスに移った時は、不安とともに「このクラスで勉強法を改善して、成績を絶対上げるぞ」というやる気がありました。そんな気持ちの中、授業についていけたのは、塾に自習スペースがあったからです。毎日2時間の自習は、自分が何をしたら効果的かが分かってくるので、毎日勉強を持続的にすることの大切さを教えてくれました。 そうした勉強の成果は、模試で出てきたのですが、中3の10月ごろに伸び悩みました。そういった時に何度も助けてくれたのは、「大的中ゼミ」です。「大的中ゼミ」は、今までの復習も兼ねてできるし、自分が忘れているところのチェックもできます。しかも、入試に出そうなものがたくさん出ているので、自信にもつながります。また、直前期に先生からアドバイスしてもらった理科の範囲が、入試本番でほぼ的中していました。 このように、私はさまざまな授業や先生の励ましによって、無事に志望校に合格することができました。大切なのは、毎日こつこつと続けることと、「大的中ゼミ」などの選択講座を受講するということです。これから、高校の授業に遅れを取らないように、今までの体験を生かして頑張ります。これまで、鷗州塾でお世話になった先生方、本当にありがとうございました。これからも、勉強を続けていきます。

  • 市立広島工業高校

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    市立広島工業高校

    僕が工業系の学校を志望したきっかけは、オープンスクールです。当初は、普通科の高校ならどこでもいいと思っていました。そして、いろいろな普通科の高校のオープンスクールに行きました。しかし、どの高校に行っても、あまり大きな魅力を感じることができませんでした。そこで、試しに市工のオープンスクールに行ってみようと思いました。僕は、車が好きなので、迷いなく自動車科の体験を申し込みました。そして、いざ行ってみると、とても充実した設備や、充実した学習内容、また、在学中に取得できる資格の多さなどを知り、その日から市工を進学候補の中に入れました。もし、オープンスクールに行っていなかったら、市工はまったく視野に入っていなかったと思います。 選抜Ⅰで市工を受験して、無事合格することができた時は、飛び跳ねそうになるくらいうれしかったです。高校から車を学ぶという夢を、かなえることができました。卒業までの学校生活を、気を緩めずに、全力で勉強に取り組み、高校で良い成績を取れるように頑張ります。 塾では、模擬面接の練習を徹底的にして、そこで、先生からいろいろなアドバイスをもらって、さまざまな質問に対応する力を身につけることができました。そのおかげもあり、面接本番でも自信を持って、質問にハキハキと答えることができました。勉強だけでなく、模擬面接などでしっかり支えてくれた鷗州塾の先生方、ありがとうございました。

  • 呉宮原高校

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    呉宮原高校

    私は中2の3学期に入塾しました。それまで、テスト週間以外はあまり勉強していませんでした。最初は、塾の授業の進度についていくことができませんでしたが、塾の先生が優しく声をかけてくださり、楽しく塾に通うことができました。中3になってすぐは、受験生の自覚がありませんでした。部活を優先してしまい、勉強もおろそかになっていきました。そのため、中3になっても模試の点数は下がっていきました。周りの人たちは成績も上がっているのに、自分だけが置いていかれている気がしました。部活を引退してからは、さすがに焦り始め、自習室にもたくさん通いました。私は、「大的中ゼミ」を中心に勉強しました。「大的中ゼミ」は、中1からの復習ができる講座です。自分の苦手な単元を見つけることができたので、とても役立ちました。「大的中ゼミ」を何度も解き直すと、だんだん過去問の点数や模試の点数が上がるようになりました。入試当日は、とても緊張しましたが、今まで自分がやってきたことを信じて、全力を出すことができたと思います。しかし、自己採点をすると思うような結果ではなく、合格できるかずっと不安でした。結果発表の日、自分の番号を見つけた時は、とてもうれしかったです。今まで頑張ってきて良かったと心から思いました。私が合格できたのは、塾の先生、友達、家族のおかげだと思います。高校生になっても勉強を頑張って夢をかなえられるように頑張ります。

  • 呉宮原高校

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    呉宮原高校

    私は体験を通して、中3の夏に入塾しました。塾に入って、本気で高校のことを考え始め意識しました。しかし、模試の結果は伸びず、心が折れそうな時もありました。それでも頑張れたのはクラスのみんなや先生方と、いつも一緒に勉強することができたからです。授業では、楽しく真剣に勉強することができました。「大的中ゼミ」は特に私の中で集中して取り組めました。分からないところや間違えた問題は、3回以上ノートに書き直すようにしました。そして、冊子にはふせんをつけ、自分が間違えた問題をすぐに分かるようにして、次に解く時に困らないようにしました。そうすると11月と1月の模試で結果が上がってきました。でも、志望校に行くために安心はできなかったので、復習を繰り返していました。 入試が近づくにつれ、不安が大きくなってきましたが、先生方がグータッチをしてくれたり、前向きな言葉をかけてくれたおかげで、私の心の支えになってくれました。 合格した時、今までの大きな不安が一瞬でなくなり、涙が出るほどうれしかったです。今までクラスのみんなと頑張って努力してきて本当に良かったと、心から思いました。 これから、高校では勉強の内容が難しくなりますが、予習や復習をし、気を抜かずに頑張って勉強しようと思います。応援してくださった先生方、本当にありがとうございました。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は、小4の夏期講習会から入塾しました。塾の授業のスピードは学校より速くて、予習をしっかりする時間を十分に取ることができました。しかし、中学校に入ってからは、予習の時間を作ることができず、定期テストの提出物で手いっぱいでした。中1の時は、小学校の気持ちが抜け切れず、勉強をおろそかにしていました。中3になり、やっと勉強の大切さを知りました。これが意味するのは、みんなとのスタートラインの差でした。それで、焦ればまだ良かったのですが、焦りも感じませんでした。そのころ、塾内模試がありました。案の定、良い結果ではありませんでした。やっと焦りを感じました。やはり勉強の習慣は、つけておくものだなと思いました。 塾では、定期テスト対策や、重要な部分を徹底的に予習・復習していただきました。学校での分からないところや、難しいところを教えていただきました。しかし、私は、重要視していませんでした。私は、すべてが遅過ぎました。そのことで私は、勉強の習慣をつけておくことが大切なのだと気づきました。1日1時間でもかまいません。毎日の中に、勉強を入れることが習慣の1つになると思います。習慣にするのが難しい人もいると思います。それであれば、英語の単語を1日3単語だとか数学の公式だとかを覚えるなど、絶対集中できる時間を作れば良いと思います。勉強を楽しんでください。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    僕は中1の時に入塾しました。塾の授業のスピードは速く、最初は戸惑いました。しかし、宿題を必ずし、復習することで、ついていくことができました。また、周りの仲間と楽しく学ぶことができ、成績をどんどん伸ばすことができました。成績を上げることができたのは、仲間の力だけでなく、塾の先生方のおかげでもありました。先生方はいつも明るく、楽しい授業をしてくれました。質問をすると分かりやすく丁寧に教えてくれるので、苦手を残さずに次に進むことができました。また、勉強で行き詰まったときには、効果的な息抜きや勉強法も教えてくれるので、挫折からもすぐに立ち直ることができました。「大的中ゼミ」では、入試に向けて自分のできていないことを見つけることができました。テキストを何回も見直し、不安を解消することができました。 入試当日の朝は、先生が学校の前に来てくれ、不安な気持ちをなくすことができ、落ち着いて試験に臨むことができました。入試後は自己採点をして、自信をつけることができました。合格発表の日は少し不安があったけれど、自信を持って見に行くことができました。合格を知った時は、心からほっとすることができました。 鷗州塾に入ったことで、勉強の手を抜かず、志望校に合格することができました。鷗州塾で本当に良かったです。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中2のころ、呉三津田高校の中2対象オープンスクールに参加した際に、私もこの高校に入りたいと思い、進学実績が良い鷗州塾へ入塾しました。最初は「絶対この高校へ行きたい」という気持ちが強かったのですが、周りの授業のスピードが速く、特に苦手だった英語では授業についていけず、とても不安になりました。また、一番最初の塾内模試でも、英語の得点がとても低く、さらに不安になりました。でも、夏休み明けの模試では、全体の点数が上がり少し自信がつきました。しかし、その後の11月の模試や学校の実力テストでは点数が下がってしまいました。その時は、本気で志望校を変えようと思いました。でも、塾の先生に相談すると、とても親身になって話を聞いてくださり、私の背中を押してくださいました。そのおかげで、無事この高校を受験し、合格することができました。自分の番号を見つけた時は、とてもうれしくて涙が出そうになりました。鷗州の先生方にはとても感謝しています。高校生になっても鷗州塾は続けるつもりなので、高1からしっかりと失敗しないように、最初から頑張っていきたいと思います。 私は鷗州塾で本当に良かったと思います。この合格は自分だけでなく学校・塾の先生、周りの友達のおかげです。高校入学後も、この気持ちを忘れずに精いっぱい頑張っていきたいと思います。本当にありがとうございました。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中2の時に入塾しました。入塾する前は「勉強は楽しくない」「勉強は嫌いだ」と思っていました。しかし、塾の雰囲気がとても明るく、楽しく授業を受けることができました。先生やクラスの仲間たちのおかげで、今まで嫌いだった勉強は、苦痛でなくなりました。それでも、中3になるまでは、自ら勉強をする習慣がなく、塾と学校以外ではまったく勉強をしていませんでした。また、習い事との両立がなかなかうまくいかず、学校の点数も思うように伸びませんでした。しかし、夏休みが終わり、習い事をやめてからは、勉強に集中しました。「大的中ゼミ」が始まったころから、毎日塾に自習をしに来るようになり、自ら勉強する習慣がつくようになりました。毎日勉強していたので、自信がついてきて、受験への不安もだんだんと小さくなっていきました。 入試当日は、大変緊張していました。しかし、校門の前で先生が励ましてくれ、緊張がとけました。合格を知った時は飛び上がるほどうれしかったです。先生やクラスの仲間たちと、楽しく勉強ができたので、このような結果が出たのだと思います。せっかく合格した高校でも、目標に向かって勉強していきます。また鷗州塾に通うので、これからもよろしくお願いします。

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    私は中学生になる3月に鷗州塾に通い始めました。中学の勉強の対策のために入塾しました。軽い気持ちで入塾したと思います。いざ授業を受けてみると、クラスのみんなのレベルの高さに自分がついていけるか不安でした。しかし、そのことが良い刺激になり、負けたくないという気持ちになりました。それでも部活との両立は難しく、塾内模試では英語の点数が思うように伸びませんでした。しかし、このままではダメだと思い、先生と話し合いながら、勉強の計画を作って勉強しました。中3の夏休みから、真剣に受験勉強を開始しました。特に頑張ったのは、9月から始まった「大的中ゼミ」です。英語を重点的に勉強すると、10月模試では、中3の3月に受けた模試よりも大幅にアップしていました。年が明けると、周りはいっそう受験モードになり、受験への緊張感が出てきたのを感じました。私は受験まで「大的中ゼミ」のテキストを繰り返し繰り返し解くようにしていました。「大的中ゼミ」の問題は難しかったので、できない問題があったりすると不安で仕方がありませんでした。入試当日は緊張しましたが、塾の先生たちが校門の前でエールを送ってくれ、緊張がほぐれて心強かったです。合格を知った時は、今までの努力が報われたと思いました。とてもうれしかったです。鷗州塾に入り、この仲間と勉強できて本当に良かったです。鷗州塾最高!

  • 呉三津田高校

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    呉三津田高校

    僕は小6の夏休みに英語クラスで入塾しました。初めのうちは、アルファベットも正確に書くことができませんでした。しかし、先生はそんな僕にもいつも丁寧に笑顔で楽しく教えてくださいました。だから、中学校に入っても、鷗州で頑張りたいと思いました。中学校に入り、SSクラスに入りました。とても楽しくて、いつも元気で楽しいクラスに支えられて成績を伸ばしていくことができました。周りのみんながとても優秀で、悩むことも何度かありました。その1つが実技教科の勉強です。僕は実技教科のテストで点を取るのがすごく苦手でした。でも中3になって、自分でまとめノートを作り、オレンジのペンで覚えるべきところを書いて、赤シートで隠して覚えるという方法を、塾の友達が勉強しているのを見て思いつきました。その方法で勉強したら、良い点が取れるようになりました。そして、9月から「大的中ゼミ」が始まり、受験に対する意識が高まってきました。周りのみんなは成績も良いし、実力テストや模試の得点も高く、自信がなくなって不安も大きくなりました。でもその時、塾や学校の仲間、家族、先生が元気と勇気をくれました。それで、頑張って勉強を続けることができました。合格発表で自分の番号があった時の感動は、これから先ずっと忘れません。勇気をくれた仲間に本当に感謝です。

  • 皆実高校

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    皆実高校

    私は中3になる3月に入塾しました。初めは、ついていけるのか不安でしたが、先生方が優しく丁寧に教えてくれ、励ましてくださったおかげで成績も上がり、志望校も決めることができました。それでも、部活動をしていた1学期は、中間テストや期末テストで点を取ることで精いっぱいで、受験勉強はまったく手をつけることができませんでした。1学期は、まだ何をしていいのか分かりませんでしたが、夏に参加した夏期“猛特訓”会で、自分の苦手な単元を見つけることができました。また、今の自分の実力が皆実高校の合格点に達していないことにも気づき、焦りを覚え始めました。2学期になると、部活も引退し、本格的に受験勉強をし始めました。学校の休憩時間を使ったりして、1学期の倍勉強するようにしました。すると、塾内模試の点数も上がっていき、自信を持つことができました。ところが、3学期に入って、いよいよ受験倍率が発表され、緊張感が一気に高まりました。不安からなのか、夜眠れなくなり、睡眠時間が3~4時間の日が続きました。体調を崩し、インフルエンザにもかかってしまいました。この時は本当に周りの人に迷惑をかけてしまいました。入試前日にも38℃の熱を出してしまい、もうだめかと思ってしまいましたが、家族の支えもあって当日はいつも通りの力が出せました。合格発表で自分の番号があった時は、1人で号泣しました。支えてくださった方々に本当に感謝です。

