合格体験記

東京大学 理科一類 現役合格

塚村 祐希くん[広大附属福山高校]

鷗州の良い点は、特に数学・国語です。数学では、「赤門会・医進クラス」の授業で飽きるほどやった問題の類題が東大入試本番で出たので、楽に取り組めました。解くのは間に合いませんでしたが、全問方針は立ったので良かったです。鷗州の授業のスピードと難しさに最初はついていけなくても、慣れるので大丈夫です。国語では、過去問を毎週解き、添削をしてもらえました。どちらも1人だけでやるのはなかなか難しいことなので、通塾して良かったと思います。実際、本番の古文は自己採点で満点でした。高1からずっと鍛えられた結果だと思っています。他の科目が悪いということではないですが、国・数は特に伸びました。どちらも進路にかかわる教科なので、学んだことを生かしていきたいです。

東京大学 理科一類 現役合格

奥田 光くん[山口高校]

鷗州の授業は、夏期講習や冬期講習を除けば、基本的に週に1教科1回ずつです。この週に1回というのが僕にとってはちょうど良く、勉強のペースメーカーになってくれました。積み重ねが非常に重要な受験勉強において、英語と数学を週に1回ずつ、3年間積み上げたことは本当に大きかったと思います。そのおかげで、受験直前期には英語と数学ではなく、最も不安のあった物理と化学の勉強に時間を使うことができました。センター試験についても、高1の段階から、センター試験と同じ形式で行われる「実力判定テスト」を2か月に1度のペースで受験していたので、高3になってからもそれほど苦労することはありませんでした。鷗州の先生方、6年間本当にお世話になりました。ありがとうございます。

東京大学 理科一類 現役合格

吉津 遼平くん[山口高校]

高1の時、塾でのカウンセリングで「上の大学を目指さないか」と言われたことが、すべての始まりだったと思います。高校に入り、数学も英語も難度が高くなりましたが、塾でしっかり土台を作れたおかげで、良いスタートダッシュを決めることができ、最後まで駆け抜けることができました。得意な数学は安定した得点源となり、苦手だった英語も戦えるレベルまでに成長しました。特に、添削指導を受けた英作文は、本当によく伸びたと思います。塾に通い続けたおかげで、嫌いな勉強を継続して頑張れたと思います。勉強をおろそかにすることなく、部活動や学校行事も全力で楽しめた最高の高校生活でした。鷗州の先生方、ありがとうございました。

東京大学 理科一類 現役合格

亀谷 桃子さん[広大附属高校]

鷗州では、物理と化学の授業を受けていました。化学の先生の授業は丁寧で分かりやすく、物理の先生の授業は斬新で面白かったです。どちらの先生の授業でも東大の問題を多く扱うので、二次に特化した勉強をすることができました。東大の本試は理科の時間が問題量に対して短く、時間配分が難しいですが、鷗州の授業でしっかり二次対策をしたおかげで、本番でもスムーズに問題を解くことができました。また、どちらの先生もユニークで優しく接しやすいので、質問しやすかったです。最後になりますが、東大に向けて私の背中を押し続けてくださった化学と物理の先生、そして、その他の鷗州の先生方、本当にありがとうございました。

東京大学 理科一類 現役合格

曽我部 蓮くん[広島市立基町高校]

中学生のころ進学ゼミWINに入り、毎週勉強する習慣が身について良かったです。高校からは勉強に本腰を入れるようになって、自分の力を上げるのに塾が役立ちました。塾の授業はただ聞くだけではなく、授業内で考え、思考することができ、とても有意義だったと思います。やはり勉強で大事なのは、自分で考えることなので、鷗州の授業はかなり良いと思います。これから受験を控えている人には、勉強以外のことにも本気で取り組んでほしいと思います。勉強だけでなく、さまざまな能力を身につけて、人生を豊かにしてほしいです。僕はその中でも笑いが大切だと思います。笑いが取れるような人に皆さんなってください。

東京大学 理科一類 現役合格

木村 誠太郎くん[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通塾して一番良かったことは、早い時期から受験を意識した勉強に取り組むことができたことだと思います。塾による先行学習のおかげで、最後まで中高一貫校のアドバンテージを保ったまま受験に取り組むことができました。また、独学では歯が立たないような問題も、演習の授業で体系立てて分かりやすく学ぶことができたことは、受験をする上で非常に心強かったです。塾での学習を振り返って反省すべきことは、復習をおろそかにしてしまった部分があることです。授業中に理解できても、復習しなければ忘れてしまいます。後で復習するのは大変なので、次の授業までに習ったことを少しでも復習することが重要だと思います。大学では、工学分野を究めていきたいです。

東京大学 理科二類 現役合格

澁谷 太誠くん[広大附属福山高校]

鷗州の良い点は、やはり「厳選された問題と解説の載ったテキスト」と、「それをうまく生かした授業を行ってくれる先生」の両方を備えている点でしょう。実際、入試本番では、鷗州で演習した問題とほぼ同じ問題が出たり、先生から教わった小技が使えたりしました。これらを最大限に有効活用するためには、何といっても復習が欠かせません。授業のあったその日のうちや翌日、そして次週の授業の前に復習するだけで、大きく定着度が変わってきます。一度解いた問題は、次に出てきた時に必ず解けるようにしておきしましょう。そうすれば、怖いものはありません。今後も、鷗州に通いながら身につけたこの方法でさらに学を深めつつ、楽しい大学生活を送りたいと思っています。

東京大学 理科二類 現役合格

古森 将也くん[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通う利点の1つは、勉強する習慣が身につくことです。僕は小4の時から通塾しはじめ、休日の1日授業を通して、勉強を長時間することが当たり前になりました。これも先生方の熱心で面白い授業のおかげです。また、「赤門会・医進クラス」では選び抜かれた良問のスマートな解法を学び、骨太な応用力を身につけることができました。塾の授業では理解が深まる発見が多く、学ぶ喜びを知ることができました。受験勉強は苦しいというイメージを払拭し、楽しいものだという認識を持てば得られるものが多く、おのずと成績は上がってくるものだと思います。受験は、最後は精神力です!自分のやってきたことを信じて頑張ってください。

東京大学 理科二類 現役合格

木下 明浩くん[AICJ高校]

受験勉強をする上で、英語は常に僕の一番の強みでした。中学生の時、僕はNZに行く機会が何度かあり、そこで学生寮での外国人生徒との交流や外国人生徒たちとの授業など、英語漬けの日々を送った経験が今の自分の英語力の基盤になっていると思います。AICJ内でも英語で学ぶ環境の中で自分の力を磨くことができたと思います。これから受験を迎える新高3生は、受験に向けて勉強を進めていくと思いますが、後輩の皆さんには、より広い視野を持って英語を学んでほしいと思います。そして何より生活リズムを整えて体調管理に気をつけて、自分のペースで勉強を進めていってください。

東京大学 文科一類 現役合格

藤原 優汰くん[広大附属福山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、勉強する環境が整えられていたということです。授業はもちろん、自習室を利用することもできたし、先生方は「いつでも質問に来い」とおっしゃってくださいました。このような素晴らしい環境に身を置くことができたのは、とても良かったと思います。高1と高2で受けた国語の授業では、苦手なせいで自分で普段やらないような古典を勉強できて良かったです。また、高3で受けた数学の授業では、同系統の問題をまとめて解いたので、そのテーマに関する理解がより深まりました。このような恵まれた環境の中で勉強できるのは、とてもありがたいことです。後輩の皆さんも、周囲への感謝を忘れずに頑張ってください。

東京大学 文科一類 現役合格

大小田 智暁くん[広島学院高校]

鷗州に通塾して良かったことは、授業の質が高く、学校で習わないことをたくさん教えてもらえたことです。入試の得点に直結する授業でした。後輩へのアドバイスとしては、あまり成績が良くない人については、最後まであきらめずに頑張ってください。11月の模試が終わってからも、まだまだ実力は伸びます。ただ無闇にたくさんの参考書や問題集を解いても無駄なので、焦らず復習を中心に勉強を進めてください。成績が良い人については、A判定・B判定はまぼろしだと思って、気を緩めずに勉強してください。あと、どんな成績の人もですが、勉強をし過ぎて精神的に疲労し過ぎないようにしてください。適度な運動など、リフレッシュは重要です。

東京大学 文科二類 現役合格

濱崎 翔吾くん[広大附属福山高校]

僕が鷗州に通塾して良かったと思うことは、入試で最も差がつく数学に自信を持って、試験に挑めたことです。入試数学は意外と基礎的な内容の理解が重要で、数学の授業を通して、自分でする学習では忘れがちな基本を総復習することができました。入試本番でも先生に何度も教わった内容が出題されたので、しっかりと解答ができ、気持ちの安定につながりました。加えて、周りには自分と同じ学校を志望する友人がたくさんいます。彼らと質問を交し合ったり、競争心を燃やして勉強に励んだりすることは、必ず自分の学力にプラスの影響をもたらします。これから受験に臨む皆さんも、ぜひ鷗州の授業や恵まれた環境を活用してください。

東京大学 文科二類 現役合格

片木 亮介くん[倉敷天城高校]

鷗州に通塾して良かったことは、学校にはいないようなレベルの高い人と共に勉強できたことです。授業を通して自分のレベルを知ることができ、モチベーションを上げることができました。また、鷗州の先生方は、カウンセリング担当であるかどうかにかかわらず、誰もが自分の進路を把握してくれ、きめ細かな指導をしてくださいました。また先生方が執筆したテキストは、書店で売っているような参考書とは違って、ポイントをより分かりやすくまとめているため、試験前などは特に重宝しました。後輩の皆さんも、鷗州の授業、テキスト、先生方を最大限に生かして、第一志望合格を勝ち取ってください。

東京大学 文科三類 現役合格

水田 菜々香さん[岡山操山高校]

鷗州には、小5からお世話になりました。毎週決まった時間にある授業は、私の勉強のペースメーカのような存在でした。勉強に対するモチベーションを維持できたのは、レベルの高い塾の授業・友人のおかげです。東大を目指そうと決めたのは高2の夏でしたが、それ以前に中学時代から「赤門会Jr.」で英語・数学の高校内容の学習を始めていたため、東大を見据えた勉強へスムーズに移行できました。また「赤門会・医進」の授業で、高2までに英語をある程度完成させることができたのは、科目数の多い東大の受験において、特に大きなアドバンテージとなりました。東大を目指す人は、学校・鷗州をバランス良く活用し、情報を集めて計画的に勉強を進めると良いと思います。頑張ってください。

東京大学 文科三類 現役合格

涌嶋 修司くん[岡山朝日高校]

私は小6から7年間、鷗州に通い続け、その間にたくさんの素敵な先生方と出会い、素晴らしい授業を通して大きくレベルアップすることができました。とくに「旧帝大・医歯薬数学Ⅰ・A・Ⅱ・B」では、入試問題をテーマ別に演習することで、問題に対するアプローチの仕方を学べました。説明がとても分かりやすかったです。皆さんも、鷗州の恵まれた環境を最大限に活用して、自分の力を伸ばしてください。きっとできると思います。大学では、全国から集まった志の高い仲間と交流する中で自分の世界を広げ、自分の適性を発見し、将来社会の役に立つための準備をしたいです。

京都大学 医学部(医) 現役合格

正木 俊平くん[広大附属高校]

私は、学校行事に全力を注いだので、受験勉強を本格的に始めたのは他の学校の生徒たちよりもかなり遅い、高3の秋でした。それでも、なんとか第一志望に合格できたのは、鷗州と友達のおかげだと思います。鷗州では、自分の志望校の問題だけではなく、さまざまな大学の入試問題のいわゆる「良問」を解くことができ、受験校の問題の傾向が多少変わっても気にせず対応できました。さらに、話しかけやすい先生方が多くいらっしゃり、自分では採点できない記述式の答案を丁寧に採点していただくことができました。これらのことに加え、鷗州のレベルの高い友達と競い励まし合ったことで、自分は合格することができたのだと思います。後輩の皆さんも頑張ってください!

京都大学 医学部(人間健康科学) 現役合格

坂梨 美桜さん[県立広島高校]

鷗州の先生方は、授業以外の場面でも親身になって私たちをサポートしてくださいました。特にカウンセリング担当の先生には本当にお世話になりました。進路のことでなかなか人に話せずに1人で悩んでいた時も、先生に相談して適切なアドバイスをいただくことで、自分の進路実現に向けて頑張ることができました。また、自習室は集中できる環境が整っていて、周りで勉強している塾生に刺激を受けながら、緊張感を持って勉強することができました。勉強しているのになかなか成績が伸びないと悩む時期もあるかもしれませんが、学校や塾には一緒に頑張れる友達や応援してくださる先生方がいます。そして何より自分のことを信じて頑張ってください。

京都大学 工学部 現役合格

上田 康平くん[広大附属福山高校]

僕が鷗州ハイスクールに通塾して良かった思うことは、2つあります。1つ目は、先生方のレベルの高い授業を受けることができたことです。僕はカウンセリング担当の先生に、復習は最低3回はしたほうが良いと教えてもらって、それを実行しました。僕が力を伸ばしていけたのは、塾の授業とそれを何度も復習したからだと思います。2つ目は、ハイレベルな仲間たちと切磋琢磨し合えたことです。僕が解くことができなかった問題を、仲間たちは簡単に解いていることもあり、刺激を受け、幾度となく「自分も頑張ろう」という気分になることができました。受験は楽なものではないけれど、努力には相応の結果が伴うと思うので、自分を信じて頑張ってください。

京都大学 工学部 現役合格

坂本 州くん[市立福山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、学習しやすい環境に身を置けたことです。僕は自宅で学習することが苦手だったので、塾の自習室で集中して学習できる時間を確保できて良かったです。「赤門会・医進数学」の授業では、単元ごとに要点を絞って学習することに重点が置かれていたため、どんな問題に出会っても手を止めることなく取り組むことができるようになりました。また、「赤門会国語」では授業ごとに添削を行ってくれたので、一度の授業で多くのことを学ぶことができました。後輩の皆さんに伝えたいことは、焦らずじっくりと基礎を固めていくことが、実力を高めるための一番の早道だということです。あきらめず、最後までやり切ってください。応援しています。

京都大学 工学部 現役合格

堀 拓真くん[広島市立基町高校]

僕は家ではまったく勉強できないタイプだったので、中学生の時から鷗州に通い始めました。これから大学受験に臨む後輩で、難関大学を目指す人には鷗州がぴったりだと思います。試験には出るけど、高校では習わない必須のテクニックはとてもたくさんあります。逆に言えば、塾に通うだけで、それ以外の人とある程度の差をつけられるのです。僕は鷗州に通い、本当に分かりやすい授業をしてくださる先生方や勉強しやすい自習室などの恵まれた環境がなければ、合格はありえなかったと思います。先生方はいつも質問に答えてくれるだけではなく進路等の相談や勉強の悩みにも親身になってくれ、いつも良い雰囲気で授業を受けることができました。受験生の皆さん、本当に頑張ってください。

京都大学 農学部 現役合格

水島 和也くん[岡山朝日高校]

鷗州は、勉強するためのとても良い環境を提供してくれました。勉強があまり好きではない僕も、不思議と鷗州では集中して勉強することができました。これは、おそらく鷗州の授業がポイントを押さえていて、かつそのポイントを先生が分かりやすく、時にユーモラスに説明してくださったからだと思います。受験においては学力も当然必要ですが、それと同じくらい精神力も必要です。高3になると大学別模試を受けることが多くなりますが、判定を見て心が折れないようにしましょう。本番ではないので、D判定やE判定が出ても大丈夫です。むしろ「分からないことが多く分かってラッキー」ぐらいの心持ちでいましょう。次の春に皆さんが笑っていることを、心から祈っています。

京都大学 農学部 現役合格

石井 良佳さん[AICJ高校]

この6年間で一番成長したと感じたのは、NZでの半年間の語学研修が終わった時でした。初めは慣れない英語ばかりの生活が苦でしかありませんでした。でも一緒に留学したAICJの友達、現地のAIC生、先生方、みんなが積極的で、何事にも全力だったので、私も勉強をくじけず頑張ることができました。このような人たちに囲まれた半年間はこれからもずっと宝物です。最後に、いつでも協力してくれた家族、6年間一緒に過ごしてくれた友達、いつも優しい先輩方、頼ってくれた後輩、わがままを聞いてくれた先生方、本当にありがとうございました。大学では、自分にしかできないことを見つけて、将来人の役に立てるように頑張っていきます。

京都大学 薬学部 現役合格

市川 雄大くん[広大附属福山高校]

通塾して良かったことは、勉強の指針が立ちやすかったことです。授業内容に沿って勉強していけば良いという安心感がありました。実際、高3の最初のころはほとんど勉強できていなかった物理も、授業で一から学び、そのペースに合わせて理解を深めていくことで、いつの間にか本番で戦えるレベルになっていました。また、数学では難問へのアプローチを学べたことが、自分にとって、とてもプラスになりました。本番では、解き切れなくても解法を示すことで部分点をもらえることがあるので、とても役立ちます。後輩の皆さん、受験はつらいものですが、それを乗り越えた先には大きな喜びがあります。頑張ってください。

京都大学 理学部 現役合格

坂東 日菜さん[岡山操山高校]

鷗州の魅力は、やはり話しやすい先生方がいらっしゃるところだと思います。授業で分からなかった部分や疑問に思ったことを質問すると、ものすごく丁寧に教えてくださいます。些細な質問にまで答えてくれたので、本当に感謝しています。私にとって、塾はただ受験勉強をする場所ではなく、先生と会って話をする場所だったように思います。入試直前になると、塾の先生方が常に声かけをしてくださり、それによって励まされました。受験には苦しくて大変な時期もあるので、相談できる相手が必要です。そして、受験は通過点であることを忘れないでください。その先で自分がやりたいことを考えれば、モチベーションが上がるはずです。自分がやりたいことを貫き通してほしいです。頑張ってください。

京都大学 教育学部 現役合格

立石 ゆりさん[ND清心高校]

私は中高6年間部活に打ち込み、中学のころはまったく勉強していませんでした。しかし高校生になって広島駅前本校に行くようになり、同じ高校や他校の賢いクラスメートの努力する姿を見て刺激を受け、そのころは到底手の届かなかった京都大学を志望するようになりました。鷗州の先生方がその目標を熱心に応援してくださったおかげで、今回合格することができました。特に鷗州で一番良かったことは、自習室の存在です。部活の後に疲れていても毎日自習室に行き、閉室時間まで残って勉強して帰ることで勉強を習慣づけることができ、周りの友達の勉強する姿に私の中の闘争心は奮い立たせられました。皆さんも自習室をしっかり利用して、合格を勝ち取ってください。

京都大学 経済学部 現役合格

齋藤 恵太くん[広大附属福山高校]

僕は高2まで英語が苦手でしたが、志望校を京大に決定し、京大の形式に合わせた英語学習をしたところ、京大形式の模試で良い点を出せました。つまり、志望校を早くから決定し、その出題形式に合わせた学習をすることが、合格への近道となります。皆さんにもぜひ、このような対策を取ってほしいと思います。また、僕は文系だったので、二次で社会が必要だったのですが、社会の対策は高2の終わりから始めました。京大では、社会の配点が国・数・英に比べて低いからです。志望校の早期決定は、このような効率的な勉強にも役に立つので、ぜひ参考にしてもらいたいと思います。

京都大学 経済学部 現役合格

井上 雅貴くん[岡山操山高校]

鷗州には、高1の春から3年間お世話になりました。「赤門会・医進クラス」の授業では早い時期から難関校の入試問題に触れることができ、受験本番までモチベーションを維持できました。また、高3になってからは、毎回の授業で添削指導をしてもらえたことで、自分では見落としてしまいがちな紛らわしい文法事項や表現を確実に身につけられました。塾に通うことの利点は、異なる志望を持つ人と一緒に授業を受ける中で、自分の第一志望校の問題だけでなく、他大学の異なる形式の問題も経験できることだと思います。これから受験を迎える皆さんは、鷗州の授業でたくさんの問題を経験して、予想外の変更にも柔軟に対応して合格を勝ち取ってください。応援しています。

京都大学 文学部 現役合格

白尾 和暉くん[呉三津田高校]

3年間、褒められるような勉強はほとんどしてきませんでした。単語もギリギリまで覚えず、解き切ったワークもほとんどありませんでした。そんな私でも合格をつかみ取ることができたのは、塾でレベルの高い授業を志の高い仲間たちと受け、切磋琢磨できたからだと思います。特に、高3の途中から使用し始めた有料自習室では、静かで集中できる環境のもと、周囲に刺激を受けながら勉強することができました。先生には学科の質問だけでなく進路の相談もたくさんできたので、勉強のモチベーションを保つことができました。塾とは「勉強をする場所」ですが、そこで出会える人こそ貴重な宝物です。受験勉強は、決して個人戦ではありません。時には、雑談でもしてリラックスし、目標校へ向かって突き進んでください。

京都大学 文学部 現役合格

石﨑 啓太くん[広大附属福山高校]

中2から、長い間お世話になりました。鷗州の先生の情熱に後押しされてモチベーションを保ち続けることができたことが、こうして最終的に京大現役合格に結びついたのだと思っています。改めて、鷗州に通って良かったなと思っています。多大な情熱を注いで指導してくださった先生たちに感謝しています。また、鷗州には同じ学校の友達も多く在籍していて、時にライバルに、時に味方になってくれて、メリハリのついた学習が継続できたことも、大きな力になったと思っています。鷗州で培った力でせっかく手に入れた大学生活を、無為に過ごすことがないように、引き続き気を引き締めて、何事にも果敢に取り組んでいきたいです。

京都大学 法学部 現役合格

金藤 圭汰くん[広大附属福山高校]

僕が鷗州に通塾して良かったと思うことは、実際の入試本番で成功するための、真の実力をつけられたことです。数学の授業では、非常に丁寧で活気ある指導のもとで、入試本番で役立つ実践的な解法のパターンをたくさん身につけることができました。日本史の授業では、熱心でユーモアのある指導のもとで日本史の本質を理解することができました。最初は全然ダメだった僕をここまで成長させてくれた先生方には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。後輩の人たちも、自分の限界を自分で決めず、夢に向かってしっかり努力してください。今までお世話になった人たちに恩返しをするために、大学に入ってからも日々精進していこうと思います。

京都大学 総合人間学部 現役合格

椴木 啓介くん[広島市基町高校]

鷗州に通って、質の高い授業を受けることで理解を深めることができました。しかし、自分の学力を最も高めるのは自習だと思います。鷗州の自習室は夜遅くまで使え、周囲の人に触発され、高い集中力で長時間勉強することができました。家で勉強がはかどらない人には特におすすめです。また、授業の添削はとても丁寧に採点をしてくれ、理解が深まりました。最後に、先生に直接質問できたことも、とても良かったです。映像授業とは違い、直接質問することができるのが鷗州の強みだと思います。個別にどのような教材を使ったら良いかアドバイスをくれ、とても助かりました。少しでも曖昧なところがあれば、すぐに質問に行くことをすすめます。

大阪大学 医学部(医) 現役合格

中元 優くん[広大附属福山高校]

鷗州に長年通塾して良かった点は、毎週決まった時間に授業があるので、勉強のリズムが整い継続的に勉強できた点や、高い志を持った仲間と切磋琢磨できた点です。これを読む人が鷗州に入塾しようとしている人か、受験を控えている人か分かりませんが、塾をうまく活用してください。先生に分からないところをとことん聞いたり、仲間と受験情報を交換し合ったりすべきですし、鷗州はその環境が整っていると思います。受験に関しては、まずは今の自分よりも格段に高いレベルの志望校を選びましょう。その大学に合格すると信じ続ければ、その理想に必ず追いつきます。最後に、E判定からの逆転合格なんて聞きますが、最後の大学別模試でAかBが出ないと、実際、合格は難しいと思います。

大阪大学 医学部(医) 現役合格

宮本 勇人くん[広大附属高校]

僕は赤門会クラスの認定テストに10回以上落ちました。友達が上のクラスで頑張っているのを見て、「悔しいな」と思い続けていました。どんなに勉強しても追いつけないんじゃないかと思って、志望校を何度も変えました。しかし、先生たちはいつでも応援してくれて、センター後にやっと覚悟できました。今、皆さんそれぞれに努力をしているとは思いますが、その勉強が、「昨日までにできなかったことを、できるようになるんだ」という思いを持っていないと、できることをやって満足するだけのものになってしまいます。僕の思う覚悟とは、「自分のできないことを探し、できるまで努力する」という果てしない作業の核になるもので、これがないとムダの多い勉強でしょう。

岡山大学 医学部(医) 現役合格

西村 奈保さん[岡山朝日高校]

鷗州に通って良かったことは、良質な授業を受けられ、偏りのない勉強ができたことです。自分1人で勉強する時間も大切ですが、1人で勉強していると、どうしても盲点となる部分やおろそかにしてしまう分野が出てきてしまうと思います。また、「勉強する習慣がついた」という意味でも、塾に通っていて良かったです。受験勉強において、日ごろの積み重ねが大切なのは言うまでもありませんが、それと同じくらい最後の「ツメ」も大切です。無理だと思うことがあっても、最後まであきらめずに目標に向かって頑張ってください。鷗州の先生方、7年間も本当にありがとうございました。

岡山大学 医学部(医) 現役合格

木山 満就くん[広大附属福山高校]

僕は小4の秋から高3まで鷗州でお世話になりました。塾の授業では、良問を幅広くピックアップしたものから、解法のポイントを教えていただいたので実力向上に大きく役立ちました。また、分からない問題を質問に行くと親切に分かりやすく教えてくださり、大変ありがたかったです。先生方はとても親しみやすく、授業担当でない先生方も声をかけてくださったり、応援してくださったりして精神面でも支えてくださいました。大学受験を迎える皆さん、日々与えられた環境に感謝し、活用できるものをしっかり活用して一生懸命頑張れば、必ず力はつくと思います。最後になりましたが、僕が大学に合格できたのは鷗州の先生方のおかげです。本当にありがとうございました。

岡山大学 医学部(医) 現役合格

太田 直希くん[岡山朝日高校]

鷗州に通塾して良かったことは、膨大な問題演習と分かりやすい解説を与えてくれたことです。家や学校の勉強だけでは不足しがちな応用問題演習の時間を取れたことで、よりいっそう力をつけることができました。また、自習室は静かに勉強できる空間で、周りの人も真剣に勉強しているので自分もやる気が出て、とても集中した勉強時間を確保できました。後輩の皆さんは、鷗州に通いながらメリハリのある集中的な学習をすべきだと思います。僕はこの1年の長くつらい受験勉強の経験を生かして、これから医者になるための勉強を頑張って乗り越えていこうと思います。

広島大学 医学部(医) 現役合格

松森 亮祐くん[広大附属福山高校]

鷗州に通って良かったことは、高1・高2の早い時期に、物・化や国語の内容が一通り学び終わることです。高2の途中からは、すべての内容を少し掘り下げてもう一度学習するので、苦手なところや定着していなかったところを早い段階で見つけ、克服することができました。後輩へのアドバイスとしては、同じ高校でも違う高校でも良いので、塾に友達がいると良いと思います。学校がない長期休暇の時にも週に一度は友達と会えて、受験のストレスを感じずに済みます。また、面接がある学科では、できるだけ早く出願して早い受験番号を取ることをオススメします。受験会場での待ち時間はきついです。最後まであきらめないで頑張ってください!

