九州大学 合格体験記

九州大学 薬学部 現役合格

風早 優吾[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通塾して良かったことは、勉強する習慣がついたことです。私は、高2までは家でほとんど勉強しておらず、宿題も提出できないことがよくありました。しかし、高3になって、座席指定自習室を利用するようになってからは、「学校が終わったら塾で自習」という習慣がつき、結果、成績も上がったように感じます。また、塾の授業は分かりやすくて丁寧で、「難関大を受けるうえで絶対取りたい問題」が分かるようになっています。難しい問題もいくつも習いましたが、基礎基本は学校で十分身につけられるので、応用力をつけるのにはもってこいだと思います。また、受験を乗り切るためには友達が必要です。困った時には友達に相談して、合格を勝ち取ってください。

九州大学 理学部 現役合格

小野 竜之介[倉敷青陵高校]

鷗州に通塾して良かったことは、質の高い授業を受けられたことと、集中できる自習室を利用できたことです。高3になるまで物理が苦手でしたが、丁寧な授業を受けているうちに、徐々にコツをつかめるようになり、センター試験でも満足のいく点数を取ることができました。また、僕は自宅で勉強しようとしても集中できなかったため、鷗州の自習室を使い続けました。みんなが集中している環境に身を置くことで、自然と集中することができました。学校が終わってからも、5時間ほど自習室で勉強することができたので、長時間勉強する習慣が身について良かったです。後輩の皆さんも、勉強する習慣を身につけて、志望校合格を目指して頑張ってください。

九州大学 理学部 現役合格

西田 梨紗[県立広島高校]

鷗州は、勉強に集中できる環境が整っています。自習室では周りの人たちの一生懸命な姿を見て、自分自身も勉強に集中して取り組むことができました。また、休憩中に友達と話したり質問し合ったり、相談できたりしたのが良かったです。鷗州の良いところは、先生に気軽に質問したり、相談したりできるところです。個人的に課題をいただき、興味のある数学の話ができて、自分の好奇心を抑えることなく勉強できたのが良かったです。鷗州は素晴らしい先生たちが、生徒一人ひとりとちゃんと向き合ってくださいます。志望校が決まったら、いろいろな先生に相談してみてください。合格への最短距離を示してくれます。本当に多くの先生にお世話になりました。

九州大学 理学部 現役合格

野﨑 信吾[倉敷天城高校]

鷗州の先生方の授業は丁寧で分かりやすく、ただ問題を解くだけではなく、問題への取り組み方や分野ごとの考え方を身につけることができました。特に数学の授業では、自分1人での勉強では出会うことのない目新しい問題を解くことができ、問題を解く上でのポイントを押さえていくことができました。また、私はセンター有りのAO入試を受験したため、センターの点数が伸び悩んでいた私にとって、センター対策ができたことは特に助かりました。そのおかげで、センター本番はそれまでの最高点から60点もアップしました。これから受験する皆さんも、自分を信じてこつこつと勉強を頑張ってください。あきらめず努力すれば、必ず最後まで伸びます!

九州大学 農学部 現役合格

篠塚 まりな[基町高校]

鷗州に通塾して一番良かったことは勉強する習慣がついたことです。私は部活に入っていたので、高1・高2の時は疲れて家で勉強する時間がなかなか取れませんでしたが、塾があったおかげで、ある程度の勉強時間を確保することができました。でも、授業を受けるだけでなく、もっと復習をしていたほうが良かったなと後悔しています。高3になって部活を引退してからは座席指定自習室を利用しました。長期休暇では、塾に常にいるといってもいいくらい、塾でずっと勉強していました。塾に来たら理解ができるまで教えてくださる先生がた、共に大学受験に臨んでいる仲間がいます。勉強に集中できる環境が整っていました。ありがとうございました。

九州大学 医学部(保) 現役合格

田辺 麻衣[基町高校]

鷗州は先生との距離が非常に近く、特に受験直前には不安を軽減していただき、本当に助かりました。また、私は、3年間ほとんど休むことなく毎日自習室を利用させてもらっていたのですが、夜遅くまで一緒に勉強してくれる仲間がたくさんいて、切磋琢磨できて良かったです。受験勉強をする中で大切なことは、1つ1つの問題を完璧に自分で解けるようになるまで繰り返すことだと思います。高3生になると模試の回数が増えますが、2回は復習すべきだと思います。私は鷗州で学んだことを忘れずに、4年間大学で学び、1人でも多くの人の命を救える看護師になろうと思います。後輩の皆さん、つらいことも多いと思いますが、頑張ってください。

九州大学 工学部 現役合格

小原 可南子[岡山操山高校]

