合格体験記

東京大学 理科三類 現役合格

守田 脩究[岡山朝日高校]

鷗州には小6の時から通塾していますが、このおかげで勉強をする習慣を身につけることができたと思います。自分で勉強するときに避けがちな英語を、塾で週1回、授業を受けることで、定期的に危機感を抱き、家でも勉強するようになりました。授業内容はハイレベルで実戦的だったので、緊張感を持って授業に取り組むことができました。アドバイスとしては、高3になるまでに、どれか1教科を仕上げておくことをおすすめします。高1・高2の間は比較的時間があるので、この間に1教科仕上げておくと、受験直前期に他の人より余裕が生まれ、落ちついて苦手な教科の克服に時間を費やすことができると思います。

東京大学 理科二類 現役合格

高木 美帆[倉敷天城高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、普通に学校で学ぶよりも、楽しく学ぶことができたということです。高1のころ、初めて塾の授業を受けた時に「あれ、塾ってこんなに楽しいものだったっけ」と思いました。例えば化学では、内容に関連した詳しい化学反応の進み方まで習ったり、数学では、単に解法を覚えるのではなく「どうしてこういう式変形をするのか」ということを考えさせられたりするなど、より深い知識・理解が得られ、楽しく学ぶことができました。あとから学校で同じ内容を習った時に、「これ塾ではこういうことだって習ったけど、その辺りの話はしないんだな」と思うことが何度もあり、そのたびに塾で習っておいて良かったと思いました。

東京大学 文科一類 現役合格

佐々木 梨花[岡山白陵高校]

私は鷗州で、日本史を受講しました。東大は社会を2つ課すので、2科目両方に独学で取り組むのは負担が大きかったからです。おかげで、高3になるとすぐに過去問に取り組め、現役離れした演習量をこなせたと思います。東大ほど、過去問を解くことに価値がある大学はありません。合格を勝ち取るためにも、高3の早い段階から過去問にじっくりと取り組むことをすすめます。1年は、焦るには長いです。嫌いな科目を好きになるには短くても、苦手な科目を得点源にする時間は十分にあります。私は数学がそうでした。不安がっても仕方ありません。その不安を消せるのは、自分の過ごした1年への自信です。では皆さん、良い1年を。

東京大学 文科一類 現役合格

橋谷 兼二[基町高校]

高校入学と同時期に広島駅前本校に入塾しました。最初は速いペースの授業についていくことに苦労しましたが、1回1回の授業での丁寧な解説、添削指導や個人指導を通して、徐々に勉強のペースやコツのようなものがつかめるようになりました。志望校の過去問演習の徹底は確かに重要ですが、そればかりに固執しすぎては傾向の変化に対応できないし知識も偏ってしまいます。鷗州のテキストには数多くの難関大学の過去問が取り入れられているため、それらを自分の力で考えることを通して、柔軟な思考力を身につけることができたと思います。実際、今年の東大英語は大きく傾向が変わりましたが、落ち着いて対応できました。受験生に焦りは付き物だと思いますが、自分の力で落ち着いて考える時間も必要だと思います。

東京大学 文科一類 現役合格

松原 亘希[広大附属福山高校]

鷗州には8年間お世話になりました。通塾して一番良かったことは、ハイレベルな授業と熱心に指導してくださる先生方に恵まれたことです。特に高3で受けた「赤門会・医進」の授業は、どの教科も体系的で、それまで学習してきた内容を復習しながら、入試本番に向けて実戦力を養うことができました。数学の授業で繰り返し言われた「問題の構造をつかむ」原則を、あらゆる教科に適用することで、どんどん問題が解けるようになりました。先生方には授業の前後に質問や添削に応じていただき、とてもありがたかったです。担当の先生とのカウンセリングは、勉強の見通しを立てるのに役立ちました。後輩の皆さんも、鷗州という環境を最大限に生かして頑張ってください。

東京大学 文科二類 現役合格

横山 陽也[広大附属福山高校]

鷗州には、小学生の時から高3までお世話になりましたが、時期や自分のレベルに応じて最適な授業を受けられることと、模試で定期的に自分のレベルを知ることができるのが大きいと思います。特に古文・漢文については、鷗州の授業を受講して学校での授業を補っていたため、基本を早く身につけられ、他の生徒より一歩先に行けていたのかなと、振り返って思います。どの教科でも、英単語・古文単語などの基本的なことを完璧にすれば、今後不安に思うことなく上級の内容に進んでいくことができます。高1の時から入試を意識して基本事項をマスターし、英単語・文法などを早くから定着させることが大切です。

京都大学 法学部 現役合格

森川 門音[広大附属福山高校]

僕は小学生のころから通塾していたので、馴染み深く、顔ぶれも変わらないので落ち着いて楽しく通塾できました。先生方も親切で授業が分かりやすく、成績向上に大いに役立ちました。また、高1の夏から自習室も積極的に活用しました。授業がない日も塾に足を運ぶことで、勉強の習慣がつき、同じ大学を目指す周囲の仲間や先輩方からモチベーションをもらえました。後輩の皆さんも、このアットホームで勉強にはうってつけの環境を最大限に活用し、周囲の仲間と切磋琢磨し、やり切ったと胸を張って言える1年にしてください。僕も受験勉強を通して培った力をこれからも発揮し、京都大学で出会う新たな仲間たちと互いを高め合って、目標達成に向け突き進みます。

京都大学 工学部 現役合格

清永 敦生[広大附属高校]

私が京都大学に合格できた大きな理由の1つは、鷗州に通ったことでした。授業では、さまざまな大学の過去問の中から選ばれた特に重要な問題を解き、先生方が丁寧に解説してくださったので、授業とその復習だけで大きく力をつけることができました。また、共に学ぶ仲間はみな、レベルもモチベーションも高く、負けたくないと思えたので、努力を続けることができました。今後はまた新たな気持ちで幅広い分野に興味を持ちながら勉強を続け、世界に貢献できる人間になれるように努力したいと思います。後輩の皆さん、苦しいときもあると思いますが、そこでくじけないことが大切です。先生方を、家族を、そして自分自身を信じて頑張ってください。

京都大学 工学部 現役合格

室山 大成[倉敷天城高校]

鷗州に通塾して良かったことは、各教科の理解を深めるきっかけを与えてもらえたことです。私は高2の時、国語の勉強に行き詰まり、鷗州に入塾しました。授業では、先生がポイントとなる点をたくさん話してくださり、「なるほど」と何度もうなずかされました。そのおかげで、国語に対する見方が変わって苦手意識もなくなり、「他教科の授業も受けたい」と思うようになりました。高3では英数国物化の5教科の授業を受け、先生方のご指導のおかげで、念願を果たすことができました。後輩の皆さんには、復習する“くせ”を早めにつけてほしいと思います。質の良い授業を受け、復習することで、さらなる実力アップが望めます。応援していますので、頑張ってください!

京都大学 工学部 現役合格

中原 雅文[倉敷青陵高校]

鷗州に入塾した目的は、学校での学習の補強と勉強時間の確保でした。高1では、高校準拠のクラスで基礎を固め、高2は「赤門会・医進」で発展的な内容を学びました。そして高3では、「旧帝大・医歯薬」のクラスで総合的に学び、学力の伸びを実感しました。高校入学当初は、学年150位くらいだったけれど、鷗州を信じ続けたことで成績が伸びました。問題数をこなすだけでなく、深い内容まで掘り下げた解説が、最も力になったと思います。あと、勉強のモチベーションを下げないためには、ある程度の趣味が必要です。僕の場合は、きらら系列のアニメでした。かわいい。あと、大学や入試の情報は早めに集めないと、直前で焦りがヤバイので注意してください。あきらめなければ夢は叶います。頑張ってください。

京都大学 工学部 現役合格

江本 洸海[岡山操山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、自分1人では発見・習得しづらい知識が身についたことです。もちろん復習は必要ですが、質の高いテキストと先生方の授業により、効率的かつ効果的な勉強ができました。そういった環境の中、後輩の皆さんにはおごり高ぶらず、貪欲に知識を吸収してほしいです。謙虚さを失った時、人は周りが見えなくなります。私も模試でそこそこ好成績だった故に慢心し、本番は苦戦を強いられました。盲目的な自信を捨ててください。さらに、時間のない入試直前以外は、知識の取捨選択をし過ぎないようにしてください。知識はいつどこで役立つかなんて分かりません。総合的な知は、成功の道しるべになるはずです。私も、大学で今まで以上に勉学に励みたいです。

京都大学 工学部 現役合格

多々野 敦哉[岡山城東高校]

岡山まで通うのは少し遠かったけれど、その分多くの高校の人たちと共に授業を受けることができ、「負けられない」という気持ちを持って、より一層勉強に身が入りました。そして何よりも先生方がとても親切で授業も分かりやすいので、週何回かの塾の時間が、僕はとても楽しみでした。学校の授業とは一味違って各分野のより深いところまで学ぶことができるので、楽しく勉強できました。しかし、受験期にこれだけ勉強に集中できたのは、それまでの部活動や行事のおかげだと思います。それらを思いっ切り楽しむことで、いざ受験という時に自分の力を存分に勉強に注ぐことができると思います。だから、自分が今すべきことに全力で取り組んでみてください。

京都大学 工学部 現役合格

西本 圭佑[基町高校]

鷗州では、先生方がポイントを絞って授業をしてくださるので、確実に力をつけていけると思います。後は、細かい部分を自分で調べてみたり、先生に質問したりして、積極的に学びを深めることが重要です。僕の場合は、基礎をしっかり固めるようにしました。基礎といっても「簡単な問題を解く」というものではなく、例えば数学や物理の公式の導出を自分で組み立てられるようにしていきました。こうすることで、ただ暗記するよりもしっかりと頭に知識が残り、応用するときも、自信を持って使うことができるようになります。入試が近づいても、焦ってやみくもに問題を解くのではなく、自分のできていない部分を把握して解くようにしましょう。

京都大学 工学部 現役合格

萩原 秀晃[広大附属福山高校]

僕が鷗州に通塾して一番良かったと思ったことは、早めに学習を進めてくれることです。大学受験の範囲はものすごく広くて、自分で勉強したり学校の授業を受けたりするだけでは学習もれが生じたり、最後の単元まで間に合わなかったりしてしまいます。しかし、鷗州の授業では高2までで大体の範囲の学習が終わるので、高3では、じっくり苦手なところやセンター試験や二次試験の対策に取り組むことができます。そのため、鷗州に通うことで他の現役生と比べて大きなアドバンテージを得ることができます。また、先生方の丁寧な添削のおかげで、自分の苦手なところを明確に知ることができました。大学では工学を中心にさまざまなことを学んでいきます。

京都大学 工学部 現役合格

西川 さくら[AICJ高校]

大学受験に精通している先生方の授業を「生」で受け、その先生本人に相談や質問ができたのはもちろん、他の高校の同級生たちと同じ空間で勉強できたことが、塾に通って良かったことだと思います。鷗州では、志望大学が異なる人たちとも同じ授業を受けるので、多様な入試問題を解くことができます。私も、前期試験本番の英語で予想とは異なる問題に直面した時、塾で他大学の過去問を解いていたことで、何とか解答を作ることができました。また、受験勉強中にふと無気力になってしまった時は、塾で同級生が勉強する姿を見て、また頑張ろうと思うことがよくありました。今、受験に向けて努力している皆さんも、そんな仲間と共に頑張ってください。

京都大学 理学部 現役合格

三宅 悠季[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州の優秀な先生方の授業は、京都大学合格に本当に役立ちました。国語の授業では、毎週の添削で答案を作成する力を磨くことができました。数学では、問題を解く上で重要な事項を学び、思考力を鍛えることができました。英語では、京大入試で重要となる和訳と英作文の演習を徹底し、近年出題されている説明問題と自由英作文の対策も十分に行ってもらいました。物理・化学では、ポイントを押さえた分かりやすい講義と良問を用いた演習によって、入試を突破するために必要な力を身につけることができました。京大合格は、鷗州のおかげです。大学に入ってからも、今まで学んだことを生かして頑張ります。後輩たちも、鷗州と自分を信じて最後まで頑張ってください。

京都大学 理学部 現役合格

岡本 光[広大附属福山高校]

鷗州に通って良かったことは、授業がとても分かりやすかったことです。復習をするだけで、確実に力がつきます。問題も良質なものばかりなので、とても効率良く勉強することができます。これを踏まえてのアドバイスですが、まず授業を受ける時に、自分の理解の足りないところを明確・簡潔にまとめ、家でしっかり解き直しましょう。漫然と復習するよりも、弱点を知って復習するほうが定着します。また、同じ問題を繰り返し解くことで応用力がつきます。結局は、いろいろな問題を適当にするよりも1問1問完全に理解したほうが伸びるんです。その点鷗州は課題が少ない分、自分で改善する時間が多くあり、自身の意欲次第で夢を実現できる塾だと思います。

京都大学 文学部 現役合格

高橋 くるみ[倉敷天城高校]

通塾して良かったことは、いろいろな大学の過去問をたくさん解けたことです。自分で勉強する時は、つい志望校の過去問ばかりやってしまいがちですが、塾の授業で国・公・私立問わずさまざまな大学の過去問を解くことで、どんなパターンの問題にも対応できる力を養えます。実際、私の第一志望校の入試では大幅な形式変更がありましたが、別の大学の似た形式の問題を塾でやっていたため、本番でも焦らず対応できました。また、授業や模試で出た問題は、必ず復習することをおすすめします。問題の根底にある知識を抽出して理解できるとなお良く、記憶にも残りやすくなります。勉強はやった分だけ力になると思うので、自分を信じて最後まで頑張ってください。

京都大学 経済学部 現役合格

筒井 啓貴[修道高校]

鷗州に通塾して良かったことは3つあります。1つ目は、質の高い授業です。学校の授業よりも高難度の良問を扱い、素晴らしい先生が丁寧に指導してくれたおかげで、自身の学力が向上していくのが実感できました。2つ目は、一緒に学ぶ仲間です。周囲の仲間はとても頭の回転が速く勉強熱心な人ばかりで、その姿に日々感銘を受けていました。自分には解けない難問をあっさりと解いてしまうのを目のあたりにして、落ち込んだことも幾度もありました。落ちこぼれないよう懸命に努力したことが、合格に直結したと思います。3つ目は、集中できる自習室です。自分専用の座席を確保できて、静かな環境で効率良く勉強に取り組めたことは非常に良かったです。

京都大学 経済学部 現役合格

花谷 駿介[尾道北高校]

鷗州では、数学を主に指導していただいていました。数学では、普段学校で教わらない公式や解き方を習い、授業に参加することが楽しみになっていました。僕は数学が苦手で、京大模試では全問不正解になるほどでした。しかし、センター試験後、授業で習った問題を一気に全部解き直し、解法を頭に入れるようにする中で、だんだん過去問が解けるようになっていきました。日本史では、理解しにくい「流れ」などもすぐに理解できるようになり、どんどん頭に入っていきました。また、論述対策の添削でも非常にお世話になり、力がつきました。鷗州のテキストは非常に精練されているので、相当な力をつけることができ、本当に感謝しています。

京都大学 総合人間学部 現役合格

三上 陸太[基町高校]

僕は高校3年間鷗州にお世話になりました。中でも、「赤門会・医進SS」のみんなと授業を受けた高3の1年間は、大変貴重な時間でした。僕はそこで「このままでは落ちる」という色濃い危機感を持ちました。これは実は幸いなことで、もし危機感もなしにのらりくらりと勉強していたら、と思うとゾッとします。鷗州は先生方はもちろん、生徒もハイレベルです。実力の高い彼らに必死に食らいついていれば、自然と地力は引っ張り上げられます。残念なことに、奇跡は滅多に起きません。努力を積み重ね、仲間と切磋琢磨して高めた地力がものをいいます。日々の授業を大事にし、時には周りの人の力も借りながら、地力を伸ばしていってください。

京都大学 総合人間学部 現役合格

荒巻 智哉[広大附属福山高校]

僕は、部活を5月に終えてから、鷗州の自習室を二次試験の2日前まで毎日使い続けました。朝から夜まで開けてくれているので、いつでも使えるし、オープンな自習室なので試験スタイルに慣れることができ、ブース型よりも絶対いいと思います。センター試験の数学Ⅰ・Aでいろいろアクシデントが重なって40点しか取れず、さすがに絶望的かと思いましたが、あきらめずに二次までギアを上げて勉強し続けた結果、なんと合格することができました。どれだけお金を払ってたくさん講座を取っても、自分が能動的に勉強しないと成績は伸びないので気をつけてください。でも鷗州の日本史は手厚く、添削など親身になってくれるので、日本史は本当におすすめです!