広島大学 医学部(医) 現役合格

横山 英里さん[市立福山高校]

私が鷗州に通塾して良かったことは、良い先生にめぐり会えたことです。先生たちの指導がなかったら、私は合格できなかったと思います。とてもアットホームな雰囲気で、質問をすると、いつでも丁寧に答えてくださいました。センターの時も、先生たちの存在が、自分の中でとても心の支えになりました。私は6月ぐらいまで部活動を続けていたので、受験勉強を本格的に始めた当初は焦っていましたが、なんとかなりました。コツコツ頑張っていれば、徐々に結果はついてくると思います。鷗州の自習室は、頑張っている人たちの姿が刺激になるのでおすすめです。受験の神さまは見てくれていると思うので、後輩の皆さん、頑張ってください。

広島大学 医学部(医) 現役合格

中迫 賢伸くん[広島学院高校]

鷗州の良いところは、勉強に集中できる環境が整っていることです。授業の質はとても高く、基本知識だけでなく受験に必要な解法の技術やポイントを詳しく教えていただいたことで、本番での対応力も身につきました。また、先生は親しみやすく、授業の問題の疑問点はもちろん、進路についても相談に乗ってくださったのでとても助かりました。ほぼ毎日行った自習室も、自分と同じ目標を持った仲間がいて、自分自身とても良い刺激を受けて勉強に集中できました。鷗州の授業をしっかり理解して復習すれば必ず結果に結びつくと思います。疑問点は先生にすぐ質問したり、勉強と休憩のメリハリをつけることで効率も上がると思います。体調には気をつけて頑張ってください。

広島大学 医学部(医) 現役合格

新見 雅志くん[広大附属高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、ハイレベルな仲間たちと切磋琢磨できた点です。添削課題などで仲間とともに競い合って成長することができました。自分1人で学んでいては、きちんと理解し切れなかったであろうところも、素晴らしい仲間、そして先生方のおかげで乗り切ることができました。私は、文理選択を最終的に決定したのが高3の9月であり、他の人よりも大きな遅れを取ってしまいました。しかし、鷗州の先生と教材を信じ、地道に努力を積み重ねることで、合格まで辿り着くことができました。後輩の皆さん、自分の将来やりたいことは何かをしっかりと考え、自分で限界を決めず、周りの人への感謝の気持ちを持って頑張ってください。

広島大学 医学部(医) 現役合格

川口 莉良さん[広大附属高校]

鷗州には幼稚園入園前のころから通い、本当に長年お世話になりました。どの先生方もすごく優しくて、私が毎日のようにつまらない質問をぶつけても、根気強く答えてくださいました。そのおかげで、最後まで妥協せず勉強することができました。また、自習室は最高でした。行けば集中して勉強できたし、苦しかった直前期も仲間と励まし合えたので本当に良かったです。教材も素晴らしくて、結局他の問題集はほぼ使いませんでした。後輩の皆さん、先生を信じて最後まであきらめずに頑張れば、必ず結果はついてきます。また、私は高1・高2の間まったく勉強せず本当に後悔したので、今すぐにでも少しずつ勉強を始めてください。そして、常に全力で取り組めば、最後には良い結果になると思うので頑張ってください。

山口大学 医学部(医) 現役合格

徳本 雄己くん[広島学院高校]

鷗州に通って良かったのは、先生が授業中にさまざまな先輩の話や同学年の別クラスの話をしてくれたところです。僕はもともと集中力が続かない性格で、すぐ他のことに目がいってしまうところがありました。でも鷗州でそんな話を聞くたびに「他の人は自分より頑張っている、自分がこんなでは合格するはずがない」と気を引き締められ、少しずつ勉強に集中できるようになりました。新高3の皆さんの中には、今まで勉強してこなかったとを後悔している人がいると思います。でも高3という時期は信じられないくらい伸びます。先生でも友達でも頼ってください。新高2の人は、今から勉強をして、ライバルに差をつけられれば有利になるし、気持ちの面でも優位に立てます。自分を信じて頑張ってください。

島根大学 医学部(医) 現役合格

平松 丈朗くん[岡山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、質の高い授業を受けられたことです。単に問題を解いて解説を受ける授業ではなく、さまざまな問題のパターンに対応できるコツやテクニック、あるいは高校では絶対習わないような知識などを学べる授業であったと思います。東大・京大等の最難関大の問題に多く触れさせていただいたことも、良い刺激になったと思います。鷗州の授業のおかげで、初見の問題でも何とか突破口を見つられることが増えたと思います。僕は将来、医師として地域医療に携わりたいと考えています。地域医療では、さまざまな知識を総合して診断する能力が求められると思うので、鷗州で学んだ「知識と目前の問題を結びつける姿勢」を忘れずに、これからも励んでいきたいと思います。

愛媛大学 医学部(医) 現役合格

橋本 侑樹くん[広大附属高校]

僕は中1から鷗州に通い始めました。鷗州のテキストは無駄がなく、授業も丁寧だったので着実に学力が伸びていったと思います。特に高校に入ってからは、勉強の内容が難しくなり、量も多くなるので鷗州の授業やテキストがとても役に立ちました。また、先生にいろいろ相談できるところも、鷗州の良いところだと思います。僕が夏休みに行事で忙しくて勉強との両立が難しかった時も相談に乗ってくださり、思い切り行事に打ち込むことができました。後輩の皆さんも、悩み事があればぜひ相談してみてください。最後に、将来医師になってより多くの患者さんを助けられるよう、これからも努力し続けたいと思います。

愛媛大学 医学部(医) 現役合格

久冨木 政弥くん[呉三津田高校]

私は中1の春に鷗州に入塾し、6年間お世話になりました。鷗州の良いところは、授業がとても分かりやすく、先生方との距離が近くて、質問しやすいところです。先生方の的確なアドバイスのおかげで、医学部に合格することができました。高1のころ勉強を怠けてしまったことや、高3までサッカー部に所属しており勉強時間がなかなか確保できなかったこともあり、かなり苦労しました。志望校に合格するために、毎日自習室に通い、塾の授業の復習を中心に勉強しました。自宅での勉強に集中できない人や、やる気が出ない人はとにかく自習室で勉強する習慣をつけてみてください。高校の3年間の努力の積み重ねが、志望校合格やその先の人生に繋がると思うので、鷗州の先生方を信じて頑張ってください。

香川大学 医学部(医) 現役合格

花田 佳奈さん[広大附属福山高校]

私は高2の時に国語、高3の時に地理を受講していました。国語では、丁寧な解説のおかげで文章を読み取るコツを身につけられました。地理では、週に1度授業があることで定期的に問題に触れる時間を作れたと思います。私が大学受験を経験して感じたのは、決してあきらめてはいけないということです。先生方や家族に心配され続けた3年間でしたが、今はこうして夢へのスタートラインに立つことができています。あきらめそうになったら、周囲の信頼できる人を頼ってください。きっと、もう一度前を向くきっかけを見つけられるはずです。最後になりましたが、小学校から高校まで長い間お世話になりました。本当にありがとうございました。

香川大学 医学部(医) 現役合格

守安 江梨伽さん[広大附属福山高校]

私は鷗州に通って、本当に良かったと思います。ポイントが分かりやすく書かれたテキストや、先生方のあたたかいご指導、自分のレベルに合ったクラスの中で仲間と切磋琢磨することができ、さまざまな面で自分の受験生活に良い影響を与えてくれました。受験は苦しいことも多く、挫折もあれば伸び悩むつらさを味わうこともあります。しかし自分の夢を強く持って、取りこぼしのないように努力を続けていけば、きっと道は開けると思います。私はこれから長年の夢であった医師になるため、大学入学後もたゆまぬ努力を続けて行こうと決意しています。また、今まで支えてくれた家族や先生方には、感謝の気持ちが尽きません。本当にありがとうございました。

香川大学 医学部(医) 現役合格

奥山 悠弥くん[岡山操山高校]

僕は、今年度から香川大学で医学を学びます。鷗州に3年間通い、先生方の授業を受けて一番印象に残っていることは、先生方が生徒一人ひとりに対してとても親身に、そして熱心に対応してくれたということです。英語では、個人的に入試問題の添削をしていただいたり、数学・物理・化学・国語では、理解できなかったところはもちろん、些細な疑問にも1対1で丁寧に対応していただいたりしました。しかし、僕は皆さんに塾を有効に活用した上で、それを個人個人で昇華し、自分のリズムに組み込んでほしいと思います。高3になったら、センター試験や二次試験はすぐにやってきます。鷗州で早期にリズムを作り、現役合格を目指してください。

大分大学 医学部(医) 現役合格

宇津木 聖章くん[AICJ高校]

中学時代は英語漬けの毎日で、外国人の英語が自然と耳に入ってくるようになりました。また、8か月に渡る語学留学中には、他国籍の生徒や先生方などを通して生きた英語に触れてきたおかげで、リスニングなどで他の受験生と差をつけることができたのだと思います。
春からは、医師としてより多くの患者さんを救い社会に貢献することができるよう、精いっぱい学びたいと思います。後輩へのアドバイスとしては、自分ができないことに向き合ってほしいと思います。自分の課題にできるだけ早い段階で気づき、真剣に向き合うことができれば、きっと大丈夫です。今やっていることが未来の自分につながると思って頑張ってください。最後になりますが、担当してくださった先生方、本当にありがとうございました。

高知大学 医学部(医) 現役合格

山本 達之くん[倉敷天城高校]

「何があっても継続して勉強すること」―これが、僕が鷗州に通って学んだ一番大きなことです。正直に言うと、高3の受験期に入るまでは、部活や友達との遊びを塾より優先してしまっていました。しかし、その結果成績は思うように伸びず、そのことから目を逸らしてきました。ある漫画で『困ったら難しいほうの道を選べ』というセリフを見つけ、意識が変わり、その後、塾に通い続けて志望校合格へと漕ぎつけました。鷗州のテキストは入試問題がよく分析されていて、他の有名な教材と比べても少しも劣りません。さらに、先生たちも、生徒を合格への最短ルートに導いてくださいます。そんな鷗州のすべてを生かさない手はありません。皆さんもそれを信じて通い続けてください。

東北大学 医学部(医) 現役合格

生田 佳穂さん[AICJ高校]

鷗州塾中学部の先生に、「現役で医学部に行きたいのなら公立高校ではなくAICJに入学したほうが良いよ」と言われ、3か年で入学した私は、AICJの授業進度の速さに驚きました。最初は大変でしたが、徐々に馴れていき、早い時期に英数の基礎ができる状態にできたことで、受験勉強を本格的に始める時に大きなアドバンテージになったと思います。その反面、私は、高1の時に英数に力を入れすぎて、理科をおろそかにしてしまったので、高3になってから、高1の時に理科も頑張っておけば良かったと後悔しました。また、AICJは英語表現の課題で、英語で物語をつくることもあり、英文を書いたり読んだりすることに抵抗がなくなり、良かったと思います。

防衛医科大学校 医学科 現役合格

若宮 凜太郎くん[AICJ高校]

AICJでの授業はディスカッションやプレゼンテーションを行う機会が多く、生徒主体の授業を展開してくれました。それらの授業を通じて主体性・積極性を身につけることができました。また、NZや韓国、オーストラリアでの研修により視野を広げることができ、物事を柔軟に考えるようになりました。この広い世界で自分は何ができるのかを考える大きなきっかけになりました。後輩の皆さん、日々の授業を大切にして、課外活動などに積極的に参加し、将来の夢へと突き進んでください。私は、AICJで培った人間性を糧に国防の第一人者として、また世界平和維持に努める者として立派な自衛隊医官を目指します。

東京工業大学 第5類 現役合格

永金 幸大くん[尾道北高校]

僕は英語が大の苦手で、本気で克服しようと思ったのは志望校を決めた高2の秋でした。理系教科は得意だったので、「英語さえ克服できれば」と一念発起し、塾の先生と相談し基礎からやり直しました。高3では、受講できる英語の講座はすべて受講し、分からないところはすぐに質問しました。その結果、センターは過去最高点、二次も手応えがありました。本当に感謝しています。また、自習室が利用できたので、毎日閉館時間まで勉強しました。B4の裏紙をたくさんいただき、計算用紙として活用しました。「1日50枚以上使う」など、目標作って勉強しました。後輩の皆さんも、授業は当然ですが、鷗州という勉強できる環境をすべて利用し切って合格を勝ち取ってください。

東京工業大学 第5類 現役合格

瀧元 大貴くん[広大附属高校]

広大附属の学校の授業のペースは極端に遅く、塾に通わずに受験勉強をするとなると、どうしても勉強できる範囲に限界が生じてしまうので、鷗州に通うことで、学校ではまだ習っていない範囲の内容を先取りすることができました。おかげで早めに受験勉強を開始することができて良かったです。授業を通して自分の学力がだんだんと向上していくのを実感できたと思います。受験勉強は解いた問題の量も重要ですが、その問題から何を学び、感じ取るかということが最も重要だと思います。そういった感性を磨き、合格に向けて頑張ってください。大学に入学したら、サークル活動などに積極的に参加したいです。

東京工業大学 第5類 現役合格

中川 昌彦くん[岡山白陵高校]

この体験記が、少しでも受験勉強の取り組み方の参考になればと思います。僕が受験を真剣に意識し始めたのは、高3の夏からでした。夏からセンターにかけては、数学の初見の問題をじっくり考えることと、復習で考え方を定着させることを意識しました。物理は、公式の意味とその導き方について理解した上で、演習問題に取り組みました。化学は、隙間時間に資料集を読んでいました。センター以降は、最近の過去問で、時間内にきちんと解答を仕上げる練習を中心に勉強しました。理系科目は、学校の授業で基礎が身についてないと非効率的な学習になります。基礎があっての応用なので、日々の学校での授業も大切にしてください。

一橋大学 経済学部 現役合格

原田 大輔くん[岡山朝日高校]

僕が鷗州に通って良かったと思うことの1つ目は、質の高い授業を受けられたことです。小学部からの授業を通じて、本当に力がついたと思います。2つ目は、周りの塾生のレベルが高いことです。特に、高3で在籍した「赤門会・医進クラス」は本当にレベルの高い人ばかりだったので、入った当初は自分の力のなさにショックを受けてばかりでした。しかし、そういった高いレベルの中で密度の濃い授業を受けることで、自分の実力のなさを痛感でき、「もっと努力しなければ」という気持ちになることができました。3つ目は、有料自習室の存在です。有料自習室は意識の高い人が多く利用しているので落ち着いて勉強でき、座席を指定されているため、自分の席にだんだん愛着も湧いてきます。最後になりましたが、小学部から8年間、鷗州には大変お世話になりました。ありがとうございました。

一橋大学 商学部 現役合格

大野 琳華さん[広大附属高校]

鷗州の良いところは、先生に気軽に相談したり質問したりできたことです。厳しくもあたたかいお言葉に、いつも励まされました。また、課題を丁寧に添削してくださるので、自分の弱点等がすぐに分かって、とても良かったです。後輩へのアドバイスとしては、早めに勉強癖をつけておくと、後々楽であるということと、私立の社会は早めに問題傾向を把握しておくことを挙げたいと思います。私自身、上智の日本史の傾向を知らず、慌てて対策した記憶があるので(笑)。まだ、将来こういう職に就きたい等の明確な目標はありませんが、大学で学んだことを生かして社会貢献できるような企業に就職できたらと思います。最後に、お世話になった先生方、本当にありがとうございました!

一橋大学 社会学部 現役合格

上保 晃平くん[広大附属高校]

自宅での学習習慣が全くなく、学校行事の準備に忙しかった私は、受験勉強の合理化・効率化を徹底しました。魅力を感じた大学の中から、自分に有利な配点・問題傾向であることを大きな基準にして志望校を決定しました。大まかな学習計画を立て、配点の高い教科や頻出分野に重点を置いた勉強を心がけました。その中で、塾の分かりやすくてポイントをおさえた授業は大きな助けとなりました。先生と生徒の間の距離が近い鷗州だからこそだと思いますが、個別の質問や相談、添削など数多く応じていただきました。私はこの1年間、大学合格の手段としての受験勉強をしてきましたが、その目的を果たした今後は、自らの興味に基づいて純粋な知的探求として学問を修めていこうと考えています。

一橋大学 社会学部 現役合格

大庭 拓馬くん[広大附属高校]

鷗州に通って良かったことは、先生に対して気軽に質問ができることです。先生が生徒からの質問を、これほど頻繁に受けている塾は鷗州以外にありません。僕自身、授業内容の質問や進路の相談はもちろん。過去問の添削や学校の教材の質問、成績についての悩みなどについて、毎日のように先生に尋ねていました。それらに対して先生は、分かりやすく親身に、そして的確に答えてくださいました。後輩へのアドバイスは、志望校の配点と自分の得意不得意を考え、自分なりの勉強をすることが大切ということです。そして、学校の授業は完璧にしてください。やみくもに勉強しても仕方ないです。この1年、粘り強く取り組んでくださいね。

一橋大学 法学部 現役合格

坂梨 匡くん[広島学院高校]

僕は東京大学文科一類を目指して高3の春に鷗州の「赤門会・医進」クラスに入りました。英・国・数の3教科を受講し、授業は高難度ですが、分かりやすく解説していただいたことにより、成績は上がり、秋の模試ではA判定が出ました。しかし、本番では実力が出しきれず、東京大学文科一類に合格することはできませんでした。受かるだろうと思っていた僕にとってはショックが大きく、精神的にも弱り、合格発表の2日後にある一橋大学の後期試験へのモチベーションを保つことも難しかったのですが、「とりあえず最後までやり切ろう」と自分を奮い立たせて試験に望みました。人生、何が起こるか分かりません。前期で残念な結果になったとしても、最後まで受験を走り抜ける強さを持ってください。

大阪大学 工学部 現役合格

妹尾 隆徳くん[広大附属福山高校]

鷗州には、中1のころからお世話になりました。鷗州に通塾して良かったことは、レベルの高い授業を受けることができたということです。集中して授業を受け、家でしっかり復習するということを毎週毎週繰り返すことで、着実に力がついたのではないかと思います。また、カウンセリングでは、授業の復習の仕方や長期的な勉強計画についてアドバイスをしていただき、とても参考になりました。また、同じクラスのメンバーは賢い人ばかりで、自習室にもたくさん自習している人がいたので、自分も頑張ろうという気持ちになれました。受験勉強は長くつらいものですが、自分の弱い気持ちに負けず、最後まで全力でやり遂げてください。6年間ありがとうございました。

大阪大学 工学部 現役合格

分山 隆佑くん[徳山高校]

高校3年間、鷗州にはとてもお世話になりました。高1・高2のころは、自習室を利用することはほとんどなく、勉強はあまりはかどっていませんでした。高3になってからは、自習室をよく利用するようになりました。センター試験は、今まで受けてきた中でも1、2を争うほど結果が悪くて、とてもショックを受けましたが、「二次試験で逆転できる」という自信があったので、落ち着いて本番に臨むことができました。後輩の皆さまへアドバイスできることは、「本番で焦らないこと」です。そのために、普段通りの力を出すことができれば合格できるよう、しっかり受験勉強をすることが大事です。大学生になっても鷗州にはお世話になると思うので、先生方、今後もよろしくお願いいたします。

大阪大学 工学部 現役合格

田中 大裕くん[崇徳高校]

僕が今こうして阪大へ合格できたのは、鷗州の存在が大きいです。僕は、小学生のころは真面目な生徒とはとても言えない生徒でした。もちろん当時の第一志望校は不合格で、崇徳にも運良く合格したようなものでした。中学校に入った後は反省して、塾や学校での内容を身につけようと頑張り、その結果阪大に受かることができました。鷗州では先生方がとても親切に質問に答えてくださり、また自習室では多くの人が黙々と勉強していたので、とても刺激を得て勉強することができました。後輩の皆さんには、塾の環境を最大限利用して頑張っていってほしいです。僕はこれまでの受験から得た経験を心に刻んで、大学生活を送っていきたいと思います。

大阪大学 工学部 現役合格

岡野 誉士くん[岡山大安寺中等教育学校]

僕が鷗州に通って良かったと思うことは、素晴らしい先生方の高度な授業を受けることができたということです。物理では、実践的でクールな解答に触れることができ、化学では、覚えやすい語呂合わせから大学レベルの高度な内容まで、幅広く分かりやすく学ぶことができました。英語では、いろいろな言い回しや表現の工夫など、持っている知識を応用させる術を学ぶことができました。数学では、今まで習ってきた知識を体系的にまとめ、構造を理解することができました。このように高度な授業によって力を高めることができたことを、本当に感謝しています。後輩たちには、ぜひ1つ1つの授業を大切に真剣に受けてほしいと思います。

大阪大学 工学部 現役合格

片岡 佑太くん[広大附属福山高校]

僕が鷗州に通塾して良かったことは、勉強ができる場所を確保できたことです。家でまったく勉強ができなかった僕は、本格的に受験勉強を始めた高2の秋から、ほぼ毎日自習室や空き教室に通いました。通っていた校舎が学校から遠かったこともあり、同じ学校の友達と勉強することはほとんどありませんでしたが、他校の同じように頑張る人を見て「自分も頑張らなくては」と思い、勉強に励むことができました。受験で大切なのは単なる勉強時間ではなく、勉強の密度×時間です。家で集中できない人は、家で勉強するのはあきらめて、自習室や空き教室に通うことをおすすめします。自分が集中できる場所で勉強することが、合格への近道だと思います。後輩の皆さん、頑張ってください。

大阪大学 工学部 現役合格

酒見 泰廣くん[岡山大安寺中等教育学校]

高2の時に鷗州ハイスクールに入塾してからは、部活が終わった後、自習室に通うようになりました。これが学習習慣を身につけるのに役立ち、受験勉強の良いスタートを切ることができました。高3になってからは、鷗州の授業を中心に、自分1人でも勉強できるようになりました。鷗州の授業は、高3になると難しい入試問題に取り組むことが極端に増えます。しかし、鷗州の先生方の分かりやすい授業と丁寧な添削により着実に応用力をつけ、第一志望の大学に合格することができました。鷗州には分かりやすく、丁寧に親身になって指導してくださる先生が多いので、後輩の皆さんも鷗州の先生方を信じて、これからの受験勉強を頑張ってください。

大阪大学 工学部 現役合格

藤井 祐作くん[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通塾して良かったことは、まとまったテキストで効率良く勉強できたことです。鷗州のテキストは入試対策に特化しており、学校では教わらない解法もたくさん学ぶことができました。さらに、センター試験直前期には、学校でも自習の時もセンター対策が中心になっていましたが、塾では二次試験対策を続け、本番まで二次力を維持できたことがとても大きかったのだと思っています。後輩の皆さんには周りを気にせず、自分と戦うよう心がけてほしいです。学校で同じ志望校の人はみんな頭が良く、何度も心が折れそうになりましたが、高1から第一志望を貫き、現役合格を勝ち取りました。自分の中で納得できる出来なら合格できます。頑張ってください。

大阪大学 人間科学部 現役合格

田中 美咲さん[広大附属福山高校]

私は苦手意識の強かった世界史と化学基礎を克服するために、高3になってから入塾しました。学校で習うだけではなかなか定着・応用できないことでも、塾で効率良く演習することで身につきました。特に「センター世界史」の授業では、見えにくい出来事の背景や相関性まで説明があり、理解が深まりました。また、家ではほとんど集中して勉強することができなかったので、塾の自習室を利用することで学習時間を確保することができました。その代わり家では全力で休息をとり、メリハリのある受験生活を送るように心掛けました。受験生の皆さん、受験生だからといって気負いすぎず、これまでの努力を信じて、リラックスして挑んでください!!