鷗州には、高1から3年間通いました。入塾当初、私の成績は良いものではなく、また勉強のやり方も分からず右往左往していたので、塾は最高の環境でした。授業では自分が本当に学びたかったことや、学校では深く学習しなかったことを明瞭・的確にご指導してくださり、勉強するコツも身につきました。受験期に入り、思うように成績を伸ばすことができず苦しんだ時期もありましたが、先生方の支えのおかげで無事合格できました。第一志望校ではなく、悔しさの残る受験ではありましたが、これからの人生の糧となる良い経験となったように思います。大学でも自分のやってきたことを信じ、日々邁進します。3年間、本当にありがとうございました。

九州大学 工学部 現役合格

松村 一[呉三津田高校]

鷗州に通塾して良かったことは、周りのみんなのレベルが高く競い合うことができ、常に気を抜かずに勉強できたことです。また、専用自習室など勉強できる環境が整っているので、とてもオススメです!これから大学受験をする高1・高2生の皆さんにしてほしいことは、部活が終わる前から、少しずつでも良いので「継続して勉強する」という習慣を身につけるということです。高3になって急に勉強するのは難しいです。しっかり普段から頑張りましょう。これからは、今までとは違う大学という環境に身を置くので、これまでよりもアグレッシブに動き、しっかりと自分の大学生活を楽しむようにします。

九州大学 工学部 現役合格

坪川 大志[呉三津田高校]

鷗州に通って良かったことは、現実を知ることができたことです。僕は高2の初めから入塾しましたが、高1のころは学校の宿題しかしていませんでした。そのため、大学入試などはまったく意識できていませんでした。しかし、高2になってからは、塾で数学や英語のハイレベルな問題を解いていく上、先生との話の中で出てくる入試の話などで、だんだん「自分は今どれくらいできているのか」が分かってきました。そして高3の直前期は、理解しておくべき問題や重要な問題をプリントにまとめてもらったので、それがとても役立ちました。また、座席指定自習室は、自分だけの場所が作れたみたいで、とても過ごしやすかったです。

九州大学 工学部 現役合格

大平 祐大[国泰寺高校]

僕は、高2の冬休みから受験勉強を始めましたが、始めた当初は全然成績が上がらなくて悩んでいました。実際、成績が上がり始めたのは高3の4月くらいからでした。しかし、今振り返ってみると、あの悩んでいた時期は、合格のために必要不可欠だったと思います。その時期があったからこそ、自分の力を過信せず、基礎固めに徹することができました。ここで僕が言いたいのは、“急がば回れ”ということです。学力が上がらず焦っている時こそ、教科書を見返したり、一度やったことのある問題を解くことが、一番の合格への近道だと思います。皆さんもぜひ“基礎固め”と“復習”を徹底的に頑張ってください。

九州大学 工学部 現役合格

豊島 夏樹[基町高校]

鷗州に通って良かったことは、何よりも勉強する習慣をつけられたことです。各科目週1で授業があったこともそうですが、ほぼ毎日自習室が開いていたことが、非常に私の学力の向上につながったと思います。学校終わりにそのまま塾へ、学校がない日は午前から塾へ、学校があっても午前から塾へ。いろいろと自習室の利用方法はあったのですが、自習室の最大の特性は、その強制力ではないかと思います。日常生活や学校などでつらいことがあっても、学校の行事後でも、勉強したくない日でも、一度自習室に入ると強制的に勉強に集中してしまいます。後輩には、自習室を活用してもらいたいと思います。また本番では、鼻血と尿意に苦しまないことを願います。

九州大学 工学部 現役合格

木野 峻[舟入高校]

私は何か特別なことをして合格したわけではないですが、塾でやれと言われたことは、確実に最後までやり切りました。学校の課題もろくにやっていなかった不真面目な私でしたが、高1からずっと第一志望にしていた大学に合格できたのは塾のおかげです。先生、最後までご指導いただき、ありがとうございました。そして、後輩の皆さんに伝えたいことは、親への感謝の気持ちを持ってほしいということです。塾に行かせてもらっているという状況は、当たり前ではありません。もう1つ伝えたいことがあります。それは、教材を忘れないことです。私は何回も教材を持ってくるのを忘れて、先生から教材を借りていました。そんなことがないようにしてください。

九州大学 工学部 現役合格

上原 光太[広大附属福山高校]

鷗州に通って良かったことは、とにかくカリキュラムが早く終わることです。数学は、全科目の中で最も演習が必要だと感じていたので、このことはとても助かりました。また、入試によく出る微分・積分の単元のさまざまな問題を、特に手厚く扱っていただけたので、得点源にすることができていたと思います。マーク模試は本番よりも難しく、量が多かったですが、その分本番に余裕を持って臨めたのも良かったと思います。受験生となると1年間つらいと思いがちですが、周りに友達もいるし、案外そうでもありませんでした。だから、これから受験がある人も、あまり気を張らずに勉強に臨めばいいと思います。長い間お世話になりました。