  • 呉昭和高校

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    呉昭和高校

    私は中3の1学期に入塾しました。入塾したきっかけは姉が入塾していたのと、友達からすすめられたためです。両親も姉の成績が上がったので鷗州塾を信用していたため、すぐに入れてくれました。  入塾した際、知らない仲間がほとんどだったため、このクラスで1年間やっていけるのか不安でいっぱいでした。しかし、友達や先生が私の強い支えになってくださったため、その不安を乗り越えることができ、すぐに慣れることができました。  しかし、部活が11月まであり、勉強との両立がなかなか思うようにできず、塾内模試もあまり点数が伸びませんでした。今思えば、その忙しさの中でも勉強をちゃんとしていれば、最後に焦ることがなかったのだと思います。その時は、学校の宿題しかしていませんでした。最後になって「大的中ゼミ」や過去問をやり直すことになりました。  部活が終了した冬、「大的中ゼミ」を始めて、塾に自習に行くようになりました。しかし、まだ危機感を感じていませんでした。そのため、自習に行っても眠っていたり、ぼーっとしていたり、勉強に集中していませんでした。私が危機感を感じ始めたのは2月ぐらいでした。「大的中ゼミ」などを繰り返し繰り返しやり、頭にたたき入れました。鷗州塾に入ったから、最後に頑張ることができ、合格することができました。本当に鷗州塾に入って良かったです。今まで本当にありがとうございました。

  • 呉昭和高校

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    呉昭和高校

    私は、中3の夏休みに入塾しました。友達に誘われて入ったので、すぐになじむことができました。また、先生たちも面白くて優しい先生ばかりだったので、とても勉強しやすかったです。 私が勉強を本気で頑張らなければいけないと気持ちを切り替えたのは、中3の夏休みです。私は部活を引退するまでは部活に力を入れていて、勉強との両立はなかなかうまくいきませんでした。鷗州塾に入塾して最初に受けた塾内模試では、国語以外の教科の点数が低くて、とてもびっくりしました。今思えば、部活をしていて忙しかったころに、もう少し勉強を頑張っていれば良かったなと少し後悔しました。私はまた同じような後悔をしたくないと思い、夏期“猛特訓”会や「大的中ゼミ」、大晦日やお正月の講座などはすべて参加しました。間違えた問題にはマーカーで色をつけることで理解度を深め、解き直しを大切にしました。分からない問題は先生に質問し、だんだんと問題が解けるようになった時はとてもうれしかったです。また、「小論文完成講座」に参加したことで自信もつき、入試当日は緊張することなくすらすらと文章が書けました。そのおかげで、合格することができたのだと思います。合格した時は、とてもうれしかったです。今まで勉強を教えてくれた先生や塾で一緒に勉強を頑張った仲間に感謝です。本当にありがとうございました。?州塾で勉強ができてとても良かったです。

  • 呉昭和高校

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    呉昭和高校

    僕は中1の4月に入塾しました。学校と塾の授業のスピードはまったく違い、ついていくのに精いっぱいでした。周りのみんなは、まじめに授業を聞いていて、僕はついていけるのか不安でした。でも、先生たちはいつも励ましてくれ、心強い支えになってくださいました。中3の夏休みでは、今まで習ったことを復習しました。僕は英語が苦手だったので、英語の授業でもらったプリントを何度も解き直したり、Web講座で復習したりして、塾がとても役立ちました。僕は10月までは部活動をしていたので、周りのみんなの勉強の様子を聞いて不安を感じることもありました。そのころの模試の判定も満足できるものではなく、つらい時期もありました。でも、あきらめずに勉強を続けて、11月模試でやっと満足ができるものになりました。それ以降も勉強は続けましたが、不安が消えることはありませんでした。塾の先生が言ってくれた通りに、復習するように心がけました。入試当日は、とても緊張しましたが、先生や家族が励ましてくれて、とても心強かったです。合格発表の日、自分の番号を見つけた時はとてもうれしかったです。これからも気を抜かずに勉強し続けます。受験生の皆さん、どんなことがあってもあきらめずに努力すれば良い結果になります。私も応援しています。最後に、鷗州塾で本当に良かったです!

  • 呉昭和高校

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    呉昭和高校

    僕は中3の7月に入塾しました。中1・中2の時は、あまり勉強に集中していなかったので、いつもテストの点数は良くありませんでした。このままだと合格は難しいと思い、中3の7月から塾に入り、本格的に受験勉強を始めました。最初は塾の授業のスピードや周りの人に慣れず、とても不安でしたが、先生たちのサポートで少しずつ慣れていきました。それでも、塾内模試で良い点を取ることができませんでした。その度に何度も見直し、解き直していきました。 冬休みが始まり、さらに勉強に力を入れました。自分の苦手なところを克服し、分からない問題は塾の先生に質問しました。その結果、模試の結果も良くなり、自信がついてきました。 入試前日には、先生が電話をかけてくださり、当日は緊張せずに入試を受けることができました。合格発表日を待っている間、不安でいっぱいでしたが、合格が分かった時は、本当に心から喜びました。自分がやってきたことが無駄にならなくて良かったと思いました。このような結果が出たのも、先生を信じて勉強したからだと思います。今後の高校生活も、これまでやってきた勉強の習慣を崩さずに続けていきたいです。本当にありがとうございました。

  • 井口高校

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    井口高校

    私は中3の夏休みに、受験に向けて何をすべきか不安を感じていたので、塾に入りました。周りの友達よりも、受験に向けての勉強を始めるのが遅かったので、初めは不安な気持ちでいっぱいでした。塾での授業は、本当についていけるか不安な部分もありました。英語に対して苦手意識を持っていた私は、クラスのみんなが英語の長文問題をスラスラ読んでいる姿を見て、焦りを感じました。 少しずつ力がついてきたと感じたのは、「大的中ゼミ」を受講し始めてからでした。最初はどの科目も思うようにいきませんでしたが、何度も繰り返しているうちに、問題を解けるようになっていきました。模試の偏差値も、回を重ねるごとにだんだん上がったので、それが自信になりました。 選抜Ⅰに向けての対策も、塾を頼りにしました。小論文や面接の練習だけでなく、面接でどのように受け答えするか、志望理由をどのように書くか、私の長所は何かまで、先生と相談しながら考えました。入試当日、落ち着いて試験を受けることができたのも、先生たちとたくさん練習を重ねたおかげだと思います。 後輩の皆さんも、不安なことなどは先生に相談してみてください。必ず助けてくれます。先生方、本当にありがとうございました。

  • 舟入高校

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    舟入高校

    私は中2の夏休みに入塾しました。初めは、塾の授業についていくのに必死でした。ですが、先生方が優しく教えてくださったので、挫折せずに頑張ることができました。 それでも、部活との両立はなかなかうまくいかず、塾内模試の結果もあまり良くありませんでした。そのころ、私が家で復習をしていなかったのが原因だったと思います。ですが、塾の宿題はやるようにしていました。今思えば、中2の時から予習・復習をしていれば、もう少し楽ができていたのだと思います。これで、もし塾に行っていなかったらと思うと…。 中3になり、部活を引退したあとから、私は勉強への意識が変わりました。中2の反省を生かして、授業の復習をするようにしました。すると、塾内模試の点数を伸ばすことができました。夏休み中に「重要単元“徹底攻略“講座」で使ったテキストを何度も解いたこともあり、苦手意識があった数学も点数が伸びました。「大的中ゼミ」で入試問題に似ている問題を初めて解いた時は、とても難しくて本当に驚きました。だけど、解き直しを何度もするうちに慣れていきました。 受験勉強は本当にしんどかったですが、今やっている勉強で分からないことをそのままにしないことが一番大切なことだと思います。これからも気を抜かず、勉強し続けます。鷗州塾で本当に良かった!!

  • 祇園北高校

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    祇園北高校

    私は、中2の途中から入塾しました。この時、行きたい高校も絞られていたので、そこを目標に頑張ろうと決めていました。しかし、中3の夏まで部活があるので、ほとんどの日が部活中心の日々でした。そのため、塾から与えられた課題をすることができない時もありました。 私が、受験勉強を本格的に始めたのは冬休みでした。部活を引退しても、勉強をあまりしていなかったからです。そのため、模試の結果も11月までは良くありませんでした。「これはまずい」と自分でも思い、“猛特訓”会や「大的中ゼミ」を受講して、少しでも勉強できる時間を増やしました。私は家で勉強するのが苦手だったので、時間があれば塾の自習室へ行くように心がけていました。すると、1月模試では下がり気味だった偏差値が上がりました。2月の「大的中ゼミ」最後の直前特訓会では、入試のリハーサルをすることができ、緊張をあまりせずに受験することができました。 私は、夏まで部活をして、引退した後も勉強をあまりしませんでした。最後の最後で頑張ることができ、合格することができました。しかし、今は後悔しています。「あの時、もっと頑張っていれば…」と皆さんには後悔してほしくないです。たとえ今どんなに勉強していなくても、早めに勉強と向き合い、あきらめないでください。そうすれば、きっと後悔せずに自分の道を進むことができます。塾の先生に会えて良かったと感謝しています。

  • 高陽東高校

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    高陽東高校

    私は中3の4月に入塾しました。学校と塾の授業のスピードはまったく違い、とてもびっくりしました。しかし、先生方が分からないところを分かりやすく丁寧に教えてくださったおかげで、できないこともできるようになりました。 そこから自信がついてきて、私は高陽東高校の選抜Ⅰを受けることにしました。塾の先生に相談をして、年末年始に「小論文完成講座」が開講されることを知りました。そして、私はその講座を受講することにしました。最初は、文の構成がまったくできていなくて、先生からの修正がかなり多かったです。ですが、講座でもらったテキストを何回も繰り返すことで、修正が少なくなっていきました。 選抜Ⅰの日が近づいていくると、担当の先生に面接内容をチェックしてもらうようになりました。学校帰りなどに塾へ寄り、先生と面接で話すことをまとめました。授業終わりでも、友達と一緒に残って面接練習をしました。そのおかげで自信が持てるようになりました。 入試当日はとても緊張しましたが、先生が前日に励ましてくれたので、心強かったです。合格を知った時は涙が出るほどうれしかったです。先生方がずっと応援してくださったおかげだと思います。これからは将来に向けてとても大切な時期なので、気を抜かずに勉強していきたいです。NICE鷗州!!

  • 岡山一宮高校

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    岡山一宮高校

    僕は小6の時に入塾しました。最初は、授業のスピードが速くびっくりしました。授業の内容も難しく、ついていけるか不安でした。しかし、先生方がいつも僕を励ましてくれたおかげで勉強についていくことができました。僕が勉強への強い意識を持ち始めたのは、中3の時です。受験生になって初めて、勉強に追い込まれていると思いました。受験生になってからは、しっかり計画を立てて勉強しました。社会が苦手だったので、夏期講習会の「重要単元“徹底攻略”講座」や「“猛特訓”会」のテキストを何度も解き直しました。また、夏休み明けからは「大的中ゼミ」でさらに理解を深めていきました。そのおかげで、学校の自己診断テストや、塾の模試の成績も上がり始めましたが、10月ごろまでの自己診断テストや模試ではあまり良い結果が出ず、落ち込むこともありました。11月の模試でやっと満足のいく結果となりました。それからは自信を持って勉強に取り組むことができました。入試当日は少し緊張していましたが、先生たちが声をかけてくれたので、自分の実力をしっかりと発揮することができました。合格を知った時はとてもうれしかったです。自信を持って勉強してきたからこそ、合格できたのだと思います。高校では勉強がもっと大変になるので、これからも努力し続けたいと思います。鷗州塾に入って本当に良かったです。

  • 倉敷古城池高校

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    倉敷古城池高校

    僕は中3の7月に入塾しました。途中から入塾したので、授業の内容も先に進んでいて、分からないところがたくさんありました。でも塾の先生が分かりやすく面白く解説してくださったので、授業の内容がすらすら頭に入ってきました。学校で授業を受けている時に、「あっ!ここは以前に塾でやったところだ」と思ったりすることもありました。塾で勉強していたので、学校の勉強も、けっこう解けました。 塾で勉強していて、集中力が途切れそうになった時、塾の先生は注意してくれました。さらに家族で進路の相談に行くと、夜遅くなっても、相談に乗ってくれました。困っていることや、悩んでいることも、しっかり相談できたので、すっきりして受験に挑めました。受験日の2日前の補習でも、気合いを入れてしっかり勉強できました。 受験当日は緊張しましたが、今まで塾や学校や家で勉強してきたことが自信になりました。筆記テスト後の面接も、緊張しましたが、受験1日目も含めて塾の先生が応援に来てくれたので、とても元気が出ました。そのこともあって、面接は自分でも良くできたのではないかと思います。 合格発表の日、僕の受験番号はありました。表には出さずとも、内心ではものすごくうれしかったです。もしあの夏に?州塾に入塾していなかったら、僕は高校に落ちていたかもしれません。鷗州塾に入塾して本当に良かったです。