大阪大学 人間科学部 現役合格

向井 優希くん[広島市基町高校]

私は中1から鷗州に通っていました。高1の時は、授業態度が悪く成績も芳しくなく、はっきり言って落ちこぼれでした。しかし高2になってから真剣に勉強と向き合い始め、塾の先生も頑張る姿勢を見せると優しく手を差し伸べてくださいました。特待生試験に3回落ちた時は泣きそうになりましたが、英語の先生の言葉で立ち直り、見事特待生になることができました。後輩の皆さんへ。頑張り始めるのはいつになっても遅くありません。一歩を踏み出す勇気を出せば、必ず鷗州の先生は受け入れてくれます。それともう1つ。先生の添削指導を受けたら、必ずその復習をしてください。自分の弱点を克服することが、合格につながると思います。

大阪大学 理学部 現役合格

太田 勝生くん[広大附属福山高校]

鷗州はカウンセリングがあるのですが、カウンセリングの都度、いろいろな解決法や問題点が見えてきました。例えば高2の時、センター英語で点数取れなかったのですが、「いらない文章を読んでいませんか」という一言でセンター英語のコツを教わりました。高3の時、大学受験はまだ先のことだと思い抽象的なことしか考えていませんでしたが、具体的な計画を立てられるように分かりやすい具体的な説明をしてくださって、助けになりました。後輩に対して言いたいことは、受験は個人戦だけど団体戦であることです。確かに勉強するのは自分ですが、最後は「友人が頑張ってるから自分も」と頑張れたし、資金面、感情面で助けてくれる人々を考えると団体戦とも言えることです。後輩の合格を祈ります。

大阪大学 理学部 現役合格

杉田 一朗くん[広島市舟入高校]

僕が鷗州に入塾したのは中1の時でした。先生の熱心なご指導のおかげで第一志望だった舟入高校に合格することができたので、高校に進んでもそのまま鷗州に通い続けました。高校部は中学部のときよりもクラスの数が多く、自分の志望する大学に適したクラスを選ぶことができました。また先生がたは分かりやすい授業を行ってくださり、塾の教材だけでなく学校の課題であっても、分からないところを質問すると丁寧に教えてくださいました。その他にも、静かで勉強に集中できる自習室や、互いに切磋琢磨あえるたくさんの友達など、鷗州からは本当にたくさんのものを得ることができました。後輩たちも、鷗州の授業を受けて、頑張ってください。

大阪大学 経済学部 現役合格

大土井 悠人くん[広大附属福山高校]

正直、センター試験が終わるまでは、大阪大学に行けるとは思っていませんでした。11月にあった大学別模試ではともにC判定。数学と国語の点数がまったく安定しなかったので、博打はやめておこうと思っていました。そんな風に思っていた中、鷗州のセンター対策講座が実施されました。センター形式のテストをすることで自分の弱点がはっきりして、残された時間を有効に使うことができました。そして、センター本番では過去の最高点から70点以上も得点がアップしました。大阪大学経済学部のセンター偏重型で行けると思い、そして合格できました。アドバイスとしては、センターの難度は高くないので、弱点をはっきりさせてそこだけ取り組んだほうが良いです。それと、睡眠は大切です。

大阪大学 経済学部 現役合格

横山 由輝くん[広大附属福山高校]

僕は座席指定の自習室を利用し、毎日塾で勉強できたのが、成績に大きくかかわったと思います。高3の夏休みに入るまではC判定までしか出ていませんでしたが、8月の模試以降はA判定が中心になりました。これは自習室の利用に加え、夏期講習で苦手を少しでも克服できたことによって、できたことだと感じています。また、自分では採点しにくい国語の記述問題を担当の先生に添削してもらい、除々にコツを掴んでいきました。僕は良くない判定が続く時でも第一志望の大学に合格すると意識して勉強していたら、後から実力も追いついてきたので、後輩の皆さんも最後まで無理だと思わず、目標を持って頑張ってください。

大阪大学 経済学部 現役合格

岡本 拓也くん[倉敷青陵高校]

私はセンター試験で思うように結果が出ず、志望校を変更しました。しかし、変更した大学に合格できたのは、それまで高い目標を目指して勉強してきたからだと思います。鷗州の英語の授業では、毎週、良質な難問に一定量取り組むことにより、受験勉強を始めていない高1・高2の時も、勉強量を確保することができました。高3になると自分の作成した答案に先生が得点をつけてくださり、モチベーションを上げたり、客観的に弱点を洗い出したりすることができ、とても頼りになりました。数学でも、良質な難問に数多くあたることにより、応用力や思考力を身につけることができました。後輩の皆さんも、より高い志望を掲げて頑張ってください。

大阪大学 外国語学部 現役合格

河田 耀さん[近大附属福山高校]

中学校受験で2年間、鷗州塾にお世話になっていたことがきっかけで、高2の12月からも英語の授業を受講しました。私が受講したクラスでは、授業中に難関大学の問題を解いて、その後すぐに解説をするスタイルだったため、学校の課題が多かった私にとっては、とても適していました。また、国・公立大の前期試験の直前まで担当の先生が添削指導をしてくださったおかげで、最後まで第一志望に向けて勉強に励むことができました。これから受験をする後輩の皆さんには、自分の第一志望校に強いこだわりを持って、最後まであきらめないでほしいということを伝えたいと思います。つらい時も、第一志望に合格したいという強い気持ちがあれば乗り切れるはずです。頑張ってください!

大阪大学 外国語学部 現役合格

清水 優楽くん[安古市高校]

僕は、高1の途中から赤門会のクラスに入りました。それまでの環境と違って、周りに難関大学を目指す人が多くいたので、僕もモチベーションが上がりました。大阪大学の外国語学部は英語の配点が高いので、高2の1年間は英語に力を入れました。そのおかげで高3になると英語が武器となり、他の苦手科目の対策に力を注ぐことができ、成績が上がりました。受験勉強は、ほとんど暗記がすべてだと思います。だから、「感覚で解く」ということはなくて、単語や公式などを覚えるために、どれだけ努力したかが大切です。そのため、復習が特に大切です。塾で学んだ内容を次の授業までにすべて覚え、使えるようになることを心がけて勉強すると、成績は次第に伸びていくと思います。

大阪大学 外国語学部 現役合格

田川 朋佳さん[広島市安佐北高校]

私は高2の4月に入塾しました。最初は英語だけで、高3から日本史と国語を追加受講しました。入塾したころの私は、校内では英語で負けたことがなかったので自信を持っていましたが、入塾して周りの同級生が自分よりもっとできて挫折したのを覚えています。それからは、英語の添削でクラス1位がとれるよう、周りのみんなに刺激を受けながら頑張りました。校内だけだと視野が狭くなってしまうので、塾に来て本当に良かったと思います。もともと京都大学を目指して対策をしていたことが、問題の傾向の似ている大阪大学に志望校を変更した時にもすぐに対応できた理由だと思います。鷗州に来て本当に良かった!先生ありがとう!

大阪大学 外国語学部 現役合格

田中 里奈さん[広大附属高校]

私は高2の4月に入塾したのですが、当時の数学の成績はひどかったため、さまざまな先生方から数学で勝負することはできないと言われていました。しかし、1問でも多くの問題を解けるようになろうと思い、1つの問題集を何度も繰り返し解き続けたところ、苦手意識は減り、入試本番では一番できたほどです。このように、根気強く勉強すれば身につきます。そのためには、自分を信じるしかないと思います。もちろん、不安になることもありましたが、そのときにはカウンセリング担当の先生がいつでも話を聞いてくださり、私を鼓舞してくださったので、志望校を変えずに最後までやり抜くことができました。心から感謝しています。ありがとうございました。

大阪大学 外国語学部 現役合格

田島 佑亮くん[AICJ高校]

大阪大学の外国語学部は他学部や他大学とは異なり、二次試験の英語の配点が全体の6割を占めるという特徴があります。つまり、英語の対策には特に力を入れる必要がありました。英作文や和文英訳の問題を解く上では、日本語の内容をいかに英語で相手に伝えるかが重要なため、AICJでの6年間の英語の授業や、日々のネイティブの先生方との会話がとても役に立ったと思います。また、受験期に大切なことは、自分が正しいと信じた勉強法を貫くことです。自分では気づかないことが見えてくるので、信頼できる先生に添削をしてもらうと良いです。また、何より大切なのは、学校や塾の先生がしたほうが良いと言ったことは必ずきちんとやることです。

大阪大学 法学部 現役合格

菊森 悠元くん[広大附属福山高校]

僕からは、英語についてアドバイスをしたいと思います。センター試験の英語(筆記)では、出題される順に解くと良いと思います。そうすることで、単語→文章→段落→全体と視野を広くすることができ、次の科目も良い状態でスタートできるはずです。また、二次試験対策では、英文和訳の問題で分からない単語があった時には、単語帳に載っているものだけをまとめ、そうでないものは切り捨てて、自分流の単語ノートを作りました。僕は英文法が苦手だったため、英作文では、センター試験後もセンターの英文法分野を解いて英作文の力をつけるようにしていました。この文章が、読んでいる人の何かしらの力になれば幸いです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

大阪大学 法学部 現役合格

桑木 佑実さん[近大附属福山高校]

鷗州は分かりやすく面白い授業とともに、手厚く個人に合わせてサポートしてくださるところが最大の魅力です。私は国語が苦手だったのですが、過去問の添削を通し、弱点や改善点を丁寧にご指導いただき、点を伸ばすことができました。また、進路についての悩みや相談も親身になってアドバイスしてくださり、納得して受験を迎えることができました。私が志望校に合格できたのは、このように鷗州の先生方の大きな支えがあったからだと思います。これから受験までの1年はつらいことも多く、大変だと思いますが、鷗州の先生方を信じ、また自分を信じ、志望校合格を果たせるよう頑張ってください。ご健闘を心よりお祈りしています。

大阪大学 経済学部 現役合格

渡邉 悠真くん[広大附属福山高校]

僕は、高1・高2の時は英語と数学と国語の授業を受け、高3の時は数学の授業を受けていました。鷗州の授業がある日は、学校が終わって授業が始まるまでの時間は自習室で勉強し、それから授業を受けていました。これによって勉強の時間を確保できていたのだと思います。また、先生の分かりやすい授業によって、さらに力をつけられたと思います。また、僕はセンター試験の点数があまり良くなかったので、大阪大学に出願すると言った時に、鷗州の先生が背中を押してくれたのも、とても大きかったと思います。後輩の皆さんは、どんな教科でも早めに基礎を固めると後が楽になると思うので頑張ってください。これからは大学で勉強を頑張り、勉強意外にもいろいろなことに取り組みたいです。

九州大学 医学部(保) 現役合格

村上 雅未さん[県立広島高校]

私は、小4の時から鷗州に9年間お世話になりました。どの先生も授業が丁寧で分かりやすく、質問もしやすかったです。集団授業は、同じクラスの人の頑張りが見えるので、「自分も頑張ろう」と思うことができました。また、通塾校でない校舎でも自習室が使えるため、高3の夏休みには最寄り校で集中して学習でき、とても良かったと思います。私が一番良かったと思うことは、5年間通った広島駅前校で、いろいろな学校の生徒と授業を受けることができたということです。自分の通っている学校で満足するのではなく、レベルの高い同級生と一緒に学ぶことができることは、自分にプラスになります。今後も高いレベルを目指して頑張ります。

九州大学 医学部(保) 現役合格

石崎 光さん[呉三津田高校]

鷗州に入塾して良かったことは、勉強面はもちろん、文理選択や進路選択で悩んでいた時に、親身になって相談に乗ってくださる先生方がいらっしゃったことです。勉強内容は高度なものが多く、心が折れそうになることも多々ありましたが、先生方の励ましのおかげで頑張ることができました。また、後輩の皆さんの中には、塾や学校の予習・復習・課題を面倒だと思っている人がいるかもしれません。しかし、この3年間を振り返ってみると、それらのことをきちんと取り組んでいた人の中には、受験で失敗した人はほとんどいません。当たり前のことをいかに当たり前にこなす習慣がついているか、それが受験の合否を決める鍵となるのではないかと思います。

九州大学 医学部(保) 現役合格

宮本 優さん[呉三津田高校]

鷗州の先生が、自分の苦手分野を見抜き、徹底指導してくださったおかげで、私は合格することができました。高2の時、部活や生徒会活動で忙しく、勉強がおろそかになってしまった時もありました。しかし、自習室という場があったからこそ、勉強時間を確保することができました。高1・高2では、私は塾を十分活用しきれず、そのまま高3になり焦りました。その日に習ったことは、次の授業までに必ず復習をし、時間がかかっても良いので、本当に理解するという癖をつけることが大切です。効率が悪く、不器用な私も、周りの支えのおかげで合格することができました。小さなことの積み重ねが必ず実を結びます。Think globaly act localyです!!

九州大学 工学部 現役合格

吉川 有太くん[呉三津田高校]

鷗州に通塾して良かったことはたくさんありますが、最も良かったことは、重要な部分を効率良く学べたことです。数学では典型的な問題を幅広く扱っているので、多くの問題に対応することができるようになりました。苦手な物理では、公式が意味することや、とても簡潔な解法を知ることもでき、成績が大きく向上しました。化学でも、素早く解く方法や印象に残る語呂合わせを教えていただきました。また、鷗州の自習室では周りの人たちの頑張っている姿を見ることができるので、「自分も頑張ろう」という前向きな気持ちを持つことができました。後輩の皆さん、鷗州の先生方の授業はとても価値のある授業なので、一言一句聞き逃さないように集中して臨んでください。九州大学で上位を目指して頑張ります。

九州大学 工学部 現役合格

出原 舞依子さん[広大附属福山高校]

私は高3の春に再入塾をしました。物理だけの受講だったのですが、夏までには全単元が終わったので、その後の受験勉強に余裕をもって取り組むことができました。物理を担当してくださった先生にはとても感謝しています。ありがとうございました。センター試験前の最後の学校の全校集会で副校長先生が、「センターはみんなに平等に与えられたチャンスだよ。社会に出たら不平等だと思うこともたくさんある。」とおっしゃっていました。確かに、受験は肉体的にも精神的にも大変です。でも受験は私たちにのしかかる試練ではなく、チャンスだと私は思います。チャンスを無駄にしないためにも1日1日を大切に過ごしてください。

九州大学 工学部 現役合格

西尾 利輝くん[広大附属高校]

自分は、もともと英語と物理が苦手でした。高1の時、「実力判定テスト」の英語の成績が低過ぎて、英語の先生に個別で添削してもらうようになりました。分からないところを随時質問していくと、着々と英語の成績が伸びていきました。それ以来、英語に限らず、どの分野でも少しでも疑問に思うことがあったら恥ずかしがらずに質問するようになり、そのおかげで、成績が上がっていきました。絶対に、質問することを遠慮したり恥ずかしがったりしないでください。物理は、もともとレベルの高過ぎる問題集を使っていました。夏に基礎的な問題集に変えた途端、物理の成績が飛躍的に伸びていきました。どの分野でも同じですが、基礎を固めることが何より大切です。自分に合った問題集を選ぶようにしてください。

九州大学 工学部 現役合格

仲 禎仁くん[倉敷青陵高校]

私は、高1の時に鷗州に入りました。鷗州に通って良かったと思うのは、塾の自習室で友人たちと勉強できたことです。周りの人の目があることで、より集中して勉強することができ、お互いに切磋琢磨することができました。モチベーションの維持もできたと思います。私は英語の講座を高1・高2の時に受講し、数学は高1から高3まで受講しました。数学は高2の時からハイレベルクラスに変更し、応用的な問題に触れることができました。塾では良問に数多くあたることができるので、その演習を通じて力をつけることができると思います。後輩の皆さんも塾の授業を大切にして志望校合格を目指してください。

九州大学 工学部 現役合格

中島 直也くん[下関西高校]

鷗州は、自習室の環境が充実していて、先生方にいつでも質問できるところがとても良かったです。先生方は優しく、どんな初歩的な問題でもしっかりと教えてくださるので、分からないところや苦手なところを徹底的に質問すると良いと思います。また、テキストにも生徒が苦手とするような差のつく良問がたくさんありました。一度やったことのある問題、あるいは類題は「二度と間違えない」というくらいの意識を持って授業と復習に取り組むことで、成績もかなり変えることができると思います。受験生の皆さんは、今年1年、今までで最も苦しく、つらい1年になると思いますが、最後まであきらめず頑張ってください。

九州大学 工学部 現役合格

福田 哲生くん[広島国泰寺高校]

鷗州に通塾して良かったことは、周りにレベルの高い人がたくさんいるということです。やる気がない時でも鷗州に行ってそういう人たちの姿を見ると、「自分も勉強しないと」という気持ちになれて、頑張ることができました。授業は英語だけしか取っていませんでしたが、学校では教えてくれないコツをたくさん教わったので、入試ではかなりのアドバンテージになりました。僕は、センター試験で失敗し第一志望に出願することはできず、今回受験したところもC判定でしたが、二次試験まで猛勉強し、何とか合格できました。受験は必ずしも自分の思い通りに行くわけではないと思いますが、今までの頑張ってきた自分に失礼のないように最後の最後まで粘り抜き合格を勝ち取ってください。

九州大学 工学部 現役合格

山田 果歩さん[ND清心高校]

私が鷗州に通って良かったと思うことは、質問に対して先生方が丁寧に対応してくださったことです。1つ1つの疑問を理解し身につけ、自信を持って試験に向かうことができたので良かったです。また、他校の友達と一緒に勉強したことも、合格につながったと思います。英作文などは、友達の解答の良いところを知り、自分の解答にも生かすきっかけになりました。私は苦手なものを後回しにしがちだったので、センターや二次試験前に少し焦りました。苦手なものこそ早めに取り組み、練習をしっかり重ねることが大切だと思いました。本番では、過去問をやった時よりもできなくてあきらめそうになりましたが、これまでの努力を信じて乗り越えることができて良かったです。

九州大学 工学部 現役合格

岡 泰生くん[岡山芳泉高校]

私は、鷗州に通塾したからこそ、九州大学に合格できたと思います。塾の授業が学校の授業より先に進んでいたため、塾で予習し、学校でその復習をすることで理解を深めることができました。また、塾の自習室では、周りの人に感化され、しんどい時でも勉強を続けることができました。私は国体まで部活を続けたため、他の人よりも圧倒的に勉強時間が足りませんでした。そのため、部活動などを頑張りたい人ほど、早めに勉強のスイッチを入れたほうが良いと思います。スイッチを入れる前と後では、勉強の質が全然違います。また、万が一取りかかりが遅かったならば、本当にやらなければならないことを選別し、それに全力を注いだほうが良いと思います。

九州大学 工学部 現役合格

小橋 駿平くん[岡山大安寺中等教育学校]

まず、鷗州に通塾して良かったことは、自分の勉強したいことを、自分で選んで受講できたことです。進路に合った授業を受けられたので、とても役に立ちました。また、先生方はとてもフレンドリーで気さくに話しかけてくださったので、質問もしやすかったです。授業も丁寧で分かりやすく、細かいところまで教えてくださいました。鷗州には同じ志望の仲間を含む、共に勉強する仲間がいることも精神的に支えとなりました。家で1人で勉強していると孤独に感じてしまう時もありますが、塾で他の人と勉強していると「自分も頑張ろう」と思えました。だから、後輩のみんなには、ぜひ塾へ行って勉強してほしいと思います。

九州大学 工学部 現役合格

平松 健吾くん[岡山芳泉高校]

鷗州では、学校だけでは不足しがちな問題演習や、入試対策に必要な問題などに効率良く取り組むことができました。また、問題を解くための知識や考え方も、学校とは少し違ったものを身につけることができ、それが第一志望の合格につながったと思っています。私が1つアドバイスをするなら、何よりもまず復習を大切にするべきだということです。難関大学を受験するからといって、焦って難しい問題に手を出すよりも、まずは学校や塾でやったことを丁寧に復習して、基礎から完璧にしていくことが大切だと思います。これから受験に挑んでいく皆さんも、基本を大切にして、日々の勉強を頑張ってください。

九州大学 理学部 現役合格

城戸 蓮太郎くん[呉青山高校]

鷗州に通って良かったと思うことは、先生方が、生徒一人ひとりのことをきちんと考えてくださっているということを感じられたことです。僕が高校の3年間を通してお世話になった先生方は、ほんのちょっとしたことでも相談に乗ってくださり、相当な時間をかけてくれました。本当に感謝しています。後輩の皆さんには、「高みを目指す気持ち」を持ってほしいです。「もう無理かも」とか、「今の自分に満足している」とかは絶対ダメ!僕も何回も注意されました。ウサギとカメのカメであり続けてください!僕は実は第二志望の学科で合格していますが、そこでやりたいことは前から決めていたので、それを頑張っていこうと思います。そしていつか教員として教壇に立ちます!