九州大学 工学部 現役合格

坂本 龍我[近大附属広島高校 東広島校]

私が受験勉強をする中で重要だったと思うことは、授業を集中して受けることです。これは、「授業内容をその場で覚えて帰る」という気持ちで受けるということです。それでももちろん復習は必要ですが、覚えなければならないことを少しでも多く覚えて帰れば、演習にかける時間を増やせると思います。理系科目に関して言えば、演習量がものをいうと思うので、塾で解いた問題を自力で最後まで解けるようにした上で、似たような問題をたくさん解いていきましょう。英語は塾で習う英語のルールをしっかり覚えて、問題を解く中で定着させましょう。地理は暗記すべきところと、イメージで把握しておくところを区別して覚えていけば、点数が取れるようになっていきます。

九州大学 工学部 現役合格

橘高 弓乃[広大附属福山高校]

鷗州に通って良かったことは、自分の志望校よりレベルの高い大学の問題に普段から取り組めたことです。初めはもちろん分からない問題が多いですが、受験直前になると自力で解ける問題が増えてきて、自信になりました。そして、今までの傾向と異なる問題にも動揺することなく自分の力を発揮でき、ずっと行きたかった大学に合格することができました。後輩の皆さん、どんどんレベルの高い問題に挑戦してください。きっと良い結果を残せると思います。最後に、今までお世話になった先生方、本当にありがとうございました。9年間も通い続けることができたのは鷗州だったからだと思います。これからも将来の夢に向かって努力していきます。

九州大学 芸術工学部 現役合格

友田 悠杜[安古市高校]

小学生のころから、鷗州にお世話になりました。塾に通うことで、他の人がやっていない勉強ができたり、勉強することへの抵抗が少なくなったり、自ら勉強する習慣がついたと思います。受験においては、志望校を早めに決めたほうが良いです。僕は高3の夏ごろに決定し、それから勉強に取り組み始めたので、かなりしんどかったです。早めに志望校を決めることで、目標を持って勉強に取り組めると思います。大学生になったら、中学・高校とは異なり、より専門的なことを学べると思うので、今まで以上に熱心に勉強したいと思います。また、自習室は絶対に使うべきだと思います。他の人が頑張っていると、自分も頑張れます!

九州大学 芸術工学部 現役合格

西野 颯真[呉三津田高校]

僕が鷗州に通塾して良かったと思うことは、2つあります。1つ目は、座席指定自習室です。毎日同じ机なので荷物を置いておくことができ、静かで勉強に集中することができました。周りのみんなも集中していて「自分も頑張ろう」という気持ちになるので、自習室はおすすめです。2つ目は、質の高い授業です。僕は高2まで、理科があまり得意ではありませんでした。ですが、鷗州の授業は要点がコンパクトにまとめられていて、とても分かりやすく、1年間授業を受けることで苦手意識を克服することができました。これから大学生になりますが、受験生活で経験したり、得たりしたものを忘れずに、4年間頑張りたいと思います。ありがとうございました。

九州大学 芸術工学部 現役合格

永井 創太[銀河学院高校]

二次試験対策の数学の授業を、高3の1年間受けさせていただきました。受けもってくださった先生の授業形式は、まず自分で解いてみて、後から先生の解説が入る、というカタチ。生徒があてられることは基本的にないので、問題を解く積極性や、きっちりと復習をすることがとても重要です。最初は復習をあまり大事にしていなかったので、正直、あまり自分の力になっていませんでした。2学期あたりからヤバイと思って復習をするようになると、教材に選ばれた問題が、他の問題を解くためになっているということがすごく分かりました。僕から後輩へのアドバイスは、「できた気にならず、復讐の鬼になれ」です。ホントに復習って大事。

九州大学 芸術工学部 現役合格

村上 日香[広大附属福山高校]

私は鷗州に通ったことで、自分の苦手な科目を伸ばすことができました。もともと部活に一生懸命になっていたから、全科目を受講することが時間的にも進度の面でも厳しく、特に苦手な理系2科目に絞って受講していました。授業の難易度を自分のレベルにあわせて柔軟に変えることができるし、効率の良い解法やさまざまなアプローチを教えてもらうことができて、とても身になりました。自習室では同級生や後輩・先輩の頑張る姿を見て、疲れた時ももう少しだけ粘ろうとシャーペンを握り直しました。本当に良い環境だったと思います。後輩の皆さんも、部活などにも積極的に取り組みながら、鷗州の先生方や仲間と支え合って頑張ってください。

九州大学 芸術工学部 現役合格

芝尾 真帆[安古市高校]