  • 倉敷南高校

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    倉敷南高校

    私は、中1の秋に入塾しました。最初は授業を進めるスピードが速く戸惑いましたが、おかけで学校の授業がよく分かるようになり、勉強が楽しく感じるようになりました。 しかし、中3になってからは思うように成績が上がらず、悩んだ時期がありました。そんな時でも塾の先生は親身になって相談に乗ってくださり、力強い言葉で励ましてくれました。その言葉で、沈んでいた気持ちも晴れてきて、勉強に取り組むことができました。その成果が出たのは、入試前の最後の塾内模試でした。満足のいく結果が出て、今まで不安だった気持ちが自信に変わりました。 入試当日は、とても緊張しましたが、今まで頑張ってきたことや、塾の先生が励ましてくれた言葉を思い出して、心を落ち着かせることができ、集中して取り組むことができました。 それでも合格発表の日には、落ちているかもしれないという不安で涙が出ました。しかし、自分の受験番号を見つけた瞬間、その涙はうれし涙に変わりました。 私が自信を持って「頑張った」と言えることは、塾に休まず行ったこと、出された課題はきちんとしたことです。当たり前のことを当たり前にすることと、継続して勉強していくことが、何よりも大切なことであると感じました。

  • 岡山芳泉高校

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    岡山芳泉高校

    僕は、中3の5月に入塾しました。学校と塾の授業スピードはまったく違い、とても戸惑いました。周りのみんなは真剣に授業を聞いていて、このクラスでついていけるのだろうかと不安や緊張でいっぱいでした。しかし、先生たちはいつも私を励ましてくれ、挫折しそうになった時は心強い支えになってくださいました。それでも部活との両立は、なかなかうまくいかず、塾内模試の得点も思うように伸びませんでした。今思えば、その忙しさの中でも復習を忘れずコツコツ真面目に勉強していたことが、芳泉高校合格に結びついたのだと思います。僕は、夏の特別講座の「重要単元“徹底攻略”講座」「“猛特訓”会」や、「大的中ゼミ」など、すべてを受講しました。その教材を何度も繰り返すことで、少しずつ入試問題の得点が上がっていきました。入試当日は緊張しましたが、先生たちが校門の前で励ましてくれて、少し緊張がほぐれ、心強かったです。合格を知った時は涙が出るほどうれしかったです。先生や一緒に勉強してきた仲間を信じて勉強したからこそ、このような結果が出たのだと思います。これからの勉強がもっと大切なので、今後も鷗州塾の高校部で気を抜かず勉強し続けようと思います。塾に入って素晴らしい先生方や、一緒に頑張る友達を得ることができました。鷗州万歳!!

  • 岡山芳泉高校

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    岡山芳泉高校

    私は中3の7月に入塾しました。私は英語がとても苦手で、定期テストでも必死に頑張らないとなかなか点が取れませんでした。中3になり、自己診断テストが行われるようになりました。英語の点は下がる上に、得意な数学も簡単には点が取れなくなりました。しかし、塾の授業を受けることで、中3の内容を理解することができ、基礎を固めることができました。10月か11月ごろ、基礎だけではどうにもならない入試問題に直面するようになりました。繰り返し問題を解いてもなかなか得点が伸びず、芳泉高校をあきらめなければならないかもしれないという思いが何度も頭をよぎりました。しかし、その時、私の心を支えてくださったのは、鷗州塾の先生でした。自信をつけるために、たくさん褒めてくださったり、分からない問題を分かるまで教えてくださったりと、親身になって接してくださいました。すると、解ける問題が増え、少しずつ自信を持てるようになりました。また、日に日に芳泉高校へ入学したい気持ちが大きくなっていきました。入試が近づくと、焦ったり、不安になったり、冷静であるとは言えませんでしたが、今まで解いてきたノートを振り返ったり、先生の言葉を思い出し、「自分ならできる」と言い聞かせました。私が自信を持てるようになるほど勉強に取り組めたのは、鷗州塾があったからだと思います。あきらめないで本当に良かったです。

  • 岡山芳泉高校

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    岡山芳泉高校

    合格発表の日、合格したのはすごくうれしかったのですが、達成感はあまり感じることができませんでした。中3の夏まで部活中心の生活を送っていて、引退してもフワフワとした気分が抜けませんでした。勉強時間も他の人と比べると、ずば抜けて短かったと思います。その時点で私はもう「受験」という戦いに負けていました。受験生という自覚がないに等しかったのです。試験が終わると、「終わったら楽になる」と思っていた時が懐かしく感じるほど苦しく、つらい時間が待っていました。意味のない後悔を繰り返し、寝られない夜が続きました。そんな私の気持ちを軽くしてくれたのが塾の先生でした。学力試験終了日に泣きながら電話をかけた時も、優しい言葉で私を元気づけてくれました。「受験合格はゴールではない」、今、ようやくこの言葉の意味が理解できたと思います。遠くで待っているゴールに向かって、どう進むかが大切です。今回感じた苦しさ、つらさ、後悔を力に変えて、高校生活を充実したものにしたいと思っています。そして、大学受験で同じことになってしまわないように、計画的に勉強していきます。後輩の皆さんはこれを読んで、「頑張らなかった先の苦しさ」がよく分かったかと思います。後悔しないためにも、最後まであきらめず、しっかり勉強してください!

  • 岡山芳泉高校

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    岡山芳泉高校

    私は小6の4月に入塾しました。中学受験に向け、学校よりも進度が速く、内容が難しい勉強環境で、必死に頑張りました。しかし、中学受験では失敗し、とても悔しかったのを覚えています。そのため、「高校受験は絶対に合格してやる」という気持ちが中1のころからありました。中学校に入り、提出物は3年間すべて完璧に提出しました。その結果が受験の総合得点の土台になってくれたと思います。しかし、中3の最初は、合格ラインを越えていたため、次第に勉強で手抜きをし始め、部活・その他のことに専念することが多くなりました。その結果、夏休み明けの塾内模試はボロボロでした。それから心を入れ替えて、苦手教科を徹底的に勉強し始めました。英語が苦手だった私は、中1からすべて復習しました。しかし10月の模試では結果は出ず、勉強しているにもかかわらず得点は下がってしまいました。それでも友達・塾の先生のおかげもあり、逃げずに、毎日長文を解き、単語・連語を覚えました。その結果、1月の模試で英語の偏差値が20も上がり、5科目の偏差値も7上がりました。ラスト2か月は、ほぼ毎日学校帰りに塾の自習室へ行き、勉強から逃げませんでした。入試当日は、自分の力を信じていたので緊張しませんでした(笑)。しかし、合格発表当日はとてもドキドキしました。合格を知った時は、うれしさのあまり涙を流してしまいました。先生方本当にありがとうございました。

  • 岡山芳泉高校

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    岡山芳泉高校

    私は中3の夏期講習会から入塾しました。周りの友達よりも入塾が遅かったため、しっかりついていけるか不安でしたが、先生方も分からないことがあれば分かりやすく理解するまで説明してくれ、だんだんと不安は消えていきました。家庭学習の時間が少なかった私は、先生からのアドバイスを受け、冬から自習室を利用するようになりました。学校帰りにそのまま行き、土曜日も自習室に通いました。自習室で勉強している時に分からない問題があれば、先生にすぐに聞きに行けるのがすごく助かりました。そのおかげで、伸び悩んでいた自己診断テストや模試は、1月の結果が今までで一番良かったです。また、「大的中ゼミ」や普段の授業で、入試演習を何度も何度も繰り返すことによって、入試本番は慌てず落ち着いて解くことができました。間違い直しノートを作ることによって、自身の苦手単元を知り対策することができました。模試の判定を見て、自分の学力では無理かもしれないとあきらめかけたことも何度もありましたが、先生方や友達、家族の支えで無事合格することができました。入試当日、先生方が応援に来ていて、カイロに「大丈夫!合格!!」と書いてくださり、とても心強かったです。最後まであきらめないで良かったと思いました。本当にありがとうございました。

  • 岡山工業高校

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    岡山工業高校

    私は中1から入塾しました。しかし、中1・中2とあまり結果が出ませんでした。塾をやめようとしましたが、先生方のアドバイスにより、集団授業から個別指導に切り替え、引き続き頑張ることになりました。それでもなかなか結果は出ず、部活動と勉強の両立はとても難しかったです。そんな時に先生はいつも励ましてくれました。その時の先生の言葉はいつも私の心の支えとなり、また頑張ろうという気持ちにさせてくれました。部活動も引退し、受験シーズンに突入すると、今まで少ししか利用しなかった自習室に、毎日行くようになりました。しかし、学校のテストで思い通りの結果が出ませんでした。今そのことを考えてみると、学校のテストでは結果は出なかったけれど、入試の時に自習室での頑張りが発揮され、志望校に合格できたのだと思います。「努力は裏切らない」ということを、改めて感じました。入試当日の朝はとても緊張して、朝食も喉を通りませんでした。しかし、試験が始まって少し経つと緊張もほぐれて、いつも通りに問題を解くことができました。そして、合格したと分かった時は、今までの苦しみや疲れが一気に吹き飛びました。この気持ちを忘れずに、高校になっても勉強と部活の両立ができるように頑張りたいです。

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    僕は中学受験に失敗しました。しかし、これが僕の逆転劇の始まりだったように思います。中学受験をしたころの僕は、宿題も真面目にせず、遊びほうけ、周りに流されるまま受験することを決めたような、あまり褒められた生徒ではありませんでした。何も考えず日々をぼーっと過ごし、いざ受験をすると、先述の通りもちろん不合格。そもそも受かるとも思っておらず、ショックもまったくありませんでした。そして、いわゆる「普通」の中学校に進学した僕は、今までと変わらない日々を送り、成績も次第に落ちていきました。それを見かねた両親は、僕が中2の時に鷗州塾に入塾するよう言いました。初めは、やる気はあまりなく、授業を受けて、ある程度宿題をするといった感じでしたが、なんと成績がぐんと上がりました。その時から、次第に、高校受験では絶対に成功してやろうという気持ちが大きくなりました。今までの自分を見つめ直し、どこがダメだったのかを研究し、自分の性格も考慮し、自分に一番向いている勉強法を実行していきました。そして、無事、岡山朝日高校という、自分が一番目標にしていた高校に合格することができました。この体験から、皆さんに伝えたいことは、自分なりの勉強法を作り出すことと、失敗は必ず糧になるということです。もし、何かにつまずいて、あきらめそうになっても、ひたすらに頑張ってください。それが、大きな成功の鍵となり得ます。

  • 岡山芳泉高校

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    岡山芳泉高校

    私は小4から鷗州塾に通っています。同じクラスの塾生の中では、一番長く鷗州塾に通っています。小学生と中学生の間、さまざまな夢ができました。憧れの芳泉高校に合格することもそうですが、国公立大学に行くこと、人を助ける仕事に就くことなどです。高校合格以外の残りの夢も、必ずかなえてみせます。塾の先生方には本当に感謝しています。何度先生に救われたか数え切れません。塾内模試で思うように点数が伸びなくても、先生方はいつも私の学力をフォローしてくれました。また、ここまで一緒に戦ってくれた友人や家族にも感謝しています。合格への道は茨の道でしたが、自分の決めた道でもあるので頑張れました。受験をするのは自分、合否を決めるのも自分、これからの人生を歩むのも自分。途中で自分の志望校を変えることも考えました。でも、変えなくて良かったと思います。逃げることもできる、でも今しかできないこともあります。自分が今まで生きてきた道で、いろんな人に助けられました。これからも人の助けなしでは生きていけないでしょう。助け、助けられの関係をたくさん築いてきた今の私は、本当に感謝すべきものが分かった気がします。鷗州塾の仲間や先生方、ありがとうございました!

  • 岡山芳泉高校

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    岡山芳泉高校

    僕は中3の時に、この塾に入塾しました。そして授業を受けてみると、レベルの高さに驚かされました。しかし、その当時は部活があり、塾の宿題ができない時がありました。そのせいで、仲間に差をつけられました。9月の自己診断テストでは、目標点に80点足りない結果となり、とても落ち込みました。同時に、コツコツすることの大切さを学びました。それからは、塾の自習室にほぼ毎日通い、コツコツ力をつけることにしました。特に僕の苦手な国語の力をつけるため、いろいろな都道府県の過去問を解きました。すると、自己診断テストで、全体的に満足のいく結果を出すことができました。通知表の評定も、中1や中2の時と比べると、ぐんと上がりました。受験まであと三か月というところからは、理科・社会の勉強を始めました。理科・社会も他の都道府県の過去問を解くことで、受験で少し形式が変わっても対応することができると思います。もちろん、岡山県の過去問を解くことも、とても大切です。解くことによって、だいたいどのように問題が出るのかを把握することができます。過去問を解いていたおかげで、受験でもすらすらと問題を解くことができ、私立高校も公立高校も自分が合格したかった学校に合格できました。とにかく受験勉強では、繰り返し問題を解くこと、それをコツコツと続けることが大切です。分からないことは、先生方がとても丁寧に分かりやすく教えてくれますよ。

  • 岡山城東高校

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    岡山城東高校

    私が鷗州塾に入塾したのは、中2の12月でした。そのころの私は、とにかく「部活が命!!」といった感じだったため、それまで全力で勉強した記憶がまったくありません。そんな中、私が加わったSZクラスは、集中して問題を解く人、積極的に先生に質問している人が多く、みんなの意識の高さにとても驚きました。 そして、9月から始まった「大的中ゼミ」が、そんな私を変えてくれました。中1・中2の内容を総復習でき、発展入試演習や「これが出た450」など、テキストの隅から隅まで解き、解き直しました。塾のない日や冬休みには、自習室に通い、苦手な問題を一つでも多く克服しようと頑張りました。 また、私はWeb講座がすごく気に入っていて、「1日5本の動画を受講する!」と決め、毎日のように復習に励みました。先生からも「Web講座も活用できていてすごい!!」と声をかけていただき、とてもうれしかったです。これから受験生になる皆さんにもおすすめしたいです! 入試では、全力で試験に取り組むことができました。鷗州に入塾したからこそ身についた長時間での集中力も、私の合格への大きな力となりました。問題がうまく解けなくても、模試の結果が良いときも悪いときも、自分を信じてください。たくさん自分のしてきた努力を信じてください。信じることが合格への近道です。先生方、本当にありがとうございました!!これからもよろしくお願いいたします。

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    僕は小5の3月に入塾しました。朝日高校のオープンスクールに参加した時、高校生の皆さんが「自主自律」を重んじて、和気あいあいと高校生活を過ごしている姿を見て、この学校に入りたいと強く思いました。また、高いレベルの中で切磋琢磨して、勉強や部活動に集中できることも、大きな決め手の一つでした。中学受験では思うような結果になりませんでした。その時、僕の勉強に対するサボりと実力のなさを痛感しました。その経験を糧にして臨んだ高校受験。受験当日までの日々は、意外に短く感じられました。中2の時から所属していたクラスでは、周りの人のレベルが非常に高く、追いつくことに必死でした。部活動との両立が難しく、とても不安だった僕を、鷗州塾の先生方が励ましてくださったことを鮮明に記憶しています。試験当日も、鷗州塾の先生方が受験校に来て、緊張やプレッシャーに弱い僕を励ましてくださいました。もちろん親からもらった力も大きいのですが、鷗州塾なしでは今の自分はいないと思います。高校では勉強もより難しくなると思います。後輩の皆さんも頑張ってください。最後に、今まで支えてくださった鷗州塾の先生方、本当にありがとうございます。鷗州最高!