九州大学 理学部 現役合格

嶋﨑 敬くん[呉三津田高校]

私が鷗州に入って良かったと思う点は2点あります。1つ目は、勉強時間を増やすことができた点です。高1・高2の時に、平日に勉強をするリズムができたのは大きかったです。2つ目は、レベルが高い問題に早い時期から取り組めた点です。質の高い問題を復習することは、本当に力がつくと思います。後輩へのアドバイスとして目標を高く持ち続け、切磋琢磨し合える仲間を見つけることです。途中で心が折れそうになっても、相談したり、気晴らしに付き合ってくれたりする仲間の存在は、かけがえのないものです。

九州大学 理学部 現役合格

松島 彩夏さん[岡山大安寺中等教育学校]

私は本当に国語と社会が苦手でしたが、塾で「必要最低限の押さえておくべきポイント」を学び、根拠を持って問題を解けるまでに成長できました。また、数学では授業で数々の解法を学び、問題に合った解き方を早く見抜くことができるようになり、二次本番で数学を得点源にできました。大学では大好きな化学を究め、不思議に満ちあふれた有機化学の分野の研究に、深く携わっていきたいと考えています。誰にでも苦手科目はあるものだと思いますが、そのまま放っておかず、少しでも楽しみを見つけてやっていけば得意になっていきます!最後まであきらめず努力し続けてください!努力は必ず報われます!

九州大学 理学部 現役合格

橋本 尚樹くん[広大附属高校]

私は中1から鷗州に通って、広大附属、九州大学へとすべての進学を決めました。もともと大阪大学を志望していたのですが、センター試験に失敗してしまい、九州大学を受験することになりました。センター試験が620点弱で、広島大学でさえ合格するのは難しいと言われていたのですが、鷗州の先生方は、応援してくださって、自分のやりたいことをやれと言ってくださり、合格することができました。鷗州での6年間で、私はいろいろな面で成長することができました。この6年間は、これからの大学生活や社会に出た時に生かしていけたらいいなと思います。皆さんもあきらめず頑張ってください。

九州大学 経済学部 現役合格

田中 泰平くん[山口高校]

僕は、鷗州に中2の後半から大学入試までお世話になりました。通塾することにより高校の授業内容を学校よりも先に学習することができ、余裕を持って高校内容を学習することができました。塾と学校で、少なくとも2回先生から教えてもらうことになるので、定着度が上がること間違いなしです。僕は数学があまり得意ではなかったのですが、3年間鷗州の先生に教えていただき、どうにか本番では目標点を得ることができました。自分がつまずいているところを分かりやすく解説してくださるので、難しい問題でも簡単に思えました。英語も5年間の通塾で、得意だと思えるようになりました。自分自身の反省として、復習不足があるので、後輩の皆さんには復習を大切にしてほしいです。

九州大学 経済学部 現役合格

福山 知恵さん[広大附属高校]

私は小学生の時から鷗州に通っていますが、先生の的確な進路指導、基礎からトップレベルまで教えてくださる授業、励まし合える仲間に支えられてここまでこれました。私はどんなにやる気が出なくても自習室に行くようにしていました。自習室には、自分の能力に甘んじず一心に勉強している仲間がいます。その姿勢に何度もやる気をもらい、勉強に励むことができました。また、塾には分からないところを優しくも厳しく、丁寧に教えてくださる先生がたがいます。感謝してもしきれないほど支えられました。本当にありがとうございました。

九州大学 文学部 現役合格

森山 俊輔くん[広大附属福山高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、何といってもやはりその恵まれた環境です。先生が、その知識を分かりやすく惜しみなく伝えてくださる授業はもちろんのこと、お互いに切磋琢磨し合える高い志を持った仲間たち、落ち着いて心静かに学習できる自習室、自由に借りることのできる参考書類の豊富さなどは、決して他塾の追随を許さないと思います。また、なかなか自分で採点しづらい教科が多い文系の私にとって、授業ごとに与えられる課題だけではなく、自主的に解いた志望校の過去問を先生に添削していただけたことは、大きな助けとなりました。後輩の皆さんが、この素晴らしい環境から輝かしい未来に羽ばたかれることを切に願っております。

北海道大学 医学部(保) 現役合格

守本 英祐くん[尾道北高校]

鷗州では、基礎的な部分から発展的な部分まで幅広い分野を分かるまで丁寧に解説してもらい、自分の力にすることができました。センター試験直前になると、センター形式の問題を解き、対応していきました。センター試験後は、記述形式の問題を解き、記述のポイント、問題を解く時のポイントを教えていただきました。個人的には、記述対策が自分にとってとても役に立ったと感じています。夏休みごろから、各大学の対策講座が開講されます。そのような講座には積極的に参加すると良いと思います。いろいろなことに挑戦して、いろいろなことを吸収してください。受験に臨むにあたって、不安なこともあると思いますが、自分を信じて頑張ってください。

北海道大学 総合入試理系 現役合格

宮﨑 貴裕くん[岡山操山高校]

今、受験を終えて受験期の自分を振り返ってみると、鷗州という存在が非常に大きいものであったと感じます。僕は受験期に入る前、精神的に弱ってしまい、勉強に対するやる気がまったく起きない状態でした。学校もサボり続け、成績は地に落ちました。この1年間、何度も何度もすべてを投げ出してしまいたくなりました。しかし、そう思う度に、僕は何も言っていないのに先生方が気づいて、話を聞いて励ましてくださいました。鷗州には信頼できる先生方がたくさんいます。授業も素晴らしく、楽しく効率良く実力が伸ばせます。僕は家ではまったく勉強していないですが、鷗州のおかげで合格できました。ちゃんと復習さえすれば、どの大学でも合格できます。自分を信じて頑張ってください。

北海道大学 水産学部 現役合格

香取 拓哉くん[倉敷南高校]

僕は高校に入学してしばらくしてから鷗州ハイスクールに入塾しましたが、どの先生も分かりやすく丁寧に指導をしてくださるので進度が遅れることもありませんでした。家ではあまり勉強ができずにだらだらしてしまうことが多かったですが、塾の自習室などを利用してメリハリをつけることができたことは良かったです。塾のテキストは基礎固めから応用的な問題の演習まで幅広く取り扱っているので、きちんと取り組めば必ず結果がついてきます。そのため授業内容の復習を欠かさずにやることをおすすめします。先生方はよく現役生は直前期に伸びると言いますが、それは本当でした。だから、やはり最後まで気を緩めずに取り組むことが大切なんだと気づきました。

東京外国語大学 言語文化学部 現役合格

山本 加奈子さん[広大附属福山高校]

私が鷗州に通って良かったと思ったことは、共に頑張る仲間がいたことです。同じ学校の友達もいたので、怠け者の私でも一緒に目標に向かって頑張ることができました。また、授業形式というのも自分に合っていたと思います。私は家で集中して勉強することが苦手だったのですが、塾に自習室が設けてあるので、家以外にも勉強場所を確保できたのは良かったです。自分だけでは何をすれば良いか分からなかったのですが、先生に質問したり進路について相談したりでき、勉強の指針を立てることができました。後輩の皆さん、分からないことがあるときはすぐに質問するのが良いと思います。多くの生徒を見てきた鷗州の先生方なら、必ず役に立つアドバイスをしてくれるはずです!

東京外国語大学 言語文化学部 現役合格

重光 美可子さん[広大附属高校]

私は怠け者なので、高3までの2年間はただ授業を受けるだけでしたが、難しい英語の予習・復習だけは欠かさないようにしました。高3になり東京外大を目指し始めると、先生方は応援してくださり、丁寧に答えてくださったり、すべきことを的確に指摘してくださったりしました。先生方なしでは合格をつかみ取ることはできなかったと思います。毎日共に自習室で勉強し、励まし合い、高め合った同級生も欠くことのできない存在です。周りから何と言われても最後まで第一志望を貫き通し、努力し続けたことが結果につながったと確信しています。大学では、大学受験で培った英語力をさらに高め、努力する姿勢を忘れず、新たな語学に果敢に挑みます。

東京学芸大学 教育学部 現役合格

松村 浩太郎くん[AICJ高校]

自分はAICJで6年間を過ごしました。中学校の間に英語でさまざまな科目を学んだおかげで、英語の長文で多少マニアックな文が出た時も怯むことなく挑み、読むことができました。また、高校になると各々の進路に合わせた内容の授業をしてくれたので、とても効率的に学習できました。受験勉強に取り組んだこの1年を振り返ると、つらくて本当に大変だったという思いとともに、とても充実した1年を過ごしたという思いもあります。人生の中で他のことは何も考えず、ただ1つのことに打ち込める時は貴重だと僕は思います。受験生の皆さんも、勉強というただ1つのことに打ち込める貴重な時を楽しみ、そして無事乗り切ってください。

筑波大学 芸術専門学群 現役合格

丸谷 旭くん[尾道北高校]

鷗州に通塾して良かったことは、先生方がとても気さくで、気楽に話しかけやすい人たちばかりだったことです。塾内の雰囲気もアットホームな感じで居心地が良かったです。英語では先生の独特の覚え方などがあってとても頭に残りやすかったです。僕は他の人の進路とは違い、芸術系の大学を目指していましたが、芸術系の大学でもだいたいは勉強していないと入れないので、画塾に週6日通い、月曜日と金曜日に画塾が終わってから鷗州に通っていました。とても忙しかったですが、それくらいやっていないと絶対芸術系の大学に入ることは難しいので同じ進路を考えている後輩の皆さんは甘く見ると痛い目にあうと思います。これからはデザインの勉強を頑張りたいです。

筑波大学 生命環境学群 現役合格

二宮 功伎くん[防府高校]

僕は、鷗州に中3の冬から高3まで通塾していました。僕は高2まで、部活を理由にして授業や模試をさぼることがよくありました。今思うと、すごくもったいないことをしたと後悔しています。だから、高1・高2の皆さんは絶対にさぼったりしないでください。そんなことをしても、未来の自分のためにはなりません。高3になってからさぼった分を取り返すことはできないことはありませんが、かなりつらい闘いになります。皆さんは僕のようにならないよう、今のうちからこつこつと勉強してください。他人の僕が訴えかけても今はまだ分からないと思いますが、勉強して後悔することなんてありません。この言葉だけは信じてください。皆さんの健闘を祈っています。

筑波大学 生命環境学群 現役合格

若島 朋幸くん[広大附属高校]

私は高校受験のころから鷗州にお世話になりました。鷗州の最大の魅力は、当時から変わらず、勉強に集中できる環境が完備されていることだと思います。私は国際科学オリンピック特別入試に出願したため、受験勉強を早い段階から始める必要がありました。しかし、高1・高2の時は行事や部活動が忙しく、学校内は受験ムードではありませんでした。そんな中、鷗州の自習室では、受験生の先輩と共に緊張感のある空気の中で勉強することができました。入試方法にかかわらず、早い段階から大学受験を意識した勉強を始めたら、必ず有利になります。鷗州の整った環境を最大限「利用」してください。皆さんの成功を応援しています。

筑波大学 生命環境学群 現役合格

岩井 南会子さん[府立高校津高校]

私は、鷗州に通う、次の受験生に伝えたいことがあります。それは、「部活動は最後までやり切る!」ということです。周りが受験勉強を本格的にやり始めると、勉強せずに部活をしていることに焦りを感じるかもしれません。しかし、受験までの日々は長いです。実際、私も引退してからの6か月の中で、数回中だるみを経験しました。だから、部活をやめて数週間早く勉強を開始するよりも、「部活を最後までやり切った」という自信を得るほうが、それからの試験までの日々においてあなたの強みとなります。少し遅れた分は、鷗州の授業や特別講習で十分に補えます!!焦らず自分のペースで、目標に向かって走り抜けてください。頑張れ!

横浜国立大学 理工学部 現役合格

藤田 太陽くん[岡山操山高校]

私は無事、横浜国立大学に現役合格することができました。しかし、センター試験を受けるまで、私はこの大学を受験するということを一度も考えたことがありませんでした。センター試験の結果を見て、どこを受けようかと迷ってしまった私に塾の先生はいつも話しかけてくれ、相談に乗ってくれました。私のために多くの大学について調べ、情報を与えてくださいました。そして、私の出した結論に対して背中を押してくださいました。鷗州には、そんな先生方がたくさんいます。受験のプロといえる先生方からのアドバイスや応援は、必ず役に立ちます。自分の周りの環境を有効に活用してください。そうすることで、受験までに自信を持つことができるはずです。

名古屋大学 農学部 現役合格

高橋 拓矢くん[山口高校]

まず鷗州に入って、信頼できる数学の先生と出会えたことは幸運でした。先生はテキストの問題の中から、さらに授業に使う問題を厳選してくれます。独特な教え方で、分かりやすく、面白く、楽しく教えてくれました。先生のおかげで3年間、数学を嫌いにはなりませんでしたし、得意にもなれました。次に、受講していたクラスには東大志望者がいたので、彼らの姿を見て、自分もやる気になれました。集団で競い合えたことが良かったです。これからは、大学で自分のやりたかった分野を存分に学べるのが楽しみです。勉強だけでなく、クラブやサークル、アルバイトなどもして充実した大学生活を送りたいです。

神戸大学 医学部(保) 現役合格

中井 希さん[広島市基町高校]

私は前期では京都大学を受けましたが、自分の実力不足で失敗してしまいました。その時は本当に悔しくて、後期への切り替えができるような状態ではありませんでしたが、塾の先生からの励ましの言葉のおかげで気持ちを切り替えることができ、見事合格することができました。鷗州はこのように先生との距離がとても近く、気軽に話せます。そのため、質問などもしやすく自分の力を確実に伸ばすことができます。また自習室では周りの受験生からの良い刺激により勉強に集中できました。ぜひ後輩の皆さんにも鷗州を最大限に活用してほしいと思います。受験というものは本当に大変ですが、自分の人生において非常に良い経験となります。頑張ってください!!

神戸大学 工学部 現役合格

具志堅 政文くん[下関西高校]

鷗州に通塾して良かったことは、まず授業が分かりやすく、対面授業なので分からない部分をしっかり聞けたことです。塾のおかげで、分からないところを高3に入る前につぶすことができたので、受験勉強のスタートがうまくいき、良かったです。また、高校の近くにあるので部活帰りに塾に行くこともでき、自習室も利用できるのでとても便利です。自習室は静かで、遊び道具は一切なく、集中して勉強できるので、ぜひ利用するべきだと思います。受験勉強のアドバイスとしては、まず、今自分が持っている教材をしっかり理解することから始めてほしいです。今まで支えてくださった両親、塾の先生などすべてのかた、本当にありがとうございました。

神戸大学 工学部 現役合格

鎌田 悠祐くん[大阪市立東高校]

通塾して良かったことは、何より鷗州の先生に出会えたことです。鷗州の先生は個性的な人が多いですが話しやすく、いろいろな相談に乗ってもらえました。授業は時に楽しく、時に厳しくて、どんどん自分のレベルを高めることができました。受験を通して1つ後悔していることは、本番で英文が読めなかったことです。高3の4月からでも間に合うので、英単語・熟語は完璧にして試験に臨むようにしてください。センターで答えが分からないときは、思い切って勘に頼ることも重要です。二次試験前は教科書を読み直し、公式の導出の確認など、基礎の復習も怠らないようにしましょう。周囲の人たちに感謝しつつ、今後は現状に満足せず、さらに自分を高めたいと思います。

神戸大学 経営学部 現役合格

中島 悠くん[岡山朝日高校]

僕は小3から鷗州に通い始めました。約10年間お世話になったわけですから、鷗州は実家みたいなものです。通塾して良かった点を挙げればきりがありませんが、やはり一番は同じ志を持って本音で語り合える仲間と切磋琢磨できたことです。人間の心は模試のひどい判定結果を何度も見ても耐えられるようには設計されていないので、仲間と支え合うことは本当に大事です。また、授業面では、国語のクラスの徹底した添削のおかげで、難解といわれる神戸の現代文を突破することができました。鷗州は先生・生徒共に最高の塾です。きっと受験が終わった後に「鷗州生で良かった」と思えるはずです。最後にお世話になった先生方、本当にありがとうございました。

神戸大学 経済学部 現役合格

川崎 凌平くん[倉敷青陵高校]

私が鷗州に通塾して良かったなと思うのは、短い時間で勉強するという習慣がついたということです。私はサッカー部に所属していて、学校を出るのはいつも7時ぐらいでした。しかし、自習室が開放されていたので、塾の授業の前など短い時間でも自習室で勉強することで、部活で忙しい中でも勉強時間を確保することができました。受験生になっても空き教室を開放していただいていたので、今までの習慣を崩さずに勉強できました。講座の内容はさることながら自習の面で助かったと思います。ありがとうございました。

神戸大学 経済学部 現役合格

佐藤 龍一くん[倉敷天城高校]

私は非常に怠惰な人間であり、自分1人ではとても勉強を続けることができなかったため、鷗州に通うことで、勉強への強制力を買っていました。決まった時間に授業があり、目の前に生身の先生がいたことが、自分が塾に通い続けることができた要因です。現に、私はやむを得ない場合を除いて、一度も塾を休んだことがありません。私は、塾と学校を絶対に休まないということが、受験において非常に大切なことだと考えています。私は家での勉強時間はとても少なかったですが、ただ塾と学校の授業を真面目に受けているだけで、成績は伸びていきました。友人と切磋琢磨すると良いというのも嘘ではないようで、「良い環境に自分をおくこと」が学力向上の第一歩であると思います。

神戸大学 経済学部 現役合格

今村 匠くん[広島井口高校]

私が鷗州に通塾して良かったことは、周りに賢い人、真面目な人がたくさんいたので自分のモチベーションを高めることができ、早い時期から受験について意識することができたことです。塾の先生をとても身近に感じることができたので、少し人見知りの自分でも質問しやすかったことや、自習室があることで勉強したいときに勉強できたり、塾の赤本を借りれたりすることも良かったことです。後輩へのアドバイスとしては、鷗州は生徒が勉強することを支えてくれる設備がしっかり整っているので、それをうまく利用していくことが大学合格の近道だと思います。大学に入ってからは、したいことを探しながら大学の勉強をしっかり頑張ります。

神戸大学 法学部 現役合格

田口 穂乃くん[広大附属高校]

鷗州に通塾して良かったことは、先生がたの丁寧な授業を受けられたことや、大学に合格するという同じ目標を持つ仲間たちと互いに高めあうことができたことです。勉強に少し疲れてしまったり、やる気がどうしても起きなかったりした時など、オープンスペースで友達と話をするだけで、良いリフレッシュになりましたし、自分も頑張らなければと奮起することができました。僕は入試直前まで一度もD判定より良い結果が返ってきたことはありませんでしたが、最後まであきらめることなく自分を信じることで、一歩ずつ合格に近づいていくことができたのだと思います。受験では精神面がとても重要だと思うので、精神を安定させるのが受験を勝ち抜くポイントだと思います。

神戸大学 法学部 現役合格

渡邊 愛理嵯さん[AICJ高校]

この6年間嫌なことももちろんあったけれど、とても楽しかったです。受験の時にも周りに応援してくれる友達がたくさんいて、一般の受験生と比べて本当に楽に受験できた気がします。だから改めて友人の大切さに気づきました。良きライバルとなる友をつくることをおすすめします。また、6年間の間に英検を取得できたことは良かったと思っています。目標が定まっていない時は勉学を強制されるものとして受け取っていたけれど、目標が定まってからは自ら進んで勉強することができたので、やはり、目標を早く定めることが大切です。目標が定まるのが遅かったことで、後悔も多く残りました。これから私も頑張るので、皆さんも頑張ってください。

神戸大学 国際人間科学部 現役合格

土屋 祐貴くん[倉敷青陵高校]

私は、高2の時から鷗州に通い始めました。塾に入って一番良かったことは、勉強のリズムを作れたことです。ほぼ毎日部活をしていたので、勉強のためのまとまった時間を確保することが難しかったのですが、入塾したことで、曜日ごとに学習をする教科を決めるなどして、計画的に学習できるようになりました。私は特に数学が苦手だったのですが、塾で演習を重ねることでだんだんと力がつき、入試では数学が武器となりました。最後に、勉強をやり続けることはとてもつらいと思いますが、塾の先生のサポート受けたり友達と励まし合ったりすることで、第一志望合格に近づくと思います。合格を信じて頑張ってください。

神戸大学 国際人間科学部 現役合格

沖野 資也くん[広大附属高校]

僕が鷗州に通い始めたのは中1の秋でした。そして高校生になってもそのまま通塾を続けました。僕が思う鷗州の良いところは、質問のしやすさだと思います。授業中の疑問点に限らず、入試問題の添削やその対策法、進路先を決めるカウンセリングまで、先生方にはたくさんバックアップをしてもらいました。一度は聞いたことがあるかもしれませんが、大学入試で一番危ないのは独りよがり学習です。これから受験生となる新高3の皆さんに限らず、早めにカウンセリング担当の先生と一度話してみることを強くおすすめします。大学に入ったら災害時などの極限状態における人々の心理を研究して、どうしたらよりリラックスさせられるのかを解明したいです。

神戸大学 国際人間科学部 現役合格

金阪 真未さん[ND清心高校]

私は数学が苦手だったので、高2の終わりごろから鷗州に通い始めました。通塾することでより多くの演習を解くことができたので、受験直前には苦手意識を克服することができました。また、自習室はとても静かで、勉強にとても集中できました。家では集中できなかったので、自習室は本当にありがたかったです後輩の皆さんには、ぜひ苦手科目を受講してほしいと思います。苦手科目を克服することは、自信につながります。また、鷗州の自習室は21時40分まで残ることができるので大いに活用してください。私はこれから受験で培った努力する姿勢を忘れずに、大学でも、自分の夢に向けて努力し続けたいと思います。ありがとうございました。

岡山大学 医学部(保) 現役合格

瀨﨑 美陽さん[市立福山高校]

私は、3年間部活動をしていました。そのため、学校から帰る時間が19時を過ぎていましたが、鷗州では遅い時間帯の授業もあり、部活をしながらでも通塾できます。夏休みや春休みなどの長期休暇の時は、自分の苦手科目を克服し、英単語や古語単語を覚える時間に当てることが必要です。今からでもコツコツ勉強をしていけば、必ず自分の力になります。岡大では、入学後にTOEIC® テストがあり、習熟度別に分けられ、全学部から選ばれた100名が、海外研修参加することができます。私は、将来、青年海外協力隊や、国境なき医師団など貧しい国々で多くの人を救いたいので、まずは、100名の中に入れるよう頑張ります。

岡山大学 医学部(保) 現役合格

坂口 真珠さん[倉敷天城高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思えることは、最低限の勉強時間が確保され、効率良く勉強できたことです。センター試験や二次試験の対策として必要な教科の授業はすべて受講していました。私の場合は、二次試験科目に地理と国語がなかったのですが、どうしても自分で勉強する時は二次試験科目ばかり勉強して、地理と国語を手をつけないことが多くなりました。塾で最小限かつ効率良く学習していなければ、センター試験ではあまり得点できていなかったと思います。センター試験で高得点を取りたいのなら、全教科万遍なく勉強することがベストです。二次試験対策は自分が目指す大学より少し難度が高い大学のものを勉強することをおすすめします。大学に行って、頼れる放射線技士を目指します。

岡山大学 医学部(保) 現役合格

横山 雪花さん[倉敷青陵高校]

私が鷗州ハイスクールに通塾して良かったと思うことは、センター試験の対策も「こんなにも!」と思うくらいまでしてくれたことです。私は、記述模試よりもマーク模試のほうが苦手でした。特に国語は苦手だったので、高3の春から「センター国語」を受講し、過去問演習に取り組みました。それが功を奏したのか、本番では高得点を取ることができました。今、難関校を目指している理系のかたへ。理科と数学は、早めに完成させておくことが大事です。高3後半になると、センター試験の対策に追われることになります。私の場合そうでした。後輩の皆さん、最後まであきらめず、自分の志望校への切符を勝ち取ってください。

岡山大学 環境理工学部 現役合格

小巻 友里さん[呉三津田高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、先生に基本から応用まで丁寧に教えてもらえたことと、自習室を利用できたことです。数学では、学校では習わない解法や裏技を教えてもらい、スピーディーに解くことができるようになりました。また、物理が非常に苦手だったので、授業後によく先生に分からないところを解説してもらいました。英語では勉強法も教えてもらい、とても役に立ちました。とても丁寧な先生方のおかげで結果を残すことができました。また、自習室では自分の勉強部屋のような感覚で毎日集中してできたことも良かったです。皆さんも頑張ってください。