千葉大学 医学部(医) 現役合格

麻生 絢斗[広島学院高校]

鷗州の一番良いところは、授業のレベルが高いところです。その分ついていくのは大変でしたが、分からないことを質問すると、満足のいくまで答えてもらえたので、とても役立ったと思います。先生はどんなことを質問・相談してもしっかりと答えてくれるので、何か困ったことがあったらためらわずに質問したら良いと思います。僕は医学部に進学し、社会に貢献できるような医師になりたいと思っていますが、それだけではなく、ボランティアなどいろいろな形で社会に貢献できるように頑張っていこうと思います。今の僕があるのは、僕を支えてくれた家族や先生のおかげだと思っています。ありがとうございました。

岐阜大学 医学部(医) 現役合格

同前 友季子[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通塾して良かったことは、丁寧な進路指導を受けることができたことです。今の自分のレベルを把握したうえで、信頼できる先生方が、多くのデータを元に的確な指導をしてくださるので、とても参考になりました。また先生方がとても面白く、気さくで、相談しやすかったことも大きかったと思います。また、自習室では全力で勉強する人々に囲まれて勉強することができたことも良かったです。自分の意欲を高めることができました。鷗州に通ったのは1年ほどですが、第一志望に合格することができたのは鷗州のおかげだと思っています。本当にありがとうございました。後輩の皆さんも先生を信頼して1つ1つの授業を大切にして頑張ってください。

神戸大学 医学部(医) 現役合格

太田 侑吾[慶進高校]

神戸大学医学部に合格しました!後輩たちへのメッセージとして、理系の人は知っておきたい、受験勉強の肝である理科について書きます。理科は現役生にとって遅れがちであると思います。しかし、いくら焦っているからといって、いきなり問題を解き始めるのはNGです。まず、公式や化学反応式などの暗記項目を完璧に覚えましょう。頭に何も入っていない状態で問題集に手を出すのは非効率です。暗記してから問題を解くと、スピーディーかつ質の高い勉強ができます。問題を解きながら覚えようとする姿勢はすぐに捨ててください。このことは他の教科にも当てはまると思います。勉強は効率がすべてではないですが、効率の良い勉強をしないと合格は勝ち取れませんよ。

岡山大学 医学部(医) 現役合格

北川 翔一[広大附属福山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、質の高い授業を受けることができたことだと思います。僕の担当だった先生の経歴は、受験業界の中でもすごい人ばかりで、そのような先生の授業を受けることができ、自分の学力を向上させ、高校・大学受験ともに自分の第一志望に合格することができたのだと思います。これから受験を迎える後輩には、鷗州の授業の1回1回を大切にし、分からないことは積極的に質問し、自分のものになるまで、努力をやめないようにしてもらいたいです。これから僕は、大学での勉強をこれまで以上に頑張り、多くの人の役に立つ医者になりたいと思います。中学の時には考えてもいなかった人生が、今僕の目の前に広がっています。これも鷗州のおかげです。

岡山大学 医学部(医) 現役合格

日高 直哉[広大附属福山高校]

僕は、小5から8年間鷗州に通塾してきましたが、鷗州の授業は、先生の話も面白くて分かりやすいし、テキストの問題も新たな発見がある問題ばかりで、とてもためになりました。授業の復習は、ぜひ毎回やってほしいです。あとは、勉強を受験モードに切り替えるのは、早ければ早いほど良いです。入試問題の難しさを体感し、今の自分がどのように勉強していけば辿り着けるのか、長期的な計画を立てることが有効だと思います。問題集は1冊ずつ完璧にすることが大事ですが、何冊完璧にできるかも大事だと思います。受験生としての期間はあっという間かと思いきや、意外と長いです。やりたい勉強をする時間は十分にあります。高校生活を悔いのないように過ごしてください。

岡山大学 医学部(医) 現役合格

山本 泰行[倉敷天城高校]

僕が鷗州に通塾して良かったと思うことは、自分以外の人が頑張っている姿を見て刺激を受け、勉強のモチベーションを高く保つことができたことです。家で1人で集中して勉強するのが苦手な人はとても多いと思うので、塾に行って刺激を受けるといいと思います。また、受験を通して僕が一番感じたのは、数学の大切さです。もちろん全教科大切ですが、数学が一番他人と差がつく教科だと思うので、数学が得意かどうかというのは合否を左右する要素の1つだと思います。だから、後輩の皆さんは、数学の対策を早めにして、得意教科にしておくことをオススメします。医学部は合格してからも大変なことが多いと思うので頑張ります。

岡山大学 医学部(医) 現役合格

薮本 純平[広大附属福山高校]

鷗州に通う最大の利点は、学習進度が他の塾や学校よりもかなり速いことだと思います。このおかげで、高2までにほとんどすべての学習範囲を済ませ、高3は復習や演習のみに時間をあてることができます。だから、勉強しきれなくて受験に間に合わないといったことが、起こりにくくなります。センター対策を始めるタイミングや割合としては、高3の11月下旬までは二次7割センター3割、12月は二次3割センター7割、1月はセンター10割くらいがちょうど良く感じました。センターが苦手な人は割合を増やしても良いです。また二次対策は、特に医学部の人は、とにかく基本的な内容は絶対解けるように、重点を置いて勉強することが大切だと感じました。

岡山大学 医学部(医) 現役合格

川上 弘夢[岡山大安寺中等教育学校]

私は鷗州に通って、良い仲間・良い先生方に出会えました。仲間とは、お互い切磋琢磨して高め合えたし、先生方は親切かつ丁寧にいつでも私を支えてくれました。また、1週間のうちで決まった曜日、決まった時間に授業があり、授業がない日でも自習室で勉強できたので、勉強をする習慣が身につき、学力の向上につながりました。私は野球部で、いつも部活が終わるとすぐ塾に行くようにしていました。後輩の皆さん、特に部活をしている人は、塾をうまく活用して勉強時間を増やすようにしてほしいです。また、1回1回の授業を大切にすることも忘れないでほしいです。私はこれから大学でしっかりと学び、将来は立派な医師になりたいと思います。

広島大学 医学部(医) 現役合格

藤原 健晋[岡山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、レベルの高い他の学校の人たちと互いに競い合い、高め合うことができたことです。やはりレベルの高い人たちからの影響を受けることは、とても大切だと思います。もう1つは、レベルの高い授業にあると思います。どんな難問に出会っても、屈することなく立ち向かえるようになったと思います。鷗州には、感謝しても感謝しきれません。今の私は、鷗州あってこそです。本当にありがとうございました。最後に、後輩のみんな!勉強に対して受け身にならずに、積極的に自分から学ぼうとしてください。受け身では、成績は伸びません。また、日々努力して、成績を伸ばすだけでなく、運も手に入れてください。受験は運だ!

広島大学 医学部(医) 現役合格

荒田 航希[広大附属高校]

僕は1人で勉強することが苦手で、家で勉強することはほとんどありませんでした。そんな僕でも、鷗州に来ると一緒に勉強する仲間がたくさんいて、その人たちと競い合うことでモチベーションがとても上がりました。これは鷗州に来て一番良かったと思えることです。こんなに良い自習室や周りの環境を活用しない手はありません。「受験は団体戦」とよく学校などで言われますが、本当にその通りだなと思いました。皆さんも1人でも良いので、競い合える友達を作って切磋琢磨してください。僕は大学に入ってからそういう友達を作って、いろいろな新しいことに挑戦したいと思います。まずは友達づくりを頑張ります。

広島大学 医学部(医) 現役合格

西丸 遥菜[広大附属福山高校]

鷗州の先生はとてもフレンドリーなので、塾に行くのが楽しみだったし、質問をしに行きやすかったです。また、鷗州は授業の進度が速い上に宿題が少なめなので、復習が必須でしたが、そのおかげで最後まで部活を続けることができ、体育祭の應援団の団長をすることもできました。そして、何より第一志望である広島大学医学部医学科に合格することができました。鷗州では、自分のしたいことに時間を割くことができます。受験生の時は、その時間を「自分がしたい問題・分野に取り組む時間にあてる」ことをアドバイスします。将来、患者さんの気持ちに寄り添えるリハビリ医になれるように頑張ります。

香川大学 医学部(医) 現役合格

検校 一聖[倉敷天城高校]

鷗州に通って良かったことは2つあります。1つは授業のレベルが非常に高かったことです。目指す大学のレベルが高ければ高いほど、学校の授業だけでは不十分になります。その点、塾では自分の志望に合った授業を受けることができました。先生方はその道何年ものプロですので解説も分かりやすいです。もう1つは、勉強をする環境が良かったことです。同じ講座を受けている生徒はみんな自分と同等かそれ以上の学力の持ち主です。そのような人々に囲まれるのは非常に良い刺激になりました。成績優秀者にはさまざまな優待があるので、それを狙うのも良いと思います。最後になりましたが、復習を大切にしてください。人は、1回見ただけでは記憶できません。反復することを習慣にしましょう。

香川大学 医学部(医) 現役合格

長嶋 ひなた[広大附属福山高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、受験に特化した授業を受けられたことです。学校では進度の問題で、非常に短時間で終わらせなくてはいけないところを、塾では、「なぜそうなるのか」「どんなふうに反応が起こるのか」など、詳しく理由と一緒に教えてくれます。私は結局、推薦で合格したので二次を受けてないのですが、塾の詳しい授業のおかげで、小論文を特別な対策なしに書けるようになりました。塾は問題演習が主だと思われがちですが、優秀な先生方の授業は、とても分かりやすかったです。アドバイスというとおこがましいですが、苦手な教科は早いうちから塾で習うのが良いと思います。頑張ってください。

香川大学 医学部(医) 現役合格

新屋 裕大朗[岡山大安寺中等教育学校]

僕は小6の時から7年間という長い間、鷗州に通いました。中学受験の時から大学受験まで、ずっとお世話になりました。志望する学部に合格できたのは、真剣に自分の進路について考えてくれた先生のおかげです。正直に言うと、高3の春の時点では医学部に入るのは夢みたいな成績でした。でも、カウンセリング担当の先生が一緒に悩んで支えてくれたおかげで、あきらめずに志望校に向かって突っ走ることができました。また、どの科目の授業も丁寧であり、日々成長できていると実感できました。応援してくれる先生をしっかり頼って、一緒に勉強する仲間と共に、最後の最後まであきらめずに頑張ってください。奇跡は起こります!

山口大学 医学部(医) 現役合格

若佐 理菜[宇部高校]

私は高3から鷗州に入塾しました。高校での学習範囲はとても広く、どこから手をつけたら良いのか分かりませんでした。鷗州の授業では、出題されやすい項目を中心に演習を行うスタイルで、その軌道に乗ってスムーズに学習を進めていくことができました。学校の授業では習わなかったことも学び、とても役立ちました。また、週1回の授業だったので、課題などに追われ、消化不良になるということもなく、授業の復習に十分取り組めました。分からなかったり、解けなかったりした問題から、目をそらさずに向き合うことが非常に重要であり、合格への近道だと思います。受験勉強には体力・精神力も大切です。最後まで絶対にあきらめないで、合格を勝ち取ってください。

山口大学 医学部(医) 現役合格

多久島 大二郎[修道高校]

鷗州に通塾して良かったことは、英語の能力を飛躍的に上げることができたことです。高1まではまったく勉強しておらず、英語の長文がまったく読めませんでしたが、鷗州に通って予習・復習をすることにより、着々と英文を読む能力をつけることができました。英作文は復習に力を入れ、授業を消化することで、日々英作文の能力が上がっていくのを実感できました。また、自習室は机が広く快適で、勉強するには最高の環境でした。これからは、大学で医師として必要な技術・知識を身につけるのはもちろんのこと、部活動に入り、友達を作り、コミュニケーションをの取り方なども学びつつ、地域に根づいた患者に信頼される医師となりたいと思っています。

山口大学 医学部(医) 現役合格

縄田 開吾[慶進高校]

私は小6の時から鷗州にお世話になりました。信頼できる先生方や一緒に通塾した仲間たちのおかげで、7年間楽しく勉強に励むことができました。その中でも高1からの3年間は、現役合格するにあたり、とても重要な3年間でした。私は高1の時に英語をほぼ完成させ、高2・高3の時は勉強時間のほとんどを数学・理科に費やしました。何か1つでも誰にも負けない科目をつくれば、現役合格がかなり近づくということを実感しました。好きな科目から手をつけることをおすすめします。最後に、私は後期で合格したのですが、それまで精神的にきつかったです。そんな自分を支えてくれた家族、友人、先生に恩返しするつもりで、これからの人生を切り開いていきたいです。

山口大学 医学部(医) 現役合格

上杉 将平[AICJ高校]

高3の春から1年間通塾しました。理科と日本史を受講していたのですが、初めのころはあまり成績が良くなく、特に理科は不得意科目でした。それでも、毎週の授業を受けて、納得のいかない部分や分からなかった部分を復習していくうちに、だんだん成績が伸びていき、夏には理科も社会も得意科目となり強力な武器になりました。その後は、細かい部分の補強や、センター対策・二次対策に力を入れました。自分は自習室を頻繁に活用していたのですが、入試を終えた今、受験勉強をしていた当時を振り返ると、鷗州の自習室はとても良い環境で、質問への対応も充実していて素晴らしい場所だと思います。皆さんもぜひ鷗州の自習室を活用してください!!

島根大学 医学部(医) 現役合格

岡田 駿[基町高校]

鷗州は現役生対象の塾で、また難関大学や難関学部を志望する人が多くいるため、常に競い合える仲間がいて、とても張り合いがある塾でした。また、他塾よりも生徒と教師との距離が近く、分からない問題があると教師にすぐに質問できる体制が整っていたので、非常にありがたかったです。僕は結果的に推薦入試で島根大学に合格しましたが、前期試験で問われる二次力・記述力は普段の授業や添削指導を通して身についていたように思います。これから、憧れの医学部に入り、医者になるためのスタートラインに立つわけだが、このような結果になるよう導いてくれた鷗州には、感謝してもしきれません。ぜひ後輩にも鷗州で学び、最高の結果を残してほしいです。

島根大学 医学部(医) 現役合格

中﨑 奈々恵[広大附属高校]

私が感じた鷗州の良いところは、質の良い授業と、いつでも質問や相談にのってくれる先生たちがいるところです。私はすべての教科を受講していたのですが、1年間で5教科だけでなく実技教科の成績の伸びも実感することができました。落ち込んでいる時に何時間もお話を聞いていただいたり、小論文や面接指導をしていただいたり、苦手な物理は基本的なところから何度も何度も時間をかけて教えていただきました。どの先生も、いつでもこころよく引き受け、気づかいのある言葉をかけてくださったり、受験に役立つことをたくさん教えていただいたりして本当に感謝しています。鷗州の先生はどんなことでも親身になって支えてくださるので、皆さんもどんどん頼ってください。

島根大学 医学部(医) 現役合格

大石 知弥[基町高校]

鷗州には8年間お世話になりました。鷗州には、常に笑顔で、熱心に指導してくださる先生方や、高い目標を持ってお互いに切磋琢磨し合える仲間がいて、自然とモチベーションが上がりました。また、教材も最高です。どの教科の教材も、良問と分かりやすい解説がついていたので、ほとんど鷗州の教材でしか勉強しませんでした。鷗州合格必達個別ゼミは、先生との距離が非常に近く、どんな質問にも先生が丁寧に答えてくださり、とても良いです。後輩の皆さん、鷗州の先生と教材と自分を信じて最後まであきらめず努力すれば、必ず結果がついてきます。私が現役合格できたのは、鷗州での努力の積み重ねと、支えてくれた先生方のおかげです。生活リズムも大切にして、頑張ってください。

鳥取大学 医学部(医) 現役合格

田嶋 晃子[岡山高校]

私は、高2の夏から鷗州に通い始めました。鷗州に通塾して良かったことは、早くから二次試験を意識した問題をたくさん解くことができたことです。鷗州のテキストには、自分からは進んで解かないような東大・京大の過去問も多く入っていて、演習を積んでいくことで自信にもつながりました。また、自習室や普段の授業で他の学校の同級生が自分よりたくさん勉強している姿を見て、勉強のモチベーションを上げることができたと思います。センター後は、自分の得意な教科の点が伸びず、現役合格をあきらめそうにもなりましたが、最後まで自分を信じて鷗州に通い続けたからこそ、今の自分があると思います。2年間お世話になった先生方、本当にありがとうございました。

鳥取大学 医学部(医) 現役合格

小池 恵実琳[広大附属福山高校]

中学受験の時は塾を利用していなかったため、塾に行く理由が見出せないまま、鷗州に通うことになりました。そんな中、まず気づいたのは、入試に必要な土台が作れるということです。普段家で勉強することのない私にとって、たった週1しかない授業が基礎力をつけてくれたことは大きかったと思います。また、学校よりも速い進度で無理なく授業が進められるので、塾で予習し、学校の授業で反復する、というサイクルができたことで、より深く理解ができました。また、塾のテキストは要点がまとめられているので、何か試験がある時は必ず持っていきました。塾のノートも参考書代わりにしました。塾と学校で得たこと・ものを最大限活用すれば、絶対に合格できるはずです。頑張ってください。

徳島大学 医学部(医) 現役合格

押方 遼人[岡山大安寺中等教育学校]

人間1人だと、勉強したくないときがどうしてもあります。そういうときでもキチンと怠けずに勉強できるというのは、塾に通う大きなメリットだと思います。その中でも鷗州はより自身を高い次元に導いてくれる塾だと確信をもって言えます。受験勉強では「過去にやった問題を8割以上解けるように」というのを目標にしていました。一度やったことというのは簡単そうに思えるし、実際一度も見てないものよりは簡単なのでしょうが、実力テスト、模試、過去問のみならず、学校の定期テストでさえ解き直し、8割というのは思ったよりも難しいです。分かっているつもりというのは受験の最大の敵です。後輩の皆さんどうかお気をつけて。

徳島大学 医学部(医) 現役合格

佃 直行[広大附属高校]

鷗州に通塾して良かったことは2つあります。1つ目はお互いを高め合う友達がいたことです。その友達が自習室にいない日があると妙な感じがしました。そして、その友達と問題を出し合ったりして競争していました。そういう友達を1人でもつくってください。必ずあなたの伸びにつながります。2つ目は気軽に質問できる先生がいたことです。分からないところはそのままにせず、先生に質問してください。後輩へのアドバイスは、早めに志望校を決断して「受かりたい」という気持ちを持って勉強することです。僕は高3になってから毎日自習室に行くようになりました。もっと早い方が良いです。頑張ってください。

鹿児島大学 医学部(医) 現役合格

矢原 誠志[広大附属高校]

自分が鷗州に通塾して一番良かったと思うことは、同じ目標を持った仲間たちと、自習室で一緒に勉強し、時には談笑し、共に高め合えたことです。自習室に行けばそこにはいつも友達がいて、自分のやる気がなくなったときでも、いつも自分のモチベーションを上げてくれました。また1階に行けば、どんなことでも親身になって話を聞いてくださる先生がいて、疑問に思ったことをすぐに解決することができました。鷗州は、勉強だけをするための場所ではありません。友達と共に刺激し合い、先生に相談に乗ってもらい、人間として成長できる場所です。勉強が大変になった時、支えてくれる人たちの存在を常に忘れずに頑張ってください。

自治医科大学 医学部 現役合格

海江田 晃輝[岡山操山高校]

私は部活動や学校行事に力を入れていたので、本格的に受験勉強を始めたのは高3の秋でした。これは他の生徒と比べると遅い時期でしたが、それでも合格できたのは鷗州のおかげだと思います。鷗州では厳選された良問を解くことができ、先生がたの授業・解説は非常に分かりやすいです。そのため、基礎的な内容はもちろんのこと、発展的な内容についても深く理解できました。ただし、ただ授業を受けるだけではなく、授業内容をしっかりと復習しておくことが重要となってきます。これをするのとしないのとでは、実力の伸びに大きく差が生まれます。不安になったり、悩んだりすることもあると思いますが、頑張ってください。応援しています。

防衛医科大学校 医学教育部(医) 現役合格

石井 宏治[岡山高校]

鷗州の良いところは授業の質だけでなく、勉強をするのにベストな環境を提供してくれるところだと思います。自室にこもって自学・自習するという習慣のない私がしっかり受験勉強できたのは、空き教室や自習室の存在が大きかったです。授業のない日も毎日放課後に通い、夜9時ごろまで居座りました。日曜日も朝から夜までお世話になりました。他校の人の目があり、勉強せざるを得ない雰囲気だったので、とても集中してできました。また1階で質問対応してもらえたのも、うれしかったです。受験生活の中で、さまざまな人にお世話になりました。この時期こそ、周りに支えられていることを自覚できる時だと実感しました。感謝を忘れず頑張ってください。

大阪大学 薬学部 現役合格

大林 竜也[広大附属高校]