鷗州に入って良かったことは2つあります。1つ目は、自習室で集中して勉強できたことです。いつも自習室に同じクラスの人たちが最後の時間までいたので、自分も頑張ろうと思うことができました。私は家では集中して勉強できないので、みんなにとても感謝しています。2つ目は、学校の授業では教わらないことを塾で学ぶことができたことです。学校では補習をたくさん受けたり、個別補習も受けたりしていなかったので塾で難しい過去問をやって、とても力になりました。数学では、塾でやった問題に似た内容が二次試験で出たのでうれしかったです。

九州大学 法学部 現役合格

福原 美佳[基町高校]

鷗州の強みは何と言っても、先生と生徒の絆の深さだと思います。生徒は先生を信頼することで不安を最小限にすることが可能です。進路や勉強法などから勉強にあまり関係のないことまで、多くの不安を先生に打ち明けることが大切だと思います。私はそうすることで不安を取り除き、自信を持って行きたい大学へと挑戦することが可能になりました。このような身の周りの環境を整えることが受験では大切だと思いますが、鷗州はこの環境を整える上で最も魅力的な場所であると思います。後輩の皆さんは、先生と共に受験を乗り切ってほしいです。また、家族や先生など周りの人が応援してくれていることを忘れないでください。

九州大学 経済学部 現役合格

三鬼 直晟[岡山朝日高校]

私は、高3の春に再入塾しました。それまで苦手だった英語を受講し、成績を上げることができました。10月ごろから「国立大・早慶論述世界史」を受講し、だんだんと論述の力を身につけていくことができ、世界史を得意教科にすることができました。センターでも英語と世界史は目標点を、きっちり取ることができました。前期の東京大学は落ちてしまいましたが、受講のおかげで世界史は高得点が取れました。後期の九州大学は英語のみの受験で不安がありましたが、粘り強く先生と共に取り組んできた成果が発揮でき、合格することができました。通塾していて良かったと思いました。受験に不安を抱く人も多いと思いますが、先生と自分を信じて努力を続けてください。

九州大学 経済学部 現役合格

板崎 智哉[広大附属高校]

受験においてモチベーションを上げるためには、自分のやりたいことを見つけることが大事だと思います。私は高1の間は特に学びたいことを決めておらず、なんとなく勉強をさせられていると受動的に勉強をしていました。高2の夏に経済学を学んでみたいと思ってからは、自分の目標のために何が必要か、どの科目を重点的にすべきかを定めて積極的に勉強することができました。私の場合は、数学と英語を重点的に学習しました。英語は主に塾の勉強しかしていませんでしたが、数学は参考書を使って基礎を反復し、塾で難問に挑戦しました。文系で数学ができるとかなり有利なので、今思えば良かったです。最後に受験を支えてくれたすべての人に感謝します。ありがとうございました。

九州大学 経済学部 現役合格

竹内 健人[岡山大安寺中等教育学校]

私が鷗州に通っていて一番ありがたかったのは、授業はもちろんのことながら、自宅・学校以外に自習の場所を確保できた点です。私は気が散ると勉強が進まないタイプで、自宅や学校ではあまり勉強がはかどっていませんでした。ところが、塾の自習室では他の生徒たちの真剣な雰囲気もあって、本気で勉強に打ちこむことができました。そして、後輩の皆さんに伝えたいのは必ず健康に留意してください、ということです。受験が近づいてくると睡眠などより勉強を優先したくなると思いますが、それでも体調を維持するための最低限のラインは見極めておいてください。さもないと、私のように二次試験の直前に風邪をひいてしまいます。気をつけてください。

九州大学 共創学部 現役合格

武田 奈々[基町高校]

私の学校は授業進度が速く、中学校までの学習方法では通用しませんでした。しかし私は、バスケットボール部に入部し、高1・高2のころは部活で精いっぱいの日々でした。その多忙な学校生活の中でも、鷗州に通っていたので、必要最低限の学習時間は確保できていたし、カウンセリングを通じて本当に自分がやりたいことを確認しながら3年間過ごせたと思います。また、私は塾の自習室を頻繁に利用していました。同級生を見て、競争心を掻き立てられ、先輩を見て、焦るなど、刺激されることが多かったです。最後まで部活を続け、無事に合格することができたのは鷗州に通い続けたからだと思います。

九州大学 共創学部 現役合格

田戸 萌子[比治山女子高校]

塾にはたくさんの高校から生徒が集まっているので、さまざまな刺激を受けることができました。また、自分の未熟な部分に気がつくこともできました。自分の勉強プランに不安を感じ、カウンセリング担当の先生に相談した時は、親身になって一緒に学習計画を練っていただけたので、安心して全力で勉強に取り組むことができました。英語の授業では、毎回先生が答案を添削してくださったので、自分の弱点をその都度修正し、実力を伸ばすことができました。

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