岡山大学 環境理工学部 現役合格

安藤 遼くん[岡山一宮高校]

地理の授業では、重要なところを強調して教えてもらえたので、ポイントを押さえやすかったです。また、テキストがとてもキレイにまとめられていて、復習しやすかったです。定期テストや模試の対策にもよく使いました。後輩へのアドバイスとしては、苦手科目を早い時期につぶしておくことをオススメします。僕は、センター試験直前に苦手科目を克服しましたが、もう少し早くから対策を取っておくべきだったと思っています。やってもできないなら、それは量が足りません。個人差はあると思いますが、できるまでやりましょう。鷗州の先生方の支えもあり、無事に志望校に合格することができました。大学生になったら、いろいろな経験をして自分の世界を広げたいです。

岡山大学 環境理工学部 現役合格

元塚 博貴くん[岡山大安寺中等教育学校]

僕は、大安寺中等教育学校に入学してすぐに鷗州に入塾し、6年間頑張って勉強してきました。通塾して良かったことは、塾で自習できたことです。家では勉強がはかどらない僕は、ほぼ毎日のように塾で勉強しました。みんながそれぞれ高い目標に向かって勉強しているので、自然と集中でき、自分も頑張ろうという気持ちになれました。また、授業では厳選された問題を解くことで、自分の苦手な部分を明確にし、克服することができました。苦手だった英語も、塾の先生の授業を受けることで、少しずつですがレベルアップできたと思います。鷗州に通塾して本当に良かったです。後輩の皆さんも、仲間や先生と支え合いながら目標達成を目指して頑張ってください。

岡山大学 工学部 現役合格

三吉 祐奈さん[福山誠之館高校]

私は鷗州で数学と化学を受講していました。鷗州に通塾して良かったことは主に2つです。1つ目は苦手科目を分かりやすく教えてもらえたことです。私が入塾した理由は数学の授業についていけなくなったからですが、鷗州で勉強して数学の得点が伸びました。2つ目は大学受験に向けてカウンセリング担当の先生が親身に相談に乗ってくれたことです。志望校が決めきれなかった時やマーク模試の得点がなかなか伸びなかった時などに的確なアドバイスをもらい、本番に向けて努力することができました。4月からは大学生として、より勉学に励み、楽しい大学生活を送りたいです。

岡山大学 工学部 現役合格

白神 翔くん[倉敷古城池高校]

鷗州に通って一番良かったと思うことは、先生の授業の解説がとても分かりやすかったことと、周りに自分より頭のいい人がたくさんいたことです。分かりやすい解説のおかげで、苦手としていた物理を得意な科目に変えることができ、また、数学の成績を伸ばすことができました。周りからもいい刺激を受け、勉強に対する意欲の向上につなげることができました。推薦入試はセンター試験の勉強と両立をしなければならず大変でした。だから、推薦入試を受ける場合は、このことも頭に入れて置いていたほうがいいと思います。これまで鷗州で学んだことを糧として、これからも岡山大学で力をつけていくことを次の目標として、頑張っていきたいと思います。

岡山大学 工学部 現役合格

利根川 浩一くん[倉敷青陵高校]

鷗州に通って良かったと思うことは、質の高い授業を受けることができたことです。分かりやすい解説をしてくださったおかげで、難関大学に合格するために必要な力を十分につけることができました。後輩の皆さんにお伝えしたいことは、二次試験力の重要性です。センター試験でどんな点を取っても、二次試験力がなかったら合格することはできません。では、どうすれば良いかというと、同じ問題を繰り返しやることです。たくさんの問題集に手を出さずに、塾で配られたプリントやテキストの問題を、瞬殺でできるくらいまでやり込んでください。遠回りだと思うかもしれませんが、これが一番の近道です。自分を信じて、第一志望に合格できるように頑張ってください。

岡山大学 工学部 現役合格

前田 大輝くん[倉敷南高校]

自分は高1のころから勉強することが苦手でした。そのころは部活にとても熱心だったので、勉強にまで手が回らなかったからです。そこで、中学から引き続き鷗州ハイスクールに入ることに決めました。最初は勉強が苦手な自分が塾に通うことができるか心配でした。しかし、鷗州ハイスクールの先生たちはとてもやる気にさせてくれる先生たちばかりだったので、家ではあまり勉強することができなかった僕でも、鷗州ハイスクールには通い続けることができました。そのおかげで高3までに勉強の基礎がしっかりと身につきました。高3になると、通塾する回数も多くなり、授業後にはいつも先生に質問していました。勉強が苦手でも塾に来て少しの時間でいいので集中することができれば大学に合格することができます。

岡山大学 工学部 現役合格

礒金 喜樹くん[岡山操山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、授業が分かりやすく、実践的だったことだと思います。僕は、塾の英語の授業を受けるまでは、英語が苦手科目でした。しかし、徐々にできるようになりました。学校の英語では学べない受験英語を教えてもらったからです。それまでは持っていなかった英語の思考力を身につけることができたと思います。合格できたのは鷗州のおかげだと感じています。高校の3年生はあっという間に過ぎていきます。1日1日を大切に、勉強に取り組んでください。応援しています。

岡山大学 工学部 現役合格

亀髙 諄くん[岡山一宮高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、進路に向け、合格まで全力でサポートしてくれたことです。勉強の質問だけでなく、苦手な分野の問題を解きたいとお願いすると、さまざまなパターンの問題を提供していただけました。また、カウンセリングでは、受験に対する悩みや不安を話すことで、それらをなくすことができ、第一志望の大学に合格することができました。勉強は「継続」が鍵になります。後輩の皆さんには、どんな理由でも良いので「必ずこの大学に行きたい」という目標を、少しでも早く決めてほしいと思います。受験勉強は大変ですが、あきらめずに最後まで頑張ってください。

岡山大学 工学部 現役合格

敷田 智哉くん[岡山一宮高校]

自習室が広くて、授業がない日であっても自由に使用することができるところが便利でした。また、オープンスペースがあって息抜きもできるため、良い雰囲気で勉強することができました。自分のレベルに合わせて、多くの講座から受ける講座を選択することができたので良かったです。先生方の授業は分かりやすいだけではなく、暗記のしやすい語呂合わせ等をたくさん教えてもらうことができたので、そこまで苦労することなく覚えることができました。後輩の皆さんへのアドバイスとしては、先生と仲良くなって、授業外でも質問をし、いろいろ助けてもらうと良いということです。先生の体験談などから、有益なアドバイスが得られるかもしれませんよ。

岡山大学 工学部 現役合格

西岡 祐貴くん[岡山操山高校]

もともとの志望校のレベルが少し高かったので、それに向けて鷗州でハイレベルな問題を数多くこなすことができました。難しい問題にも慣れていたので、志望を岡山大学に変更しても、まったく困ることはありませんでした。僕からの後輩の皆さんへのアドバイスは、やはりセンター試験の対策は早めに、かつ本気で取り組むことが大事ということです。センター試験の得点が良ければ、受験する大学の幅が広がるし、精神的な余裕も得られます。鷗州ではセンター対策の講座も充実しているので、対策に不安のある人にはおすすめです。僕の将来の夢は、英語を話せる機械エンジニアなので、大学に入ってからも勉強を頑張っていこうと思っています。

岡山大学 薬学部 現役合格

小川 皓大くん[広大附属福山高校]

僕は小学生の時から合計9年間、鷗州にお世話になりました。鷗州の良いところは、親しみやすい先生が多いところだと思います。授業が面白くて分かりやすく、確実に力になったと思います。また、クラスによっては早い時間帯と遅い時間帯と同じ授業が2回ある講座もあるので、部活への影響を最小限に抑えることができたのも、鷗州だったからこそだと思います。後輩へのアドバイスは、「学校の授業をないがしろにしない」ということです。むしろ、別の先生から別角度の授業を2回受けることを強みにしてほしいです。これまでお世話になった学校の先生方、鷗州の先生方に感謝の気持ちを持ち、これまでの指導や期待を裏切らぬよう、薬学の道を進んで行きたいです。

岡山大学 薬学部 現役合格

岡﨑 朱音さん[岡山操山高校]

塾の授業は、二次試験の対策にとても役立ちました。塾で取り組む問題は私には難しく、歯が立たないことも多かったのですが、その分、解説を聞き理解できた時の喜びは、毎回大きかったです。そのおかげで、たくさんの解法が身につき、二次試験の問題を解く力につながったと思います。また、自習室でひたすら勉強する友人を見ると、家では続かない勉強が長時間できました。これから受験を迎える皆さん、1人で頑張ろうとせずに、時には周りの人の力も借りてください。鷗州には、授業が分かりやすいだけでなく、気さくで前向きな先生がたくさんいます。しっかり頼ってください!応援しています。

岡山大学 薬学部 現役合格

加瀬 太一くん[岡山大安寺中等教育学校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、「赤門会・医進クラス」のレベルが高く分かりやすい授業を受けることができたことです。特に、化学は得意ではありませんでしたが、鷗州の分かりやすいテキストと授業により、差をつけることができる教科となりました。また、毎日自習室で夜9時まで自習することを習慣にしていて、生活のリズムを確立することができました。私はセンター試験で失敗をし、第一志望合格には一歩及びませんでしたが、後期試験で合格することができました。受験で悩みがあれば、先生にどんどん相談してください。的確なアドバイスをもらえると思います。最後まであきらめず大学現役合格のために努力すれば、結果はどうであれ、絶対に後悔しませんよ。

岡山大学 理学部 現役合格

曾根 明日香さん[岡山朝日高校]

鷗州に通塾して良かったことは、必要教科をバランス良く効率的に学べたことです。私には、弱点克服に力を入れ過ぎて他教科がおろそかになる傾向があり、逆に弱点を増やしてしまいがちでした。それが鷗州のバランス良く考えられた授業を土台に据えることで、全体的な偏りを気にする必要がなくなり、家では弱点克服に専念することができました。後輩の皆さんも、鷗州の授業や先生方の助言を自分に合わせて活用していけば、必ず良い結果が出るはずです。ただ、あえて言うならば、早くからの演習の積み重ねは必須です。後輩の皆さんも、志望校合格を目指して頑張ってください。私も4月から入る大学数学の世界で、鷗州で鍛えた学力を土台にしっかり学び、またそれを楽しもうと思っています。

岡山大学 文学部 現役合格

瀧本 真海くん[呉三津田高校]

これまで自分の感覚頼りで国語を解いてきたため、現代文は何とか点数が取れても、古典は基礎が定着しておらず、なかなか結果を出すことができずにいました。自主学習の限界を感じる中、鷗州塾の「神大・広大国語」という授業の存在を知り、受講することになりました。講座はまず助動詞、句法といった基本的な文法の復習から教えていただけたので、これまで基礎をあまりしてこなかった自分にとっては、非常に濃厚かつ有益な内容でした。過去問を用いた実践では、読解力や文章作成力を養うことができました。そのおかげで、本番では、焦ることなく効率良く問題を解くことができました。これから先、鷗州で学んだことは必ず役に立つと思います。本当に充実した1年でした。

岡山大学 法学部 現役合格

朝倉 味千江さん[岡山朝日高校]

私は鷗州に7年間も通い、たくさんの先生にお世話になりました。鷗州に通塾して良かったことは、勉強を習慣にすることができたことです。親しみやすい先生が多く、授業も分かりやすかったので、勉強が嫌になることはありませんでした。質問をするとすぐに教えてくれ、カウンセリングをしてくれる先生方の存在は、私にとってとても心強かったです。最後に、私はマーク模試で目標点に届いたことも、A判定が出たこともありませんでしたが、志望校に合格することができました。皆さんも、最後まであきらめずに自分を信じて頑張ってください。私も何事もあきらめることなく、新しいことに挑戦していきたいと思います。

広島大学 医学部(保) 現役合格

川手 ひかるさん[安古市高校]

鷗州に通塾して良かったことは、教科の質問はもちろん、進路のことや学校生活についても先生方に相談できたことです。学校の先生よりも話がしやすく、問題の解説も分かりやすかったです。また、自習室では多くの生徒が勉強しているので、「自分も勉強しなければいけない」とやる気が出ました。後輩の皆さん、どの教科も基礎となる部分を完璧にすることが大切です。基礎がしっかり身についていれば、大抵の問題は解けるようになります。また、センター試験や志望大学の過去問は、10年分以上を最低3回は繰り返し解くべきです。これから大学では、大学生活を楽しみながら新しいことに挑戦していきたいです。

広島大学 医学部(保) 現役合格

酒井 泉さん[安古市高校]

通塾して良かったことは、勉強する習慣がついたことです。部活をしていた時は、私は定期テストだけ一生懸命に頑張っていました。高1から定期テストを大切にして勉強することで、高3になった時の学力は大きく変わります。部活を引退してからは、とても勉強しました。夏休みは1日10時間以上を目標にして、昼は学校、夜は塾で勉強しました。やはり、夏休みにどれだけ頑張るかで成績は変わります。私も夏休みが終わってから成績が上がりました。高1・高2の人は、まだ関係ないと思っているかもしれませんが、高3まである程度勉強の土台ができていないと、大学には合格できないと思います。早くから頑張って勉強してください。

広島大学 医学部(保) 現役合格

岡本 麻璃恵さん[宇部高校]

鷗州に通塾して良かったことは、自習室の環境が素晴らしかったことと、映像授業ではなかったことです。また、私にとって有益だったことは、カウンセリングの際に、先生が厳しくアドバイスをしてくださり、今後自分がすべきことを分かりやすく教えてくださったことです。鷗州の先生方は数多くの生徒さんを指導していらっしゃるので、さまざまな問題の解決手段をご存知だと思います。ですから、授業の合間に鷗州の先生に相談してみるのも1つの手です。また、英単語や古文単語、数学など毎日やらなければ能力が落ちてしまうものには注意してください。基本的な事項が定着していなければ、発展問題に取り組んでもできるはずがありません。まずは、基礎の部分をしっかりと固めることが大切だと思います。

広島大学 医学部(保) 現役合格

安原 悠衣さん[AICJ高校]

AICJに入学して、最初は外国人の先生方による英語以外の授業に戸惑っていました。しかし、その授業のおかげでリスニング力やスピーキング力が上がり、英検に意欲的に取り組めました。高校生になってからは外国人のかたに話しかけられても戸惑うことなく応答できるようになりました。そんな環境のおかげで、受験において私を支えてくれたのは英語でした。最後に今まで支えてくださった先生方、友人、家族には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。これから入試に挑む皆さんには、感謝の気持ちを忘れずに、全力で努力して臨んでほしいです。応援しています。

広島大学 工学部 現役合格

木下 綾乃さん[安古市高校]

鷗州には3年間通いました。通って一番良かったことは、高校での勉強で苦手意識を持ちやすい数学と英語を高1から丁寧に学び、きちんとした基礎を作れたことです。高1の時に受講していた「高校準拠クラス」は、自分の学校の進度に合わせた授業だったので、塾で習ったことをさらに学校で定着させるといった流れができ、効率良く学習することができました。また、高1から信頼できる先生と仲の良い塾生がいることで、つらい受験期にも質問や相談ができ、とても心強い味方になりました。高2のころはまだまだ先だと思っていた受験も過ぎてしまうとあっという間なので、時間の使い方を考えることが大切だと思いました。

広島大学 工学部 現役合格

西島 広人くん[安古市高校]

高1のころは、高校の勉強についていけるか不安でしたが、鷗州で英語と数学を習っていたので、高校で上位を維持することができました。高2から理系に進みましたが、学校では理科を中心に、塾では英語と数学を中心に勉強したので、理系の中では上位をキープできました。定期試験中は、理科は自宅学習で、英語と数学は塾の対策プリントで勉強して、校内順位も上位でした。高2のうちに得意科目を作っておくと、受験勉強が楽になります。高3になると、理系は数学Ⅲを中心に勉強することになるので、高2のうちに高2内容はきちんと理解をしておかないと苦しくなります。僕は国語ができなかったので、得意な理系科目で点数を補いました。得意科目を伸ばしてほしいと思います。

広島大学 工学部 現役合格

糸島 隆文くん[総社高校]

鷗州に通って良かったことは、強制的に勉強する環境を作れたことです。どう勉強すれば良いか分からない教科や、苦手意識があってついつい避けてしまいがちな教科でも、塾に行くだけでしっかり学習することができ、成績の底上げに役立ちました。また、夜遅くまで自習室が開いていたので、家ではついついさぼりがちになってしまう僕でも、集中して勉強に取り組むことができました。丁寧に分かりやすく教えてくださる先生方に出会えたことや、重要な問題ばかりを集めたテキストで効率良く学習できたことも、鷗州に通って良かったと思うことの1つです。受験勉強はつらくて大変だと思いますが、自分の力を信じて目標に向かって精いっぱい頑張ってください。

広島大学 工学部 現役合格

田中 晋平くん[宇部高校]

私は高3になってから鷗州に入り、化学と英語の授業を受けました。入塾するまでは自分の考え方や解き方のどこが悪いのかを把握しておりませんでしたが、授業や添削を通じて、少しずつ理解していくことができました。私は長時間集中するのが苦手ですが、集中する時間と休憩する時間の切り替えが大切だと思います。塾の自習室は静かで、集中するのに最適な場所でした。やる気が起きない日にこそ、自習室を利用するべきだと思います。先生方のおかげで、苦手科目の点数が伸びました。授業は要点が分かりやすく、後から見直すのに良かったです。つらい時や苦しい時もあると思いますが、それを乗り越えた先に合格があるので、どうか頑張ってください。

広島大学 工学部 現役合格

右寺 智哉くん[広島国泰寺高校]

鷗州に通塾して良かったことは、自習室があったことです。僕は、家ではあまり集中して勉強することができなかったので、とても役立ちました。また、二次試験対策として解いた過去問を先生に提出して、添削してもらえたことも良かったと思います。特に、僕は、自由英作文をたくさん添削してもらい、文法・語法ミスを減らせたので良かったです。後輩へのアドバイスとしては、分からないことをそのままにせず、しっかり理解するまで、先生に積極的に質問してみてください。これからの抱負は、工学部は入ってからが大変ですが、大変だからこそ、一日一日を大切にして充実させるためにすべてのことに本気で取り組みたいと思います。

広島大学 工学部 現役合格

力山 菜摘さん[比治山女子高校]

先生方が親切に教えてくれたので、しっかり習ったことが身につきました。質問にも丁寧に答えてくれて、相談にも乗ってくれて、とても心の支えになりました。授業のほとんどは先生がしっかり話をされるので、自分で復習しないとせっかく先生方が教えてくれたことが身につかず忘れてしまいます。帰ったら解き直しをしたり、ノートを見返したり、学校の教材の類題を解いたりしましょう。そうして頑張って身につけたことが、いつか役立つ時が来ると思います。現役は最後まで伸びると言われますが、本当にそうだと思います。最後まであきらめずに、高い目標を持って頑張ってください。本当に叶えたい夢があるのなら後悔してほしくないので、今精いっぱい頑張ってください。

広島大学 工学部 現役合格

中一 正悟くん[AICJ高校]

中学・高校の6年間は、長かったようで振り返ると一瞬でした。中学校の時はNZへの語学留学にも参加することができ、英語についてたくさん学ぶ機会がありました。また中1からバスケットボール部に所属し高3の最後の大会まで続けることができました。受験勉強以上に部活動のほうがきつかったかもしれません。しかし、そのおかげで受験に向けての体力や精神力を培うことができたと思っています。望むように成績が伸びることはなかなかありませんが、あきらめずに最後まで頑張ることができたのもそのためだと思います。これから受験を迎える人たちも、成績が伸びなくても自分を信じて頑張ってください。

広島大学 歯学部(口腔) 現役合格

梶川 菜々子さん[AICJ高校]

受験勉強は振り返ってみるとあっという間でしたが、とても苦しかったです。毎日毎日勉強しても成績が思うように伸びず、心が折れた日々もありましたが、たくさんの友達や先生方に支えられて乗り超えることができました。また、友達の頑張っている姿を見て、私も頑張ろうと奮い立たされたこともありました。受験勉強の中で、あれこれ考えたり不安に思ったりすることもありましたが、このような苦悩は合格した時に吹き飛び、この上ない達成感を味わうことができました。これからはこの学部・学科を志望したことに誇りを持って頑張っていこうと思います。後輩の皆さんも最後まであきらめずに頑張ってください。

広島大学 歯学部(歯) 現役合格

泉川 知子さん[ND清心高校]

私は高1の時に、小学校のころ通っていた鷗州にまた通い始めました。塾では高1から入試問題を解いたり、受験の情報を聞いたりする機会が多くあり、とても刺激を受けました。また、自習室に行くと同じ受験生が勉強していて、私も頑張ろうと思うことができました。鷗州の良いところは、先生がとても身近な存在であるところです。授業だけでなく面談などで、日々の生活に関してもたくさんアドバイスをしてくださいます。これまでお世話になった先生方、支えてくれた家族、一緒に受験を頑張ってきた友達に対しての感謝の気持ちを忘れず、将来は人とのかかわりを大切にする立派な歯科医師になれるように頑張ります。本当にありがとうございました。

広島大学 歯学部(歯) 現役合格

三宅 七海さん[広大附属高校]

鷗州に通塾して良かったことは2つあります。1つは、仲間の存在です。私の周りの仲間はみんな意識が高く、みんなの頑張る姿を見ることで、「自分も頑張らなくては」と勉強に対する意欲が増しました。もう1つは、先生との出会いです。鷗州の先生がたはとても優しく、また、どんな些細な質問をしても分かるまで丁寧に教えてくださいました。私が志望校に合格することができたのは、もちろん私自身の努力もありますが、自分を高めてくれた仲間や、最後まで支えてくださった先生がたなしでは到底かなわないことでした。後輩の皆さんも、鷗州の恵まれた環境や出会いに感謝して、最後まであきらめずに頑張ってください。

広島大学 生物生産学部 現役合格

石原 佳歩さん[岡山城東高校]

鷗州に通塾して良かったことは、早くからいろいろな入試問題や難しい問題に取り組むことができたことです。1人だとなかなか手がつけられない問題も、塾では段階を追って解説してもらえるので、同じような問題がだんだん解けるようになりました。また、塾での授業はとても楽しく、知識を吸収する上でも、とても助けになったと思います。私は二次試験の記述力がなかなかつけられず苦労したのですが、塾や学校で聞いた解法を復習していくことが、やはり大切だったと思います。私は1人だと勉強に集中できないことが多く、学校以外に塾に来て周りに刺激されることが自分に合っていると思ってきたので、自分に合った環境を早く見つけることも大事だと思います。最後まであきらめずに頑張ってください。

広島大学 薬学部 現役合格

谷重 萌さん[ND清心高校]

鷗州に通塾して良かったことは、先生に質問しやすかったことだと思います。入ってすぐのところに先生がいるので、呼びやすかったし、探し回らなくて良かったです。生徒と先生の距離が近いので、分かるまでしぶとく聞くことができたし、雑談も聞いてくれました。私はよく分からないところを溜め込んで一気に質問して混乱していたので、分からないところがあれば放置せず質問したほうが身のためだと思います。また、授業でやった内容はそのまま出なくても、解いている途中に出てきたりするので後悔しないためにも復習はしっかりしたほうが良いと思います。これから大学生になって通学時間が片道40分浮くので、その時間を有意義に過ごしたいと思います。

広島大学 薬学部 現役合格

鷹取 健太くん[広大附属高校]

僕の失敗談から後輩の皆さんへアドバイスをしようと思います。まずは、塾で友人を作りましょう。毎日一人きりはつらかったですよ。次に、自信を持ちましょう。本番では自分の解答に自信が持てないとモタついてしまいますし、何より緊張の元となります。僕はセンターでは米一粒食べれないくらいガチガチでお腹が空きました。そして、あきらめグセを捨てましょう。第一志望に行きたい気持ちが強いほど、合格は近づきます。もし先生や両親が背中を押してくれなかったら僕は第一志望に出願できずに後悔していたかもしれません。最後に早めに勉強を始めましょう。センターの前日に古典単語帳を3周するのは骨が折れますよ。こんな僕でも受かったんだ、君たちなら大丈夫です!