私は鷗州に9年間通いました。先生方には本当にお世話になりました。高1の時は、社会以外の全教科を受講していましたが、今考えると、ただ授業を受けていただけで、復習がおろそかになっていました。さらに、高3になる前までに暗記事項を暗記しないままでいたので、高3になってからが大変でした。暗記事項を補うために、単語などを見ながら食事をしていました。後輩の皆さんには私と同じようなことにはならないでほしいので、授業1つ1つを大切して、復習もこまめにやることをおすすめします。また、分からないところがあれば、すぐに先生に質問に行ってほしいです。絶対に親切に対応してくださると思います。

大阪大学 理学部 現役合格

炭廣 仁志[広大附属高校]

私は小5の春に入塾して、中学入試と大学入試で8年間鷗州にお世話になりました。先生方の丁寧なご指導のおかげで無事合格することができました。結果的に合格したので良いのですが、受験は失敗したのでそれをもとにアドバイスを書こうと思います。試験科目を間違えないように気をつけましょう。そしてマークミスにも気をつけましょう。そんなことをする人が本当にいるのかと思っていましたが、いました(自分)。さらに、体調管理も本当に重要です。実は二次試験の3日前くらいから絶不調でした。薬でむりやり熱を下げて受験することになって本当につらかったです。数多くの受験生の失敗談を参考にして、同じ失敗をしないように気をつけてください。

大阪大学 基礎工学部 現役合格

廣部 理来[大阪桐蔭高校]

僕は高校3年間のうち、最後の1年が最も勉強時間が少なかったです。でも、学力は高3で大きく伸びました。というのも、高3の勉強の仕方は高2までとはまったく違うものだからです。僕は高3の途中で、授業の中でも自習をしている時でも、大事な部分とそうでない部分を見極められるようになり、楽に効率良く学習できるようになりました。何が大事かを見極めることができるようになれば、勉強は楽になり、学力も伸びます。しかし、それができるようになるためには必要なことがあります。それは勉強です。僕は高2までにしっかり勉強したから、高3でそれができたのです。勉強を楽にするために、勉強をするのです。だから、高1・高2から勉強を頑張ってください。

大阪大学 基礎工学部 現役合格

居村 知己[広大附属福山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、学びやすい環境でのびのびと勉強できたことです。自分は週7~9回の練習と頻繁にある試合で、授業に定期的に参加することができませんでしたが、ノートを見せてくれる友達や、復習する過程で分からなかったことを丁寧に教えてくださった先生方のおかげで、試験で結果を出すことができました。これから受験を迎える後輩へ伝えたいことは、先生や友達に、分からないことを質問することです。自分が納得するまで考えて続けてください。最後に、自分を志望校合格へと導いてくださった先生方に感謝し、受験を通して学んだ数々のことを生かし、社会に必要とされる新薬開発の研究者になれるよう、頑張っていきます。

大阪大学 基礎工学部 現役合格

森原 希帆[呉三津田高校]

鷗州に通塾して良かったことは、先生方の丁寧な指導を受けることができたということです。鷗州の先生は授業以外でも、質問をしに行った時やカウンセリングの時など、いつも親切に対応してくださいました。おかげで、受験の前で不安な時も先生の顔を見たら安心できました。受験を通して、私は当たり前のことを当たり前にすることが大切だと思いました。出された課題やテスト勉強をきちんとすることは、とても大事です。これから受験生になる後輩の皆さんには、毎日の学校での授業や塾の授業を大切にして、自分の目標に向かって頑張ってほしいです。受験までは、長いようで本当にあっという間なので。私も大学で夢に向かって頑張ります。

大阪大学 工学部 現役合格

八木 慎之佑[福山誠之館高校]

中3から高3まで4年間お世話になり、無事第一志望の大学に合格することができたことが、本当に良かったです。理系教科の先生は、さまざまな分野に対して、さまざまなアプローチ方法を教えてくださり、得意分野を伸ばし苦手分野を克服することを促進してくださいました。英語科の先生は、自分は英語が苦手でしたが、根気強く、分かるまで丁寧に教えてくださいました。本当に自分はこの4年間、この塾で学んだことによって、第一志望校合格という、大きな目標を達成することができました。最後に、今、この塾に通っている後輩の皆さん、最後まであきらめずに、先生の言うことを信じて頑張ってください。

大阪大学 工学部 現役合格

前野 優太[基町高校]

鷗州に通塾して良かったことは、自分で勉強するよりも、効率的に演習量を稼いで知識を得ることができたことと、学校の授業や教材では得ることのできない知識を得ることができたことだと思います。普段の学校の試験や模試では、これらの利点を実感する機会は、多くはありませんでしたが、オープン模試や二次試験の過去問を解いているうちに、自分が塾で得た知識があるのとないのとでは大きく得点が違うことに気が付きました。高3の1年間、高校生活の中で最も長くてつらい1年間だったように感じましたが、地道に勉強を続けていくことが大切だと思います。これからも、あきらめずに努力をしていきたいと思います。

大阪大学 工学部 現役合格

時末 卓幹[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通塾して良かった点は、実戦的な演習を集中して行うことができた点です。どうしても自分では決めた時間できっちり演習することができないので、塾でしっかりと経験を積んでいきました。授業では、参考書に書いていないような画期的な解き方も習うことができたので、やはり塾から得たものは大きかったです。塾以外での勉強においては、「少しずつ地道に」を心がけてきました。赤本等の問題集を毎日少しずつ進めることで、負担になり過ぎない程度に十分な量の演習となりました。大学受験は大変厳しいものかもしれませんが、自分が「行きたい」大学を目指して、そこでの生活をイメージすれば、おのずとやる気が出てきますよ。

大阪大学 工学部 現役合格

三宅 由紘[岡山大安寺中等教育学校]

僕は高3の夏まで部活をしたいと思いながらも、そこから第一志望の大学に合格できるのかとても不安でした。しかし、鷗州の先生方は部活も応援してくださり、結果的に部活も受験も満足のいく結果で終えることができました。普段、部活等でなかなか勉強できない分、夏休み等の「特別講座」や、センター・二次試験の「直前ゼミ」をしっかりと活用しました。部活引退後は思うように勉強が身に入らなかったけれど、座席指定の自習室で周りの人から刺激を受けながら、何とか最後までやり切ることができました。これから受験を迎える皆さんも、塾の先生方そして自分を信じて全力で頑張ってください。

大阪大学 工学部 現役合格

望月 祐樹[倉敷天城高校]

僕が鷗州に通塾して良かったことは、2つあります。1つ目はもちろん学力が上がったことです。塾では、学校では扱わないような難しい問題や入試頻出の問題をポイントを押さえながら分かりやすく教えてもらえます。また、対人授業なので分からない部分や難しい部分は先生に聞けば何度でも教えてもらえます。僕も何十回も教えてもらいました(笑)。2つ目はモチベーションを高く保てることです。塾には第一志望の大学を目指して一生懸命勉強している人がたくさんいて、先生方もしっかりサポートしてくれます。そのおかげで「自分も負けてられない!頑張るぞ!」と思えます。最後に、合格するにあたりお世話になった諸先生方、本当にありがとうございました。

大阪大学 工学部 現役合格

横山 裕己[岡山操山高校]

鷗州に通塾して良かったと思うことは、勉強のしやすい環境が整っていたことです。自習室は静かで集中できるので、授業がない時間はそこで勉強するとはかどり、学習習慣も身につけることができました。また、塾では質の高い授業を受けることができたり、同じような志望を持った仲間と切磋琢磨することができたり、とても濃い時間を過ごしました。そのような環境で勉強に励めたことが、今回の合格につながったのではないかと思います。指導してくださった先生方、ありがとうございました。後輩の皆さんも頑張ってください。

大阪大学 工学部 現役合格

此内 慧士[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州の理系科目の授業は、その単元を復習するような問題を解いた後に発展的な問題を解くスタイルで、解き方の基本と難問へのアプローチの仕方が同時に身についていきました。さらに、理由や理屈を丁寧に教えてもらえることが、私には良かったのだと思います。これは後輩の皆さんへのアドバイスにもなるのですが、「基礎を確実にすること」です。これはとても大切で、一見難しそうに見える問題でも、実は基本的なことを難しそうに組み合わせていることがほとんどです。基本的なことを忠実に守れば、簡単に解けます。さらに、理由と共に覚えれば、多少ひねりのある問題を解くときにも十分に対応できるようになります。鷗州を信じて頑張れば、皆さんも絶対合格できます!

大阪大学 工学部 現役合格

谷 祐一[岡山朝日高校]

私は小5から8年間、鷗州にお世話になりました。その中でも、AIC開智学館の中学部、赤門会・医進クラスでの経験は特に濃密で貴重なものでした。自分より頭の良いクラスメートが多くいる中で勉強に励むことができ、自らを向上させることができました。そのような恵まれた環境にはとても感謝しています。後輩には、そのような感謝を忘れず、常に高みを目指して頑張ってほしいと思います。また、結果はもちろん大事ですが、それまでの過程は必ず今後の糧となるので、努力を惜しまないでほしいと思います。今後の抱負としては、自分の夢に向けて、基礎から専門的なことまで新たなことを学び続け、いろいろなことにチャレンジしたいと思います。

大阪大学 工学部 現役合格

梶田 尚希[呉三津田高校]

鷗州に通って良かったことは、高1の時から勉強をする習慣を作れたことです。部活は吹奏楽だったので週末も練習で忙しかったけれど、塾の授業に出ることで勉強をしない日を減らすことができました。また、塾の授業が学校の授業の予習の役割を果たしてくれていたので、学校の授業の時に内容を理解しやすく、とても助かりました。受験期、特に部活引退後は、塾の座席指定自習室を使うことをおすすめします。自分の机に荷物を置いておくことができ、静かな環境で勉強することができます。分からないところは、すぐに先生に質問することもできます。大学に入ったら、さまざまなことを幅広く学んでいきたいと思っています。

大阪大学 医学部(保) 現役合格

佐藤 春花[岡山操山高校]

鷗州には3年間お世話になりましたが、高1のまだ受験生だという自覚のない時期から、学校帰りに塾で勉強する習慣をつけられたことが良かったです。また、友人も多く通っており、互いに切磋琢磨しながら学習できたことも、勉強を継続できた要因だと思います。成績が思うように伸びず苦しい時期は、先生方に質問したり、励ましの言葉をいただいたりして乗り越えられたので、先生方を信じ、頼ることをオススメします。最後になりましたが、3年間、私を指導してくださった先生方、本当にありがとうございました。先生方のおかげで合格することができたので、感謝しています。受験生の皆さん、頑張ってください。

大阪大学 法学部 現役合格

川口 紗季[呉三津田高校]

鷗州に通塾して良かったことは、勉強の習慣づけができたことです。受験に向けて気持ちを切り替えようとしても、最初は机に何時間も向かうのは難しいものです。鷗州には集中できる静かな自習室があり、頑張っている周りの仲間のように、自分も勉強しようという気持ちになれます。学校と違い、遅くまで自習室を開けてくれているのも、ありがたかったです。ぜひ活用してください。また、塾の先生へどんどん質問したほうが良いと思います。分からないところを理解できるし、勉強の仕方のアドバイスももらえます。受験の1年間は本当につらいですが、最後に信じられるのは自分の努力だけです。学校も塾もフル活用して、後悔のない勉強をしてください。応援しています。

大阪大学 法学部 現役合格

大迫 祐月[広大附属福山高校]

僕が鷗州に通塾して良かったなと思ったのは、数学の授業です。先生はとても優しく、塾で解いた問題以外にも、参考書の問題も、丁寧に教えてくださいました。また、僕が受験日が重なったせいで阪大の数学講座に行けなかった時も、後日問題を解いて持っていったら、詳しい解説をしてくださいました。実は、阪大の二次試験の国語で、僕は古典0点を叩き出してしまったのですが、数学で2完半近く解くことができたので、カバーできたんだと思います。本当に感謝しかないです。後輩たちも、もし解いていて分からない問題があれば、ぜひすぐ先生たちに質問することをおすすめします。頑張ってください。お世話になった先生方、ありがとうございました。

大阪大学 法学部 現役合格

松本 亮介[岡山朝日高校]

私は、小5から高3まで鷗州で学んできました。8年間通塾する中で一番良かったと思うのは、良い先生たちとの出会いです。受験生となる小6・中3・高3の時にご指導いただいた先生方は、特に知識と経験、授業の腕や魅力にあふれていて、授業を楽しみに通っていました。学校では基礎知識を学びますが、塾ではその科目の本質的な内容の授業を受けられ、その面白さを学ぶことができ、学習のモチベーションに大きくつながりました。そのような学校・塾の上手な両立・活用が、合格のカギだったのではないかと思います。大学に進学してからも「本質の理解」を大切にして、学問の面白さに気づいて学びを深めていきたいです。

九州大学 薬学部 現役合格

風早 優吾[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通塾して良かったことは、勉強する習慣がついたことです。私は、高2までは家でほとんど勉強しておらず、宿題も提出できないことがよくありました。しかし、高3になって、座席指定自習室を利用するようになってからは、「学校が終わったら塾で自習」という習慣がつき、結果、成績も上がったように感じます。また、塾の授業は分かりやすくて丁寧で、「難関大を受けるうえで絶対取りたい問題」が分かるようになっています。難しい問題もいくつも習いましたが、基礎基本は学校で十分身につけられるので、応用力をつけるのにはもってこいだと思います。また、受験を乗り切るためには友達が必要です。困った時には友達に相談して、合格を勝ち取ってください。

九州大学 理学部 現役合格

西田 梨紗[県立広島高校]

鷗州は、勉強に集中できる環境が整っています。自習室では周りの人たちの一生懸命な姿を見て、自分自身も勉強に集中して取り組むことができました。また、休憩中に友達と話したり質問し合ったり、相談できたりしたのが良かったです。鷗州の良いところは、先生に気軽に質問したり、相談したりできるところです。個人的に課題をいただき、興味のある数学の話ができて、自分の好奇心を抑えることなく勉強できたのが良かったです。鷗州は素晴らしい先生たちが、生徒一人ひとりとちゃんと向き合ってくださいます。志望校が決まったら、いろいろな先生に相談してみてください。合格への最短距離を示してくれます。本当に多くの先生にお世話になりました。

九州大学 理学部 現役合格

小野 竜之介[倉敷青陵高校]

鷗州に通塾して良かったことは、質の高い授業を受けられたことと、集中できる自習室を利用できたことです。高3になるまで物理が苦手でしたが、丁寧な授業を受けているうちに、徐々にコツをつかめるようになり、センター試験でも満足のいく点数を取ることができました。また、僕は自宅で勉強しようとしても集中できなかったため、鷗州の自習室を使い続けました。みんなが集中している環境に身を置くことで、自然と集中することができました。学校が終わってからも、5時間ほど自習室で勉強することができたので、長時間勉強する習慣が身について良かったです。後輩の皆さんも、勉強する習慣を身につけて、志望校合格を目指して頑張ってください。

九州大学 理学部 現役合格

野﨑 信吾[倉敷天城高校]

鷗州の先生方の授業は丁寧で分かりやすく、ただ問題を解くだけではなく、問題への取り組み方や分野ごとの考え方を身につけることができました。特に数学の授業では、自分1人での勉強では出会うことのない目新しい問題を解くことができ、問題を解く上でのポイントを押さえていくことができました。また、私はセンター有りのAO入試を受験したため、センターの点数が伸び悩んでいた私にとって、センター対策ができたことは特に助かりました。そのおかげで、センター本番はそれまでの最高点から60点もアップしました。これから受験する皆さんも、自分を信じてこつこつと勉強を頑張ってください。あきらめず努力すれば、必ず最後まで伸びます!

九州大学 農学部 現役合格

篠塚 まりな[基町高校]

鷗州に通塾して一番良かったことは勉強する習慣がついたことです。私は部活に入っていたので、高1・高2の時は疲れて家で勉強する時間がなかなか取れませんでしたが、塾があったおかげで、ある程度の勉強時間を確保することができました。でも、授業を受けるだけでなく、もっと復習をしていたほうが良かったなと後悔しています。高3になって部活を引退してからは座席指定自習室を利用しました。長期休暇では、塾に常にいるといってもいいくらい、塾でずっと勉強していました。塾に来たら理解ができるまで教えてくださる先生がた、共に大学受験に臨んでいる仲間がいます。勉強に集中できる環境が整っていました。ありがとうございました。

九州大学 医学部(保) 現役合格

田辺 麻衣[基町高校]

鷗州は先生との距離が非常に近く、特に受験直前には不安を軽減していただき、本当に助かりました。また、私は、3年間ほとんど休むことなく毎日自習室を利用させてもらっていたのですが、夜遅くまで一緒に勉強してくれる仲間がたくさんいて、切磋琢磨できて良かったです。受験勉強をする中で大切なことは、1つ1つの問題を完璧に自分で解けるようになるまで繰り返すことだと思います。高3生になると模試の回数が増えますが、2回は復習すべきだと思います。私は鷗州で学んだことを忘れずに、4年間大学で学び、1人でも多くの人の命を救える看護師になろうと思います。後輩の皆さん、つらいことも多いと思いますが、頑張ってください。

九州大学 工学部 現役合格

大平 祐大[国泰寺高校]

僕は、高2の冬休みから受験勉強を始めましたが、始めた当初は全然成績が上がらなくて悩んでいました。実際、成績が上がり始めたのは高3の4月くらいからでした。しかし、今振り返ってみると、あの悩んでいた時期は、合格のために必要不可欠だったと思います。その時期があったからこそ、自分の力を過信せず、基礎固めに徹することができました。ここで僕が言いたいのは、“急がば回れ”ということです。学力が上がらず焦っている時こそ、教科書を見返したり、一度やったことのある問題を解くことが、一番の合格への近道だと思います。皆さんもぜひ“基礎固め”と“復習”を徹底的に頑張ってください。

九州大学 工学部 現役合格

坪川 大志[呉三津田高校]

鷗州に通って良かったことは、現実を知ることができたことです。僕は高2の初めから入塾しましたが、高1のころは学校の宿題しかしていませんでした。そのため、大学入試などはまったく意識できていませんでした。しかし、高2になってからは、塾で数学や英語のハイレベルな問題を解いていく上、先生との話の中で出てくる入試の話などで、だんだん「自分は今どれくらいできているのか」が分かってきました。そして高3の直前期は、理解しておくべき問題や重要な問題をプリントにまとめてもらったので、それがとても役立ちました。また、座席指定自習室は、自分だけの場所が作れたみたいで、とても過ごしやすかったです。

九州大学 工学部 現役合格

松村 一[呉三津田高校]

鷗州に通塾して良かったことは、周りのみんなのレベルが高く競い合うことができ、常に気を抜かずに勉強できたことです。また、専用自習室など勉強できる環境が整っているので、とてもオススメです!これから大学受験をする高1・高2生の皆さんにしてほしいことは、部活が終わる前から、少しずつでも良いので「継続して勉強する」という習慣を身につけるということです。高3になって急に勉強するのは難しいです。しっかり普段から頑張りましょう。これからは、今までとは違う大学という環境に身を置くので、これまでよりもアグレッシブに動き、しっかりと自分の大学生活を楽しむようにします。