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    朝日高校合格までの道のりは、とても長く苦しいものでした。勉強をしないといけないのは分かっていても、なかなかやる気が起きず、塾をサボったり、現実逃避をしたりしてしまうこともありました。そんな私が受験期を無事に乗り越えることができたのは、家族をはじめとする応援してくれた人たちや友達、そして鷗州塾の先生方のおかげだと思っています。 受験勉強が苦しい時、周りの人たちからのエールにとても元気づけられました。その人たちを喜ばせたい、という気持ちが、私の強力なエンジンになっていたと思います。また、同じ目標に向かって頑張る友達の存在も大きかったです。毎日自習室に通い、何冊も自主勉強ノートを進める姿は、私のやる気に火をつけてくれました。 そして、私をここまで導いてくれた先生方にも、感謝の気持ちでいっぱいです。入試直前でナーバスになっている時、大量のプリントはもちろん、プロフェッショナルである先生方のアドバイスが心の支えになりました。 私は特にこれを頑張った!というものがあるわけではなく、えらそうなことは言えませんが、一つ大切にしていたことがあります。それは、「最後まで頑張り続ける」ということです。逃げ出したくなる気持ちもありましたが、入試前夜までできる限りのことをしました。それが自信にもつながったと思います。皆さんも感謝の気持ちを忘れず、後悔が残らないように頑張ってください。

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    僕は小4の時に入塾しました。その時は行きたい中学があり、合格を目標にして努力しましたが、思うような結果になりませんでした。不合格を知った時には「なぜこんなに頑張ったのに報われないんだ」とひどく落ち込みました。 その後、中学校からはZクラスに在籍していましたが、公立の中学校は進度が遅く、勉強が苦手な生徒も多いので、Zクラスに在籍し続けることに必死でした。何度も挫折しそうになりました。しかしそんな時は、中学受験の悔しさを思い出し、自分を奮い立たせました。すると中3の時に英検2級を取得するなど、だんだんと努力が実を結んでいっていることを実感でき、ついには朝日高校合格を勝ち取ることができました。僕が高校受験を通して感じたことは、「努力はすぐに報われるとは限らないが、いつかその努力が必ず花を咲かせる」ということです。 受験を迎える皆さん、これからたくさんしんどいことがあって、多くの壁にぶつかることと思います。それでも前を向き続けてください。努力した分だけ必ず自分に返ってきて、実を結び花を咲かせ、それが志望校合格への一歩となります。頑張ってください! 最後に、僕の受験生活を支えてくれた塾の先生、家族のみんな、本当にありがとうございました。

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    私は中2の春に入塾しました。このころから朝日高校を目指したいと思うようになりました。しかし中3の夏ごろまで週6日部活動があり、勉強に充てられる時間は限られていたので、十分に満足できるような勉強はできていませんでした。中3の夏休みから本格的に受験勉強を始めました。私は本当に国語が苦手で、偏差値も低かったので、塾の先生からすすめられた参考書1冊を解き切ることを夏休みの目標にし、苦手な国語の克服に努めました。苦手なことに変わりはありませんでしたが、1冊解き切ったことで少し自信がつきました。9月から始まった「大的中ゼミ」では、周りの人から多くの良い刺激を受けることができました。また独自問題に沿った入試演習だったので、とても役に立ったと思います。「大的中ゼミ」の問題は、入試直前まで何度も解き直し、似たような問題にも対応できるようにしました。1月の最後の模試でも結果が伸び悩みましたが、勉強することでしか不安は消せないと思って、全力で頑張りました。入試当日はいつも通りに解くことを心がけて、自分を落ち着かせました。合格と知った時は、つらいことばかりの受験期でしたが、自分の努力を信じて乗り越えることができて良かったと思いました。同時に大きな達成感も得ることができました。これからは、気持ちを新たに勉強に励んでいきたいです。

  • 倉敷南高校

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    倉敷南高校

    私は姉の影響で小3のころに入塾しました。学校と塾の問題の難しさに戸惑いながらも、少しずつ自分のペースがつかめるようになりました。先生方の全力のサポートがあったからこそ、もっと頑張ろうと思えたのだと思います。中学校に入学し、部活と勉強の両立がうまくできず、テスト週間もあまり勉強せずにいました。そのため塾内模試の点数や定期テストの点数が伸びず、たくさん悩んだこともありました。中3になってもその状況が続き、夏休み、冬休みとなっていきました。受験まで残された時間がわずかになった時、周りの人が本格的に受験勉強を始めているのを見て、本気の受験勉強が始まりました。まずは自分に合った勉強方法を見つけ、生活リズムを整えました。私は理系科目が大の苦手だったので、過去問や「大的中ゼミ」のテキストを使い、応用問題を解けるようにしました。入試当日はとても緊張し、家や塾などで問題を解いた時よりも全然解けず、時間がとても短く感じられました。合格が分かった時はすごくうれしかったです。受験勉強を始めたのはとても遅かったですが、入学した時から、学校の提出物を完璧に出していたことが大きな力になったと思います。日々の積み重ねが大切だと実感しました。これからも、日々の積み重ねを忘れず勉強していきたいと思います。

  • 倉敷古城池高校

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    倉敷古城池高校

    私は中3の時に入塾しました。定期テストの順位や点数が悪くなっていたので、兄が通っていた鷗州塾に通うことになりました。 当時の私の勉強といえば、学校の宿題をすることだけで、受験生としての意識がまったくありませんでした。夏期講習では、朝から塾に来て、1日中勉強をするというハードスケジュールで、最初はなかなか慣れませんでした。私は塾は絶対休まないということだけは決めていたので、成績はそれ以上下がることがありませんでした。むしろ夏休み明けから、どんどん伸びていきました。しばらく右肩上がりの成績で、私は気を抜いていました。しかし、冬ごろから、なかなか結果につながらなくなりました。私立高校の受験は、初めての入試だったので周りに圧倒され、とても緊張しました。そして私立入試を経験してからやっと受験生としての自覚が生まれました。そこからはあっという間でした。暗記科目を中心に、これまでの総復習をしました。実際に合格した時は、うれしさと驚きが半々でした。受験生としての自覚が生まれるのが遅かった私が合格できたのは、ずっと塾に通い続けていたからだと思います。勉強はあまり好きではありませんでしたが、塾には楽しく通い続けていました。私は高校生になっても鷗州塾に通い続け、今度は大学合格も勝ち取ります!

  • 倉敷青陵高校

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    倉敷青陵高校

    僕は中1の夏休みから入塾しました。入塾したばかりの時は、周りのレベルが高く焦りました。ですが、塾に通い続けるうちに、塾の授業や演習についていけるようになりました。そしてそれと同時に、テストの点数も上がっていき、うれしかったです。 中3になり、学習内容が難しくなってくると、得意教科と苦手教科が分かれてきました。僕の場合は、苦手教科は英語でした。実力テストや塾内模試も高校入試を意識した問題が増え、点数が急激に落ちることもあり、つらかったです。 そんな状況から抜け出すには、夏休みが絶好の期間だったと思います。学校の授業がいったんストップし、これまでの復習や入試問題に取り組むことで、苦手教科に向き合う時間が取れたと思います。 さらに、9月から始まった「大的中ゼミ」も実力をつける上でかなり役立ったと思います。早い段階から入試レベルの問題に触れることで、難しい問題も少しずつ解けるようになり、塾内模試などの点数が大幅に上がりました。 しかし、入試が迫ってくると、意識しないうちに焦りが出てきて、ミスが多くなることもありました。そんな時に、先生方が励ましてくださったのは、とても心強かったです。 入試本番は、模試などとは違った緊張感がありましたが、落ち着いて十分に実力を発揮できました。3年間の頑張りのおかげで大きな自信がつきました。高校生になっても今の頑張りを続けていきます!

  • 倉敷青陵高校

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    倉敷青陵高校

    私は中学校に入学した時から青陵高校に行きたいと思っていました。しかし、クラスの人数が少ないため自分の実力を周りと比較することができず、何の焦りも感じないまま中3を向かえました。初めての学校の進路相談の時、クラスでは良い順位でも、倉敷市全体での位置や実力テストでの点数を見て、青陵には程遠いことを知り、志望校変更を勧められました。自分の勉強量の少なさを痛感したのは倉敷校で受けた夏期猛特訓会です。周りにいるのは全員青陵を目指している人たち。周りから聞こえてくる丸の音、自分とはまったく違う丸の量に悔しさを感じ、家で何度も解き直しをしました。夏休み明けには苦手だった理社の成績が伸び、テスト全体の点も上がり、猛特訓会で良い刺激をもらえたと思います。大的中ゼミを倉敷校で受け始め、ライバルが多くいるため、負けられないと思い、解き直しをして何とか周りに食らいついていました。受験が近づくにつれ、今まで以上に焦りと不安を感じ、ひたすら問題を解いて分からない所は先生に聞き、時に励ましてもらい、先生方には感謝しかありません。無事合格し、先生たちに笑顔で報告できたことが本当にうれしかったです。志望校を変えるタイミングは何度もありました。でも、自分の決めた進路、意思を貫き通した事で後悔のない結果となりました。自分の意思を大切に、志望校合格に向けて頑張ってください。

  • 玉島高校

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    玉島高校

    私は中3になってもなかなか受験生という自覚がありませんでした。夏休みになって、そろそろ勉強をしないといけないと分かっていてもやる気になれず、もったいない時間を過ごしてしまいました。その中で受けた模試では、思うような結果が出ず、私自身とても驚きました。この結果を受けて、私は初めて受験に対して本気で取り組もうと決めました。 勉強をしていくと、苦手な問題や分野がたくさん出てきてとても焦りました。自分に自信が持てなくなってきて、何度もくじけて泣いてしまったこともありました。しかし、そんな時でも塾の先生方は、いつも優しく助けてくださり、おかげで少しずつですが、自分の心が強くなっていったような気がしました。テキストを何回も解いていくと、分からなかった問題でも、理屈が分かって解けるようになりました。 合格発表の日の前日、不安ばかりが募り、夜もなかなか眠ることができませんでした。しかし次の日、高校に行って自分の番号を見つけた時の感動は言葉では言い表せないくらいすごかったです。 志望校に合格できたのは、先生や家族、友達が支えてくれたおかげです。つらいことは数え切れないほどありましたが、努力は本当に報われるということを実感しました。鷗州塾に入って本当に良かったです。高校でも頑張ります!

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    私は小5の時に入塾しました。授業の面白さ・先生の楽しさに衝撃を受け、毎回の授業が楽しみでした。それは私が開智学館に入ってからも同じでした。よりレベルの高い授業と仲間に刺激を受け、ともに学んだ思い出は今でも鮮明に覚えています。  中学へは内部進学だったので、初めて体験する高校受験の実感がわきませんでした。入試を大きく意識しだしたのは中3の秋になってからでした。そのため時間に本当に追われる受験生活を送りました。中3の夏に、塾を少し休みがちになってしまった時、開智学館の先生方が救ってくださっていなければ、今の私はなかったと本当に思っています。先生方には感謝の言葉しかありません。勉強面だけでなく、人間としての道徳面のことでも教えてくださり、自分を成長させることができました。本当にありがとうございました。  私は受験の実感を持ち、そして効率のよい勉強をすることが大切だと思います。それらは高校に入ってからも、そして大学受験のときにも役立つと思います。どうしたら時間を有効活用できるかが私の課題でした。効率を考えて、気分転換もしながら、合格を目指してください。最後になりましたが、鷗州の先生方には本当に感謝しています。ありがとう鷗州!!

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    私は小5の春期に入塾しました。当初は授業の難しさ、宿題の多さに受験の厳しさを感じました。大変なスケジュールで疲れてしまうこともありましたが、塾を続けることができました。  中学生になって学校の課題も増え、より忙しくなり、学校のことも塾のことも中途半端になってしまう時期がありました。しかし目標を下げてしまうのは嫌だったので、それまでよりももっと努力しました。  中3になって開智学館に入りました。中2のときは選抜テストであと一歩のところで届かず、とても悔しい思いをしました。まだ受験生ではないから、という甘えた考えが招いた結果だと思います。次は絶対に受かるという気持ちで選抜テストに臨みました。授業を受け始めてみて、想像以上の難しさに驚きました。解説を受けないと手も足も出ない問題がたくさんありました。しかし先生方の丁寧な補習のおかげで他のメンバーとの差を確実に小さくしていくことができました。1週間のうちのほとんどが塾で、疲労がたまるときもありました。それでも先生の面白い授業、支え合える仲間がいたから、頑張れました。受験の日もいつもどおり、先生が話しかけてくれたので、力を出し切れました。最後になりましたが、塾の先生方、今まで支えてくださり、本当にありがとうございました!