広島大学 薬学部 現役合格

内藤 瑞季さん[ND清心高校]

鷗州に通塾して良かったことは、集中して勉強できる環境が整った自習室を利用できたことです。周りで自分と同じ、またはそれ以上のレベルの大学を志望校とする人たちが勉強しているのを見ることで、自分の勉強に対するモチベーションが上がり、自習室に行けば自然と集中して勉強に励むことができました。また、先生方は私たちがいつでも質問しやすい雰囲気を作ってくださったり、二次試験前には添削などを快く引き受けてくださったりしました。大変お世話になりました。ありがとうございました。私は将来、多くの人を苦しみから救い、元気に過ごせるような新薬の開発に努めたいと思っています。社会に貢献できるよう、精いっぱい頑張ります。

広島大学 薬学部 現役合格

山根 和也くん[広大附属高校]

鷗州に通塾して良かったことは自分よりもレベルの高い人たちに囲まれ、学習意欲を高めやすい環境にいられたことです。自分が模試で良い点数や判定を出しても、それ以上の成績を楽々と出していく人たちを見て、少しでも追いつこうと努力することができました。また自習室に行くと、そのような人たちがとても緊張感のある様子で勉強しており、普段の家や学校での学習より集中して取り組むことができたのも良かったと思います。受験直前では授業でもセンター試験対策が行われ、とてもためになりました。最後に、今まで応援してくださった先生方、友人への感謝を忘れず、これからも精進し、自分の夢を実現しようと思います。本当にありがとうございました。

広島大学 薬学部 現役合格

渡邉 大輔くん[広大附属高校]

僕が鷗州に通って良かったと思うことは、先生方が生徒一人ひとりに親身に向き合ってカウンセリングをしてくださったことです。その結果、1人で悩んで変な考えに至ることを防げました。後輩に知っておいてほしいことは、社会や国語などは、例えセンターだけでしか使わないとしても、少しずつ対策をしておいたほうが良いということです。僕は日本史に対する対策が少し遅れて、センターの本番であまり思うような点数が取れませんでした。だから、後輩の皆さんには僕と同じ失敗をしてほしくないです。先生の言うことを信じて、ひたすら勉強すれば本当に受かるので、頑張ってください!

広島大学 理学部 現役合格

藤本 竜平くん[府中高校]

鷗州で良かったことは、多種多様な講座と、カウンセリングです。大学ごとに問題の傾向は異なるし、自分の実力に合った授業を受けることが、実力を伸ばす上で重要なので、多くの選択肢があるのはとても良かったです。また、進路や講座の選択ではカウンセリングが非常に役に立ちます。先生方は、生徒をよく見ているので、進路などについて適切な助言をくださいます。これから受験に臨む後輩の皆さんには、模試の結果などに振り回されることなく、志望校を目指してもらいたいです。模試の判定を見て合格できそうな大学に志望校を変更すると、気が緩んで努力を怠り、そこにも合格できないし、合格しても自分の選択に満足できないと思います。

広島大学 理学部 現役合格

尾野 萌さん[ND清心高校]

鷗州には本当に親身になって話を聞いてくださったり、どんな質問にも丁寧に答えてくださったりする先生方がたくさんいらっしゃることが魅力的なところだと思います。私は物理が苦手だったのですが、多くの先生方から的確なアドバイスをいただき、センターや二次試験では、得意な科目よりもいい点数を取ることができました。また、つらい時には多くの励ましの言葉をいただきました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。受験勉強は本当につらく、苦しい時もあると思いますが、日々努力をしていくことが本当に大切なことだと思います。鷗州の先生方を信じて、最後まであきらめず、後悔をすることがないよう全力で突き進んでください!

広島大学 理学部 現役合格

竹内 優太くん[県立広島高校]

私の受験生活は常に英語との戦いでした。高1の時の英語の成績は下から指で数えられる順位でした。文章中の関係代名詞に対して、「急に、何聞いてくるんだよ」と思うレベルで本当に大学に入れるか不安でした。通塾してからは自分でもびっくりするくらい成績が上がりました。高1・高2で担当してくださった先生との出会いは人生を大きく変えたものだったと思います。鷗州にはさまざまな先生方がいらっしゃって、いろんな考え方を身につけることができました。受験はスポーツです。得意なプレーもあれば苦手なプレーもあります。でも相手よりも1ポイントでも多くとれば良いんです。そのための作戦と普段の練習を惜しまないでください。

広島大学 教育学部 現役合格

村上 優香さん[安古市高校]

鷗州に通塾して良かったと思うことは、授業がとても丁寧で分かりやすかったということです。学校では普段あまり習わない単元など、先生方が分かりやすく解説してくださいました。また、鷗州の先生方は何度も何度も添削をしてくださり、自分の理解できていない部分を改めて学ぶことができました。模試の成績や学校の成績などから自分の目標に届くために何をすれば良いのか、何が足りていないのかを先生方は的確にアドバイスしてくださいました。後輩の皆さん、最後まで粘り強く頑張ってください。私も夢に向かって頑張ります。

広島大学 教育学部 現役合格

石井 里緒さん[広島市舟入高校]

鷗州に入ろうと思ったのは、友達と一緒に通えると思ったからでした。しかし、いざ入ってみると、知り合いが1人もいない校舎に通うことになり、最初はやめたいと思っていました。しかし、当時の担当だった先生はとてもフレンドリーで休憩時間も授業中もたくさん笑っていたのですが、授業の内容もとても良くて、みるみる成績が上がっていきました。高校部に上がっても良い先生が多くて、塾に行くことが楽しみでした。学校の授業で教わることよりもためになることが本当にたくさんあって、分からないことがあったら丁寧に教えてくれる先生ばかりでした。鷗州に通っていなかったら、広島大学に受かることはなかったと思います。5年間ありがとうございました。

広島大学 総合科学部 現役合格

辰巳 颯くん[廿日市高校]

私が鷗州に通塾して良かったことは、分かりやすい授業を受けることができたことです。入試に出やすいところを示してくださり、その部分をしっかりと解説してくださるので、理解しやすいと思います。また、授業で使用するテキストも簡潔にまとまっていて、他の問題集の問題を解いていて分からないところがあった時にも見返して使うことができました。後輩へのアドバイスとしては、苦手科目は早めに克服しておいたほうが良いということです。特に英語は、理系でも文系でも苦手だと最後まで足を引っ張ることになると思います。私も英語が苦手で、最後まで苦しみました。大学では、多くの知識を学び、その先の就職に向けて頑張っていきます。

広島大学 文学部 現役合格

白川 廉くん[安古市高校]

元来私は家で自発的に勉強できるタイプの人間ではなかったため、自習室がある鷗州はとても活用しやすかったです。また塾の講師の先生がたは気さくで話しやすく、授業が終わった後も、分からなかった問題や自分の進路についての相談をよく聞いてくださったのが、非常にありがたかったです。私が後輩たちに伝えたいのは、与えられたものはしっかりと活用すべきであるということです。1回やればいいというわけではなく、何度も何度も繰り返して学習することで、自分の苦手な分野を克服することもでき、また得意な分野をさらに理解できるようになります。また、最終的な結果は本当に最後まで分からないので、あきらめず頑張ってください。

広島大学 文学部 現役合格

熊谷 美咲さん[広島市基町高校]

私は3年間、鷗州に通いました。カウンセリングなどで、模試の結果から改善策を考え、親身になってアドバイスをしていただいたことで、苦手を少しずつなくしていくことができました。授業では、解答を添削して足りないところを指摘してくださったおかげで、「今の力」を知ることができました。授業で扱っていない問題や作文なども添削指導してくださったので、本当に助かりました。試験前には声をかけていただいたり、会場まで応援に来ていただいたりして、最後の最後まで励まして勇気づけていただき、自信を持ち続けることができました。たくさんの先生方に支えられて第一志望の大学に現役合格できたことを忘れずに、これからも努力を積み重ねていこうと思います。

広島大学 文学部 現役合格

宮本 遼くん[岡山城東高校]

大学入試は一般入試だけでなく推薦やAO入試など、さまざまな方法があります。自分の場合はAO入試で合格することができました。自分に合った入試方法があると思うので、志望大学の情報はしっかり調べておくと良いと思います。また、得意教科が1つでもあると、そこで弱い教科を少しカバーできるので得意教科を作ってみてください。高2や高3の1学期は、部活が大変な人が多いかもしれません。引退するまでは、しっかりと部活動をすれば良いと思います。ただ、空いた時間などがあれば、できる限りの勉強をする努力をしたほうが後につながります。小さな努力の積み重ねが、大学入試には大切だと思います。

広島大学 法学部 現役合格

吉川 真由さん[安古市高校]

私が鷗州に入ったのは、高3の4月からで遅かったのですが、塾に入って成績が伸びたし、勉強時間も増えて受験生としての自覚が持てました。自習室も完備されていて、周りにいる人たちが一生懸命勉強しているのを見て、自分も頑張ろうとやる気が出ました。授業も分かりやすいし、先生の話も面白かったので、嫌になることなく続けることができました。後輩の皆さんへのアドバイスは、自分が思っているよりも時間が過ぎるのは早いので、できるだけ早く受験モードへ切り替えて頑張ることです。夏休みにどれだけ頑張れるか、その後も継続してやれるかで知識の身につき方が変わります。私はこれから大学に入ってもっと知識を増やしていきたいと思います。

山口大学 医学部(保) 現役合格

鯨田 愛奈さん[山口高校]

鷗州に通って良かったことは、学校で教わらない内容を学べたことです。数学の授業では1つの問題に対して何通りもの解法を提示してくださり、英語の授業では、覚えておくと便利な知識をたくさん知ることができました。また、物理・化学はセンター試験のみ必要でしたが、二次試験レベルの問題を授業中に解くことで、理解が深まりました。物理・化学のテキストはとても分かりやすく、模試や入試本番の直前に必ず見ていました。授業の他に先生方と話す時間も私にとっては大切な時間でした。特に、センター試験前日に「センター、楽しんでこいよ」とある先生に言われたその一言を思い出すことで、本番はまったく緊張することなく取り組むことができました。約7年間鷗州に通わせてもらいましたが、本当に楽しかったです。後輩塾生の皆さまも、せっかく塾に通うのであれば、ぜひ有意義なものにしてください。

山口大学 医学部(保) 現役合格

山井 智佳さん[広大附属高校]

私は小5の4月に鷗州に入塾しました。2年間頑張りましたが、広大附属中に入るという夢は破れました。中1・中2と遊んでしまいましたが、中3になって一生懸命勉強して広大附属高校に合格することができました。そして高3まで鷗州には8年間通いました。鷗州にはそのような人が多く、中学校でお世話になった先生たちとも交流ができます。それが鷗州の良いところだと思います。後輩の人たちに伝えたいことは、センター試験は大切だということです。センター試験の結果で、二次試験を受けることができないこともあります。大学大学に入ってからはこの悔しさを糧にして頑張ろうと思います。

山口大学 工学部 現役合格

湯谷 祥樹くん[安古市高校]

私が大学受験を終えて、後輩たちに伝えたいことが2つあります。1つ目は、勉強は量と質です。どんなに質の高い問題を解いても、何度もしなければ忘れてしまいますし、どんなに多くの量の問題を解いても、質が低いと身につきません。塾の授業でその両方を得られたのは良かったです。2つ目は、志望校を下げることになったとしても、勉強の手を抜かないことです。志望校を下げてA判定でも入試前に手を抜いてしまうとすぐに学力は落ち、抜かされてしまいます。自分以外にも上位から下げてくる人もいるので、合格に届かなくなります。何があっても最後まであきらめずに勉強することが大切です。

山口大学 農学部 現役合格

原田 紘佑くん[宇部高校]

私が鷗州に通塾して良かったことは、自習室の整った環境のおかげで、質の高い勉強ができたことです。私は家で勉強をするとどうしても集中できず、気がつくと寝ていたということが多々ありました。しかし、塾の自習室で成績の良い友人が必死に勉強しているのを見ると「自分もやらなきゃ」という気持ちが生まれ、頑張ることができました。そして、高3になって有料自習室ができ、学校や家から塾に行けば、必ず席があるというのは大きかったです。私は人生で初めて推薦入試を受けました。不安が大きかったのですが、個性の強く、分かりやすい英語の先生の添削のおかげで合格することができました。次は後輩塾生の皆さまの番です。努力は裏切りません。第一志望現役合格を目指してどうか頑張ってください!

山口大学 理学部 現役合格

立野 應くん[広陵高校]

自分は高1のころ、あまり勉強したいという気持ちを持てていなかったので、塾に入っていなかったら、おそらく大学を合格などできなかったと思います。塾で勉強していると、周りの塾生が必死に勉強している姿を見て、自分も頑張ろうと思えました。そのことが合格につながったと思います。また自分は高1の時は部活をしていて、あまり勉強をすることがなかったけれど、やはり高1のころからコツコツとやっていたほうが、高3の時にかなり負担が減るので、普段から地道にやっていってほしいです。

山口大学 教育学部 現役合格

髙 あかねさん[広島観音高校]

私が受験勉強を始めたのは高3の6月でした。それまで部活を理由に真剣に勉強に取り組んでいなかった分、スイッチが入るのも遅かったです。毎月ある模試も思うような結果が出ず、焦りや不安でいっぱいでした。でも塾に通い始めて、勉強を楽しいと思えるようになり、カウンセリングの時の先生の言葉で不安もなくすことができました。結果的に、私が本当にしたいことができる大学に合格できました。最後まで頑張ったので合格できたのだと思います。受験には早めの勉強と最後まであきらめずやり遂げる精神が必要だと思います。

山口大学 経済学部 現役合格

山本 駿くん[呉三津田高校]

生徒と先生との距離が近く、親身になって教えてくださる鷗州の授業はレベルがとても高いです。質問に行けば、個別で分かるまで丁寧に教えてくださいます。授業はきりっとした雰囲気で集中でき、先生の驚くべきテクニックを伝授され、飽きることなく学習を進めることができます。また、有料の自習室は本気で受験に取り組みたい人が集まる場所であり、自分の席が準備されているので、変に気を散らさずにすみ、「定期テスト」のたびに席を早めに確保する必要がないため、思い切り学習できました。鷗州で学んだ知識を自習室でしっかり定着させるというサイクルをやっていけば、志望校合格という花をしっかり咲かすことができると感じています。

山口大学 経済学部 現役合格

小寺 透矢くん[宇部高校]

私は塾に入るまでは第一志望の大学はもちろん、併願校の私大でさえもすべてE判定でした。そこで、高3の夏から鷗州に入ることに決めました。入塾面談の際には、担当の英語の先生から「ご飯を食べる暇もない」と言われました。割とショックでしたが、先生を見返してやろうという気持ちも生まれ、毎日自習室に顔を出すように心がけ、勉強に明け暮れました。すると、夏休み終わりのマーク模試でいきなりB判定、秋にはA判定を取れるようになりました。鷗州に入塾して、本当に良かったです。今、受験生の中で判定が振るわず、苦しい状況にある生徒さんはたくさんいると思います。しかし、あきらめずにひたすら頑張り続けることができれば、必ず良い結果を得られるはずです。どうか頑張ってください。

山口大学 経済学部 現役合格

藤本 達也くん[宇部高校]

私が鷗州に通塾して良かったことは、対面での集団授業だったことだと思います。決められた授業時間内で、質の高い勉強をすることができました。特に英語や数学は大学受験で重要な科目なので、鷗州の授業はとても役に立ちました。先生方も私の質問に丁寧に答えてくれました。授業が分かりやすく、学校の授業では分からなかったところも鷗州の授業を通して理解することができました。また、鷗州の自習室はとても勉強がしやすい環境で、自分の周囲に受験生がたくさんおり、やる気が出ました。後輩塾生へのアドバイスとしては、第一志望校を変更しないことです。センター試験が終わるまでは第一志望校を目標に勉強してください。高いモチベーションを維持することが重要だと思います。

山口大学 経済学部 現役合格

酒井 蓮くん[下関西高校]

私は高3の夏ごろに鷗州に入塾したのですが、もっと早く入塾していれば良かったなと思いました。それは、鷗州の良さに気づいたからです。私は家であまり勉強に集中できなかったので、時間があれば自習室を利用していました。これが効果てきめんで、とても長い間集中して勉強することができました。疲れた時でも、周囲を見れば集中している友人がいたので、頑張ろうという気持ちになれました。自習室の環境は、勉強するには最適でした。後輩の皆さんへ伝えたいことは、効率良く勉強することが重要だということです。集中できないと思った時は、自習室へ行ったほうが良いと思います。最後まであきらめずに頑張ってください。

山口大学 国際総合科学部 現役合格

平本 愛奈さん[山口高校]

私は中1から通塾しました。中学生の時は、「確認テスト」のおかげで、毎回の授業のポイントが身につきました。高2の時には、個別指導を受講しましたが、苦手科目の数学を、自分のペースで勉強することができたのが良かったです。高3になってからは、学校の課外授業に加え、塾の授業も受けることでモチベーションを高めていました。私は図書館や家では勉強できない人間なのですが、中学生の時から塾の自習室を利用することで、勉強に集中することができました。自分に合った環境が塾には整っていたと思います。センター試験では社会が思ったよりも点が取れなったけど、最後まであきらめないで良かったです。

新潟大学 農学部 現役合格

井内 優汰くん[福山誠之館高校]

僕は高2のころ、理系にもかかわらず化学と物理がとても苦手でした。僕は教科書を丸々暗記するというのが嫌いで、特に化学の無機分野は一番嫌でした。しかし、塾では理論的に教えてもらえたため、だんだん理解できるようになり、今では無機分野は得点源になりました。物理は分野ごとに問題の考え方、解き方を丁寧に説明してもらえたため、基礎はもちろん少し発展的な問題にも応用できる力がつきました。僕は本格的に勉強を始めたのは高3の夏休みでしたが、一番苦労したのは英語の単語と熟語でした。来年受験する人で何をすればいいか分からない人は、まず英単語と熟語を覚えればいいと思います。受験は大変ですが頑張ってください。

福岡教育大学 教育学部 現役合格

田原 礼智くん[祇園北高校]

私は部活を引退する高3の6月まで部活動に力を注いできました。ただ、受験勉強もしないといけないので、塾に通い最低限の勉強時間を確保することができました。部活動をしている間は個別指導クラスで指導をしてもらい、受験勉強を助けてもらいました。部活を引退してからは、毎日自習室で勉強していました。分からないところはすぐに先生に質問したり、周りで同じ受験生が勉強していたり、という環境のおかげで私も集中して勉強することができました。後輩の皆さんの中にも部活をしている人はいると思いますが、引退するまで全力で打ち込んでも、鷗州ではそういう人もサポートしてくれますので、安心して部活と勉強を両立してください。

京都工芸繊維大学 工芸科学部 現役合格

鈴木 柊磨くん[県立広島高校]

私は、中1から高3の6年間鷗州に通わせていただきました。入塾前は不安なことも多くあったけど、切磋琢磨できる仲間、何事にも親身に相談に乗ってくれる先生方のおかげで、行きたかった高校、そして第一志望の大学に受かることができました。鷗州に通って良かったと思うのは、勉強へのやる気が出ない時に自習に行けば、全力で勉強に取り組んでいる友人の姿があり、それを見ることで「自分もま負けてられない!」と刺激をもらうことができたことです。受験は、1人の戦いではありません。皆さんには、鷗州に通う友達、先生方、そして両親というたくさんの味方がいます。頼れる存在は頼りまくって、合格を勝ち取ってください。

九州歯科大学 歯学部(口腔) 現役合格

森下 夏鈴さん[呉三津田高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うのは、質の高い授業を受けることができたということです。学校では教えてくれない解き方やコツなどを丁寧に教えてくださり、理解が深まりました。私にとっては有料の自習室を申し込んだことも大きかったです。静かで集中できる環境で友達と励まし合いながら勉強をすることができました。この受験生活で気づいたことは、受験は1人では乗り越えることができないということです。友達や家族、先生方の存在はとても大切なものです。周りの人に感謝の気持ちを忘れずに勉強をしてください。受験は努力をすると必ず合格するとは限りませんが、努力なしで合格することはないので、あきらめずに自分を信じて頑張ってください!

千葉大学 工学部 現役合格

木村 弦貴くん[倉敷南高校]

僕が鷗州に通って良かったことは、入試問題を解く力を身につけることができたことです。授業で、入試問題を解くために必要な公式や知識・考えかたを確実に理解することができました。また、演習を通してそれらを利用したり応用したりする力を養うことができました。このように授業内で基礎事項の確実な理解と十分な問題演習ができることは、復習さえすれば、習った内容がどんどん自分のものになるのでとても大きなメリットだと思います。さらに、授業で扱う問題の多くは入試問題から選ばれた問題が多いのでより実践的であると思います。また、鷗州の先生は、進路の相談などにおいても親切に対応してくれます。これから受験する皆さんも頑張ってください。

千葉大学 理学部 現役合格

多久美 宏志くん[広大附属高校]

僕は高2の夏休み後から鷗州に再入塾しました。英語があまり得意でなく、みんなよりも遅れを取っていて最初は焦りましたが、先生とコミュニケーションを取ることで、焦らずじっくりと勉強することができました。本格的に勉強を始めたのは、高3の春からでした。センターの過去問を解いても点が伸びず、あきらめかける時もありましたが、友達と励まし合うことで何とか乗り切ることができました。後半の半年は、とても心が折れそうで消極的になりがちでしたが、先生が励ましてくれたことが他の何よりも支えになりました。皆さんもこれからつらい時期や、心が折れそうになる時があるかもしれませんが、乗り切ってください。

茨城県立医療大学 保健医療学部 現役合格

正原 明歩さん[呉三津田高校]

高3の時に有料自習室を使用して勉強したことは、良かったと思います。放課後や夏休みなどの長期休暇で勉強する場所を確保することができ、疲れた時や眠くなった時でも周りで勉強している人を見ることで、自分自身も頑張ることができました。また、問題を解いている時に分からない問題があっても、すぐに先生方に質問することができたので良かったです。勉強面では、勉強したことをきちんと復習していなかったので、なかなか力がつきませんでした。後輩の皆さんには私と同じような後悔はしてほしくないので、勉強した内容はきちんと復習するようにとアドバイスしたいです。大学生になったら、理学療法士になるために勉強を頑張りたいです。

岐阜薬科大学 薬学部 現役合格

石井 佳奈さん[広大附属福山高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、自分に合った勉強ができたことです。志望校のレベルに合わせたクラスでの授業や、大学別の対策講座のおかげで力を伸ばすことができました。特に私の通っていた高校は授業の進度が遅かったので、塾で先取り学習をすることで不安が消えました。また、苦手な科目の対策については先生に相談して、的確なアドバイスをいただきました。すすめていただいた勉強法をコツコツ続けることで、自信につながったと思います。これから受験を迎える皆さんも、勉強に困ったときは遠慮なく、周りの先生に相談すると良いです。模試の結果が悪くても、思うように勉強が進まなくても、あきらめずに頑張ってください。「継続は力なり」です。

奈良女子大学 理学部 現役合格

飯田 麻友香さん[府立寝屋川高校]

鷗州に通塾して良かったことは、先生がとても優しく、私が納得するまでとことん時間を割いて教えてくださったことです。私は高3からの通塾で、鷗州が初めての塾で不安でしたが、塾の温かい雰囲気、先生の生の分かりやすくて楽しい授業がとても気に入り、つらいことのほうが多かった受験勉強を鷗州のおかげで乗り越えることができました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。後輩の皆さんには日々の授業を大切にし、100%プラスα吸収するぞという意気込みで授業を受けてください。復習を忘れずに!!鷗州のおかげで第一志望に受かり、将来の夢に1歩近づくことができました。新たな世界でも努力を劣らず、精いっぱい頑張り、将来の夢を実現させたいです。

大阪市立大学 生活科学部 現役合格

立石 恵梨奈さん[徳山高校]

小学生の時から、鷗州にお世話になりました。鷗州の先生は親切でプレッシャーもかけてこないから、伸び伸びと勉強することができました!最後まで通えて、本当に良かったです。私は理科が苦手で、第一志望の大学は模試でいつもD判定でした。でも、夏休みからセンター試験までにどうにか克服して、無事に現役合格できました。判定はその時点の実力から出されたものだから、へこまなくて良いと思います。高3の夏までに基礎を固めると後が楽だし、逆に夏までに克服できなかったら、最後まで足を引っ張られるので気をつけてください。それから、新しい問題集は買わないほうが良いです。受験勉強に嫌なイメージを持たず、いつも明るい気持ちで頑張ってください!