九州大学 工学部 現役合格

小原 可南子[岡山操山高校]

鷗州には、高1から3年間通いました。入塾当初、私の成績は良いものではなく、また勉強のやり方も分からず右往左往していたので、塾は最高の環境でした。授業では自分が本当に学びたかったことや、学校では深く学習しなかったことを明瞭・的確にご指導してくださり、勉強するコツも身につきました。受験期に入り、思うように成績を伸ばすことができず苦しんだ時期もありましたが、先生方の支えのおかげで無事合格できました。第一志望校ではなく、悔しさの残る受験ではありましたが、これからの人生の糧となる良い経験となったように思います。大学でも自分のやってきたことを信じ、日々邁進します。3年間、本当にありがとうございました。

九州大学 工学部 現役合格

上原 光太[広大附属福山高校]

鷗州に通って良かったことは、とにかくカリキュラムが早く終わることです。数学は、全科目の中で最も演習が必要だと感じていたので、このことはとても助かりました。また、入試によく出る微分・積分の単元のさまざまな問題を、特に手厚く扱っていただけたので、得点源にすることができていたと思います。マーク模試は本番よりも難しく、量が多かったですが、その分本番に余裕を持って臨めたのも良かったと思います。受験生となると1年間つらいと思いがちですが、周りに友達もいるし、案外そうでもありませんでした。だから、これから受験がある人も、あまり気を張らずに勉強に臨めばいいと思います。長い間お世話になりました。

九州大学 工学部 現役合格

木野 峻[舟入高校]

私は何か特別なことをして合格したわけではないですが、塾でやれと言われたことは、確実に最後までやり切りました。学校の課題もろくにやっていなかった不真面目な私でしたが、高1からずっと第一志望にしていた大学に合格できたのは塾のおかげです。先生、最後までご指導いただき、ありがとうございました。そして、後輩の皆さんに伝えたいことは、親への感謝の気持ちを持ってほしいということです。塾に行かせてもらっているという状況は、当たり前ではありません。もう1つ伝えたいことがあります。それは、教材を忘れないことです。私は何回も教材を持ってくるのを忘れて、先生から教材を借りていました。そんなことがないようにしてください。

九州大学 工学部 現役合格

豊島 夏樹[基町高校]

鷗州に通って良かったことは、何よりも勉強する習慣をつけられたことです。各科目週1で授業があったこともそうですが、ほぼ毎日自習室が開いていたことが、非常に私の学力の向上につながったと思います。学校終わりにそのまま塾へ、学校がない日は午前から塾へ、学校があっても午前から塾へ。いろいろと自習室の利用方法はあったのですが、自習室の最大の特性は、その強制力ではないかと思います。日常生活や学校などでつらいことがあっても、学校の行事後でも、勉強したくない日でも、一度自習室に入ると強制的に勉強に集中してしまいます。後輩には、自習室を活用してもらいたいと思います。また本番では、鼻血と尿意に苦しまないことを願います。

九州大学 工学部 現役合格

橘高 弓乃[広大附属福山高校]

鷗州に通って良かったことは、自分の志望校よりレベルの高い大学の問題に普段から取り組めたことです。初めはもちろん分からない問題が多いですが、受験直前になると自力で解ける問題が増えてきて、自信になりました。そして、今までの傾向と異なる問題にも動揺することなく自分の力を発揮でき、ずっと行きたかった大学に合格することができました。後輩の皆さん、どんどんレベルの高い問題に挑戦してください。きっと良い結果を残せると思います。最後に、今までお世話になった先生方、本当にありがとうございました。9年間も通い続けることができたのは鷗州だったからだと思います。これからも将来の夢に向かって努力していきます。

九州大学 工学部 現役合格

坂本 龍我[近大附属広島高校 東広島校]

私が受験勉強をする中で重要だったと思うことは、授業を集中して受けることです。これは、「授業内容をその場で覚えて帰る」という気持ちで受けるということです。それでももちろん復習は必要ですが、覚えなければならないことを少しでも多く覚えて帰れば、演習にかける時間を増やせると思います。理系科目に関して言えば、演習量がものをいうと思うので、塾で解いた問題を自力で最後まで解けるようにした上で、似たような問題をたくさん解いていきましょう。英語は塾で習う英語のルールをしっかり覚えて、問題を解く中で定着させましょう。地理は暗記すべきところと、イメージで把握しておくところを区別して覚えていけば、点数が取れるようになっていきます。

九州大学 芸術工学部 現役合格

永井 創太[銀河学院高校]

二次試験対策の数学の授業を、高3の1年間受けさせていただきました。受けもってくださった先生の授業形式は、まず自分で解いてみて、後から先生の解説が入る、というカタチ。生徒があてられることは基本的にないので、問題を解く積極性や、きっちりと復習をすることがとても重要です。最初は復習をあまり大事にしていなかったので、正直、あまり自分の力になっていませんでした。2学期あたりからヤバイと思って復習をするようになると、教材に選ばれた問題が、他の問題を解くためになっているということがすごく分かりました。僕から後輩へのアドバイスは、「できた気にならず、復讐の鬼になれ」です。ホントに復習って大事。

九州大学 芸術工学部 現役合格

西野 颯真[呉三津田高校]

僕が鷗州に通塾して良かったと思うことは、2つあります。1つ目は、座席指定自習室です。毎日同じ机なので荷物を置いておくことができ、静かで勉強に集中することができました。周りのみんなも集中していて「自分も頑張ろう」という気持ちになるので、自習室はおすすめです。2つ目は、質の高い授業です。僕は高2まで、理科があまり得意ではありませんでした。ですが、鷗州の授業は要点がコンパクトにまとめられていて、とても分かりやすく、1年間授業を受けることで苦手意識を克服することができました。これから大学生になりますが、受験生活で経験したり、得たりしたものを忘れずに、4年間頑張りたいと思います。ありがとうございました。

九州大学 芸術工学部 現役合格

友田 悠杜[安古市高校]

小学生のころから、鷗州にお世話になりました。塾に通うことで、他の人がやっていない勉強ができたり、勉強することへの抵抗が少なくなったり、自ら勉強する習慣がついたと思います。受験においては、志望校を早めに決めたほうが良いです。僕は高3の夏ごろに決定し、それから勉強に取り組み始めたので、かなりしんどかったです。早めに志望校を決めることで、目標を持って勉強に取り組めると思います。大学生になったら、中学・高校とは異なり、より専門的なことを学べると思うので、今まで以上に熱心に勉強したいと思います。また、自習室は絶対に使うべきだと思います。他の人が頑張っていると、自分も頑張れます!

九州大学 芸術工学部 現役合格

芝尾 真帆[安古市高校]

鷗州に入って良かったことは2つあります。1つ目は、自習室で集中して勉強できたことです。いつも自習室に同じクラスの人たちが最後の時間までいたので、自分も頑張ろうと思うことができました。私は家では集中して勉強できないので、みんなにとても感謝しています。2つ目は、学校の授業では教わらないことを塾で学ぶことができたことです。学校では補習をたくさん受けたり、個別補習も受けたりしていなかったので塾で難しい過去問をやって、とても力になりました。数学では、塾でやった問題に似た内容が二次試験で出たのでうれしかったです。

九州大学 芸術工学部 現役合格

村上 日香[広大附属福山高校]

私は鷗州に通ったことで、自分の苦手な科目を伸ばすことができました。もともと部活に一生懸命になっていたから、全科目を受講することが時間的にも進度の面でも厳しく、特に苦手な理系2科目に絞って受講していました。授業の難易度を自分のレベルにあわせて柔軟に変えることができるし、効率の良い解法やさまざまなアプローチを教えてもらうことができて、とても身になりました。自習室では同級生や後輩・先輩の頑張る姿を見て、疲れた時ももう少しだけ粘ろうとシャーペンを握り直しました。本当に良い環境だったと思います。後輩の皆さんも、部活などにも積極的に取り組みながら、鷗州の先生方や仲間と支え合って頑張ってください。

九州大学 法学部 現役合格

福原 美佳[基町高校]

鷗州の強みは何と言っても、先生と生徒の絆の深さだと思います。生徒は先生を信頼することで不安を最小限にすることが可能です。進路や勉強法などから勉強にあまり関係のないことまで、多くの不安を先生に打ち明けることが大切だと思います。私はそうすることで不安を取り除き、自信を持って行きたい大学へと挑戦することが可能になりました。このような身の周りの環境を整えることが受験では大切だと思いますが、鷗州はこの環境を整える上で最も魅力的な場所であると思います。後輩の皆さんは、先生と共に受験を乗り切ってほしいです。また、家族や先生など周りの人が応援してくれていることを忘れないでください。

九州大学 経済学部 現役合格

竹内 健人[岡山大安寺中等教育学校]

私が鷗州に通っていて一番ありがたかったのは、授業はもちろんのことながら、自宅・学校以外に自習の場所を確保できた点です。私は気が散ると勉強が進まないタイプで、自宅や学校ではあまり勉強がはかどっていませんでした。ところが、塾の自習室では他の生徒たちの真剣な雰囲気もあって、本気で勉強に打ちこむことができました。そして、後輩の皆さんに伝えたいのは必ず健康に留意してください、ということです。受験が近づいてくると睡眠などより勉強を優先したくなると思いますが、それでも体調を維持するための最低限のラインは見極めておいてください。さもないと、私のように二次試験の直前に風邪をひいてしまいます。気をつけてください。

九州大学 経済学部 現役合格

板崎 智哉[広大附属高校]

受験においてモチベーションを上げるためには、自分のやりたいことを見つけることが大事だと思います。私は高1の間は特に学びたいことを決めておらず、なんとなく勉強をさせられていると受動的に勉強をしていました。高2の夏に経済学を学んでみたいと思ってからは、自分の目標のために何が必要か、どの科目を重点的にすべきかを定めて積極的に勉強することができました。私の場合は、数学と英語を重点的に学習しました。英語は主に塾の勉強しかしていませんでしたが、数学は参考書を使って基礎を反復し、塾で難問に挑戦しました。文系で数学ができるとかなり有利なので、今思えば良かったです。最後に受験を支えてくれたすべての人に感謝します。ありがとうございました。

九州大学 経済学部 現役合格

三鬼 直晟[岡山朝日高校]

私は、高3の春に再入塾しました。それまで苦手だった英語を受講し、成績を上げることができました。10月ごろから「国立大・早慶論述世界史」を受講し、だんだんと論述の力を身につけていくことができ、世界史を得意教科にすることができました。センターでも英語と世界史は目標点を、きっちり取ることができました。前期の東京大学は落ちてしまいましたが、受講のおかげで世界史は高得点が取れました。後期の九州大学は英語のみの受験で不安がありましたが、粘り強く先生と共に取り組んできた成果が発揮でき、合格することができました。通塾していて良かったと思いました。受験に不安を抱く人も多いと思いますが、先生と自分を信じて努力を続けてください。

九州大学 共創学部 現役合格

武田 奈々[基町高校]

私の学校は授業進度が速く、中学校までの学習方法では通用しませんでした。しかし私は、バスケットボール部に入部し、高1・高2のころは部活で精いっぱいの日々でした。その多忙な学校生活の中でも、鷗州に通っていたので、必要最低限の学習時間は確保できていたし、カウンセリングを通じて本当に自分がやりたいことを確認しながら3年間過ごせたと思います。また、私は塾の自習室を頻繁に利用していました。同級生を見て、競争心を掻き立てられ、先輩を見て、焦るなど、刺激されることが多かったです。最後まで部活を続け、無事に合格することができたのは鷗州に通い続けたからだと思います。

九州大学 共創学部 現役合格

田戸 萌子[比治山女子高校]

塾にはたくさんの高校から生徒が集まっているので、さまざまな刺激を受けることができました。また、自分の未熟な部分に気がつくこともできました。自分の勉強プランに不安を感じ、カウンセリング担当の先生に相談した時は、親身になって一緒に学習計画を練っていただけたので、安心して全力で勉強に取り組むことができました。英語の授業では、毎回先生が答案を添削してくださったので、自分の弱点をその都度修正し、実力を伸ばすことができました。

北海道大学 水産学部 現役合格

島田 康平[岡山操山高校]

僕は高1の時、勉強をしていなかったので、高2の時から取り戻そうと勉強を頑張りました。高2からは塾で理科の講座も増やしたので、週4日も岡山駅前校に足を運ぶことになり、家が遠い僕には苦痛でした。しかし、勉強しようという気持ちは持っていたので、塾の内容を復習していくうちに成績が上がり、うれしかったです。塾は、ただ通って授業を受けているだけではダメなんだと知りました。大学では、受験で頑張ってきたことを生かして、これからも勉強していきたいと思います。ありがとうございました。

東北大学 法学部 現役合格

中山 悠真[岡山大安寺中等教育学校]

僕は大学受験を乗り越える上で特に大切なことが2つあると思います。1つ目は、共に頑張る仲間をつくることです。仲間は部活でもクラスメイトでも塾の友達でも、誰でもいいですが、自分の弱点を補える人がおすすめです。仲間が頑張っている様子を見て、「自分も頑張ろう」と思えます。2つ目は、志望を高く保つことです。受験直前はたくさん模試があって時には悪い判定や、思うようにいかない結果に悩むこともあると思います。しかし、そこであきらめずに勉強を続けた人だけが合格をつかみ取っているような気がします。しっかりとした目的意識をもって勉強に取り組み、本番に余裕をもって臨むことができれば、合格はもう目の前です。

筑波大学 社会・国際学群 現役合格

中畑 希[呉三津田高校]

鷗州で学んだことで、日々の勉強時間の確保ができました。私は高1の時から、部活の他に4つの校外活動に参加していました。短くて2か月、長くて2年に及んだものもあり、高3の春には1日5・6個の仕事を抱えていました。そんな中で、塾の授業はとても分かりやすく、効率的に学ぶことができました。また、自習室が使いやすかったことも良かったです。私は個別ブースタイプが苦手だったので、教室タイプの自習室を利用していました。周りで頑張る仲間の姿を見ることができ、モチベーションの維持につながりました。塾で勉強ができたことで目の前の仕事に集中でき、たくさんの学びとともに、推薦入試合格につなげることができました。本当にありがとうございました!

東京工業大学 第7類 現役合格

土井 知哉[AICJ高校]

私が鷗州に通って良かったことは、尊敬でき、相談しやすい先生方に出会えたことと、意識の高い仲間たちに出会えたことです。模試でうまくいかなかった時、鷗州の先生方は親身になって相談に乗ってくださいました。また、勉強する気分になれない時も、他の塾生が自習室で必死に勉強している姿を見て、モチベーションを保つことができました。後輩へのアドバイスとしては「絶対に授業を休まない」ことです。鷗州の授業は、教材が洗練されており、なおかつ先生方が要点をコンパクトに伝えてくださるので、本当に実力を伸ばせます。これから大学生になりますが、新たなスタートラインということを忘れず、勉強に励んでいきたいと思います。

一橋大学 社会学部 現役合格

宮本 千聡[広大附属高校]

鷗州の良い点は、質問に行きやすい環境が整っている点で、些細な質問もためらわずにできます。制限もないので、私は2時間ほど質問することもありました。また、授業以外の日に特別に時間を設けてくださることもあり、志望大学に合う勉強ができました。鷗州には生徒のやる気を増長させる制度がたくさんあり、私は高3になるまでは特待生・赤門会生を目指していたため、勉強する習慣が身につきました。また、自習室を利用して、切磋琢磨し合う友人を見つけることは勉強の励みにもなるので、後輩の皆さんも、ぜひ励みとなるものを見つけてください。私も大学入学後は、国際社会で生きていくための努力をし、外国人留学生と仲良くなって、その励みにしたいと思います。

一橋大学 経済学部 現役合格

安部 達貴[広大附属福山高校]

僕は高3から数学と国語を受講しました。鷗州に通うまでは、僕は、問題をなんとなく解いていただけでした。しかし、鷗州に通うようになってからは、論理的に問題を紐解く力がついてきました。このように変わることができたのは、先生方が、問題に対する思考法や解答の根拠を、1個1個丁寧に教えてくれたからだと思います。さらに、授業外でも、授業に関係のないことまで親身になって相談に乗ってもらい、本当に助けになりました。本当に本当に鷗州に来て良かったと思います。最後に、授業で習った内容をフルに活用するためには、必ず、そしてなるべく早いうちに授業の復習をすることが欠かせないと思うので、ぜひ参考にしてみてください。

名古屋大学 医学部(保) 現役合格

井田 理菜子[岡山城東高校]

鷗州に通塾して良かったことは、教科ごとに重要な問題を効率良く学べたことです。数学・物理では典型的な問題を扱い、多くの問題に対応できるようになりました。特に化学では、私は知識をただ暗記することが苦手だったので、先生が話した内容や教えてもらった語呂合わせを覚えるようにすると、より早く定着させることができました。英語では、ただ話を聞いて答えを確認するのではなく、早く読むコツや、答えをより良いものに直していくことを教えてもらい、センター試験の得点につなげることができました。授業中の先生の話は部活で疲れていても、頑張って聞いてください。そうすれば必ず合格という最高の結果につながります。

東京医科歯科大学 歯学部(歯) 現役合格

伊禮 正大[倉敷天城高校]

私は、小5から鷗州に通っていました。国語が特に苦手で、4割しか得点できなかった経験もあります。そのため、マーク模試の判定も良くはなく、進路でかなり悩みました。高3から受講していた「センター国語」のおかげで本番直前に分かるようになり、センター本番では国語がうまくいき、自己ベストを出すことができました。苦手科目を持っている人は多いと思います。絶対に苦手科目の対策から、目を背けないでください。センターでしか使わないにしても、苦手なままでいると総得点に影響します。苦手科目がある場合、鷗州のセンター対策講座を活用することをオススメします。後輩の皆さんも最後まであきらめずに、合格を目指して頑張ってください。

東京外国語大学 言語文化学部 現役合格

長谷川 晃一[広島なぎさ高校]

私が大学受験をする上で助かったことがあります。それは英語の外部試験です。私が私立大学に合格できたのはこの外部試験のおかげであり、また国立大学に合格できたのは、こうして私立大学に合格したことによる心の余裕だと思っています。私は、私立大学の外部試験を利用しない受験形式では不合格でした。このことから、国立大学を受ける前に英語力が不足していたことが分かり、英語の勉強を重点的にし始め、その努力が実り、国立大学に合格できたのだと思っています。来年以降受験をする方々には、英語の外部試験を甘く見ず、転ばぬ先の杖として受験することをおすすめします。私自身、英語の外部試験を甘く見ていて、結果大いに助けられました。武器は多いに限ります!