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    私は中2の時にAIC鷗州開智学館へ入りました。最初は授業のスピードの速さに驚き、ついていくのがやっとでした。大変だと思いながらも新しい知識をたくさん得ることができ、楽しかったです。 私が受験を意識し始めたのは中3になった時です。先輩方の合格実績を伺い、プレッシャーを感じたことがきっかけでした。特に夏期講習会や冬期講習会の間、勉強を頑張りました。ほぼ毎日自習室へ行き、授業の復習をしたり、受験高校の過去問を解いたりしました。自習室はとても集中でき、先生に質問しやすいのでおすすめです。また、英語と数学を勉強するようにしました。これらは他の生徒と得点の差をつけやすいからです。英語は2つの大事なことがあります。1つ目は文法を正確に覚えることです。これはどんな問題を解くときも必要です。2つ目は、単語をたくさん覚えることです。長文問題を読むスピードがとても変わります。数学は、間違い直しノートを作ることが大事です。解く時のポイントが分かり、そのノートが自分の自信にもつながります。そしてこの2教科は、毎日問題を解くことが何より大事です。 努力して勉強を頑張った日々は一生の宝物になります。最後まであきらめず頑張ってください。最後になりましたが、いつも支えてくださった先生方、友達、先輩、後輩の皆さん、本当にありがとうございました!

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    私は小5の時、入塾しました。そして中学受験をしましたが、本命の学校で不合格となったので、朝日高校を受験しようと中学入学時から考えていました。  私は英語と数学がとても苦手でした。しかし私には授業以外で勉強しようという気持ちはありませんでした。中2になるときにクラスが開智に変わり、進度がとても速くなりました。宿題はありませんでしたから、不安はなくなりました。しかし苦手だった英語と数学はますます分からなくなっていました。入試演習を行うようになって、先生から個別にアドバイスをもらうようになり、私は気持ちを入れ替え、本気で勉強をするようになりました。解いたままの問題をやり直したり、単語テストの単語はもちろん、問題に出てくる知らないものも覚えたりしました。また分野ごとの解法、考え方をまとめたり、重要なフレーズを暗記カードにしたりするなど工夫をしました。授業では毎回張り出される英単語ランキングで上位に名前を載せたいと頑張ったり、先生にあてられた英文の和訳に答えられなかったときには、改めて勉強しようと思う機会に変えたりしました。入試の日には緊張しましたが無事合格することができました。  最後になりましたが、支えてくれた両親、先生方、そして切磋琢磨し合い目標となった開智のメンバー、ありがとうございました。

  • 岡山朝日高校

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    岡山朝日高校

    私は先生にすすめられて何となく選抜テストを受け、何となくAIC鷗州開智学館に入りました。当初は勉強も、これまでと同じように無理なくできる程度でいいと思っていました。授業の密度や周囲のレベルの高さに圧倒されながらも、そこそこの順位は保てていました。そのせいか、なかなかエンジンがかからず、本気で勉強を始めたのは中3に入ってからか、下手すると夏休みだったかもしれません。 しかし、そのあたりからクラス内でのランキングや周囲の勉強量などから、さすがに危機感を覚え始めました。そして英語の文法・単語・連語の暗記や数学の入試演習の解き直しをまじめにするようになりました。 今振り返れば、勉強に裏道はないということを思い知らされます。受験会場では、地道な努力と気力と万全の準備しか自分を助けてはくれません。しかし逆に言えば、それさえあれば、自信を持って受験当日を迎えることができるはずですし、おのずと良い結果もついてくることでしょう。 私にとって開智学館で過ごした2年間と勝ち取った合格は、貴重な体験になりました。開智の先生方や仲間たち、そして自分を支えてくれた家族に、いくら感謝してもし切れません。本当にありがとうございました。

  • 岩国高校

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    岩国高校

    私は中3になってから入塾しました。入った時には塾の授業と学校の授業のスピードが違い、なかなかついていくことができませんでした。私は普通科の高校に進学したいと思っていましたが、模試や定期テストでも思うように点が取れず、志望校に合格できないのではないかという不安がありました。私は部活動と勉強の両立が苦手で、勉強がおろそかになっていたことが多々ありました。しかし、部活動を引退してからは、毎日塾に通うようにし、先生方に相談したり、周囲の友達の頑張っている姿を見たりして、自分のやる気を出すようにしました。「大的中ゼミ」やお正月の特訓会などの教材を使い、何度も繰り返して勉強しました。1回目の時には丸の数が少なくても、2回3回とやっていくうちに丸の数が増えていったので、やりがいを感じることができました。しかし、最後の模試でも思うような結果が出ず、入試直前まで不安でいっぱいでした。それでも入試本番の日には、先生方が励ましに来てくださったので、心強かったです。入試本番の点数も予想以上に良く、とてもうれしかったです。塾の先生方や両親に感謝し、これからの高校生活を送っていきたいと思います。今まで本当にありがとうございました!!

  • 徳山工業高等専門学校

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    徳山工業高等専門学校

    僕は小6の時に入塾しました。「塾って何かカッコイイな」と思ったのがきっかけです。しかし、中3になるまでは、ただ塾に来て、プリントをやったり授業を聞いたりして、帰ったらゲームばかりしていました。だから、僕は中3になった時に中1・中2の暗記科目の内容を、まったく覚えていませんでした。中3になると、どの教科も中1・中2の内容を踏まえてやるので、とても困りました。僕は志望校を中3の秋ごろに決めました。国立入試の勉強は、公立入試の勉強より難しく、どの分野が出るのか分からないため大変でした。しかも最初にお伝えした通り、中1・中2の内容をまったく覚えていなかったので、時間がまったく足りませんでした。入試本番150日前くらいから本気で勉強し始めましたが、本当に足りませんでした。足りないので平日は6時間、休日は10時間くらい勉強していました。効率良く勉強しましたが、本当に足りず、入試直前の休日も、15時間くらい勉強しました。やはり時間がないことは、不安につながります。入試前日にも、「中1・中2の時にやっておけば良かった」と後悔しました。もし不合格だったら一生後悔していたと思うので、皆さんはこのようなことにならないようにして、入試当日を迎えてください。そのためにも、実感はわかないかもしれませんが、早いうちから勉強して、最後まであきらめず頑張ってください!!すべての受験生を僕は応援しています!!

  • 岩国総合高校

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    岩国総合高校

    私は、中2の4月に入塾しました。中1のころは、勉強が苦手で特に数学がまったくできなくて、50点以上を取ったことがありませんでした。しかし、勉強があまりできなかった自分が、塾の授業を聞くことで、少しずつ理解できるようになり、テストでも点数を上げることができるようになってきました。テスト週間には、塾の自習室を利用していました。家で勉強していると、テレビなど誘惑するものがたくさんあり、集中できないこともあったのですが、自習室ではその心配がありませんでした。むしろ分からないところがあれば、先生に聞くことができるので、とても集中して勉強することができました。中3からは個別ゼミで、数学を集中的に勉強していき、また、9月から始まった「大的中ゼミ」の復習も徹底して行いました。「大的中ゼミ」の問題や過去問などは、初めは難しいと思っていましたが、先生方のサポートのおかげで、苦手意識がなくなっていきました。入試直前まで、先生方に分からないところを教えてもらい、苦手をなくしたおかげで、本番で良い点を取れ、合格できたのだと思います。忙しい中、親身になって教えてくださった先生方、本当に大好きです。鷗州塾に入って本当に良かったです!本当にありがとうございました。

  • 徳山高校

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    徳山高校

    私は中3の4月に入塾しました。学校と比べて授業のスピードがはるかに速く、入った時は不安でしたが、先生方が分かりやすい授業をしてくださったおかげで、何とかついていくことができました。 入塾後初めての塾内模試では思うような成績が取れず、「上には上がいる」ことを強く実感しました。また、部活と勉強の両立はとても難しく、その後の塾内模試でもなかなか結果が出せず何度も挫折しかけました。けれども、成績表返却の時に、先生方が的確なアドバイスをたくさんしてくださり、1月の塾内模試では自分が納得いく結果が出せるようになりました。 夏休みから、いろいろな特訓会や「大的中ゼミ」が始まりました。「大的中ゼミ」ではどの教科も内容がとても難しくて大変でしたが、その分、問題が解けたときの達成感を味わうことができました。大晦日は「理社記述特訓会」がありましたが、私は記述がとても苦手で、テストでも何問か落としていたのですが、ここで入試に出そうな問題を何回も繰り返し解くことで自信につながりました。 入試当日は、今まで塾でたくさん問題を解いたおかげで、まったく緊張せずリラックスして入試に臨むことができました。そして、合格できてとてもうれしかったです。鷗州塾に入塾して本当に良かったです。

  • 徳山高校

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    徳山高校

    「自分を信じなさい」これは公立入試直前に、塾の先生がかけてくださった最後の言葉です。 中3の春、私は明確に志望校が決まっていないまま受験生になりました。2人の兄は、中高一貫校に通っていたので、我が家では、私の受験が初めての高校受験でした。私は一言で言えば「精神的に弱い」です。自分に自信を持つことができず、1つでもできない問題があるとすぐに「受からないかも」と思ってしまうほどネガティブな性格です。中1・中2の時は、塾内模試は安定して上位を保つことができましたが、中3になるといつもそうなるとは限りませんでした。そんな時、支えてくれたのは塾の先生、友達、そして家族でした。塾のクラスはみんな明るく優しく、お互いに刺激を受け合い切磋琢磨しながら勉強することができました。塾の先生方は、何度も私の相談に乗ってくださいました。「毎日鏡の中の自分に『できる!』と言いなさい」という、先生の言葉は、私にとって大きな力になりました。母はいつも、おいしいご飯を作ってくれ、時に優しく、時に厳しく私の生活を支えてくれました。受験は個人戦ではなく団体戦だと痛感しました。 最後の最後まで、たくさんの人に心配をかけてしまいましたが、無事、第一志望校に合格でき、本当に良かったです。私を支えてくれた周りのみんなに感謝して、これからも、自分の夢に向けて頑張りたいと思います。

  • 徳山高校

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    徳山高校

    私は中1の時に入塾しました。私は将来の夢が早くに決まっており、その夢に向けて最初は徳山高校「理数科」を目指していましたが、夢が変わり徳山高校「普通科」を目指すようになりました。中3最後の部活は激しさが増し、勉強との両立がとても難しかったです。個別ゼミも始めて、苦手だった理科ができるようになり、自信を持てるようになったのですが、中3の後半になって数学の点数が思うように取れなくなり、不安が募りました。不安になったときは、塾のテキストを使って復習したので、何をすれば良いのかを迷うことなく仕上げることができました。それでも不安がぬぐえなかった時もありましたが、塾の先生方が声をかけてくださったことで安心を覚えました。 入試本番はとても緊張しましたが、周りが同じ学校の人たちだったので、落ち着くことができました。学校指定教科検査の数学ではコンパスを忘れて焦りましたが、他の教科は落ち着いてでき、良かったと思いました。自己採点してみると、数学があまり良くなくて不安でした。発表の時、自分の番号を見つけた時は、うれしさとホッとした気持ちでいっぱいでした。 高校では、与えられた課題以外にも自分で計画して予習・復習をきちんとしていきます。そして、毎日時間を決めて勉強し、部活と両立できるよう頑張っていこうと思います。先生方、ありがとうございました。

  • 徳山商工高校

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    徳山商工高校

    私は中2の時に入塾しました。その時は集団授業を受けていました。塾の授業が分かりやすかったので、そのあと学校で同じ内容を習った時、学校の授業がとても分かりやすかったです。 私はあまり自分から質問をするほうではなかったので、集団授業で受験勉強についていけるか不安になり、中3から個別ゼミに変えました。最初は分からないところだらけだったけれど、先生は私が分かっていなさそうなところを、基礎から説明してくださいました。英語では、大の苦手だった長文読解が大の得意になりました。 夏休みは、個別ゼミはもちろん「重要単元“徹底攻略”講座」を受講しました。重要な単元の基礎から説明があり、問題を解くことに楽しさを覚えました。特に数学はすごく解けるようになりました。また、理科や社会の暗記も夏休みに頑張り、学力診断テストはどんどん点数が伸びていきました。 私は推薦入試を受けることになり、冬休みからは、塾の先生が面接の練習を授業終わりにしてくださいました。苦手だった面接が好きになり、本番でもハキハキと受け答えをすることができました。先生方がたくさんの面でサポートをしてくださり、無事推薦で合格することができました。新中3の皆さん!!受験勉強を始める前からもうダメだ…とあきらめないでください!!勉強をしていくうちに、勉強ができるようになります!!