大阪府立大学 工学域 現役合格

江本 隼也くん[倉敷南高校]

私は中1の春から進学ゼミWIN福田校に通い始めて、鷗州には6年間お世話になりました。鷗州ハイスクールではセンター試験対策から難関大の個別試験対策まで幅広く、きめ細やかに指導してくれるので、自分の志望校にあった講座を受講して、真剣に授業を受けてきちんと復習すれば、必ず第一志望の大学に合格するだけの力はつきます。僕は国語が苦手であり、マーク模試では国語の点が100点を下回ることがほとんどでした。しかし、中3になってセンター国語の授業を受けるようになると、どんどん点数が上がっていき、センター試験では140点を取ることができました。模試の判定が悪くても日々努力し続ければ良い結果になるので、あきらめず頑張ってください。

大阪府立大学 生命環境科学域(獣医) 現役合格

鍔井 孝太くん[岡山大安寺中等教育学校]

僕は、このたび大阪府立大学獣医学類に、入学することになりました。この学類は二次試験での理科の配点が非常に高く、理科だけで決まると言っても過言ではありません。そのような試験でも合格に導いてくれたのは、間違いなく鷗州です。鷗州の理科の授業では、解法だけでなく本質を理解させてくれるため、関心が高まり、知識だけでなくその教科に対する知識欲を引き出してくれます。また英・数では、二次試験でもアドバンテージが発生するレベルまで、できるようになりました。僕はこの進路に進むことが、中1のころからの夢でした。皆さんには、何よりも目標を持ってもらいたいです。受験勉強における緊張・倦怠感を乗り越えるには、目標が必須です。

大阪府立大学 地域保健学域 現役合格

川下 詩織さん[大教大附属池田高校]

私は家で勉強することがとても苦手だったのですが、鷗州は自習できるスペースがたくさんあり、勉強したい時に、少しずつでも勉強できたので良かったです。また、国語のセンター試験対策は、学校でも家でもほとんどやらず塾の授業だけでしたが、目標点数を取れた上、他の教科の対策に時間をまわすことができたので、他教科の成績も上がりました。模試などで点数が上がらず、嫌になる時もありましたが、少しずつでも勉強を進めていると、本当に急に点数が上がるので、途中でやめず、本番ギリギリまで頑張ってください。私は好きなことだけをひたすらやる癖があるので、これからは何事にもバランス良く取り組み、たくさんのことにチャレンジしていきます!

神戸市外国語大学 外国語学部 現役合格

日野 佑亮くん[海田高校]

僕は高1の11月にこの大学の志望を決めたので、2次試験では英語が得意な人が受けに来ると思い選抜テストを受け「赤門会英語」を受講しました。ここでは毎回の授業で僕が知らないことを学ぶことができたので良かったです。また僕は国語が大変苦手だったので、高2から国語の講座を追加受講しました。苦手強化に努めることで高2の後半からの模試では良い判定を取ることができました。神戸市外大はセンター試験の比率が大きいので、高2から日本史の暗記にも努めることで高3で覚える量を少なくし、演習に時間を割くことができました。センター重視の大学を志望する人はマーク模試の点をまず安定させましょう。最後に、今までお世話になった先生方や両親、ありがとうございました。

神戸市外国語大学 外国語学部 現役合格

稲垣 奈那さん[AICJ高校]

受験勉強は今思えば意外と早く終わり、もっと勉強できたんじゃないかと思います。数学や国語は手を抜いてしまう時期もありましたが、英語だけは真面目にやっていたので、二次試験でも通用する力がつきました。英語は文系理系を問わずどの大学にも必要な科目なので、きちんと取り組むべきだと思います。高2の春の英語の模試の偏差値は50を下回っていましたが、コツコツ単語や文法を勉強し基礎を固めることで、高2の冬には成果が出始めました。努力し続けていると急に結果が出始めるので、模試の結果に一喜一憂することなく勉強し続けることが大切だと思います。今まで応援してくださった親や先生方に感謝したいと思います。

兵庫県立大学 経済学部 現役合格

中島 愛葵実さん[府立寝屋川高校]

受講していた科目においては、高校2年間で抜けていた部分や自身の弱い部分を、初めから学び直せたのが良かったと思います。今まで知らなかった解き方を学べたのも、通塾して良かったことだと思います。解けない問題があったときは、自習の時でもその日のうちに先生に質問できました。だから、なるべく塾で自習したほうが良いです。センター試験は、理・社・英はひたすら演習したほうが良かったかなと思います。国・数は解説と同じように解けるようになるまで、同じ問題を解いたら良いと思います。センターの得点がボーダーに届いていなくても、二次を頑張れば届くことが分かりました。これからは、頑張って入った大学だから、高校や塾で学んだことを生かせるように頑張りたいです。

兵庫県立大学 看護学部 現役合格

楠本 莉菜さん[宇部高校]

鷗州に通塾して、英語と数学の授業を受けていました。私は高1・高2の時、勉強に対する意識が低く、部活で帰る時間が遅かったこともあり、あまり家庭学習をしていませんでした。鷗州で授業を受けていなければ、学校以外での勉強時間はほとんど取れていなかったと思います。また、映像授業の塾とは違い、一緒に授業を受ける友人がいたことも自分にとっては大きかったです。私は高3になってから本格的に受験勉強をするようになりましたが、高1・高2のころから、しっかりとやるべきことはやっておくべきだったと反省しています。鷗州の自習室では、高1・高2をたくさん見かけるので、その習慣をずっと続けてほしいです。自分の志望校に合格できるように、今のうちから動き出してください。

鳥取大学 農学部(共同獣医) 現役合格

久田 梨乃さん[尾道北高校]

私は鷗州に通塾して、本当に良かったと思います。自分の実力に合った講座で十分に勉強できたので、とても充実した受験生活を送れました。先生との面談では学校の先生が言われなかったこともアドバイスしてくださり、志望校を目指すやる気につながりました。センター試験後の判定ではC判定やD判定が出ていて出願校で迷っていた時期も後押しをしてくださり、本当に感謝しています。何といっても鷗州の良いところは、先生との距離が近いことだと思います。先生が親身になって共に進路のことを考えてくださるのでとても良かったです。大学に入っても勉強が大変だと思うので、受験を通して身につけたあきらめない気持ちを持って頑張ります。

島根大学 総合理工学部 現役合格

上岡 大介くん[尾道北高校]

僕は、塾では高1から高3まで英語・数学を受講していました。英語の授業では、先生がそれぞれの生徒が苦手としているところを、入試レベルの内容で質問されるので、自然と知識が増え学力が定着していきました。数学でも、自分の志望校にふさわしい問題を選んで扱っていただいたり、さらに、できないていないところも細かく指導していただいたりしました。塾で身につけたことをベースにすることで、ずいぶん受験勉強を効率的に進めることができました。後輩の皆さんも、まずは塾の授業を大事にしてください。入試に直結していてとても役に立ちます。これからの目標はまだ具体的には決まっていませんが、大学という環境で学んでいくことで見つけていこうと思います。

岡山県立大学 情報工学部 現役合格

吉岡 大くん[倉敷古城池高校]

僕は毎日決まった時間に勉強することができず、勉強しない日もありました。しかし、鷗州に通塾することで、勉強するリズムができました。苦手な科目を勉強するのはつらかったですが、通塾し始めてから、次第に取り組めるようになりました。後輩へのアドバイスは、とにかく毎日勉強することだと思います。僕は推薦入試で受かったのですが、受からなかったことを考えてセンター試験の勉強をするのはとても大変なので、自分を苦しめたくなかったら今からでもやることをおすすめします。これからの抱負は、大学ではもっと勉強が難しくなり大変になると思いますが、塾で学んだことを生かしたいと思います。これからは自分で勉強することになりますが、さぼらず頑張ります。

県立広島大学 保健福祉学部 現役合格

下田 岳くん[海田高校]

県立広島大学に合格しました。今まで指導してくださった鷗州の先生方により心から感謝します。先生方から担当教科について詳しく教わったのはもちろんですが、それだけでなく先生方の人間性に魅力を感じたことで、物事の考え方や知識の幅を広げることができました。通塾し続けた結果、こうして人間としても成長できたので、推薦入試で合格できたのだと思っています。大学生になりますが、これからも鷗州で学んだことは生かしながら学生生活を送りたいと考えています。これから受験を控えている皆さんも、授業をしてくださる先生方や自習室を使用できる塾、そして塾に通わせてくれる保護者に感謝して、日々頑張ってください。

県立広島大学 人間文化学部 現役合格

對馬 鈴華さん[祇園北高校]

鷗州に通塾して良かったことは、自習室が使えることです。家で勉強した方が集中できると思っていましたが、受験が近くなると家で1人で勉強をするのは寂しいし、つらいです。自習室ならみんなが同じように勉強しているので、励みにもなりますし、安心して集中することができ、おすすめです。これから受験を経験する皆さん、興味がある分野の大学調べは決して怠らないでください。レベル・学費・出願期間・入試日程などの情報は万全にしておいてください。勉強をすることはもちろんですが、情報を正しく理解し、行動をしないと合格はできません。また、分からないことがあったら、鷗州の先生にどんどん聞いてください。分かりやすく教えてくれますよ。応援しています。

広島市立大学 国際学部 現役合格

妹尾 誠斗くん[安古市高校]

鷗州に通塾して良かったと思うことは、勉強するスペースが常にあるということと、勉強を共にするという仲間がいることです。放課後、学校で勉強するにしても限界があるため、塾の自習室でほぼ毎日閉館まで勉強していました。それを続けることで生活リズムができ、効率良く勉強することができました。また、塾の自習室で勉強することのメリットは、分からないことがあれば先生に質問できるし、進路の相談にも親身になって考えてくれるところです。鷗州は合格まで万全のサポートをしてくれます。また、世界観を変えてくれる魅力的な先生方もたくさんいらっしゃいます。自分は鷗州に通塾していなかったら、合格できなかったかもしれません。これからも夢に向かって頑張ります。

下関市立大学 経済学部 現役合格

黒田 瑞希さん[呉宮原高校]

高1の時から塾に通っていると、学校の人たちよりも早く受験を意識することができるので、余裕を持って高3の1年間を過ごすことができました。自分のレベルに合わせて授業を選択することができるので、学校の授業では物足りないと思っていても、塾で勉強することができたので本当に良かったです。英語はセンタークラスではなく、二次試験対策のクラスを受講し、センター試験直前の1か月くらいしかセンター対策の勉強をしませんでしたが、十分にセンター本番で実力を発揮することができました。塾では二次試験対策、学校ではセンター試験対策、家では半分ずつくらいといったような勉強法がとても良いと思います。二次試験は小論文でした。小論文は過去5年分くらいの問題を事前に解いていましたが、本番ではまったく異なる傾向だったため、焦りました。

愛媛大学 工学部 現役合格

松浦 圭吾くん[福山誠之館高校]

鷗州に通塾して良かったことは、まず、勉強をする習慣が身についたことです。高1・高2の時は、自分から勉強する習慣があまりなかったのですが、週に2時間の授業と確認テストの勉強をすることにより、学習習慣がつきました。また、もちろん学力もつきました。そして、高3になると、授業では基本的なところから教えていただいたので、受験勉強の力をつけるのに、かなり役立ちました。学校の授業で理解できなかったところも理解できて良かったです。質問にも丁寧に答えていただけました。先生の授業をしっかり聞けば、学力をつけることができると思います。大学に入ったら、怠けずに自分の勉強をしっかりと頑張ります。

愛媛大学 工学部 現役合格

河野 鷹くん[安古市高校]

安古市高校では、英語と数学と国語に関しては、高1と高2の2年間で、センター試験の範囲をすべて習います。そのため、高1と高2の勉強は大切です。僕は、高1から塾で数学を習っていましたが、塾の先生の授業が分かりやすかったので、最初は苦手だった数学がだんだんできるようになりました。センター試験では、数学の得点が8割を超えました。二次試験は10年分の過去問を解くように言われ、その準備もしてもらったので、感謝しています。塾の先生は頼りがいがあるので、しっかり頼るべきだと思います。高校の3年間で学んだことを礎にして、これからも頑張っていきます!

愛媛大学 工学部 現役合格

槙原 任隆くん[広島市立沼田高校]

鷗州に通塾して良かったことは、どこよりも集中することのできる自習室の環境が整っていたことと、先生に質問をすると快く答えてくれたことだと思います。自習室には他校の生徒が多く、とても刺激になり、勉強を頑張ることができました。数学や英語の質問をすると自分が分かるまで熱心に教えてくださったので、とても助かりました。受験勉強を体験して思ったのは、睡眠と、息抜きと、メリハリのある勉強の大切さです。後輩の皆さんには、徹夜はせずに規則正しい生活のなかで朝から勉強をすることをおすすめします。大学では楽しんで、大学院にいけるように勉強したいと思います。

愛媛大学 工学部 現役合格

重松 司くん[倉敷青陵高校]

僕はサッカー部に所属していたので、毎日練習ばかりで疲れてしまって、まとまった勉強時間を確保できていませんでした。そこで、このままではいけないと思い、自習室を利用することにしました。すると、勉強時間も確保でき、自習室の独特の雰囲気の中だと、とても集中できました。自習室は僕の勉強のリズムを作る上で、とても役に立ちました。また、塾に来ることで自分より上のレベルにいる人たちとも交流できて、とても良い刺激になりました。後輩たちには、1つでもいいので、自分の得意な教科を持ってほしいです。僕は物理が得意で二次試験は物理に救われました。鷗州での3年間は、今の自分にとってとても大切な時間で、それを忘れずに今後も頑張っていきます。

愛媛大学 工学部 現役合格

土井 望くん[倉敷天城高校]

私は家にいると勉強のモチベーションが高くならないので、塾の自習室を多く利用しました。自習室などの勉強せざるを得ない環境を利用することは、とても重要だと思います。また私は小学生のころからずっと通塾していたので、早い段階でセンター演習に入ることができ、二次試験の演習を十分にした後で、センター直前の演習に入ることができました。加えて、正月に行われるセンターの予想講義は、とても役に立ちました。私は物理が苦手で点数が全然出ていませんでしたが、センター直前にその問題を見直したことで、過去最高点を取ることができました。やはり継続することは力になるので、これを読んだ後輩にもしてもらいたいと思います。

愛媛大学 農学部 現役合格

杉 あかねさん[安古市高校]

高1・高2の時からしっかり勉強してきましたが、その積み重ねがセンター試験で効果を発揮したと感じたので、高1からきちんと勉強をしていたほうが絶対に良いです。志望校を考えるとき、あまり限定して考えないで、学力とか場所とか学費とかを無視して、「こういうところもある」という視点で大学を調べたほうが良いと思います。大学生は比較的自由に使える時間が多そうなので、これまではできなかったことを、いろいろとやってみようと考えています。また、私は一人暮らしをするので、1人で生きていける生活力を身につけたいと思います。鷗州には、一緒に楽しく勉強できる先生や仲間がいたので良かったです。3年間ありがとうございました。

愛媛大学 農学部 現役合格

内藤 温貴くん[安古市高校]

僕は中3の夏休みから鷗州に通いました。鷗州に入って良かったことは、今まで知らなかったことがいろいろと分かったことです。それぞれの大学入試傾向や大学のことなど、さまざまなことを先生に教えてもらいました。毎回の授業は、丁寧で分かりやすかったです。学校の授業では習わないような考え方も知ることができ、とても良かったです。最後に、これから大学受験をする皆さんに伝えたいことは、受験生の1年間はあっという間だということです。それでも学力はかなり伸びるので、自分を信じて頑張ってください。

愛媛大学 農学部 現役合格

山内 麻里さん[宇部高校]

鷗州に通塾して良かったことは、生の授業で基礎から応用まで先生方が分かりやすく教えてくださるので、より理解が深まったことです。特に、化学では学校の先生が「もう分かっているもの」として説明してくれないような箇所でも丁寧に教えてくださったので、とても心強かったです。私から後輩塾生の皆さんにアドバイスしたいことは、先生方の言うことを素直に聞くことが大事だということです。先生方は受験のプロです。先生方のすすめる勉強方法は間違いありません。最も効率的に成績が上がる勉強方法を、鷗州で学んでほしいと思います。また、自分が味わった経験ですが、国語と英語は高3になる前にある程度完成させておいたほうが良いですよ。

愛媛大学 社会共創学部 現役合格

古川 友香さん[呉三津田高校]

私が、6年間鷗州に通って良かったと思うことは、まず、信頼できる先生がたくさんいることです。日々の分かりやすい授業はもちろん、受験に対して経験豊富な先生方の言葉は身が引き締まるとともに心強かったです。特に私は先生の前で弱音を吐いてばかりいましたが、どんな時も優しく聞き入れ背中を押してくださったおかげで前を向くことができました。受験期は中学部の先生にもお世話になりました。次に、自習室があることです。家に帰るとだらけてしまいがちな私にとって、自習室は勉強するための最適な空間で、学習習慣を身につけることができました。特に有料自習室は頑張っている仲間に刺激をもらいながら勉強できるので、オススメです。

愛媛大学 社会共創学部 現役合格

石井 伶くん[倉敷南高校]

鷗州に通って良かった点としては、先生の指導が丁寧で、授業中でも集中力を途切れさせることなく勉強を続けることができた点です。また、定期的に塾内で模擬試験が行われるので、高1の時から、それに向かって日ごろから緊張感を持って勉強に取り組むことができた。そして、学校の授業がない休日などに活用させてもらった塾の自習室は、特に高3の最後の追い込みの時に非常に役立ちました。後輩へのアドバイスとしては、まず高校入学後に、早いうちから塾の自習室を活用して勉強する習慣をつけることが大事だということ、そして、あきらめないことだと思います。大学によっては傾斜配点などがあるから、最後まで粘ってほしいです。大学でも、鷗州で学んだことを生かして頑張っていきたいです。

愛媛大学 法文学部 現役合格

原 昂平くん[広高校]

鷗州には、中3の時から4年間通っていました。高校で文武両道を目指すために、塾には多くのサポートをしてもらえたので、自分のペースで勉強することができました。特に高3になってからは部活が8月まであり、受験生活に入るのが遅れたにもかかわらず、国公立大学に合格できたのは、先生方のおかげです。センター試験対策や二次試験対策の授業では、要点を絞って教えてもらえるのでとても分かりやすく、赤本の解答の採点もしていただきました。これから受験生になる皆さんは、鷗州に積極的に通って勉強を頑張ってください。うまくいかないことや体調を崩すこともあると思いますが、「きっと成功する!!」と信じて頑張ってください!

愛媛大学 法文学部 現役合格

田川 茉莉子さん[舟入高校]

高1・高2のころ、自分が大学でやりたいことをよく考えずに、何となくレベルの高い大学を志望校に設定していました。この状態を高3まで引きずっていたため、カウンセリング担当の先生には、本当にいろいろアドバイスしていただきました。いかに自分が将来についてしっかり考えていなかったかがよく分かったし、そのことに気づくのが遅すぎたことも分かりました。だから、後輩の皆さんには早いうちに自分の将来についてよく考え、調べた上で受験勉強に取り組んでほしいと思います。先生や友人のおかげで最後までやり切ることができました。本当にありがとうございました。これを踏まえて、大学では将来を見据えて自立した人間になれるように頑張ります。

香川大学 法学部 現役合格

田邉 春香さん[AICJ高校]

中学時代の英語学習で英語を聞く力が自然とつき、入試に向けてのリスニング対策はまったくしなくて大丈夫でした。また、中2・中3とNZへ留学した経験から、英語の長文を読む力やエッセイを書く力が大いに培われました。どちらの経験も、今思えば、とても入試に役立つものだったと思います。受験勉強の期間はとても長く、模試を多く受ける中で、何度も心が折れそうになったり投げ出したくなったりするつらい日々でしたが、その分合格した瞬間の喜び、達成感はとても大きいもので、合格以外にもたくさんの得るものがありました。後輩の皆さん、ありきたりのことしかいえませんが、あきらめず、最後までベストを尽くしてください。

徳島大学 理工学部 現役合格

向 遼河くん[広大附属高校]

僕が受験を通して考えたのは、習ったものをいかに着実に身につけていくかです。受験が近づいて危機感を持つと、勉強しない人はいないと思います。しかし、いざ勉強しようとする時、基礎の土台がある人とない人とでは圧倒的に勉強の効率が変わってきます。土台のある人は、ない人と同じ時間でより多くの問題を解き、着実に賢くなる。それに対して土台のない人は、まず土台作りから始め、参考書で調べ、悩む。つまり同じ勉強時間では差が広がる一方です。そして、受験期ではみんな相当な時間勉強するので、差を埋めるのは相当厳しいです。つまり、差がつき始める習いたての基礎を、いかに固めていくかが受験勉強を効率的に進める鍵になると思いました。

九州工業大学 工学部 現役合格

中原 和真くん[呉三津田高校]

鷗州に通塾して良かったことは3つあります。1つ目は、自習室を利用できたことです。やる気のない日でもとりあえず自習室へ通うことで、継続して勉強することができました。2つ目は、相談に乗っていただける先生がいたことです。僕は意志が弱く、志望校や進路などで悩むことが多かったです。その度に先生がたと話すことによって、考えをまとめることができました。不安を軽減しながら受験を終えました。3つ目は、自分にあった仲間がたくさんいたことです。同じように不安を持つ仲間と話したり、息抜きをしたりすることができました。最後に、後輩にアドバイスすることは、自分が行きたいと思った志望校を貫いてください。後悔だけはしないようにしてください。

九州工業大学 工学部 現役合格

尾方 龍彦くん[徳山高校]

鷗州には、高1の4月からお世話になりました。主に英語を習いましたが、質の高い授業のおかげで、自分が思っていた以上のものを得ることができたと思います。さらに、授業だけでなく、先生のカウンセリングもとてもためになりました。自分の成績が伸び悩み1人で苦しんでいた時も、カウンセリングのおかげで1人で抱え込まなくても済み、とても助かりました。センター試験では思うように点数が出ず苦しみましたが、二次試験ではいつも通りの力を発揮することができました。皆さんも、模試の結果に一喜一憂するとは思いますが、模試は本番とは違うんだということを覚えておいてほしいです。

鹿児島大学 工学部 現役合格

佐原 興紀くん[広島国泰寺高校]

まず初めに、受験勉強は本当につらいです。特に、高1・高2と部活をメインでやっている人は、高3後半にひしひしと感じることでしょう。しかし、鷗州には、部活後も自習室に欠かさず通い、頑張る塾生がたくさん存在します。自分もその人たちを見て、何度もやる気になりました。環境は自分を作ってくれる一番大切な要素です。後輩の皆さんも鷗州で頑張り、あきらめない自分を作っていってほしいです。そして、受験まで1年または2年あります。無理せず、1ページでもコツコツ積み重ねていってください。自分も大学は未知の領域ですが頑張っていくので、皆さんも良い進路に進めるように努力していってください。

大分大学 医学部(看護) 現役合格

森田 菜生さん[広島国泰寺高校]

私が鷗州に通って良かったと思うことは、基本的なことから入試レベルまでたくさん学べたことです。基本的なことをしっかり学んでからセンター試験に向けての勉強を進めることができました。また、私が一番後輩に伝えたいことは、夏休みに英語と数学を勉強したほうが良い、ということです。この2つはなかなか成績が伸びません。英単語や公式などは夏にしっかり覚えておけば、センター試験の練習に入るとき自信を持って入れると思います。とりあえず、英単語と文法はすぐに覚え始めたほうが良いと思います。

琉球大学 工学部 現役合格

中島 和樹くん[安古市高校]

鷗州では数学を受講していましたが、塾の先生がとても分かりやすく教えてくださったので、学校の授業についていけました。高3の夏休みから毎日、塾の自習室を使っていました。鷗州は勉強できる環境が整っていて、とても集中して勉強ができました。塾にはたくさんの友達がいて、分からないところを教え合うこともあって、それも合格につながったと思います。後輩の皆さん、塾の自習室は集中して勉強できるので、ぜひ活用して、友達と切磋琢磨して勉強してください。これから沖縄に行きますが、大学では勉強だけではなく、いろいろなことをエンジョイしたいと思います。

北九州市立大学 経済学部 現役合格

青柳 隆志くん[広高校]

僕が、鷗州に通塾して良かったと思うことは、勉強する習慣が身についたことです。どれだけ疲れていても、塾に行くと勉強するしかなかったので、毎日勉強できました。僕は、英語が苦手だったので、センター試験までは過去問や、塾の予想問題をひたすら解きました。ずっと塾の自習室にいたので、先生に気軽に質問もできました。また、一緒に勉強する仲間ができたことも良かったです。これまで勉強を教えてくださった先生方、忙しい中、早い時間から自習室を開放していただき、勉強する時間を確保させてくださった広校の先生方、本当にありがとうございました。受験勉強は苦しいですが、頑張って乗り切ってください。応援しています!