東京外国語大学 言語文化学部 現役合格

山本 絢加[舟入高校]

私は中1から鷗州に通っていました。どの先生も、時間の限り相談に乗ってくださるなど、いつも親身になって接してくださり、とても支えになりました。授業は分かりやすく、細かな質問にも丁寧に答えてくださり、勉強法や時間配分などのアドバイスもしてくださりました。普段の会話でも励ましてくださるため、やる気の維持や精神面でもとても助けられました。また、自習室のおかげで勉強時間の確保ができました。鷗州では、周りの生徒のやる気に引っぱられながら集中して勉強ができたので、塾に入って本当に良かったと思いました。これからは自分で生活や勉強の管理を頑張っていきます。皆さんも志望校目指して頑張ってください!

東京外国語大学 国際社会学部 現役合格

大内 祐佳[AICJ高校]

鷗州で、信頼できる先生方と素敵な友達に出会ったことで、受験勉強を頑張ることができました。先生方の授業は本当に分かりやすく、質問にもいつも丁寧に答えてくださいました。勉強が行き詰まった時も、親身になって相談に乗ってくださるので、乗り越えることができました。また、つらい時は友達と励まし合い、テストなどの際にはお互いに刺激し合い切磋琢磨して、みんなで頑張ることができたと思います。先生や友達、そして家族がいなければ、最後まで頑張ることはできなかったと思うので、今まで支えてくださった方々には感謝の気持ちでいっぱいです。後輩の皆さんには、どんなに大変でも、少しずつ積み重ねていけば、良い結果につながることを伝えたいです。

東京外国語大学 国際社会学部 現役合格

林 明日香[舟入高校]

鷗州の集団授業は、いろいろな学校の生徒と一緒に授業を受けるので、高い志望を持った生徒から刺激を受け、切磋琢磨しながら受験に挑むことができます。おかげで厳しい冬を乗り越え、春を迎えることができました。また、先生方はいつも親身になって相談に乗ってくださり、何度も厳しいご指導を受けましたが、いつも先生方が私を信じてくださったために、高1の時から志望していた大学に合格できました。後輩の皆さん、鷗州で出会う仲間と先生とともに、自分を信じて突き進んでください。大学ではさまざまな言語を習得し、グローバルな感覚を身につけて、国内外において活躍できる国際職業人になれるよう、努力を惜しまず走り続けていきたいです。

横浜国立大学 教育学部 現役合格

山本 優奈[岡山操山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、学校の授業よりも質の高い授業を受けることができたことです。暗記することとイメージで覚えておけば良いことを区別して教えてもらったので、効率の良い勉強ができたと思います。進路の相談にも真剣に乗ってくれて、心強かったです。先生方に質問すると、忙しいにもかかわらず答えてくださいました。高1から模試がたくさんあって、自分の位置を知り、志望校について考えることができました。座席指定自習室では、みんなが黙々と勉強している姿を見て、自分を奮い立たせていました。鷗州に通塾して良かったことはたくさんありました。鷗州の先生方を信じて、第一志望に合格できるように頑張ってください。

横浜国立大学 理工学部 現役合格

久留島 楓[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州の授業では、学校の授業よりも難度の高い問題の解説を聞くことができたので、理解が深まりました。また高3では、授業のほとんどが入試演習となり、自分が志望する大学以外の問題も解けたので、二次対策を十分にすることができました。後輩の皆さんには、ぜひ授業の復習を徹底してほしいと思います。復習しておけば、似たような形式の問題にも対応でき、スムーズに解けると思います。また、早めに自分が受験する大学を決めて、同じ大学を志望する人同士で一緒に勉強することもおすすめします。僕は第一志望の大学には合格しませんでしたが、今まで塾で学んできたことを、大学でも生かすことができるように頑張ります。

神戸大学 法学部 現役合格

島 悠太郎[倉敷青陵高校]

「悔しい!」勉強において、初めてこんな気持ちになったのは、中学受験に失敗した時でした。自分なりに、小6の1年間勉強した気になっていたのだと今では思います。こんなダメな自分にさえ当時の先生は言ってくれました。「高校受験で、受かったやつ、見返してやればええが!」それ以来、6年間鷗州の先生方はみんな、丁寧でためになる授業をしてくださいました。僕は受験で負け知らずのエリートでも、家でコツコツ勉強する真面目でもありません。それでも学校と塾には通い続けました。皆さんも、家で勉強し続けられなくとも、塾に通い続けることぐらいはできる意志の強さを持ってください。あとは塾の先生方が、きっと何とかしてくれるはずです。

神戸大学 法学部 現役合格

見原 なずな[廿日市高校]

鷗州に通塾して良かったことは多くありますが、そのうち2つを紹介します。1つ目は、自習室を自由に使えることです。友人の話によると、他の塾では毎日利用を強制する塾もあるそうで、集中できない時は一旦休む派の私には、鷗州がピッタリでした。また、自習室に行くのは自由なので、本当に勉強したい人が自習室に来ていて、とても勉強しやすい環境でした。2つ目は、同じ大学を目指す人と、同じ場所で、目指す大学に合わせた授業を受けられることです。神戸大学は長文読解が主であるように、必ず大学の二次試験には特徴があり、その特徴を知りつくした鷗州の先生の授業を受けることが、合格への近道だと思います。

神戸大学 国際人間科学部 現役合格

池尻 拓巨[岡山大安寺中等教育学校]

私は小5から、鷗州で8年間お世話になりました。どの先生の授業も分かりやすく、ユーモアにあふれていて、塾の授業はあまり苦でありませんでした。受験期において一番大事なことは「あきらめないこと」です。私自身、後期日程での合格だったため、合格発表があるまで精神的にきつかったです。それでも、合格をもらうまで勉強し続けることや受験勉強にとどまらない学力の重要性を感じることができました。最後に、後輩の皆さんは、鷗州という最高の環境で同じような目標を持つ仲間と競争したり、励まし合ったりしながら最後まであきらめずに頑張ってください。

神戸大学 国際人間科学部 現役合格

岡田 千幸[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州には、約7年間お世話になりました。塾の先生は受験における情報量が豊富で、本当に助かりました。これから受験に向かう後輩へ伝えたいことは、「すべてに手を抜かない」ということです。私は陸上部で、毎日朝練も午後練も欠かすことなく行いました。どこかで手を抜いたら、試合で負けた時に絶対にそのことを後悔するからです。それは勉強に対しても同じで、勉強がだるくても、そこで怠けて大学に落ちたら絶対に後悔すると思い、後悔だけはしないように全力で勉強しました。全力で取り組めば、結果はだいたいついてきます!友達と高め合いながら、これから始まる受験期を乗り越えてください!

神戸大学 経営学部 現役合格

河村 広樹[慶進高校]

鷗州に入って良かったことは主に2つあります。1つ目は先生方の面白い授業を受けて、英語と数学の理解がより一層深まったことです。2つ目は6階の自習室で、自分のペースで自習をできたことです。僕はこの1年で世界史を極めた自信があるので、世界史のアドバイスを後輩たちへしようと思います。世界史は、流れやつながりがよく分からないとあきらめる人が多いと思いますが、語句を覚えて演習を重ねれば、流れなどは必ず後から理解できます。そのため、早い段階で世界史の見切りをつけないようにしましょう。最後に、受験勉強を始めようとしている後輩たちへ。覚えるものを覚えておかないと勉強は始まらないぞ。より良い準備を!

神戸大学 経営学部 現役合格

伊藤 和希[舟入高校]

鷗州は周りの生徒や授業のレベルが高いので、最初はついていくのがやっとでした。しかし、そのついていこうとする努力のおかげで、レベルアップすることができたと思います。加えて、共に模試の成績を言い合ったり、分からないところを教え合ったりすることのできる友人の存在が、合格の大きな要因であったと思います。もし自分1人で受験をしていたならば、つらい時にくじけていたかもしれません。その点で鷗州は、共に助け合うことのできる素晴らしい場所であると思います。最後に、自分の合格は自分1人のものではなく、多くの人に支えられた結果の合格なので、これからも勉強を頑張ります。

神戸大学 経済学部 現役合格

森本 晃平[倉敷天城高校]

私は小学生の時から鷗州に通っており、そのおかげで、勉強時間を確保し、勉強の習慣を作ることができました。さらに、塾でレベルの高い人に囲まれることで、モチベーションを上げることができました。また、鷗州の先生方はカウンセリング担当であるかどうかに関係なく、それぞれの教科の適切なアドバイスをしてくださいました。高1の国語の授業で助動詞・句形などを1つ1つ丁寧に学んだおかげで古文が得意科目になり、その時のテキストは、受験期になってもとても役に立ちました。後輩の皆さんに伝えたいことは、焦らずじっくりと基礎を固めていくことが、実力を高める一番の近道だということです。あきらめず最後まで頑張ってください。

神戸大学 医学部(保) 現役合格

吉永 駿[基町高校]

受験勉強に本腰を入れようと高3の夏に入塾した僕にとって、塾での講義は驚きの内容でした。志望大を意識したレベルの高い授業を高い志を持った仲間と受けて、初めて、「授業があっという間に終わる」という感覚を味わいました。先生方も、講義だけでなく添削課題や数多くの質問に丁寧に答えてくださいました。受験を乗り越えるには個人の努力はもちろん不可欠です。そのためには努力できる環境に身を置くことが必要です。志に誠実な生徒と、その思いに真摯に向き合ってくださる先生方が集まる鷗州塾なら、きっと最高のパフォーマンスを発揮できると思います。来年の春も校舎から多くの喜びの声が生まれることを心から祈っています。

神戸大学 医学部(保) 現役合格

國延 真充[市立福山高校]

鷗州に通塾することで、発展的な問題の演習量を増やすことができました。また、そのような問題をどうやって解いていけば時間を短縮し、正確に解けるようになるかを教えてもらうことができて良かったです。受験勉強は想像以上に大変だったけど、終わってみるとあっという間でした。後輩の皆さんには、1日1日を大切にしながら、計画的に勉強を進めていってほしいと思います。また、塾の授業はもちろん、復習にもしっかりと取り組んでもらいたいです。大学に入ってからは、塾で学んだことや、受験勉強で身につけたことを大切にしながら、今まで以上にたくさんのことを勉強していきたいと思います。

神戸大学 工学部 現役合格

浅野 航輝[広大附属福山高校]

鷗州では、ほかのどの塾よりも物理と化学の授業の進度が速いので、分からないことがあるとしても割と早い段階で手が打てるので焦らずに勉強できるし、学校の予習にもなるので良かったです。また、すべての範囲が早く終わるので、後の期間にしっかりと問題演習ができて、いろんな問題に対応できるようになって良かったです。数学に関しては、がむしゃらに問題を解くのではなく、いろんな問題に対応できるように重要な法則を教えてもらえるので、効率良く勉強することができるので良かったです。また、問題も先生がしっかり選んだものなので、力がつきやすいように思います。英語は先生が独自の文を用いて教えてくださり、英訳の方法を学ぶことができました。

神戸大学 工学部 現役合格

嘉戸 裕一[基町高校]

僕は高1・高2の時、本当に勉強なんかする気がなくて、家ではほとんど勉強していませんでした。しかし、塾はライブ授業なので、授業の時はとても集中して取り組めました。また、週で授業日が決まっているので、「絶対に塾に行かなければならない」ことが僕にとっては良い点でした。僕は高1・高2の時、塾の授業さえ受けておけば良いと思っている部分が多少あったので、高3の時の学習だけでは全教科、完璧に仕上げることはできませんでした。高3で急激に成績が伸びるのは、高1・高2から頑張ってきた人だけです。先生たちは高校生を何千、何万と見てきているので、先生の言葉の意味が分からなくても信じて頑張ってください。いつか意味が分かった時に、先生の正しさが分かります。

神戸大学 工学部 現役合格

大谷 修一郎[基町高校]

自分は夏休み前まで野球に打ち込んでいて、成績はあまり良くありませんでした。模試もE判定しか出ず、「このままではやばい」と思って鷗州に入りました。座席指定自習室は、とても勉強に集中できる環境で、センター試験、二次試験へと向けて約半年間しっかり追い込むことができたと思います。また、受験生がいっぱいいる中で勉強をするため、「他の人に負けるか」という気持ちを持つことができ、とても刺激になりました。受講していた化学の授業では、さまざまなタイプのハイレベルな問題演習ができたので、夏休み前までは苦手意識がありましたが、二次試験では他の失敗した科目をカバーすることができるまで伸ばすことができました。

神戸大学 理学部 現役合格

谷口 真衣[尾道北高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、たくさんの問題演習ができたことです。特に理科・社会は、学校の授業だけでは、演習不足になりがちです。鷗州では、学校の授業よりも早く学習内容が終わるので、周囲の人より早い時期から問題演習に取り組むことができました。また、先生が厳選してくれた問題での問題演習なので、入試で出題されやすい題材を中心に、受験日までに不安要素をなくすことができました。受験生になると、模試の結果などで不安になることもあると思いますが、前向きな気持ちを忘れずに、鷗州の先生を信じ、最後まであきらめずに頑張ってください。私たちも応援しています。

岡山大学 薬学部 現役合格

山本 理紗[岡山操山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、演習の時間をたくさん確保できたことです。鷗州で教科書の内容を先取りしていたことで、学校の勉強に困ることはほとんどありませんでした。その分の時間を問題演習にあてることができ、さまざまな問題にチャレンジすることができました。また、学校行事などで忙しい時期でも、鷗州の授業があったおかげで、勉強のリズムを崩すことなく過ごすことができました。鷗州のスケジュールは慣れるまでかなりハードですが、あきらめずにやり続けると必ず力になります。現役合格を目指して、最後まであきらめずに頑張ってください。6年間、本当にありがとうございました。

岡山大学 薬学部 現役合格

春岡 雅美[宇部高校]

私が鷗州に入塾したのは、授業形式が自分に合っていると思ったからです。集団で授業を受けたことで、緊張感を持つことができたことや、授業後すぐに質問をすることができたことが良かったです。また私は、高1・高2の時は、授業日やテスト週間、高3になってからは毎日の学校帰りに自習室を利用していました。塾では集中して問題を解き、家では落ち着いて勉強をするという習慣ができたので、どちらかに偏ることなく勉強を進めることができたと思います。私が本格的に受験校の赤本を解いたのはセンター試験後からで、それまでは、より難しい問題を解いていたので、二次試験対策へ切り替えやすかったです。受験生の1年間は長くも短くもあります。周りの人に頼りながら自分に合った方法を見つけて頑張ってください。

岡山大学 理学部 現役合格

三好 尭昌[広大附属福山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、レベルの高い授業を受けられたことだと思います。僕が思うレベルの高い授業とは、難しい問題とぶつかった時に、自分で解き方を探し出して解答を作る力を鍛えることができる授業のことです。この塾では、そのような力がどの教科においても鍛えることができたので、結果が出たのだと思います。後輩へのアドバイスとしては、一度塾で学習して分かったつもりになっていても、復習を怠ってしまうと1人で問題を解き切ることができるようにはならないので、塾の授業の復習を意識して行うことが大事だと思います。復習を続けていれば力がついてくると思います。これからも勉強に励んでいきます。

岡山大学 工学部 現役合格

原田 彩花[岡山一宮高校]

鷗州に通学して良かったことは、いろいろな学校の人と学校とは違う授業を受けられて、すごく良い刺激になったことです。学校の授業だけだと全然理解できなかった内容が、塾の授業を受けることで理解できました。また、先生に質問もしやすかったので、自分が分からないことをすぐ質問することができ、効率良く勉強することができました。高3の1年を通して、センター直前まで点数が全然上がらなくてつらいことも多かったですが、本番では大幅に自己ベストを更新することができ、あきらめないで良かったと思いました。自分が頑張れたのは、支えてくださった先生方や家族、そして一緒に最後まで頑張ってくれた友達のおかげです。

岡山大学 工学部 現役合格

三宅 陽菜[近大附属広島高校 福山校]

私は、鷗州に通塾して合格につながるような授業を受けることができたので良かったと思います。学校では教えられなかった解法などを知れたので、問題を解く時のアプローチの方法をたくさん身につけることができました。これから受験を迎える後輩の皆さんは、つらいことも多いですが、受験勉強を頑張ってください。塾や学校の先生が仰ることを信じて頑張り続ければ、必ず合格できると思います。私は高2の時、成績がすごく落ちてしまったのですが、先生方の協力のおかげで合格できたので、頼ることも必要だと思います。将来は、化粧品の開発をしたいので、大学生になっても、この夢が実現できるように、しっかりと努力していこうと思います。

岡山大学 工学部 現役合格

中川 智之[広大附属福山高校]

鷗州は小学校のころからお世話になり、中学受験・大学受験で苦手科目を克服する大きな手助けとなりました。夏の模試で足を引っぱっていた数Ⅲでしたが、大学入試本番では、どの科目よりもできたと思えるまで力をつけることができました。これから受験に挑む皆さんも、苦手科目の攻略が大切だと思います。自分は夏までついつい見ないふりをしてしまったのを後悔しました。目標を立てて早めに対策すれば、きっと克服でき、自信にもつながります。困った時は学校や塾の先生に相談するのも手です。きっと役立つヒントをくれるはずです。自分も大学の勉強を頑張ります。お互い場所は違いますが、頑張りましょう。

岡山大学 環境理工学部 現役合格

足立 亘平[安古市高校]

鷗州では学校では習っていない範囲を先生に教えてもらえるので、学校の授業の予習になり、学校での理解を深めることができました。先生方は優しく、生徒に思いやりのある人ばかりで、分からないところをいつも教えてくださいました。大学に合格できたのは鷗州に入って、勉強したおかげだと思います。後輩へのアドバイスは、自分は理系なので、理系の人に対するアドバイスしか思いつきませんが、やっぱり理系はセンター試験では文系科目で差がつくと思うので、文系科目を一切やらないような毎日はやめたほうが良いと思います。文系科目をする時間もしっかり確保してください。自分はこれから大学でたくさん勉強して、地球を守りたいです。

岡山大学 環境理工学部 現役合格

國政 祐太[岡山城東高校]

私は小5から約8年間、鷗州の先生方にお世話になりました。だから、私の今までの受験生活は、鷗州と共に歩んできたと言っても過言ではありません。そんな鷗州の先生方は、とにかく本当にすごいです。私は高3になるまでは、数学しか受講していなかったのですが、そのためなのか、数学以外のマークの点数はそれはそれはひどいものでした。しかし、国語以外のすべての教科を高3で受講し始めると、私のマークの点数はどんどん伸びていき、化学にいたっては9月とセンター試験本番の点数を比べると、倍程度にもなっていたのです。だから、私はこれだけは言えます。合格したかったら、忠実に鷗州の先生の言うことを聞き信じてついていってください!