  • 徳山高校

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    徳山高校

    私は中1の夏休みに入塾しました。初めは、知らない人の中で授業を受けるのは、とても緊張しましたが、先生方が優しく声をかけてくださいました。そのおかげで勉強にも集中して取り組むことができました。テスト週間には勉強会があり、分からないところも理解することができ、テストの点数もどんどん上がっていきました。中3になると徳山校の個別ゼミで、数学を習うようになりました。解らないところはすぐに先生に聞くことができ、充実していました。家から塾までが遠く、定期テスト勉強会にもなかなか参加できず不安でしたが、その分授業でしっかり教えてくださいました。9月からは「大的中ゼミ」にも通い始めました。初めは分からない問題がたくさんありましたが、1つ1つ解説をしてくださり、次に似たような問題が出た時には完璧に答えることができました。苦手だった社会も、いろいろな問題を解くことで少しずつ克服することができました。「大的中ゼミ」のテキストを何回も解くことで、入試対策ができ、自信を持つことができました。入試当日は、とても緊張していましたが先生方が励ましてくださり心強かったです。結果には自信がありませんでしたが、自分の受験番号があった時には本当に安心しました。そして塾の先生方を信じて勉強してきて良かったと思いました。鷗州塾に入って良かったです!!たくさんのことを教えてくださった先生方、本当にありがとうございました。

  • 光丘高校

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    光丘高校

    私は、中1の5月ごろに入塾しました。塾の授業は、学校の授業よりも速く、最初は、ついていけるかどうか不安でした。でも先生方がサポートしてくださったり、アドバイスをくださったりして、頑張ることができました。 しかし、中3の夏までは部活もあったので、勉強だけに集中することができませんでした。だから私のテストの点は上がったり下がったりの繰り返しでした。 中3の夏に部活を引退しました。でも私は、夏休みは部活がないから、いつでも遊べると思ってしまい、勉強する時間よりは遊ぶ時間のほうが多かったように感じました。その結果が9月の習熟度テストに出ました。私はそのテストで最低点を取ってしまいました。私はその日から、勉強に気持ちを切り替えました。でも、すぐに結果は出ず、10月・11月の習熟度テストも、あまり納得いく点数が取れませんでした。1月の習熟度テストで自分の納得いく点数が取れましたが、不安は消えませんでした。 入試当日は、緊張しましたが、自分のやってきたことを、すべて出し切りました。合格発表の時、自分の番号を見つけた時は、うれしさと達成感が感じられました。 中3の9月からですが、一生懸命勉強したから合格できたのだと思いました。それと、先生方が支えてくれたおかげでもあります。先生方、ありがとうございました。

  • 徳山高校

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    徳山高校

    私は中3の夏休みに入塾しました。それまで私は成績を思うように伸ばせていませんでした。「“猛特訓”会」で、なかなか学校では体験できないようなハイレベルな勉強を、優秀な同級生とすることができました。先生方のサポートやアドバイスで、具体的な勉強の目標もでき、成績もとても上がりました。 塾の宿題の1つ1つが入試対策になっていたと思います。とても難しく、量が多かったですが、解いていくうちにだんだん速く解けるようになり、苦手だった問題が得意になっていきました。学校の実力テストや模試でも、その成果が表れて、苦手教科がなくなっていく手応えをしっかりと感じることができました。 私は受験を意識したのが他の人より遅く、今からやっても間に合うだろうかと不安になりました。だから、自分のベストを尽くせるように、勉強時間をそれまでの倍にし、過去問から傾向を調べ、重点的に取り組むようにしました。初めは過去問も、満足がいく得点を取れませんでしたが、だんだんと点が上がっていき、応用問題もすらすら解けるようになりました。勉強を、長い時間するのはとてもつらく、何のために勉強しているのか分からなくなる時もありました。しかし、それを乗り越えた時、必ず得るものがあります。勉強をやめたい、苦しい、と思ったときは、自分が実現したい夢や目標を思い出して頑張ってください。先生方、ありがとうございました。

  • 光高校

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    光高校

    私は中1の12月末、テストの結果がすごく下がったため、入塾しました。私は中1の時から下松高校に行くということを目標としていました。しかし、桜ケ丘高校入試(併願高校)で過去に取ったことがないような悪い点を出してしまい、とてもショックでした。そして、先生や家族と話し合い、「高校を下げる」ことにしました。 それをきっかけに私は「絶対合格する」と強く思うようになり、「大的中ゼミ」のテキストを何度も解くようになりました。他にも、「重要単元“徹底攻略”講座」や“猛特訓”会、大晦日や正月の特訓など、さまざまなテキストを見直しました。 私は10月まで部活をしていたため、みんなより本格的に勉強ができる時間が少なく、とても不安でした。しかし、部活動が休みの日などは家に引きこもって勉強することが多かったです。引退したあと、11月の模試を受けました。しかし、思うような結果が出せませんでした。その時、先生に「演習が大事!!」だとアドバイスをしていただきました。だがら、言われた通り、ずっと演習していました。 合格発表の当日、自分の番号を見つけた瞬間、泣きそうなくらいうれしかったです。今こうして志望校に合格できたことで、最後まであきらめなくて本当に良かったと思います。受験勉強を始めるのにフライングなどありません。最後に、ずっと支えてきてくださった先生方、友達、本当にありがとうございました!

  • 華陵高校

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    華陵高校

    僕は中2の11月に入塾しました。塾にはとても成績が良い友達がたくさんいて、新しい環境での勉強が始まりました。最初のころは緊張と不安の気持ちがありましたが、先生たちの励ましや、友達も同じ環境で頑張っているんだという気持ちが自分の励みとなり、頑張れたのだと思います。 しかし、成績は思うように伸びませんでした。塾内模試でも成績は不安定で、どうすればいいのかとても悩みました。そんな時、先生に相談したところ、「大的中ゼミ」の教材を何度も繰り返し解くことをすすめてもらいました。苦手な問題を繰り返し解くことで、数学の公式が身につき、英語の重要単語を覚えることができました。 入試の前日は、とても不安でした。塾に受験番号を伝えに行った時、先生が「頑張れ!」と言いながら、握手をしてくれました。それが自分にとってすごくうれしくて、不安が一気に吹っ飛びました。そして無事に志望校に合格することができました。これまで経験した中でも一番うれしかったです。努力が報われるということはこういうことか!と、心から実感しました。これから新しい高校生活が始まります。塾で学んだ勉強する姿勢を忘れずに、これからも頑張っていきます。本当にありがとうございました!

  • 宇部高校

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    宇部高校

    私は中1の時に親にすすめられて入塾しました。中1・中2の時は、宿題も出された分だけをしていて、何となく過ごしていました。中3の時から、勉強を今以上にしなくては、という思いが強くなっていきました。また、塾の先生方も「今からやっておけばまだ間に合う」と話してくれました。その言葉を聞いて、コツコツと勉強を始めました。春は“猛特訓”会を二日、夏は“猛特訓”会プラス「重要単元“徹底攻略”講座」を受けました。猛特訓に関しては、8時間を四日連続で受講しました。大変だったけど、忍耐力がつき、達成感が大きかったです。 夏休みが終わったあとは、「大的中ゼミ」を受講しました。この講座のおかげで、復習プラス予備知識もつきました。毎週日曜日に4時間という長丁場だったけど、ためになりました。また、この講座のテキストは、私が自分で作っている間違い直しノートや弱点ノートにとても役に立ちました。受験の時にも持っていくほどの大活躍でした。 受験が終わったあと、私には自信しかありませんでした。それは、毎日のように塾に行き、知識を身につけ、十分に準備をしてきたからです。これは私一人ではできませんでした。家族や塾の先生の支えがあったからです。本当に感謝しています。 とても長くて、つらい時もあったけれど、今まで頑張って良かったです。ありがとうございました!!

  • 宇部高校

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    宇部高校

    私は、中3の11月に入塾しました。周りの人よりも遅く入塾したため、初めは不安なことばかりでした。ですが、「大的中ゼミ」や入試の直前講座を通して、自信や実力を身につけ、本番に臨むことができました。今回はその長い受験勉強を通じて学んだことなどを、ここに書いていきます。 まず私は、この受験で「挑戦することの大切さ」を強く実感しました。広大附属高校の受験では、高レベルな学習や大学入試につながる広い視野、大きな自信など、たくさんのことを手に入れることができました。この経験から、失敗して失うものよりも挑戦して得るもののほうが遥かに多いと気づくことができました。このように鷗州塾は、生徒一人ひとりの可能性をグンと広げてくださったと思います。 また、受験勉強を進めていく上で、いくつかの気づきがありました。まず、メモ帳を持ち歩くと良いということです。これをすることで、ちょっとした疑問やポイントを書き留めることができ、あとから役に立つことが多かったです。また余裕を持った計画作りが大切だと思いました。実行可能な範囲で、質の良い勉強を心かげていきました。 最後に、私は周りの人の支えに深く感謝しています。ノートの片隅に書いてあった先生方の励ましの言葉や受験当日の最後の言葉。いつも私たちを第一に考えてくださり、一緒に勉強を乗り越えていくことができました。まさに、この受験は「団体戦」だったように感じます。

  • 下関南高校

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    下関南高校

    私は最初のころ、塾に行かなくても余裕と思っていました。しかし、思うようにテストの点数が伸びず、中1の冬に入塾しました。鷗州塾の授業は、学校よりはるかに面白く、分かりやすかったので、成績を上げることができたと思います。 中3になると同時に、それまで頑張ってきたWINクラスからSZクラスに変更しました。塾の友達とも別れ、SZクラスについていけるかが心配でしたが、先生たちは私を励ましてくれて、とても支えになりました。 私が勉強に本気で取り組み始めたのは、中3の冬休みからです。その時は、朝5時から勉強を始め、「大的中ゼミ」のテキストを何度も繰り返し解きました。間違えたところはマルをつけ、そこを重点的に解くことで、効率良く勉強することができました。その他に、今までためこんでいた教材にも取り組みました。そのおかげで、塾内模試で納得できる点数を取ることができました。 高校入試を受けたあとは、とても不安になりました。しかし、塾で自己採点をして安心しました。発表の時はとても幸せでした。高校に行っても手を抜かずに勉強していきます。皆さんもあきらめずに勉強してください。鷗州塾の皆さん、ありがとうございました。

  • 下関西高校

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    下関西高校

    私は中3の時に入塾しました。入塾した時、下関西高校を受験する自信はありませんでしたが、塾の先生方が分かりやすい授業や面談をしてくださったおかげで、自信を持って下関西高校を受験することができました。合格発表の時は、やはり不安でしたが、自分の受験番号を見つけた時は、今までで一番うれしく思えました。受験前日まで「大晦日理社記述特訓会」のテキストと、理科・社会の『全問必答問題集』を中心に勉強をしました。理科・社会の基礎を確認できたことと、配点の高い記述問題の練習ができて、とても役立ちました。本番の入試でも、理社は5教科の中でとても良い点数を取ることができました。塾のテキストのおかげだと思います。私は英語が一番の苦手教科で、特にリスニングが他の人よりも点数が低く悩みました。その対策として、塾の空き教室で、ほぼ毎日リスニングのCDを聴きました。最初はあまりできませんでしたが、あきらめずに聴き続けていくと、ある程度分かるようになりました。苦手科目は勉強をしたくない人が多いと思いますが、あきらめずに努力すると、努力した分が必ず返ってきます。皆さんもぜひ苦手教科を勉強してみてください。先生、本当にありがとうございました。

  • 下関西高校

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    下関西高校

    僕は小6の時に入塾しました。学校と塾の授業のスピードはまったく違い、最初は塾の授業についていくのは大変だったことを覚えています。僕は、受験生の中3になってもあまり気持ちが切り替わらず、成績が落ちてしまいました。それでも夏休みからは少しずつ勉強をするようになりました。そして10月ごろに転機が訪れました。それはチャレンジ受験です。僕は初めて受験校である広大附属高校の過去問を解いた時、そのレベルの高さに驚きました。得意教科でさえ半分も正解することができませんでした。それからは全力で勉強に取り組みました。冬休みは毎日、塾の自習室で1日5時間は勉強しました。チャレンジ受験は残念な結果となりましたが、この受験はとても良い経験となりました。ただ、夜の12時以降に勉強することはおすすめしません。チャレンジ受験のあとは、いろいろな県の過去問を解きました。いろいろな県の過去問を解くことで、自分の力の確認や公立高校入試の傾向などを知ることができました。鷗州塾に入塾して本当に良かったです。高校受験の経験を生かして、次の大学受験に向けても、高1の最初から頑張りたいと思います。今まで担当してくださった先生方、本当にありがとうございました。

  • 豊浦高校

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    豊浦高校

    私は中1の時に鷗州塾に入塾しました。中1・中2の時は部活中心の生活をしていたので、家にいる時はほとんど勉強をしていませんでした。私が勉強するきっかけになったのは、中3の冬休みです。「1日7時間以上勉強する」という目標を立てて、勉強に取り組みました。特に暗記科目の社会と理科を頑張りました。「大的中ゼミ」で間違えた問題にマーカーで色をつけ、何回も解き直すことで、苦手だった科目も点数が取れるようになりました。「大的中ゼミ」は基本的な問題から発展問題まであり、高校入試の準備ができて、とても良かったです。また、毎日塾の自習室を利用して勉強することで、分からない問題をすぐに先生に聞けるので、これから勉強をする受験生の皆さん、自習室を積極的に活用することをすすめます! 私は1月の学校の学力テストで、今までで一番低い点数を取ってしまい、自分は本当に合格できるのか不安になる時がありました。しかし、どんなに勉強がつらくても、絶対にあきらめないでください。努力すればするほど合格への道が近づきます。そして合格する喜びを皆さんにも味わってもらいたいです。個性豊かな鷗州塾の先生、ありがとうございました。鷗州塾は最高です!