北九州市立大学 経済学部 現役合格

渡部 雄大くん[呉三津田高校]

鷗州に通って良かったことはいくつかあります。まず、先生がたの授業がとても丁寧であったことです。特に自分に関しては、英語の授業を受けていて、とても伸びました。また鷗州では有料自習室があり、すごく集中して勉強することができました。ほかにも、鷗州では一緒に勉強する友達と励ましあったり、先生方が気軽に話しかけてくださったり、受験勉強をバックアップしていただけました。僕は後期まで入試が続き、精神的に正直とてもきつい時がありました。そんな時でも先生が電話で応援してくださって、最後までやり通すことができました。鷗州では、現役合格するということ以上にたくさんのものを得ることができます。僕も皆さんを応援しています!!

早稲田大学 先進理工学部 現役合格

中村 有貴くん[広大附属高校]

自分は、高校生になってからはずっと「赤門会・医進SSクラス」に在籍していました。鷗州の一番上のクラスなので、やはりみんなレベルの高いところを目指していて、異なる志望校の人たちとお互いに刺激し合うことができたのが良かったです。また、授業では、志望校にかかわらずさまざまな大学の問題を幅広く扱ってもらえるので、本番で傾向が変わっても落ち着いて対応できると思います。進路・受験校や勉強法に関しても、カウンセリング担当の先生だけでなく、さまざまな先生に相談に乗ってもらえるので、何か思い悩むことがあれば、躊躇することなく相談したほうが良いです。受験は大変ですが通過点に過ぎないので、大学でも学びの精神を忘れずにやっていきたいです。ありがとうございました。

早稲田大学 商学部 現役合格

岡田 航くん[宇部高校]

私は部活で野球をしていたため、引退するまでは勉強に割く時間はありませんでした。しかし、勉強をあきらめたくなかったので、鷗州の授業だけは、遅刻したとしても必ず出席するようにしました。映像型の授業だと部活後に眠くなってしまいますが、鷗州はライブ型の授業なので、とても集中して授業に臨むことができました。部活をされている後輩塾生の皆さまへのアドバイスとしては、メリハリをつけて勉強をすることをおすすめします。私は部活の時には部活に集中し、朝練や居残り練習も必ず参加しました。その代わり、テスト週間には勉強のことだけに集中し、常に1位を目指しました。私はまだ大学への合格が決まっただけに過ぎません。これからもより一層勉強に励んでいきたいと思います。

早稲田大学 商学部 現役合格

岩見 佳歩さん[AICJ高校]

受験を振り返ってみると、効率良く集中することが大事だったなと感じます。私は中1から高2までずっと部活をしていましたが、部活は部活、勉強は勉強と切り替えて集中することによって、飽きることなく両立できたと思います。また、中学生の時のAICJのネイティブの先生の授業は積極的に学ぶことができる上に自然とリスニング力と単語力がついたので、センター試験でも役立ったのではないかと思います。AICJには外国人の先生がたくさんいて英語を話す機会が多く英語が身につきやすいので、その環境をうまく使って、英語力を楽しんで身につけてください。

早稲田大学 商学部 現役合格

堤 はなさん[AICJ高校]

受験勉強で大切なのは自分の性格を踏まえた勉強時間配分です。休み時間の取り方、勉強場所なども、モチベーションに影響します。また、志望校の決め方も性格によって変わってきます。私は、A判定が出ている大学よりも少し難しい大学をあえて志望校に設定し、次はA判定を出そうと努力していました。ある時期までに良い判定を出さなければならないというプレッシャーがなく、のびのびとチャレンジ精神をもって勉強に取り組むことができました。人それぞれ「自己流」を持つべきだと思います。しかし勉強法については我流に走るのではなく先生がおっしゃることを聞くことが大切です。

早稲田大学 国際教養学部 現役合格

石村 結愛さん[岡山大安寺中等教育学校]

私が鷗州に通って良かったと思うことは、早いうちから自習する習慣をつけられたことです。部活をしたあとでも家に帰らず自習室に行くことで、勉強に集中できました。また、予習がほとんどなく復習中心の授業だったので、予習に追われることなく授業に集中できました。鷗州の先生方は授業が分かりやすく、授業内容以外の添削も頼んだら快くしてくださいます。たくさんサポートしてくださって、本当に感謝しています。これからは英語とスペイン語をマスターして、外資系不動産会社に就職して活躍できるように頑張ります。私は細かいミスの積み重ねで悔しい思いをしたので、後輩の皆さんには「最後まで1点でも取りにいく」という気持ちで頑張ってほしいです。

早稲田大学 国際教養学部 現役合格

佐藤 征哉くん[AICJ高校]

僕がこの6年間を通して学んだことは、自分の将来の夢を持ち、あきらめないことです。そして、その夢を実現するために、自分の武器となるものを作ることです。僕の場合、それは英語でした。そして、それを確実に武器にしてくれたのは、このAICJでした。中学校の英語での授業の多さ、NZ短期留学を通じてのコミュニケーション能力向上の幅には、自分でも驚きました。英語は言語の1つですので、話さなければ何の意味もありません。僕は、将来銀行に勤めて世界に貢献することを目標としています。この夢が自分のモチベーションを維持してくれたと思います。皆さんも夢をあきらめず、必ず実現させるものとして持ち続けてください。

早稲田大学 文化構想学部 現役合格

福田 彩絵さん[岡山操山高校]

私は小5のころから約8年間、いろいろな校舎でたくさんの先生方にお世話になりました。私が今こうして目標の大学に現役合格できたのは、鷗州の存在があったからこそだと思っています。自分が今まで継続したのは、学校での学習はとにかく完璧を目指し、塾で応用的なことに取り組むということです。後輩の皆さんも、「なりたい自分」を想像して頑張ってください。受験生は、本当に周囲の人々に支えられています。私は自分のことばかり気にしていて、合格して初めてそのことに気がつきました。周りの「支え」がどれほど自分を助けてくれているのかを自覚し、毎日を過ごしてください。私はこれから始まる大学生活でのたくさんの出会いを大切にし、夢に向かって1歩ずつ近づいていけるよう頑張っていきます。

早稲田大学 文化構想学部 現役合格

フジカワ 悠さん[AICJ高校]

小学生のころから英語に興味を持ち始めて、高3になるまで英検を受け続け、英語への関心をここまで捨てずに頑張ってきました。中3でのNZ留学は自分の英語の力を見つめ直すきっかけになりました。この経験を無駄にしないように、大学生になってからも英語を勉強し続け、将来は英語力を生かせる職に就きたいと思います。大学生の間に留学もしようと考えています。私は高1のころから早稲田大学への進学を希望していました。最後まで志望校を変えずあきらめなかったことが早稲田に合格できた理由だと思います。早めに目標を定めることが大切です。

早稲田大学 法学部 現役合格

吉岡 尭栄くん[山口高校]

私は特に問題集を自分で買うこともなく、学校と鷗州の勉強にとにかく集中して取り組みました。鷗州は、対面形式の授業なので、疑問点はすぐに先生に質問ができ、充実した時間を過ごすことができました。数学では、先生が厳選に厳選を重ねた重要なポイントを演習問題を通じて学べました。難問もありましたが、先生の説明を聞けばすんなりと理解できました。英語は、授業内でも、語彙、文法、長文などのジャンルに分けて教えてくださるので、とても分かりやすかったです。それぞれ、個別の添削指導もしていただき、先生方の熱意を感じました。後輩へ。努力は成功には欠かせない成分です。日々、全力を尽くして頑張ってください!

早稲田大学 スポーツ科学部 現役合格

三木 康祐くん[呉三津田高校]

自分は高校から鷗州に通い始めました。高校が数学に力を入れているということもあって高1・高2の時は数学の授業を、英語が苦手だと感じ始めた高3の時には英語の授業を受講しました。鷗州にはたくさんの講座があるので自分に合った講座を見つけられると思います。また個別での質問対応や進路相談などにも熱心にしてくれます。自習室も意識の高い生徒ばかりで、とても集中できる環境になっていると思います。受験を終えた今、自分が一番思うことは、模試の判定はまったく関係ないということです。自分はすべてE判定でした。赤本などを利用して、合格最低点を越えることを目標にして頑張るといいと思います。

早稲田大学 基幹理工学部 現役合格

福正 拓哉くん[AICJ高校]

AICJでは、中学生の時から数学や理科の英語での授業がありました。一番のメリットはリスニング力がつくことです。学年を重ねることでどんどん英語が聞き取れるようになる感覚が味わえるのは、AICJだけだと思います。自分が本格的に受験勉強を始めたのは、高2からでした。思えば、とても長くきつい期間でしたが、何とか乗り越えることができました。受験に大切なのは、環境だと思います。レベルの高い同級生、とても丁寧に教えてくださる先生方のおかげで、きつい時にもみんなで一生懸命頑張ることができたのだと感じます。これからも周りの人に感謝しながら頑張ります。

慶應義塾大学 薬学部 現役合格

松本 義直くん[広大附属福山高校]

私は小学生のころから鷗州にお世話になりましたが、鷗州では質の高い授業を志望校別に受けられたことと、他校の優秀な人たちと切磋琢磨できたことで、効率良く学ぶことができました。また、先生方との距離が近く、質問に答えていただいたり、相談に乗っていただいたりし、とても頼りになりました。慶応に合格できたのは鷗州のおかげだと思います。ありがとうございました。大学では社会に貢献できる薬剤師、研究者になれるよう勉学に励みたいです。後輩の皆さん、体調管理だけは気をつけて頑張ってください。皆さんの成功を心よりお祈りしています。

慶應義塾大学 理工学部 現役合格

中島 綾太くん[広大附属福山高校]

鷗州に通って良かったことは、勉強のペースをキープできたことです。部活や行事で忙しい時も、授業とその復習を欠かさずすることで、基礎力を自然と身につけることができたと思います。僕が慶應義塾大学に合格できたのは、この基礎力のおかげだと思います。というのも、慶應を受験した当時は、第一志望大学の練習として雰囲気に慣れるために受験しようと思っていただけで、ろくに対策もしていませんでした。にもかかわらず無事合格できたのは、鷗州で学んだことの積み重ねのおかげだと思います。気持ちを切り換えてこれからも努力していきたいです。

慶應義塾大学 理工学部 現役合格

小田 雄大くん[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通って良かったことは、学力が基礎からしっかりと定着していったことです。私は高2まで英語のみ鷗州に通っていて、他はすべて独学で勉強していたのですが、やはり独学では限界がありました。そこで、高3からは全科目通うことにしたのですが、独学だけでは学び切れないことまで学ぶことができたという点で、通って良かったなと思います。後輩へのアドバイスとしては、センター試験の勉強は夏までに終わらせるべきだということです。私は二次対策ばかりを優先し、センターレベルの定着ができていなかったことを後悔しました。センター試験は教科書レベルの事項のみを尋ねる良問なので、下手に二次の問題を解くよりも、格段に基礎の定着が良くなると思います。

慶應義塾大学 経済学部 現役合格

延本 拓明くん[広島学院高校]

鷗州に通って良かったことは、自分だけでは気づくことのできないパターンの問題の演習時間を多く増やすことができたことや、学校ではあまり教わる機会のない知識や考えをたくさん教わったことです。大学の受験勉強は1年で一生懸命追い上げれば十分間に合うとは思いますが、もし合格を確実にしようと思うのなら日々の学習を真面目にすることが不可欠です。有用性を気にせず与えられたものを素直に受け取り、授業1つ1つを大事にしてほしいです。大学では、自分の興味のある分野を専門的に学べると思っています。中・高校生時はあまり真面目ではなかったので、入学したら最初から一生懸命勉学に励み、将来への糧になるよう精進していきたいと思います。

慶應義塾大学 商学部 現役合格

永富 光司くん[防府高校]

僕が受験を通じて学んだことで、最も大切だと感じることは、「習慣づけることの大切さ」です。厳しい話ですが、今まで勉強してこなかった人が、やる気を出して「10時間勉強しよう」と思ってもできません。仮に1日できたとしても続きません。勉強で重要なのは「毎日やること」なんだと思います。だから、鷗州に通ったことは僕にとって、とても良かったと思います。毎週決められた時間に学校外で勉強をするということを習慣としていたことで、ある時出たやる気をスムーズに勉強に結びつけることができました。最後になりますが、何度も言います。勉強は一朝一夕で成るものではありません。皆さん、志望校へ向けて頑張ってください!

慶應義塾大学 商学部 現役合格

山﨑 康平くん[広大附属高校]

鷗州の良いところの1つは、現役生しかいないというところです。現役生のみだからこそ、全力で生徒の現役合格をサポートしてくれます。また、鷗州は生徒と担当教師の面談を頻繁に行い、きめ細かいサポートをしてくれました。頻繁に面談をすることで自分の弱点を知り、克服するための勉強方針などを立てることができたり、志望校の難易度に対して、今自分はどのくらいのレベルにいるのか、自分の実力に見合った大学などを知ることができ、大変助けになりました。また、受験が終わったあと、進学先に悩んでいた時も、大勢の先生が相談に乗ってくださり、とても感謝しています。皆さんも何か気になることがあれば、すぐに先生に相談するのがいいと思います。

慶應義塾大学 商学部 現役合格

平尾 帆野佳さん[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通塾して役立ったことは、週1で同じ時間に通わなければならないので、コンスタントに勉強でき、計画も立てやすかったことです。また、先生が重要なことやポイントなどを強調してくれるので自分だけで勉強するよりも効率が良いと思います。私は長期記憶が乏しかったので、忘却曲線に沿って4回程度、復習するようにしていました。おすすめの講座は「センター地理」です。テキストがよくまとめられていて、説明も分かりやすく復習がしやすいです。また、二次試験用の添削もとても丁寧にしてくださり助かりました。将来は経営学を学び、雑貨屋や家具屋を経営する助けとしたいです。

慶應義塾大学 法学部 現役合格

横山 唯さん[広大附属福山高校]

私は小3から鷗州に通い始めました。今まで通い続けた中で、中学・高校受験を乗り越えてきました。鷗州に通って良かったことは、充実した内容の授業を受けられたことです。塾の授業を通して学校で習ったことをより確実に身につけることができました。また、塾で多くの入試問題を解くことで、基本的な問題はもちろんですが、発展的な問題を解く力も身につき、学校の定期考査も塾での学習に助けられました。そして今回、指定校推薦という形で慶應義塾大学法学部法律学科に合格することができました。先生方は優しく接してくださるので、分からないことは積極的に質問すると良いと思います。日々の積み重ねを大事に頑張ってください。

上智大学 外国語学部 現役合格

原田 優佳さん[福山暁の星女子高校]

何より先生が親しみやすかったことが、通い続けることができた大きな理由です。同じ学校から通っている人がいなかった時期は本当に先生に助けられました。私の志望校は関東私大文系で、高3の4月の時点で決めていました。私の学校が私大志向、推薦志向だったので、私も流れに乗るように推薦入試を受けました。推薦入試とは言え、私が受けた公募推薦は、それなりに狭き門でした。対策が苦しいこともありましたが、何とか突破することができました。強い意志を持って受験することが大切です。後悔しない選択と時間の使い方をしましょう。高校生の時期は忙しいかもしれませんが、部活や行事で燃えつきると勉強への切り替えがしやすくなると思います。頑張ってください。

中央大学 法学部 現役合格

山口 佳祐くん[宇部高校]

私は中1の時から6年間鷗州に通いました。その中で良かったと思うことは、自習室を気軽に利用できたことです。鷗州の自習室はきれいで、勉強に集中できる環境が整っており、学習に集中できます。また、集中して勉強している同級生の姿を見ることで刺激を受け、より一層勉強に励むことができる場所でした。受験生の皆さんには、ぜひ利用することをおすすめします。それから、先生に気軽に接することができることも鷗州の良いところだと思います。定期的なカウンセリングで先生はいろいろな相談に乗ってくださり、分からないところを質問しに行ったら丁寧に分かりやすく教えていただけました。鷗州には本当に感謝しています。6年間本当にありがとうございました。

同志社大学 経済学部 現役合格

髙杉 梨聖くん[岡山操山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、学校ではあまり深く学習しないけれど重要な項目について、理解を深めることができたことです。特に、英作文の授業では、基本的なセオリーだけでなく、関連するフレーズまで授業の中でたくさん教えていただけたので、実力の向上に役立ちました。また、先生方との距離が近いため、センター試験前後や出願期には気軽に進路の相談をすることができました。また、後輩の皆さんに言いたいことは、「復習が大切」ということです。僕はこの1年、予習や授業を受けることに満足し、途中で成績が伸び悩んだからです。最後に、今までお世話になった先生がた、本当にありがとうございました。これからも前向きに頑張っていきます。

同志社大学 商学部 現役合格

津田 瞬平くん[福山誠之館高校]

僕が鷗州に通塾して良かったと思うことは、自習できる環境が整っていたことです。授業で分からなかったことは、質問すれば答えてくれる先生がいたし、有料自習室は静かで勉強しやすい空間でした。また、「実力判定テスト」が定期的にあったのも、自分の勉強計画を立てたり、モチベーションを上げたりするのにとても良かったと思います。僕は高3になるまで部活ばかりやっていましたが、1年間本気で勉強すれば結果はきちんとついてくるのだと分かりました。ただ、高1や高2のころから、英単語や古文単語などの暗記モノはコツコツやると良いと思います(事実、僕は高3で覚え始めて苦労しました)。福山を離れることになりますが、大学生活を楽しみながらきちんと勉強もしていきたいです。

同志社大学 法学部 現役合格

吉田 雄亮くん[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通って良かったことは2つあります。1つ目は、大学別・目的別に分けられた豊富な講座が設置されていることです。このおかげで、自分の目標や目的に合った講座を受講することができました。2つ目は、自習室があることです。周囲の人たちが勉強に本気で取り組む姿勢を見ると、自然と闘志が燃え上がりました。「旧帝大国語」は、毎回添削を行ってくれるので、自分の実力を客観視でき、また成長を目で感じることができるからおすすめです。大学では、早い段階から法律を専門的に学ぶことで、リーガルマインドを身につけ、検察官になりたいです。

同志社大学 政策学部 現役合格

今實 貴大くん[呉三津田高校]

鷗州には長い間お世話になりました。鷗州はアットホームな感じで、先生方は私たち生徒一人ひとりを見てくださり、とても安心できました。私が進路に悩み、理系から文系に変更した時も、先生方は親身になって相談に乗ってくださり、後悔のない選択をすることができました。勉強面でも、学校では教わらない発展的で時間の節約になる技術やノウハウを教わりました。試験は解けるということだけではなく、その速さも重要となってくるので、とても良かったです。最後に、勉強面だけではなく精神面でもサポートをしてくださった先生方、ありがとうございました。

同志社大学 政策学部 現役合格

神田 明典くん[福山誠之館高校]

僕は中3から4年間、鷗州に通いました。高3からは、英語と日本史を受講し、先生には担当の科目についてだけではなく、受験勉強全般についてアドバイスをいただくことができました。特に苦手意識を持っていた日本史については、受験を経験し、「得意科目」と胸を張って言えるまで、成績を伸ばすことができました。後輩の皆さんには、まずは英語をしっかり伸ばしてほしいです。英語が不得意というのは致命傷だと思います。模試のタイミングごとに、今、自分が何をすべきかを明確にし、24時間という時間を大切にしてください。合格発表の際、合否に関わらず号泣できるくらい受験勉強に魂を捧げるべし。

立命館大学 薬学部 現役合格

諏訪 靖拓くん[岡山大安寺中等教育学校]

僕は高2から鷗州に通塾し始めました。受講前は、大人数での授業は、分からないところがあったら、ついていけなくなるのではないかと不安でしたが、初めての授業の時から、先生が僕の名前を覚えてくれました。先生は、親しみやすく、質問しやすい先生方ばかりで、安心して学習に取り組むことができました。特に「センター地理」は役に立ちました。地理は暗記するのではなく、語句についてそれがどんなものであるかというイメージができることが大切で、この講座ではそのイメージを他の語句とも関連づけながら教えてもらえました。本当にありがとうございました。将来は、薬剤師になることを志しているので、大学ではそのための専門知識を学んだり、それだけでなく実際の医療現場での仕事を体験してみたりしたいです。

関西大学 商学部 現役合格

菅原 しづかさん[安古市高校]

私は中1から進学ゼミWINに通い始め、高校もそのまま続けました。高1のころは定期テストの勉強しかしていませんでしたが、高3になると偏差値が30くらい上がりました。特に英語は授業を受けるようになってから、長文の読み方を理解していくうちに、英語に自信が持てるようになりました。受験が終わってから思うことは、復習の大切さです。模試の復習をするようになってから、模試には大事なことがたくさん詰まっていることが分かりました。もう少し早くに気づくべきでした。後輩の皆さん、授業や模試の復習はきちんとやったほうが良いです。

関西大学 社会学部 現役合格

清水 若奈さん[大阪市立東高校]

私は高3の6月に、再度鷗州へ入塾しました。中3の時にも鷗州に通っていました。質問すると分かりやすく教えてくださったり、進路指導なども親身になって相談に乗ってくださったりしたので、高校でも入塾しようと決めました。入塾するまでは、ほとんど勉強の習慣がなかったけれど、塾の自習室に毎日通ううちに、いつの間にか勉強の習慣が身についていました。そのおかげで、第一志望校に現役合格することができました。今まで勉強ばかりであまり遊べなかったので、これからはたくさん楽しいことをしたいと思います。受験生の皆さん、今はとてもつらく、しんどいと思いますが、頑張った分、合格した時の喜びは大きいと思います。最後まで、あきらめずに頑張ってください。

関西大学 文学部 現役合格

林 万葉さん[府立今宮高校]

私は中学の時は毎日部活で忙しく、勉強時間をあまり取れていませんでした。だから、「高校からもっと勉強しよう」と思い、高1の時から毎日自習室に通い始めました。しかし、高1の時から頑張っていたにもかかわらず、センターで人には言えないくらい悪い点数を取ってしまいました。それでも、先生たちは私のことを見捨てず、進路指導をしてくださいました。私も最後まであきらめずに勉強し、行きたい大学に合格することができました。私のようにセンターで失敗しても、鷗州の先生は見捨てず、私たち生徒を最後まで見守ってくれます。だから失敗してもくじけず、最後まで今までの頑張りを貫き通してください。鷗州の先生は、最後まで見守ってくれますから。

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