岡山大学 環境理工学部 現役合格

新谷 壮馬[倉敷青陵高校]

高3から座席指定自習室を利用し始め、学校が終わった後も塾で勉強していました。僕は家に帰ると勉強できない残念な人だったので、周りで友達がみんな勉強している自習室の環境は最適だったと思います。また、授業では先生方が分かりやすくて実践的な指導をしてくださったので自分の苦手がなくなっていくのを実感できました。だから得意でない科目については学校の授業と塾の授業で2回学習することをおすすめします。そしてセンター試験前や二次試験前には対策授業をしてくださり、過去問をとにかく多く解きました。自分の志望校でなくても大学の過去問は良問ばかりなので、過去問を解くのはとてもためになりました。皆さんも過去問を大切にしてください。

岡山大学 医学部(保) 現役合格

小林 大地[倉敷青陵高校]

私が鷗州に通って良かったと思うことは、分かりやすい授業だけでなく、座席指定自習室で自分専用の机が利用できたことです。自習室を利用することの利点は多々ありますが、最も大きいのは、机一つを完全に自由に使えることです。自習室の自分の机は重い参考書などを置いておくこともできるし、いつ来ていつ帰っても良いので、すごく便利です。私は自習室を利用したおかげで、かなりの時間、集中して勉強することができました。家で勉強するより、自習室で周りの人が勉強している中にいたほうが勉強もヤル気が出て集中力が上がると思います。皆さんも家ではイマイチ勉強に身が入らないという人は、ぜひ自習室を利用してみてください。

岡山大学 医学部(保) 現役合格

寺田 百花[国泰寺高校]

通塾して良かったことで一番に挙げられるのは、先生方に恵まれていたことです。私は高校入学時からずっと岡大の別の学科を目指していました。高3の10月の模試でも点数が伸びずに苦しみましたが、その度に背中を押してくれたのは先生でした。センター試験後、自己最高点を取ることができたものの、ほしい点には届かず、落ち込んでいた時、ここまでの頑張りを褒めてくれたのも先生だけでした。そのおかげで私は気持ちの整理がつき、看護科合格のための二次試験の勉強に集中することができました。受験勉強は自分自身が頑張らないと乗り超えることはできないけれど、周りには自分のことを応援し、励まし、期待してくれる人がいることを忘れず頑張ってほしいです。

岡山大学 医学部(保) 現役合格

山岡 愛[尾道北高校]

私は中1の時から6年間鷗州にお世話になりました。もともと英語が苦手だった私は、長文を読む上で、「全訳できないと問題を解くのは難しい」とずっと思っていました。しかし、鷗州の先生に長文の読み方のコツを教えていただき、自分の持っている語彙力や単語で問題に対応していく力がつき、今まで苦手で難しいと思っていた英語への見方が変わりました。そのおかげで、受験でも自信をもって解答することができました。先生方は私の苦手克服だけでなく、進路についても親身になって相談にのってくださり、アドバイスをくださいました。今まで本当にありがとうございました。

岡山大学 医学部(保) 現役合格

米田 五和[宇部高校]

鷗州には、楽しくて分かりやすいライブ授業をしてくださる先生方がいらっしゃるので、勉強する楽しさを学ぶことができました。分からないところを質問すると、納得のいくまで説明してくださるので、着実に苦手を克服することができました。また、自習室に行くと、たくさんの仲間が勉強していて、とても刺激になります。私は受験期の大半を、塾の自習室で過ごしました。入試は1人で受けるものですが、一緒に頑張る仲間の存在はとても大きいです。「受験は団体戦」という言葉の意味が分かった気がします。だから、1人だけで頑張ろうとせずに、良い意味で、先生や自習室を利用して乗り越えていってください!

岡山大学 医学部(保) 現役合格

中野 利紀[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通って良かったことは、受験勉強の環境が整っていたことです。厳選された問題が載ったテキストを使い、分かりやすい授業を受けて、復習をして定着させることができました。また、受験期後半から座席指定自習室を使用し始めました。朝から晩まで静かな環境で勉強できるというのは、強みだと思います。そして、そこで生まれた疑問や質問を先生に直接質問し、解消することで、それらを知識として身につけることができました。周囲の友人も力になってくれます。10分休憩での雑談に華を咲かせることで、授業への集中度も上がりました。何ができないか、何が足りないかを確認し埋めていくのが受験勉強です。嫌になるかもしれませんが、逃げるのはあきらめて、頑張ってください。

岡山大学 法学部 現役合格

宮本 あゆは[廿日市高校]

私が岡山大学を志望校に決めたのは高2の終わりごろ、AO入試を受験しようと考えたのは高3の6月ごろでした。私が受験を通して痛感したのは、「楽をして合格する方法はない」ということです。AOは、何度も志望理由書を書き直したり、面接の練習を毎日したりと一般入試とは違う大変さがあり、何度もあきらめようと思いました。また、センター試験後の前期対策をしながら合格を待つ間のもどかしさは、何ともいえませんでした。しかし、塾でしっかりと前期の対策をし、先生方から励ましていただいたことが自信につながり、合格することができました!先生方や両親、共に頑張った仲間がいたからこそ、ここまで頑張れたのだと思います。大学でも努力することを忘れず、勉学に励んでいきます!

岡山大学 法学部 現役合格

江田 一樹[倉敷古城池高校]

鷗州に通塾して良かったことは2つあります。1つは周囲に自分よりもできる人がたくさんいたことです。正直、僕の学校では勉強に熱意を持っている人が少なかったので、鷗州でのピリピリとした空気が新鮮で、「自分も頑張らねば」と思ったりしました。2つ目は、レベルの高い授業です。学校ではあまり時間をかけて教えてはくれないところも、鷗州では徹底的に教えてくれました。しかも、その部分がよく試験に出てくるので、すごく役立ったのを覚えています。僕は残念ながら志望校を変更したのですが、今までの頑張りが無駄になることはなく、これからの人生でも役に立っていくと信じています。後輩の皆さんも頑張ってください。

岡山大学 法学部 現役合格

森安 悠介[岡山朝日高校]

僕は、小4の時に入塾しました。高校での勉強は本当に大変でしたが、塾での学習に助けられた部分が大きかったです。特に高3の国語の授業では、論理的な分かりやすい解説のおかげで、効率良く学ぶことができました。また、鷗州の先生には担当の科目だけでなく、受験について幅広くさまざまなアドバイスをしていただき、励みになりました。直前期も時間をかけて相談に乗ってくださいました。経験豊富な先生がたくさんおられるのも、鷗州の良い点だと思います。僕自身、最後まで力は伸びるということを実感したので、メリハリとバランスを大切に頑張ってください。最後になりましたが、今まで僕を支えてくださった方々、本当にありがとうございました。

岡山大学 教育学部 現役合格

溝下 裕美[呉三津田高校]

鷗州で良かったと思うことは、同学年に三津田の人が多くいたことです。お互いの学校の模試成績や塾の成績、科目の得意・不得意を知っている友人たちと、学校だけではなく塾でも勉強できたことは、とても励みになりました。また、苦手な単元の多い数学や、文法で苦労することが多かった英語は、塾で繰り返し教えていただきながら、何度も解くことができる環境だったからこそ、希望する進路に進めるだけの学力を身につけることができたのではないかと思っています。これからは、希望する授業に向けて一直線に勉強します。苦労することは多いと思いますが、たくさんのことを経験して頑張ります。後輩の皆さんも頑張ってください。応援しています。

岡山大学 教育学部 現役合格

渡邉 彩音[倉敷青陵高校]

鷗州に通塾して良かったことは、3年間運動部に所属していながらも、鷗州では遅い時間帯の授業も展開されていたため、最低限の勉強時間が確保され、効率良く勉強できたことです。ほぼ毎日部活をしていたので、自宅で勉強のためのまとまった時間を確保することが難しかったのですが、鷗州に通塾したことで、短い時間で勉強するという習慣を身につけることができました。また、受験直前には、先生に分からないところを分かるまで教えていただけたので、自分の苦手な分野を克服することができました。後輩塾生の皆さんも、部活を引退するまでは、塾を活用しつつ、しっかりと部活に励み、受験期には授業だけでなく、先生にも積極的に頼り、最後まであきらめることなく、頑張ってください。

岡山大学 経済学部 現役合格

岡本 圭右[岡山朝日高校]

自分は中学生の時から、鷗州に通い始めました。中学生の時も高校生の時も、共通して感じたことは塾の先生たちの親切さです。中学生の時は、自分の通塾校に朝日高校を希望する生徒が自分1人だけだったにもかかわらず、独自問題の対策をしてくださり、添削もしていただきました。高校生の時は、センターの点数で志望校が変わった時に、変更前の志望校と変更後の志望校では問題がどのように異なっていて、どうやって対策するべきかを丁寧に教えてくださいました。だから、もし勉強について分からないことがあれば、どんなことでも遠慮なく先生に聞くのをおすすめします。そうすれば、もっと勉強しようと意欲が増すと思います。

岡山大学 経済学部 現役合格

串馬 美沙[岡山一宮高校]

鷗州に通って良かったと思うことは、自分から積極的に勉強する習慣が身についたことだと思います。私は小5から通い始めて、先生がたの熱心で面白い授業のおかげで、学ぶことが楽しいと思うようになりました。授業以外にも、親身に進路の相談にのってくださって、心の支えとなりました。また、自習室を利用することで、受験時期のつらい時でも周りの人に感化され、モチベーションを維持していくことができたと思います。鷗州に通って、あきらめずに継続していくことの大切さを実感しました。支えてくださった多くの先生がた、本当にありがとうございました。後輩の皆さん、最後まで粘り強く頑張って受験を勝ち抜いてください。

岡山大学 文学部 現役合格

田原 菜々花[岡山操山高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、多くの問題に触れることができたということです。受験生の時にさまざまな形式の問題に触れ、慣れることができたのは、鷗州での授業とテキストのおかげだと思っています。また鷗州の先生方は、分かりやすい授業だけではなく、頻繁に行われるカウンセリングで、熱心に進路に関する多くのアドバイスをしてくださいました。これから受験生になるかたは、受験で分からないことがあったり不安になったりした時、先生に相談してみてください。きっと親身になって相談に乗ってくれると思います。第一志望の大学に合格できるよう、頑張ってください。私も大学で充実した生活を送れるよう、頑張ろうと思います。

岡山大学 文学部 現役合格

河田 莉奈[岡山大安寺中等教育学校]

鷗州に通塾して良かったことは、学校で学んだことの確認と応用ができたことです。あんまり出題されないけれど、いざ出題されると難しい解法や文法は、一度学校で習っただけでは身につきにくいものです。塾ではいろんな問題を演習することができたので、差をつけることができたと思います。後輩へのアドバイスとしては、ライバルをつくることをおすすめします。私にも1人、高2の時から競っていたライバルがいて、その人と張り合ったおかげで成績が伸びたし、高い志望を持つきっかけになりました。また、夜遅くまで一緒に自習室で勉強する友達がいたことで、もうひとふんばりができたと思います。多くの友達や先生方、家族にお世話になりました。ありがとうございました。

広島大学 薬学部 現役合格

中西 麻弥[基町高校]

私は中2の時に、鷗州に入塾しました。基町高校入学後は、塾での授業の復習を次の授業までにするよう心がけ、分からないところはすぐに先生に質問するようにしていました。そうすることで自分の苦手なところの理解を深め、成績の向上につながったと思います。高3になってからは、座席指定自習室を毎日利用しました。自習室では、家で勉強するのと違い、周りにも一生懸命頑張っている仲間がいたので、より一層「志望校に受かりたい!」という気持ちが強まりました。私は高校に入って、中学の時に最も得意だと思っていた英語に苦手意識を感じていましたが、塾の授業で習ったことや質問して得た知識で、一番高得点を取ることができました。大学でも頑張りたいです。

広島大学 理学部 現役合格

福島 凪世[井口高校]

鷗州に通塾して良かったことは、自習室で集中して勉強できたことで、家で集中できない自分にとっては良かったです。また授業では入試によく出るものを分かりやすく解説してくれたので、とても効率良く勉強できたと思います。後輩へのアドバイスは、授業の復習をきちんとすることです。1回やっただけではすぐに忘れるので、忘れる前に復習して確実に解ける問題にしていくことが大切だと思います。また勉強法に関しては、塾の先生が教えてくれるやり方をとりあえずやってみて自分に合うものを探していけばいいと思います。大学生になったら、自分が今までやってこなかったことにチャレンジして充実した学生生活をおくりたいです。

広島大学 理学部 現役合格

髙橋 裕大[府中高校]

自分は鷗州に通ったことで、たくさんの友人と先生に出会うことができました。同じ学校でも話したことがなかった人とも、塾を通じて話すようになったし、頼もしい先生方にも出会うことができました。このようにたくさんの人に囲まれたおかげで、自分は最後まで頑張れたのだと思っています。ぜひ後輩の皆さんも、頼れる友人や先生を作って、一緒に頑張ってみてください。きっと一緒になって頑張った友人たちはあなたにとって大切な友達になるだろうと思います。自分は大学に行ってからも共に高校生活を過ごした友人や新しく知り合った友人たちといろんなことが待っている生活を乗り越えていきます。皆さんも頑張ってください。

広島大学 理学部 現役合格

山本 健太[基町高校]

塾に通うことの最大の魅力はやはり、学校では得られないものを得られるところだと思います。数学において、ある立体の体積をあるお菓子のように切断して考えるとか、英語において、前置詞ofは場合に応じて訳し変えるべきだとか、学校の授業だけでは得られなかったであろうことを、鷗州に通ったことで多数得ることができました。さらに、塾に通ったことで交友関係が広がりました。勉強が自分の弱点と向き合う行為である以上、弱みを共有できる仲間がいるのは本当に心強かったです。仲間との別れは寂しいですが、別々の大学で互いに頑張りたいです。最後に後輩の皆さん、どう生きても試験日は来ます。その時に後悔しないよう勉強してください。

広島大学 理学部 現役合格

山本 貫太[呉三津田高校]

後輩の皆さんには、自習室を有効活用してもらいたいです。自分は家で勉強に集中できませんでした。しかし、自習室には頑張る仲間の姿があり、そんな姿に励まされながら、つらい時も共に乗り越えることができました。また、鷗州の授業の予習・復習をしっかりしてください。鷗州の授業では、受験で重要となる問題を厳選して授業をしてくださいます。確実に解ける問題を少しずつ増やしていくことが、合格につながっています。同じ問題を3・4回解くことも、効果的だと思います。受験が近づくにつれて不安になると思いますが、鷗州の先生を信じて、仲間と共に乗り越えて頑張ってください!きっと良い結果がついてきます!

広島大学 工学部 現役合格

菊地 颯太朗[呉三津田高校]

私が受験勉強に本気で取り組み始めたのは、部活が終わった5月ごろでした。高1・高2では、部活動にのめり込み正直まともな勉強は1つもできていませんでした。受験勉強を始める際、何をすれば良いか分からず、塾の先生に相談しに行きました。すると、「あの時に言われたことだ、なぜしていなかったのか」という後悔が渦巻きました。今もし、課題や授業を何も考えずこなしているならば、それは大きな誤りです。何年も受験の第一線で働かれている先生たちは、私たちの頼れる道案内人です。言われたことを素直にきちんとしていけば、必ず良い道が待っています。私がそれに気づいた時、受験はもう目の前した。高1・高2時の自分の醜態を後悔しながら勉強する受験生活を、迎えないようにしましょう。

広島大学 工学部 現役合格

宮本 大紀[舟入高校]

鷗州に通塾して良かったことは、学校では教えてくれない解き方を教えてもらえた点です。後輩へのアドバイスは、まず、生活リズムを整えてください。朝6時ごろには起きて、夜の12時には寝たほうがいいと思います。部活を引退した後は、午前中に4時間、午後7時間の合計11時間を目標に勉強するべきだと思います。僕は、家で勉強できなかったので、学校や公民館で勉強していました。学校は朝早くから開いていて、公民館は夜遅くまで開いているので、この2つの組み合わせがオススメです。あと、切替えが大事だと思います。僕は、家に帰るとテレビを見ていました。ずっと勉強し続けるのは耐えられないので、自分なりの息抜きを考えたらいいと思います。

広島大学 工学部 現役合格

大倉 聡太[安古市高校]

僕の高校生活での1番の後悔は、学校への慣れもあって高2の時に勉強をさぼってしまったことです。そのせいで高3最初の模試は自分史上最低でした。このままではまずいと思い勉強を本格的に始めました。すると次第に模試の結果も良くなっていきました。しかし、センター試験では、直前の模試から70点以上も下がり人生初の挫折を味わいました。第1志望には出願できず、もうダメだとふさぎこんでいました。そんな時もう1度やる気を与えてくれたのは友達と鷗州でした。同じくセンター試験を失敗した友達と話していると勇気が湧いてきたし、毎日、安古市校で自習していたら、「これだけやって落ちたら誰が受かるんだ」というくらいの強い気持ちで本番を向かえられました。

広島大学 工学部 現役合格

兼田 直輝[海田高校]

私は6月に部活を引退し受験勉強を本格的に始めたのですが、集中して勉強できる空間が見つからないことに苦労しました。広島駅前本校の自習室は、意識の高い人たちと同じ空間で勉強できるので良い刺激になり、集中力を維持したまま質の高い学習を行うことができました。また、自分の目標としている大学よりもレベルの高い内容の授業を受けて二次力が伸びたことにより、センター試験でのミスを挽回できたのも鷗州のおかげです。私はあまり先生に質問しに行くことはありませんでしたが、分からない問題や疑問に思ったことは積極的に質問すると、自分で考えるよりもずっと理解が深まると思うので、先生に質問することをオススメします。

広島大学 工学部 現役合格

安田 佳史[安佐北高校]

鷗州に通塾して良かったことは、二次試験の勉強がたくさんできたことです。自分は「センター地理」や「センター国語」などを受講していましたが、授業がとても濃密だったので、二次試験に必要な科目に多めに時間を割くことができました。特に「センター地理」は理系の人にはおすすめです。週1の2時間の授業と少々の課題のみで、センターで高得点を取ることができます。高3の春に20点もなかった地理が、センターでは70点以上取ることができました。そして何より良かったことは、受験計画がしっかり立てられたことです。時期に応じてやるべき勉強についても、先生がしっかりと導いてくださいます。添削課題もどんどん出すことをおすすめします。先生方がしっかりと見てくださいます。

広島大学 工学部 現役合格

甲斐 陶弥[市立福山高校]

高校に入ると、学校の授業だけでは十分に演習できない内容を数多く学びます。僕はバレーボール部で忙しかったのですが、塾に通うことで勉強のリズムが身につきました。また、特に物理と化学では、解答に至るまでの道筋や見通しがとても大切で、塾の授業ではそういった考え方を踏まえながら説明してくれるので、自分にとっての強みになりました。授業以外では先生とのカウンセリングを通して、自分に合った進路を決定できました。後輩の皆さんも、勉強のリズムと進路を決定するところから、センターと二次の過去問をこなすところまで妥協なく頑張ってください。僕は第一志望に合格できなかったので、大学ではこの悔しさを晴らせるよう努力し続けたいです。

広島大学 工学部 現役合格

田所 千佳[安古市高校]

私は中学から鷗州に通っていましたが、高1の冬に1度やめてしまいました。それから以前より勉強をしなくなり、高3になる前に危機感を感じたため、再入塾しました。塾では先生と仲間に恵まれ、1年間頑張ることができました。特に、先生方には秋から個別で広大の過去問の添削を快く引き受けていただき、丁寧に見ていただいたので、早い時期から先生にお願いすると良いと思います。センター試験は厳しい結果となり、出願校についてかなり悩みましたが、塾の先生や友達、家族と相談し、第一志望だった広大を受けました。合格できたのは本当に鷗州のおかげだと思います。後輩の皆さんも最後まであきらめずに頑張ってください。

広島大学 工学部 現役合格

小柳 香穂[宇部高校]

大学受験を通して、私が後輩へ言いたいことがいくつかあります。まず1つ目は、センター試験の得点による大学の判定は、あまり気にしなくても良いということです。二次試験の得点で逆転することが可能なのであれば、C判定やD判定でも挑戦するべきだと私は思います。2つ目は、最後まで自分の意思を貫き通してください。最終的に大学を決めるのは自分自身です。親や先生に何を言われても、大学は自分で決めてください。そのほうが、二次試験の勉強をする際にモチベーションを上げることができ、最後の最後まで頑張ることができます。最後に、塾の自習室は大いに活用してください。友達の頑張る姿を見ると、案外勉強が苦でなくなります。

広島大学 工学部 現役合格

平田 朝陽[広大附属高校]

私は、中3の時に鷗州に入塾しました。鷗州の先生たちはどんな時でも親身になって相談に乗ってくださるので、とても心強かったです。私は、センター試験が思うようにいかず、第一志望の学部ではない学部に出願しましたが、その時にも「信じているよ」と、優しく背中を押してくれました。大学受験はとてもつらく、しんどいです。迷った時、不安な時こそ、先生を頼るべきです。鷗州の先生についていけば、間違いないです。これから先に待っていることは大変なことばかりかもしれませんが、「あの時、ああしていれば」と後悔しないように、やるべきことをきちんとこなして、自分の信じた道をつき進んでください。日々感謝!