  • 下関南高校

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    下関南高校

    私は中2の初め(中1の3月)に入塾しました。私の学校は私立で、学校と塾の授業内容やスピードが異なり、この塾の授業についていけるか不安でいっぱいでした。しかし、クラスメイトは親切で、先生方はいつも私を励ましてくれました。 それでも部活や学校行事との両立はうまくいかず、塾内模試の点数も思い通りに伸びませんでした。今思えば、その忙しさの中でも宿題をきちんとしていたことが、下関南高校合格の道につながったのだと思います。 塾の特別選択講座「重要単元“徹底攻略”講座」「大的中ゼミ」で取り扱った英語の長文の全訳をノートに作り、間違えた問題は「間違い直しノート」に解説を書いて、何度も見直しました。 夏休みが終わると部活も終了し、勉強に集中することができました。10月の模試では良い結果が出ませんでしたが、11月の模試でやっと納得できる結果になりました。少しずつ自信がついてきましたが、不安を完全に消すことができませんでした。年が明けてからも塾の先生がおっしゃった通りに取り組み、解き直しを中心にして勉強しました。 公立高校入試当日は緊張しましたが、塾の先生が高校の校門前で励ましてくれて、心強かったです。合格を知った時は本当にうれしかったです。これまで先生方を信じてきたからこそ、思い通りの結果を得ることができたと思います。塾に入って良かったです。本当にありがとうございました。

  • 下関工科高校

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    下関工科高校

    私は中3の6月に入塾しました。公立高校に合格するために塾を探している時に、2人の友達にすすめられ、鷗州塾に決めました。 塾の勉強ペースがとても速く、続けて取り組めるか心配でした。そんな時に、塾の先生から自習室に来ることを提案され、そこで勉強をしている時に、分からないところがあれば質問をするようにしました。 塾内模試では点数が伸びずに悩んでいました。そこで、夏休みの“猛特訓”会に参加して、苦手な理科・社会を復習することで、忘れていたところを暗記することができ、塾内模試で点数を伸ばすことができました。 9月からの「大的中ゼミ」にも参加しました。とても難しい問題ばかりでしたが、公立高校入試で取り扱われる問題ばかりだったので、入試問題を解く力が身につきました。冬期講習会では普段と違う昼の時間に時間割が組まれていたので、授業後の勉強時間がたくさん取れました。 私がどこの公立高校に進学したいかについて悩んでいる時、直前まで塾の先生が相談に乗ってくれたので、とても心強かったです。そして合格できた時はすごくうれしくて、感動しました。塾の先生を信じて努力してきたことが報われ、良い結果を出すことができたと思います。皆さんにも、ぜひ、この感動を体験してもらいたいです。鷗州塾最高!

  • 下関西高校

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    下関西高校

    私は中1の時に入塾しました。部活中心の生活をしていたので、毎日勉強する習慣がほとんどありませんでした。今振り返れば、受験勉強を始める前こそ、塾で勉強する時間が本当に大切だと思います。 受験勉強を始めてからは、習っているピアノを休んだり、スマホを触らないようにしたりと、勉強に集中できるように工夫しました。そのおかげで、最初は嫌だった勉強が、あまり嫌と感じなくなり、当たり前に毎日勉強できるようになりました。 特に「大的中ゼミ」は受講して良かったです。本番と同じ難易度の問題を解いて、間違えたところをやり直すことで、難しい問題への抵抗がなくなり、だんだん入試問題が解けるようになりました。 部活動が11月まであり、周りが受験勉強を本格的に始めているのを知って、ものすごく焦りました。それまで一生懸命勉強していなかった結果が、塾内模試の結果に出ていたので、それを機に毎日塾の自習室に通うようになりました。 入試当日は自分以外の人が全員、頭の良い天才に見えて怖くなりましたが、これまで取り組んできたことと、たくさんの人からの応援を思い出して、自信を持って高校入試を受けることができました。合格発表で自分の受験番号があった時、本当に本当にうれしかったです。 やっとスタート地点に立てたので、これからも頑張ります。今まで支えてくださった塾の先生方、お母さん、ありがとうございました。

  • 下関南高校

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    下関南高校

    兄が鷗州塾に通っていたのと、家から近かったので、中1の時に入塾しました。 8時間の“猛特訓”会に参加する前、初めは8時間も集中して勉強できるかどうか不安でしたが、“猛特訓”会が終わってみると、アッと言う間でした。この“猛特訓”会で長時間集中できることが分かりました。 夏休み明けの学校の学力テストで思うように点数が取れなかったので、志望校を変えるかどうか悩んだ時期がありました。しかし、先生方の励ましのおかげで志望校を変えずに頑張ることができました。学力テストでは、あまり良い結果は出ませんでしたが、塾内模試では点数が取れたので自信になりました。中3の11月まで部活(陸上部)があったので、冬休み前後から受験勉強に切り替えました。社会と理科が苦手で、学校の実力テストで点数が伸びなかったので、「大的中ゼミ」の解き直しや塾のテキストに専念しました。 入試前の最後の1か月は毎日塾に通い、自習をして仲間の頑張る姿を見て、自分ももっと頑張ろうと思いました。先生方も毎日、遅くまで残っていただき、とても感謝しています。これからはもっと勉強が大変になると思いますが、受験勉強で頑張り抜いた自信を忘れずに、これからも頑張っていきます。

  • 豊浦高校

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    豊浦高校

    私は小6の春から入塾しました。学校では習わない解き方や応用問題など、学校とは違う少しレベルの高い勉強を、塾でしました。難しい問題でも、優しい先生方が教えてくださったので、きちんと理解することができました。 中学生になると、ますます勉強が難しくなる上、高校入試に向けての勉強量も、塾に通う回数も増えていきました。周りの同級生たちも、高校入試を意識し始め、気持ちが焦ってきました。しかし、塾の講座「重要単元“徹底攻略”講座」「“猛特訓”会」「大的中ゼミ」「正月特訓」などで入試レベルの問題を解くことで、不安がなくなっていきました。塾で取り扱う問題の中には応用問題があり、解けないこともありましたが、先生方が分かりやすく丁寧に教えてくださったので、困難を克服することができました。これらの講座を受けたことで、苦手な記述問題が解けるようになったので、高校入試に役に立ちました。だから、塾の教材を使って家で復習することは、とても大切だと思います。 私は推薦入試で合格しましたが、通塾した4年間で成績が上がったのは鷗州塾、そして私を支えてくれた先生方のおかげだと思います!高校生になっても、勉強に励み、そして良き鷗州生になれるように頑張ります。鷗州塾、ありがとー!

  • 下関西高校

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    下関西高校

    私は中3の10月に入塾しました。学校と塾の授業の進度はまったく違い、少しびっくりしました。しかし、先生方の授業は分かりやすく、1か月後には授業の内容を簡単に理解することができるようになりました。そして授業の合間の先生との会話が、塾に来る楽しみになりました。そのため、私は志望校に合格するために熱心に勉強するようになっていました。 塾の通常授業に加えて、「大的中ゼミ」も受講しました。私にとって「大的中ゼミ」の時間は長く、取り扱う問題が難しかったので、正直嫌いでした。しかし、今思うと、本当に自分のためになることばかり教わりました。受験に対する自分の自信にもつながりました。 私は下関西高校の推薦入試を受けましたが、不合格で後悔だけが募りました。私はこの結果を受けて、もっと熱心に勉強するようになりました。不合格だからといって落ち込んでいる暇はないと思い、この思いが次の受験に向けた取り組みにつながりました。 推薦入試を受けたからかもしれませんが、一般入試当日はあまり緊張しませんでした。そのため、いつも通りの力を発揮することができ、合格することができました。試験勉強中は何事もポジティブに考えることが大切です。点数が悪いほど、するべきことが多く、そこには伸びしろしかないから、努力すれば何とかなると思います。先生、ありがとうございました。

  • 西野田工科高校

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    西野田工科高校

    私は、中3の8月にこの塾に入りました。鷗州塾に入るまでは、ほとんど勉強していませんでした。野球をずっと続けており、スポーツで高校へ進学するつもりでした。しかし、私が行きたい高校ではない高校を監督からすすめられ、最初に考えていた進路を変えることにしました。しかし、それまでほとんど勉強をしていなかったので、学力が高い高校を目指すのは難しいと感じていました。少しでも上の高校に進学できるようにすることを目標にしました。目標とする具体的な高校を、西野田工科高校に定めて、そこに合格するための努力をとにかく妥協せずにやり切ることにしました。 一番に私が心がけたことは、自習室をとにかくたくさん利用することでした。最初は分からない問題ばかりだったので、すぐに先生に質問できる自習室という環境は、とても便利でした。そこで多くの時間をかけましたが、3年分の「分からない」を半年ですべて理解し切ることはできませんでした。「あとから一気にやればいい」という軽い気持ちで勉強を後回しにしている人は、すぐに始めるべきです。あの時から始めておけば良かった、と絶対に後悔します。これから受験生になる人は、今のうちから少しずつでも始めてほしいと思います。

  • 常翔学園高校

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    常翔学園高校

    私が入塾した時期は、だいたい中2ぐらいだったと思います。小学生のころから、いろいろな塾を転々とし、最後に来たのが鷗州塾でした。入塾当初は、思うように成績が伸びず、悩んでいた時期もありましたが、そんな時には先生方が支えてくださいました。 私は、もともとあまり成績が良くありませんでしたが、それほど気にはしていませんでした。しかし、塾に入ってみると、周りの生徒たちがとても頑張っていて、焦りを覚えました。私は部活にも入っていたので、正直なところ勉強との両立は難しかったです。それでも、“猛特訓”会に繰り返し参加したり、「大的中ゼミ」の授業を受けるうちに、少しずつですが成績は伸びていきました。結果的に、11月の模試から1月の模試にかけて偏差値が5ポイントも上がりました!!そのおかげで、受験への自信がつき、無事に志望校へ合格することができました。今思い返してみると、入試の当日はとても緊張していたのですが、駅まで見送りに来ていた先生方の応援もあって、頑張ることができたのだと思います。合格を知った時は、とてもうれしかったです。これからも気を抜かず、勉強していきたいと思います。塾に入って本当に良かったです。鷗州塾万歳!!!

  • 旭高校

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    旭高校

    私は中1の夏ごろに入塾しました。学校と比べると、塾の授業は進むスピードが速く、最初のころはついていくのに必死でした。特に社会と数学の進んでいる単元がまったく違っていて、学校と塾で習ったことが、ごちゃごちゃになってしまうことがありました。塾の授業で最初にする確認テストでも、ほぼ毎回合格点を取ることができませんでした。このままでは高校に行けないのではないかと不安になることがよくありました。そんなとき、いつも塾の先生方は励ましてくださったり、効率良く勉強する方法を教えてくださったりしました。そんな先生方の姿を見て、自分にも応援してくれる人がいるから、その気持ちに応えようと思い、宿題の見直しをしっかりして、だんだんと確認テストで合格できるようになりました。 しかし、学年が上がるごとにどんどん難しくなっていく授業や課題に、再び心が折れそうになりました。初めて受けた実力テストでは、社会と理科で最低点を取ってしまいました。しかし、塾の先生方は優しく声をかけてくださり、自分の苦手な科目の追加課題まで出してくださったので、何とか点数を上げることができました。 入試当日は不安でいっぱいでしたが、先生が校門に立って、笑顔で「頑張れ!」と声をかけてくれたので、直前まで塾で頑張ったことを思い出し、自信を持って入試に挑むことができました。先生方に感謝です!

  • 近大附属高校

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    近大附属高校

    私は、テレビの仕事に就くという夢があります。それには学歴が必要なので、有名な大学に行ける高校に行こうと思っていましたが、そこまで進路に興味がなく、気づけば中3の秋になっていました。周りの友達は明確な進路が決まり、そこに向けて勉強をし始めていました。そんな時、学校の先生に熱心に言われて、やっと自分の置かれている状況に気がつきました。そしていざ高校を探そうとした時、学校説明会や体験入学がほとんど終わっていて、今思えばもっと早く探していれば良かったとすごく後悔しています。そんな私にも、ようやく行きたい高校が見つかりました。しかし、偶然話の中で出た別の高校に、父が食いつき、そちらの高校を受験するという雰囲気になりました。その高校は家から通うのに1時間以上かかり、今の自分の学力より偏差値は10くらい高く、身内や友達からも無理だろうと言われました。しかし私はあきらめず、塾での自習時間を増やすなど塾でのサポートを受け、見事に合格しました。その時はうれしくて、膝から崩れ落ちてしまったのを覚えています。 私は2つの失敗をしました。1つ目は物事への取りかかりが遅かったこと、2つ目は自分の意志が弱かったことです。私は後輩の皆さんに、こんな風になってほしくないから、ここに自分の失敗談を残します。みんな、受験頑張ってね!