広島大学 工学部 現役合格

大島 陸[呉三津田高校]

僕が鷗州を選んで良かったと思うことは、まず自習室の雰囲気・設備がとても良かったことです。高3の夏から座席指定の自習室を利用していましたが、自分の荷物を置けるうえに、とても静かで、同級生が必死で頑張っている姿に自分も影響されました。そして、分からないところがあったら、すぐにでも先生方に聞けたので、とても勉強しやすい環境だったと思います。また鷗州の教材は、基本の説明から発展内容まで分かりやすくまとまっていて、弱点は克服できるし、得意な科目は伸ばすことができるものでした。解答・解説も理解しやすく、自分で勉強を進めやすかったです。受験期はとてもつらく大変かもしれませんが、仲間と支え合い、たまには休息をとり、根気強く最後まで頑張ってください。

広島大学 工学部 現役合格

岸本 竜輝[国泰寺高校]

僕は、センター試験で失敗し、レベルを1つ下げて前期試験に臨みました。実はその大学も、直前の判定ではボーダーぎりぎりのC判定でした。それでも自信を持って出願できたのは、鷗州で高1のころから積み重ねた二次試験力の自信と、先生方からの励ましの言葉でした。鷗州には、受験をするのに最高の環境が整っていました。いつでも快く質問を聞いてくれてアドバイスをしてくれる先生方や、広い自習室、そして互いに競い合える同級生、入試に出やすい問題が厳選されたテキストも、今ではとても心強い味方だったなと思います。後輩の皆さん、鷗州で勉強したことに自信を持って、現役合格に向けて全力で頑張ってください!!

広島大学 工学部 現役合格

木刀 悠斗[呉三津田高校]

ハイレベルな環境の中で仲間と切磋琢磨して勉学に励み、先生方の分かりやすい授業のおかげで理解を深めることができました。塾のテキストは1冊に重要な問題が厳選されており、部活などで勉強時間の確保が難しい生徒にとっても効率の良い勉強が可能になると思います。1日に勉強する内容の計画を立てて、同じテキストを繰り返し、答えを覚えるぐらいまで解き直し、確実に得点できる問題を増やしていくことが大切だと思います。受験期間には、友達とご飯を食べに行くなど、楽しみを作ることが大切です。私はこれから受験で培った事を生かし、将来の夢を実現させるために努力を続けて、勉学に励んでいきたいと思います。

広島大学 工学部 現役合格

北川 敬悟[基町高校]

僕が鷗州に入ったのは高2の秋、それまで苦手を放置してきた英語が「そろそろ危険なのでは?」と切羽詰まっての入塾でした。そうして入塾し、すぐに感じたのは予想以上の自身の実力の低さ!なんと学校の授業で習った内容のほとんどを忘れていました。そんな僕が選んだのは個別、先生とマンツーマンの形で教えてもらうコースです。初めは英語の基本、英文法を一から授業で総復習し、まずは平均レベルを目指しました。この時焦ってばかりだった僕に先生が「まだ間に合うよ」と言ってくれたのをよく覚えています。それから授業ごとに1つずつ英文法を完璧にし、微妙な手応えだったら即質問、先生からアドバイスをもらう、このサイクルで僕は無事合格できました。

広島大学 工学部 現役合格

山本 健二[徳山高校]

自分は、中学生のころは、勉強をする習慣がまったくついていませんでした。鷗州に通塾するようになり、勉強場所と、他クラスのライバルをつくることができ、勉強時間が増えたので、通塾して良かったと思います。アドバイスとしては、とりあえず高校に入学したらすぐに勉強の習慣をつけることを優先すべきだと思います。先生の中には「部活と両立してこそ高校生だ」などという人もいますが、今思い返せば、部活は友達作りにすぎなかったのかなと思います。また、高1のころから志望校を決めていたにもかかわらず、センター試験で点を思うように取れず、志望校を変えざるをえなくなって落ちこむこともあるかもしれませんが、意外と志望校のレベルを下げる人は多いので、頑張ってください。

広島大学 工学部 現役合格

松浦 稜介[安古市高校]

僕は、高3の春では広島大学がCかD判定でした。しかし、受験勉強を本気で始め、毎日塾の自習室を利用し、夏休みは1日12時間勉強したことで徐々に成績が伸び、志望校を神戸大学に上げましたが、冬にはなんとA判定が出ました。センター試験の結果により広島大学に下げて広島大学に合格できました。下げたと言ってももともとはD判定だった大学に現役合格できたので本当にうれしいです。ここで後輩の皆さんに伝えたいことは、「とにかく勉強し、努力し続ければ必ず道は開けるし、今とは違う景色を見渡せる」ということです。特におすすめなのが志望校を1つ上げることです。学校だけでなく、家族や塾の先生・仲間は心の支えです。感謝を忘れず頑張ってください。

広島大学 医学部(保) 現役合格

呉島 紗和[舟入高校]

私が合格することができたのは、家族や学校の先生、友人だけでなく、塾の力が大きかったと思います。受講している先生だけでなく、授業を担当していない先生にまで質問に答えてもらったり、添削指導をしていただりしました。先生方はみんな面白く、丁寧に教えてくださり、他愛もない会話をするのが楽しくて、塾に行くのが全然苦にならず、むしろ楽しかったです。私は塾が大好きだし、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。受験期はつらくて逃げ出したくなることもたくさんありますが、戦っているのは自分1人じゃないし、一生に一度の挑戦なので、悔いが残らないよう頑張ってほしいです。私は病気でつらい気持ちを抱えた人を笑顔にできる看護師になるために、日々頑張っていきたいです。

広島大学 医学部(保) 現役合格

河合 理菜子[ND清心高校]

私は高校3年間、鷗州にお世話になりました。鷗州の一番の魅力は「先生」だと思います。質問に行くと丁寧に詳しく答えてくださり、私が理解できていないと分かれば、基礎まで遡って教えてくださいました。また、入試直前期には志望校を重視して個別にプリントやアドバイスをいただき、目標に向けてのモチベーションも維持することができました。そして何より、先生たちの熱意や励ましに背中を押され、自信を持って受験を乗り越えることができ、本当に感謝しています。ぜひ、後輩の皆さんにはしっかり先生とコミュニケーションを取って、合格を勝ち取ってほしいです。私はこれから大学で看護を学びますが、鷗州の先生たちの人に尽くす姿勢を見習っていきたいです。

広島大学 情報科学部 現役合格

久保谷 祐太[安古市高校]

鷗州の先生方は、優しく丁寧に対応をしてくださるので、悩んで分からないときには気軽に質問できたり、進路などの相談にのってもらえたりすることが良かったです。また、過去問や英作文の添削を二次試験前には何度もしていただき、そのおかげで少しずつ良い答案を作れるようになりました。授業では、1つの解き方だけでなく、複数の解き方を教えてもらえたり、1つの表現だけでなく、それに関連した良い表現と悪い表現などを具体的に教えてもらえたりして、とても役立ちました。また、何より大きかったのは一緒に勉強する友達の存在です。自習室で友達と励まし合いながら、時には息ぬきをしながら勉強できたことが、最後まで頑張れた要因だと思います。

広島大学 情報科学部 現役合格

土谷 義[呉三津田高校]

私は高1の秋から鷗州に通いました。鷗州にして良かったと思うことは、主に2つあります。1つ目は、扱う問題の質の高さです。高1のテキストからすでにさまざまな大学の入試問題が載っていて、基本的な問題だけでなく難しい問題にも挑戦することができます。習った内容が、どんなふうに入試で出題されるのかということに、早い段階で触れることができて良かったです。難しい問題でも、先生方の指導が分かりやすく丁寧なので、疑問に思ったことは解決して次に進むことができました。2つ目は、自習室の環境が整っていることです。座席指定自習室は、席が確保されているため部活で忙しい時もきちんと勉強することができました。先生方や家族・友達など、多くの方々のおかげで志望校に合格することができたと思います。どんなことがあっても屈することなく、自分を信じて頑張ってください。

広島大学 情報科学部 現役合格

笹口 翔伍[国泰寺高校]

受験勉強において最も重要だと思うことは、塾でも学校でも良いので、信頼できる先生を見つけることです。模試の結果や日ごろの勉強の進捗状況から、「この勉強法が良いよ」とか、「この参考書がおすすめだよ」などと丁寧に教えてもらうことができると、自分の勉強に迷いがなくなります。鷗州の先生はとても話しやすく、相談しやすい先生が多いので、受験勉強について悩み事があるならば、声をかけてみると、きっと一緒に解決策を見つけ出してくれると思います。これから皆さんに必ず苦しい時期が来るとは思いますが、自分の第一志望校合格を信じて頑張ってください。

広島大学 情報科学部 現役合格

山野 拓実[安古市高校]

現役で大学に合格するには、浪人生と比べると不利なところも多くありますが、現役生には学校の先生や友達などの利点もあります。塾の自習室で勉強をしたりしていると、周りの人に引っ張られて自分も勉強に集中できるようになります。特に受験日の直前になると、やる気がなくなったり、マイナスの気持ちが強くなってきたりしますが、そんな時に仲間と支え合って頑張ることができます。「受験は団体戦」という言葉に初めは違和感を感じていましたが、今になって考えると、どれだけ仲間の存在が大きかったかがよく分かります。1人で勉強することも大切ですが、ぜひ後輩の皆さんには、仲間と勉強をして、互いに支え合って受験を乗り切ってほしいと思います。

広島大学 生物生産学部 現役合格

三浦 大介[舟入高校]

自分が合格できたのは、鷗州のおかげで最低限の勉強時間を確保できていたからだと思います。自分は家で机に向かう時間が、とても少なかったです。しかし、塾でしっかりと集中して授業を受けていたのでなんとかなりました。さらに、少ない時間で集中して勉強をする能力も少し鍛えられた気がします。鷗州に通って、本当に良かったと思っています。また、先生たちにもとても感謝しています。お世話になりました。後輩へのアドバイスとしては、先生にちゃんとついていけば、なんとかなるということです。自分もなんとかなったので、皆さんもなんとかなると思います。僕も大学に入ってからも頑張ります。

広島大学 教育学部 現役合格

奥 友菜[皆実高校]

私は高1の時、学校の英語の授業についていけなかったので、鷗州に入塾しました。最初は塾の授業のテンポが速く、「入るんじゃなかった」と後悔しましたが、先生がいつも声をかけてくださり、文法も少しずつ力がついているのを感じました。模試では、高1の時、まったく読めなかった長文で得点を取ることができるようになりました。また、高3になってからは、英語に加え、国語も受講しました。古典の文法では、先生がダジャレなどを用いて分かりやすく教えてくださり、苦手な国語もセンターでは7割取ることができました。部活などで忙しいと思いますが、受験はやってきます!今できることに精いっぱい取り組んで、後悔のない高校生活にしてください。

広島大学 教育学部 現役合格

家頭 みなみ[呉三津田高校]

鷗州に通塾して本当に良かったことは、勉強する意欲の高い人たちと一緒に勉強ができたことです。授業はもちろんですが、自習室でもやる気のある人に囲まれることで、自分の勉強へのモチベーションを高めることができました。また勉強面だけではなく、精神面においても助けてもらえて良かったと思います。カウンセリングでは進路や学習方法のアドバイスはもちろん、気持ちの持っていき方などのアドバイスもしていただきました。メンタルの弱い私にとって、鷗州は最適だったと思います。後輩の皆さん、受験は本当にしんどいと感じる人が大半だと思います。その中でも、塾の先生や友達、家族など周りの人の支えに感謝しながら、精いっぱい頑張ってください!

広島大学 教育学部 現役合格

岡井 美咲希[広大附属高校]

私が今回「第一志望合格」という目標を達成できたのは、何よりも鷗州の先生方からいただいた適確なアドバイスと温かい応援のおかげだと感じています。ただ惰性で目の前の宿題や教材をこなすのではなく、少しでも不安な点があればすぐに先生に質問をして、得点に直結する勉強法を見つけることができました。また、最大の課題だった数学も、個別指導講座の丁寧な指導により、弱点を着実に克服することができました。これらのことが、スランプに陥っても、両親や先生、友人の励ましを糧にし、自分の努力を信じてやり切れるだけの力につながったのだと思います。今まで支えてくださったすべての人に感謝し、大学でも常に全力で挑戦していきたいです。

広島大学 教育学部 現役合格

宮下 和也[国泰寺高校]

鷗州に通塾して良かったことは、先生方が質問や相談に親身になって答えてくださったことです。分からないことがあれば、基本的なことでも丁寧に教えてくださり、定期的に行われるカウンセリングでは、模試の結果から勉強のアドバイスをしてくださいました。私がAO入試を受験したのは、高3の夏のカウンセリングで先生に提案してもらったことがきっかけです。やる気が出ない時でも、先生からの言葉をもらって、頑張ることができました。また、鷗州の自習室は、休日にもやる気がある人が集まるので、静かな環境で勉強に集中することができました。今までたくさんのことを教えてくださった先生方、ありがとうございました。日々感謝!!

広島大学 法学部 現役合格

槌井 陸斗[祗園北高校]

私は、鷗州に通塾したことで生活リズムを確立できました。夏休みは、午前中は学校で勉強し、午後からは塾で勉強するというリズムを保てました。長期休暇以外の時も、学校が終わって部活がないと7時半まで塾で勉強するというような適切な生活習慣を確立することができました。後輩の皆さんは、できるだけ塾の先生に質問をしましょう。塾に通っているなら先生を最大限利用したほうが良いです。嫌がる先生なんていません。積極的に先生とコミュニケーションをとりましょう。最後に、これは私の意見ですが、自分がやると決めた勉強方法はなるべく続けることが一番重要です。すぐには効果は出ません。何事も忍耐強く、懸命にやり切ること、つまり「継続は力なり」という言葉を信じながら受験に挑みましょう。

広島大学 法学部 現役合格

深川 美華[呉青山高校]

鷗州に通塾して一番良かったと思うことは、他校の生徒と勉強ができたことです。私が通っていた高校は少人数で、国立大学に行きたいという人が少なかったため、塾で難関大学合格を目指す人たちと一緒に勉強できたことは、とても刺激になりました。また、先生は生徒の質問に丁寧に答えてくださり、とてもためになりました。授業中も、時には厳しいことを言ってくださったので、だらけることなく勉強をすることができました。私が志望校に合格できたのは、塾に通っていたからだと思います。これからも、受験勉強で身につけた学力を失うことなく、充実した大学生活を送りたいと思います。

広島大学 経済学部 現役合格

酒井 萌[安芸府中高校]

私は高2の春に入塾したのですが、当時は広大に行きたいと言えないくらい勉強ができませんでした。しかし、高2の終わりごろからだんだんと成績が伸びてきて、広大受験も夢ではないと思えるようになってきました。高3になってからは、ほぼ毎日授業があって、部活後すぐ塾に行って授業を受けていました。8月中旬まで部活があって、終わったら疲れて自習室で寝てしまうこともありましたが、固定された時間に授業があったので、勉強習慣は身についたと思います。受験勉強をしていて焦ることもあると思いますが、焦って勉強しても頭には入らないので、自分のペースで生活リズムを崩さないように、たまには息抜きもしながら頑張ってください。

広島大学 経済学部 現役合格

福永 健太[舟入高校]

鷗州に通塾して良かったことは、塾に行くことで周りと競い合える環境に身を置けたことです。授業の中でもそうですが、実判テストの結果なども勝手に他の人と競うことで、やる気を出していました。しかし、実判テストや模試などの志望校判定はあまり気にしないようにしていました。高3生になるとそうはいきませんが、それまでは気にせずコツコツとできることをやるべきだと思います。日々積み重ねたものが、最大の武器だと思います。後輩の皆さんには、この武器をもってほしいと思います。私は経済学部に進みますが、経済の知識を身に付け、さまざまな問題について考えていきたいです。何より鷗州の先生に感謝です。

広島大学 文学部 現役合格

竹田 千紘[県立広島高校]

中学生の時からの第一志望校である広島大学に合格して、本当にうれしいです。鷗州では、共に学ぶことのできる仲間と自習室を利用することにより、学力を高め合えました。また、英語と数学の授業を受けていましたが、先生方には質問に的確に答えていただきました。私は英作文を苦手としていましたが、個別添削により理解度が上がったと考えます。これを踏まえて、後輩へ伝えたいことは塾に積極的に通うべきということです。分からない箇所は先生に聞いてください。それが、志望校につながる一歩です。私はこれから文学部に進学し、高校生の時書いていた毛利氏についての論文を発展させていきたいです。

広島大学 文学部 現役合格

中野 綾音[広大附属高校]

私は広大附属に入学し、体育祭など学校行事に打ち込み、また自由な校風に甘え、勉強を疎かにしがちでした。周りには賢くて努力家な人がたくさんいて、自信をなくすこともありましたが、自分は自分だと開き直って自分にできることを精いっぱいしようと考えるようになりました。もし、他人と比べて落ち込む時があれば、そう考えると良いと思います。そうとはいえ、地道な努力は絶対に必要です。単語や基礎知識は早いうちに覚えましょう。私自身、受験が不完全燃焼で終わり、後悔することも多いので、しっかりやり切って悔いのないようにしましょう。最後に、お世話になった先生方、友達、両親、支えてくださってありがとうございました。

山口大学 農学部 現役合格

縞居 和哉[大門高校]

私が鷗州に通塾して良かったことは、基礎から応用まで詳しく学べたことです。私は勉強が好きではなくて、家でもあまりしませんでした。しかし、塾で基礎から学ぶことで勉強が少しずつ楽しくなり、応用問題が解けた時の達成感も味わうことができました。これから受験する皆さん、たぶん勉強とかしたくないと思うし、もう投げ出したくなる時もあると思います。でも最後まであきらめないでください!あきらめたら絶対に志望校には受かりません。少しでも合格に近づくために、できるかぎり机と向きあって頑張ってください。私は、大学ライフを楽しみながら自分の大好きな分野の勉強を頑張ります!!