  • 近大附属高校

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    近大附属高校

    僕は小6の時に入塾しました。中学ではサッカーのクラブチームに入りました。中1の時は高校受験のことは頭にもなく、ひたすらサッカーをしていました。中2では、時間割の都合で蒲生校に通いました。そこに1人とても賢い子がいて、小テストのランキングではいつも自分の上にその子の名前があり、本当に悔しかったです。その子に負けないように、すごく勉強しました。そして中2の終わりには、同じくらいまで学力を伸ばせました。今はその子に本当に感謝しています。ライバルの大切さを実感しました。中3の時が、とにかくきつかったです。周りの子が勉強しだし、部活も終わって時間が空くので、12月ごろまでサッカーをしていた僕は本当にしんどかったです。その中で鷗州の先生は、自習の時間に教えてくれたり、休んだ授業内容をあとで教えてくれたので、何とかついていけました。サッカーと塾を両立することで、他の人が経験できないことや、いろいろな人とつながることができたので、続けていて良かったと思います。 唯一後悔しているのは、もう少し塾内模試を活用すれば良かったということです。僕は、模試を苦手分析には使わず、点数を見て自己満足しているだけでした。今から入試を迎える後輩たちには、塾内模試を最大限に活用してほしいです。あとは、学校の先生よりも塾の先生の話を尊重することです。鷗州の先生たちには感謝してもし切れません。ありがとうございました。

  • 門真西高校

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    門真西高校

    私は、中1の秋に入塾しました。早い段階から、将来の夢は看護師だと思っていたので、高校卒業後、専門学校や大学に進学できる高校がいいなと思っていました。そのため、勉強はもちろん中1・中2の時は、春夏冬の講習会や“猛特訓”会に積極的に参加し、苦手な理科と数学を徹底的に勉強しました。中3になってからは、週2回の個別ゼミを大事にして授業に励みました。私は家の手伝いをしていて、勉強と手伝いの両立が難しく、なかなか勉強ができないこともありました。テスト前や時間があるときは自習室を使い、時間を有効に使って勉強をし、受験日まで日々を頑張りました。 合格発表の日、私はドキドキと緊張がすごくて前の晩は全然眠れませんでした。受験した高校に、お母さんと一緒に行き、自分の番号があった時はすごくうれしかったです。お母さんも一緒に喜んでくれて、とても良かったです。あきらめず最後まで勉強をしていて、とても良かったと思います。 高校では理数系を苦手から得意に変えるように頑張りたいと思います。中学生の時は勉強のことで後悔したことが多かったので、高校生では後悔のないようにしたいと思います。3年間、勉強にまじめに取り組み、良い大学・専門学校に進学して、夢をかなえられるようにしたいです。

  • 大阪国際滝井高校

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    大阪国際滝井高校

    私は、幼稚園の友達が鷗州に入っていることを知って、小4から通い始めました。最初は、塾に入ったから安心だと思い、家であまり勉強していませんでした。気がつけば中1になっていました。でも、テスト勉強もあまりしていませんでした。中1でも塾に行っているから大丈夫だと思っていて、本気で勉強したことがありませんでした。それからも「勉強しよう!」とやる気スイッチが入ってもすぐに切れる、の繰り返しでした。そして集団の授業についていけなくなり、一番苦手な数学の個別指導クラスに変えました。すると、集団の授業を受けていたころよりも計算力が少しずつ上がっていきました。それでも私は、テストの点が悪いのに勉強をしませんでした。そんな日々を送っていると、もう中3の1月でした。そろそろやばいと思い、本気で勉強したのは私立出願の1週間前からでした。今考えたら、もう少し早く勉強していたら、滝井高校を併願で受けられたのかなとか、もう少し上の高校にいけたのかなと思いました。でも、勉強をした期間は短いですが、合格して良かったなと思いました。こんなダメな私でも、高校に合格することができました。これも塾の先生方のおかげです。これから受験を迎える後輩たちは、後悔しないように、精いっぱい頑張ってください!応援しています!!

  • 履正社高校

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    履正社高校

    僕は小3の時に入塾しました。小学生の時は比較的授業についていけていたのですが、中学生になると、覚える量が多くなり、授業の進度が今までより格段に速くなりました。どうすれば授業についていけるかと考えて、「予習・復習を確実に行えば大丈夫だろう」と思い行動に移しました。すると、学校の定期テストでは以前よりも点数が上がり、授業の理解度も向上しました。 僕の次の目標は、「模試」で自己ベストを取ることに変わりました。そして、塾で受講した「大的中ゼミ」のテキストを中心に、解き直しを何度も行いました。すると次の模試で、1回目の模試よりも17も偏差値が上がり、自分でもとても驚きましたが、達成感でいっぱいになりました。 しかし、偏差値を上げるのはそう簡単ではなく、さらに次の模試では、努力したものの自分の思うような結果が残せませんでした。その時に、あるアスリートの名言を耳にする機会がありました。「努力はかならず報われる。もし報われない努力があるならば、それはまだ努力とは言えない」という言葉です。本当にこの言葉通りだなと思い、さらに努力を重ねました。すると少しずつですが、結果が出るようになりました。この体験記を読まれている皆さんも、志望校に合格したければ、まず努力を積み重ねることが合格への一番の方法だと思います。

  • 箕面高校

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    箕面高校

    僕は箕面高校に合格するまでにいくつかのことを試してきました。 1つ目は、模試の活用です。模試を受けるということは、勉強においての途中経過を知ることができるだけでなく、入学試験本番で出題される問題の傾向も知ることができ、入試に向けた対策を組むことができます。さらに入学試験当日のような、試験会場でのピリピリとした雰囲気や緊張感を経験することができます。また、模試の後には塾の先生方から今後の勉強についてのアドバイスを受けることができ、入試までの勉強に生かしました。 2つ目は、塾の自習室を有効活用することです。自宅で勉強しようとしても、スマホに気をとられ、勉強にあまり手をつけられないことがありました。そんなときに、塾に行くことによって、誘惑を自ら絶つことができるのです。私は、長時間一気に自習室にはこもらず、適度に休憩を挟んだり、先生に質問したりして、集中力が保てるよう努力しました。 最後に、特に大切なことは、勉強するヤル気を保つことと、塾の授業にしっかりと参加し、毎回の宿題や確認テストにきちんと取り組むことです。自分の未来は自分次第でどうにでもなります。後悔したくなければ、塾を存分に活用し、先生たちと協力してみてください!

  • 柴島高校

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    柴島高校

    私は小4の時に入塾しました。中学生になった時、小学校のレベルとはまったく違い、一度大きく点数が下がってしまいました。それで、先生と週に2回以上必ず自習をするというルールを決めました。自習の時も、忙しいにもかかわらずしっかりと対応してくれて、成績も少しずつ伸びていきました。 私は中1の初めは集団授業を受けていましたが、なかなか成績が伸びないので、一度塾を変える話が出てきました。しかし先生に鷗州の個別をすすめていただき、個別に入ってから、自分に合っていて成績が伸びました。しっかりと自分に合ったコースを選んで、挑戦することが大切だと思います。 夏の初めに、部活が終わり、勉強に集中できるようになりましたが、なかなか自分から勉強をすることがありませんでした。高校受験をするという実感がわいていなかったのですが、次第に塾の雰囲気が受験モードになり、私も焦りが出てきて勉強に熱心に取り組むようになりました。 私は自分の実力よりも上のレベルの高校を受験することに決めました。入試の前は、合格できるのかな…と不安になっていましたが、「大的中ゼミ」でやったことを思い出し、先生の励ましを思い出すと、気が楽になりました。「大的中ゼミ」でやったところが出た時はとてもうれしくなり、次の教科も自信を持ってできました。私は他の塾に行かず鷗州塾を続けて良かったと思いました。高校生になってからも鷗州塾で頑張ります!

  • 山田高校

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    山田高校

    私は中1の時に緑地公園校に入塾しました。塾での勉強が初めてで、緊張で心臓が止まるのではないかと思いました。しかし、先生や一緒に勉強していた仲間と、仲良く笑いながら授業を受けられるようになりました。また先生とは、分からないことや部活の愚痴などを聞いてもらう仲にまで発展しました。ところが中3になる前、緑地公園校が三国校と統合になってしまいました。私にとって大切な場所だったので、とても寂しかったです。 そして、私は緑地公園にある別の塾へ通い始めました。それでも鷗州塾のことが忘れられず、友達と先生に会いに行きました。すると、先生は「大的中ゼミ」について教えてくれ、それを受講することになりました。今思うとこの「大的中ゼミ」を知らなかったら、合格していなかったと思います。 月日が経ち、試験当日になり、高校へ行くと、大好きな先生がいました。先生は私たちよりも泣きそうな顔をしており、笑ってしまいました。教室へ行き、席に座ると一気に緊張が込み上げてきました。そしてすべての教科を終え、帰り道ではずっと「落ちただろうな」としか考えられませんでした。 そして結果発表の日、合格が分かった時、人生で一番の笑顔になりました。 私は先生や仲間に出会えなければ、この合格はなかったと思います。受験などの大きな壁を乗り越えるためには、人とのかかわりが必要だと思います。

  • 山田高校

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    山田高校

    私は中1の4月に緑地公園校に入塾しました。初めは、授業のスピードの速さに戸惑い、周りの子たちともあまり仲良くすることができませんでした。しかし、先生がそれを察して、私のために授業後に声をかけてくれたことで、授業内容をしっかり把握でき、また、周りの子たちとも仲良くすることができました。緑地公園校は10人という少ない人数でしたが、その分先生と生徒の仲が良く、とても好きな場所でした。ところが、私が受験生になる前に、緑地公園校が三国校と統合しました。そのため、今までお世話になった塾の先生方のためにも別の塾に通い、一生懸命勉強に取り組みました。それでも私は、鷗州塾とかかわりたいと思ったので、9月からの「大的中ゼミ」に通いました。そこではみんなの合格への気持ちが強く感じられ、私はより一層勉学に取り組まなければと思いました。 そして、受験本番。私はとても緊張しながら、志望している高校へと行きました。その高校の門のところには、緑地公園校でお世話になった先生がいました。先生は一言「頑張ってきな」と泣きそうになりながら言ってくれました。その一言で私の緊張もほぐれ、試験は実力をしっかりと発揮することができ、見事合格しました。 この経験から、受験とは1人で乗り越えることはできないと思いました。周りの人たちが支えてくれたからこそ、受験という壁を乗り越えられたのだと思います。

  • 高津高校

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    高津高校

    私は、中3の4月に入塾しました。入塾したてのころは、進路についてまったく考えておらず、高校について何も知りませんでした。しかし、先生に相談したり、塾の説明会に参加したりする中で、自分の行きたい高校を見つけることができました。初めは自信がなかったのですが、先生方に励まされ、最後まで走り続けることができました。私は中1・中2の時は、全然勉強をしていませんでした。だから、初めの模試では偏差値は志望校よりも15も下、12月まではB判定すらもらえませんでした。何度も、もっと早くから勉強しておけば良かったと後悔しました。しかし、先生方を信じ、勉強をし続けました。冬休みが終わり、入試に似た問題を演習していく中で初めて、やっと勉強の成果を感じることができました。この時は、信じて頑張ってきて良かったと思いました。 入試当日は先生方が門前に来てくださり、落ち着いて、自信を持って試験を受けることができました。合格した時は、本当にうれしかったです。 受験生はみんな努力します。だから、模試の結果はなかなかよくなりません。では、どうすればいいのか。私は、他の人よりも努力すればいいと思います。そうすれば、必ず結果に表れます。しかし、逆もあります。油断していたら、きっと他の人に抜かされていくでしょう。皆さんにも、努力することの大切さを知ってほしいです。鷗州塾大好き!!

  • 刀根山高校

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    刀根山高校

    私は中2の時に入塾しました。兄が合格した高校を参考に、早い段階から目標を刀根山高校においていました。しかし、実際には私の生活リズムは部活動中心で、中3の夏までは、学校や塾で与えられた課題をすることで精いっぱいでした。私が勉強に気持ちを切り替えたのは中3の夏休みです。「夏休みのうちに中1と中2の勉強の復習をする」という目標を立て、自分自身にプレッシャーをかけながら、日々取り組みました。特に英語が苦手だったので、先生にもらったプリントを何度も解き直し、9月からは「大的中ゼミ」で入試演習をしていきました。分からない問題は、先生に分かるまで教えていただくことで、理解度を深め、効率的に勉強できたと思います。「大的中ゼミ」は、本番さながらの難しさ・問題量なので、入試のリハーサルになって良かったです。私は8月まで部活動をしており、みんなの勉強の様子を聞いて不安を感じることもありました。そのころの模試の判定も、満足できるものではなく、精神的につらい時期もありました。どんなに勉強がつらくても、模試の判定が悪くても、そこであきらめないでください。努力した分だけの喜びは必ず返ってきます。合格を手にしたうれしさを、ぜひ皆さんにも味わってほしいです。先生ありがとうございました!

  • 山田高校

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    山田高校

    私は、小5の時に入塾しました。そこから中2の時に緑地公園校へ、中3の時に三国校へ転校しました。三国校は今までの校舎よりも生徒の人数が多く、授業のスピードも速くて、ついていけるか不安でした。しかし、塾で出た課題だけはしっかり最後までやり切ろうと思い、努力しました。中3の夏までは部活が忙しく、あまり勉強にたくさん時間をかけることができませんでした。しかし、部活を引退してからは、なるべく多く自習室に行くようにし、勉強をする時間をたくさん作りました。授業が終わったあとも残り、自習室では夜10時までは必ず勉強しようと決めていました。そして分からないことがあると、すぐに先生に質問をするようにしました。入試の日が近づいてくると私は「大的中ゼミ」の復習を中心にするようにしました。自分が間違えたところは印をつけ、そこを何度も何度も解き直すようにしました。本番の日が近づいてくると、不安な気持ちばかりが大きくなっていきました。でもそんなときは、一緒に頑張ってきた友達や塾の先生に話すことで、少し不安がなくなっていきました。いつもいつも話を聞いてくださった先生には、本当に感謝しています。ありがとうございました。つらい時もあきらめずに最後まで頑張ってきて本当に良かったと思います。

  • 池田高校

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    池田高校

    私は中1の冬に入塾しました。兄が合格したこともあり、早い段階から目標を池田高校においていました。しかし、実際は部活動が中心で、学校や塾で与えられた課題をすることで精いっぱいでした。私は、部活動を夏休みの最後まで続けていました。夏休みの間は起きている時間の半分は勉強し、もう半分は部活の練習という生活を送っていました。夏休みが終わると、できるだけ自習室に通うようにしていました。自習室では、「大的中ゼミ」の宿題や間違い直しをしていました。また、特に英語が苦手だったので、連語や単語を覚えるのを頑張っていました。暗記で一番頑張ったのは、社会の年表です。塾で渡された語呂合わせのものは、覚えやすくてすごく役に立ちました。「大的中ゼミ」の時、先生が前に書いたことをまとめてノートに書いたのも役に立ちました。入試の前日は、次の日が入試という実感が全然ありませんでした。しかし当日の朝はとても緊張していて、国語の問題を見た時は、頭が真っ白になりました。私は模試の結果がそこまで良くなかったので、苦手なところを重点的に勉強しました。なので模試の判定が悪くても、そこであきらめないでください。努力をしたら上がります。皆さんにもぜひ、合格を手にしたうれしさを味わってもらいたいです。塾に入って本当に良かったです。いろいろと教えてくださってありがとうございました!

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