山口大学 理学部 現役合格

中川 ひかる[安古市高校]

私が鷗州に入って良かったと思うことは、勉強や入試について信頼できる先生に相談できたことと、仲間と一緒に集中して勉強できたこと、そして英語のスキルアップができたことです。受験勉強において、信頼できる先生と友達は必須だと思います。1人で勉強したり、自己流の勉強法で勉強したりするのも良いけれど、いつかいろいろな面で折れます。私は去年の10月から、たったの3か月間しか鷗州にいなかったけれど、ラストスパートで成績UPできたのは、鷗州のおかげだと思います。これから受験する皆さん、困った時は鷗州の先生のような頼れる人に頼りましょう!頑張ってください。

山口大学 工学部 現役合格

熊野 琉斗[下松高校]

僕は中3の夏に鷗州に入塾しました。受験を終えて思うことは、早めに受験に向けた問題を解き始めたこと、苦手克服に力を入れたこと、そして何よりどんな形であれ、塾に通い続けたことが良かったと思います。僕は高1では映像Web講座、高2では個別指導クラスだけでライブ授業を高3まで受講できませんでした。しかし、早めの受験対策と、苦手克服で成績を維持することができました。特に苦手克服の意味では、個別指導クラスが大きな力となりました。僕はセンター試験で大きなミスをして、まさかのボーダーラインからの逆転に挑む事態となりましたが、それを成しえたのはどんな形でも塾を続けたからこそだと思います。徳山校の先生方、本当にありがとうございました。

山口大学 工学部 現役合格

有友 健太朗[呉三津田高校]

鷗州の先生方は、本当に親身になって考えてくださり、鷗州の塾生で良かったと思いました。私は後輩にアドバイスするとしたら、塾の先生たちの言うことをしっかりやり遂げ、先生たちに身を任せておけば大丈夫だと思います。分からないところは必ず聞いておくべきです。私はこれからの抱負として、自分にあった仕事というものをしっかり探し、それに向かって努力するということです。今までは、何となく高校に進学し、大学に合格したというのが現状です。このことはあまり良いことではないと自分の中で思っているので、やはり目標を立て、それに向かって努力することがこれからの抱負です。

山口大学 工学部 現役合格

白倉 矢啓[広高校]

高3になってからですが、他校の生徒と同じ空間で勉強する時間ができ、刺激を受けたことによって、勉強に対するやる気が出ました。先生に質問すれば、すぐ答えてくれるし分かりやすい説明をしてくれるので心強いです。進路の相談にも乗ってくれて、とても助かりました。これから大学受験をする人たちも、先生を利用して疑問をなくしていきましょう!1人でやるより友達や先生と勉強したほうが良いと思うので、その場として鷗州を利用すれば良いかなと思います。先生から教えてもらったことを、友達にそのまま教えるだけでも復習になるので、互いに教え合うことを積極的にやっていくのも良いです!大学に入ってからも、挫折せずに頑張っていきたいです。

山口大学 工学部 現役合格

樋口 真輝[安古市高校]

僕は高2の夏から鷗州に通い始めました。当時は大学受験に対してあまく考えていたため、「高3からやれば間に合うだろう」と思っていました。そして実際に受験勉強に本気でとりかかったのは高3の部活動を引退した時からでした。大学受験を終えた今、とても感じているのは「受験勉強を始めるのが早ければ早いほど有利」ということです。当たり前のことですが、僕みたいな考えでは「どこかしらの国公立大学」には受かるかもしれません。ただ第一志望は厳しいです。だから、皆さん、絶対に行きたい大学があるなら、ライバルや友達よりも早く受験勉強を始めてください。一分一秒を大切にして受験勉強を頑張ってください。

山口大学 工学部 現役合格

名田 裕登[呉三津田高校]

私は中1から6年間鷗州に通って、本当に良かったと思っています。どの先生もとても熱心に指導してくださり、相談にも乗ってくださり、心の支えになりました。夏休みや冬休みは、「特別選択講座」も含めると授業時間が長く、しっかりと勉強時間を確保することができました。高2の夏休みから座席指定自習室を利用するようになり、集中して勉強に取り組むことができ、勉強時間もかなり増えました。大学でもコツコツ努力して、建築士になりたいと思っています。後輩の皆さん、これから苦しい受験勉強が待っていると思いますが、鷗州の先生たちを頼って、頑張ってください。応援しています。

山口大学 医学部(保) 現役合格

大坪 円[県立広島高校]

私はそもそも鷗州に通塾していなかったら、大学受験はできていなかったと思います。ここまで成績を上げることができたのは塾のおかげだと実感しています。私は、センターの1か月前まで判定がCかDしか出ていなくて、「受からないかもしれない」と心が折れかかったこともありましたが、最後まで諦めずに自習室を活用して勉強し続けたおかげで、無事に第一志望に合格することができました。どんなに悪い成績を取り続けたとしても、一生懸命勉強したら、絶対伸びるので諦めずに最後まで頑張ってください。私の抱負は、大学に入って、保健師と助産師の資格を取ることです。これからも頑張っていきます。ありがとうございます。

山口大学 経済学部 現役合格

内海 玲於[宇部フロンティア大付香川高校]

鷗州に入って間もないころは、今年合格した大学の模試の判定はE判定でした。あの時の僕は、学校の課外授業は積極的に参加していたほうでしたが、自宅ではまったく勉強していませんでした。自習時間をあまり取れていなかったため、僕の成績は良くなかったのだと思います。しかし、鷗州では22時まで自習室を利用できるので、自習時間が確保でき、勉強する習慣が身につきました。人よりも自習時間の確保ができたので、模試で良い成績が取れるようになりました。鷗州には、もちろん先生方の手厚いサポートや模試があります。これらを最大限生かしてください。僕は大学に進学することができましたが、受験生に負けないように勉強していきたいと思います。

山口大学 経済学部 現役合格

島津 弘樹[下関西高校]

私は家では勉強ができなかったので、中学から高校までは鷗州に完全に頼っていました。特に自習室は、他の塾や予備校よりも優れていると思っています。掃除も行き届いていて、空気も温度も適当な環境で、勉強しやすかったです。私は受験期に目標を高く持つことを意識しました。結局第二志望の大学を受けたのですが、第一志望の大学に入学するために、それまで必死に勉強していたので、センターが終わった後の勉強が苦だと感じることは1つもなかったです。そのおかげで本番も試験時間は30分余裕を残して解くことができました。後輩の皆さんには目標をなるべく高く持ってほしいと思います。鷗州生の合格を祈っています。

山口大学 経済学部 現役合格

池田 貴咲[府中高校]

鷗州に通塾して良かったことは、毎回の学校や塾の模試を踏まえてのカウンセリングがあったことです。その時に自分の悩みやこれからどういうふうに勉強していけばいいかなどを聞くことができたので良かったと思います。そして、英語の小テストで毎週ランキングを公開されたのも良かったと思います。そのおかげでちゃんと事前に勉強していくようにもなったしみんなのランキングを見ていい刺激にもなりました。これから受験する後輩に言っておきたいことは、国語と数学と英語の3教科に時間をかけたほうがいいということです。暗記教科は結構直前でもどうにかなったし、その3教科は配点も高いので、頑張って勉強してほしいと思います。

山口大学 教育学部 現役合格

有村 真央[下関西高校]

私が鷗州に通塾して良かったことは、やはり自習室と先生方のレベルの高さです。自習室ではとても静かに集中して勉強ができて、家からも近かったので大いに利用していました。周りも受験生が多かったので、自然に自分も頑張ろうと思えました。また、先生方の教え方がとても丁寧で、もう1歩前に出るために何をすべきかも、教えてもらいました。おかげで苦手だった数学と英語が足を引っ張らなくなりました。来年、大学受験する後輩の皆さん、受験の形式はだんだんと変わっていってます。より深い知識、理解が求められています。何事にも興味を持って深く広い教養を身につけて、受験にも将来にも花が咲くことを祈ってます。頑張ってください!!

山口大学 教育学部 現役合格

福田 紗奈[井口高校]

私は、中3の時に入塾しました。高1・高2の時は英語が得意だったこともあり、「旧帝大・医歯薬クラス」に在籍し、ハイレベルな仲間に刺激を受けていました。高3からは、大学入試の二次試験が実技だったこともあり、センタークラスに在籍しました。高3の時は実技の練習に追われ勉強したくてもできない、という日々が続きました。平日は1~2時間、休日も3~5時間程度の勉強時間でした。しかし、鷗州の先生の授業はとても分かりやすく丁寧で、勉強時間の少ない中でしっかり力をつけることができました。後輩の皆さん、高1・高2の時に積み重ねた勉強が、高3になって自分に返ってきます。後悔が残らないよう最後まで頑張ってください。

山口大学 人文学部 現役合格

柿田 愛実[宇部高校]

鷗州に通塾して良かったことは、確実に勉強時間を確保できたことです。私は何の教科をするか迷ったら「今日は塾で英語あるから今は数学をしよう」というように時間の調節をしていました。これから受験をする人に気をつけてほしいのは、得意科目で絶対に点が取れるとは思わないことです。私は模試で国語の点が良かったので、苦手な数学は国語でカバーできると思っていましたが、センター試験本番では思うような点が取れず、筆記の英語のほうが、点が良かったです。一番得意な科目だけでなく、点を取れそうな教科が複数あると安心だと思います。塾をしっかり活用して、暗記科目にも力を入れながら、頑張ってください。

千葉大学 工学部 現役合格

蕪竹 昌大[岡山白陵高校]

鷗州には分かりやすく教えてくれる先生と、共に高め合える仲間がいます。私は残念ながら第一志望の大学に不合格になってしまいましたが、塾で学んだ多くのことと自らの努力を振り返って、自信を持って後期試験に臨むことができました。先生や仲間たちと共に勉強した経験は、今後も私の人生の糧になるでしょう。これから受験をする皆さんにとっても、それは同じだと思います。人間的成長の観点で重要な意味を持つ青年期に、自らの夢を実現するために大学受験をするという厳しい道を選んだからには、全力で取り組んでほしいです。最後の勝負に挑む時に支えとなるのは、今のあなたの頑張りです。あきらめずに突き進んでください。

千葉大学 工学部 現役合格

山田 真生[広大附属高校]

僕が部活を引退したのは9月でした。それまで全然勉強していなかったので、それ以降の模試でC判定以上を取ったことはありません。それでも1つ心がけていたことがあります。学校や塾の先生はよく「今の勉強の成果は2か月後に出る」と言いますが、僕はこれは間違っていると思います。やったらやった分だけすぐに結果も出ると思うので、模試の結果は今の自分の実力と受けとめ、順位を見るだけでなく自分の間違った部分をちゃんと解き直すようにしていました。どれだけ志望校判定が悪くても簡単に諦めずに、最後まで自分を貫けば、きっと第一志望に受かることができます。最後に、今まで支えてくれた塾の先生や両親には感謝しています。ありがとうございました。

千葉大学 法政経学部 現役合格

藤川 摩利亜[呉三津田高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、質の良い授業を受けることができたということです。私は、数学と国語の授業を受講していました。数学では、学校で教えてくれない解き方やコツなどを丁寧に教えてくださり、理解が深まりました。国語は少人数だったので、先生が一人ひとり丁寧に添削してくださり、おかげで国語が得意教科になっていきました。自習室も静かで勉強できる環境が整っており、疲れた時などは周りの勉強している人を見て、自分自身もさらに頑張ることができました。どれだけ自分を信じられるかが、合格のカギになると思います。勉強は絶対に裏切りません。あきらめないで、後悔のないようにこれから頑張ってください。応援しています。

埼玉大学 理学部 現役合格

大森 俊[倉敷青陵高校]

入塾したのは、高校入試のためでした。無事、青陵高校に合格し、高校入学後も通塾することを決めました。高1・高2の時は数学・英語を受講していて、基礎を固めた上で応用に臨むという授業で、とても力になったと今でも思っています。高3の時は地理・物理・化学が受講できるようになったので、それらを受講しました。学校では暗記をするだけだった内容について、なぜそうであるのかを分かりやすく説明してもらえて、理解が深まる授業でした。また、家では勉強ができない自分にとって、自習室の存在はありがたかったです。さまざまな面において、鷗州に支えてもらったので、本当に通って良かったと思っています。

東京農工大学 工学部 現役合格

亀井 勇樹[宇部高校]

僕はこの塾に3年の夏期講習会から入ったので詳しいことは分かりませんが、直接先生に教えてもらえることがこの塾の一番の強みではないかなと思います。僕は忍耐強いほうではなく、サボりがちだったので、この塾でなかったら合格を勝ち取ることはきっとできませんでした。忍耐に関連して言うと、僕は半ばスマホ依存症で、なかなか勉強に身が入らない時期がありました。同様に苦しんでいるかたは、親にスマホを預けてください。スッパリ辞められます。最後に、たとえセンター試験の結果が悪くても逆転は可能です。逆転は容易ではありませんが、同じ塾の仲間、そして頼もしい先生方と一緒ならきっと頑張れます。

名古屋工業大学 工学部 現役合格

倉重 来輝[徳山高校]

僕は、高校に入ってからテスト勉強も何もあまりせずに高3になってしまったので、高3になってから勉強の習慣を付けるのにとても時間がかかってしまいました。高1から少しでも良いので勉強を始めた方が良いと思います。あまり勉強していなかったといっても塾で数学だけは習っていたので、数学はあまり苦労することなく勉強できました。最後に、理系だから、文系だからといって社会・理科の勉強を怠っていると国立大学だとセンター試験ですごく痛い目にあってしまうので、すべての教科を毎日勉強したほうが良いと思います。合格できたのは3年間通塾し、数学で良い結果を残せたからだと思っています。皆さんもきちんと通塾して、合格することを願っています。

和歌山大学 観光学部 現役合格

近藤 忠仁[開明高校]

私は高1の秋ごろに入塾しました。最初は個別指導を受講し、進度の速い学校の勉強で遅れを取らないように頑張りました。高3の春からは集団授業に切り替えましたが、学校では教わらなかった解法テクニックなどを教わるうちに、学校の授業についていけるようになり、苦手だったところも克服できました。私は公募推薦を受けましたが、もし落ちたとしても一般入試で合格できるという自信が持てたので、余裕を持って面接に臨めました。推薦で合格したので一般入試を受けることはなくなりましたが、決して一般入試対策は無駄ではなく、大切だったと感じています。これからは将来の目標に向かって、大学で勉学に励んでいきたいと思います。

香川大学 教育学部 現役合格

二澤 健太郎[倉敷青陵高校]

私は、高校受験でお世話になった鷗州に高校生になってからも通い続けました。私は高校3年間、得意な数学と苦手な英語の授業を受講しました。数学では、さまざまなレベルの問題を解くことで着実にレベルアップしました。高3では、解法のポイントを教えてもらうことで、パッと解法が思い浮かぶようになりました。英語では細かく文法事項を教えてもらい、毎週単語テストをしてもらえました。そのため次第に点数も上がりました。私は、後輩の皆さんには伸ばしたい教科の授業を受け、先生から多くのことを学んでほしいと思います。私は今まで学んだことを生かし、大学で幼いころからの夢である教師になれるように努力します。6年間ありがとうございました。

香川大学 経済学部 現役合格

宮谷 美穂[倉敷天城高校]

鷗州は、分からないところを質問すると、私が納得するまでしっかり教えてくれました。分からないならば、何度も聞くことが大切だと思います。また、授業の内容は、センター試験対策だったり、二次試験対策だったりと、目指す大学に向けての対策をすることができます。授業も楽しく、優しく教えてくださるので、とても良いと思います。勉強に行き詰まっても、先生方に相談すると、しっかり聞いてくださるので、何でも相談するのが良いと思います。後輩の皆さんは、これから自分の夢に向かい頑張ってください。応援しています。これからの抱負は、英語を使い世界でも働くことのできる人へとなれるよう大学で頑張りたいと思います。

高知大学 農林海洋科学部 現役合格

縄田 百合慧[宇部高校]

私が鷗州に通って良かったと思うことは、自習室を利用できたことです。私1人では、ここまで継続して勉強することはできなかったと思います。しかし、友達が「今日自習室行く?」と聞いてくれたりしたので、私も行って勉強せねばと思えました。また、私は最後の最後まで学部を悩んでいました。その時に、先生方が親身に相談に乗ってくださったので、心が楽になりました。私は、一度文転をして、センターの結果がふるわず、学部そして大学も変更しました。このことから、目標は高くもつべきであると思います。最初から、自分の身の丈にあった大学を志望すると、努力をする気持ちがなくなるからです。志望校合格に向けて頑張ってください。

愛媛大学 理学部 現役合格

藤井 玲奈[舟入高校]

私は3年間通して数学と英語を受講し、高2の時には英数に加え物理、高3の時には日本史の授業を受講していました。勉強があまり好きではなかったので、塾にいる時だけは一生懸命勉強しようと自分の中で決めて、通塾していました。鷗州は、自習室の雰囲気がとても良くて、周りの人たちがみんな集中しているので、やる気がでるし、座席指定自習室は重たい教材を置いて帰ることもできるので、愛用していました。先生方も勉強のことはもちろん、悩んだり困ったりしていることを相談すると、丁寧に応じてくださって、うれしかったです。センターでも二次試験でも、直前に先生方にかけてもらった言葉を思い出して、支えにしていました。先生には、頼りすぎというほど頼っていいと思います。

愛媛大学 農学部 現役合格

荒川 泰成[府中高校]

鷗州に通塾して良かったことは、毎週、自分にとってプラスになる授業を受けることができたことです。特に「鷗州合格必達個別ゼミ」の授業は、問題を解いていく中で、分からなかったり、悩んだりした問題に印をつけ、どう考えたかをしっかり聞いてもらえるので、自分が何ができなかったかをはっきり自覚することができました。受験において、自分が何ができないかを理解し、そのために何をすべきかを考えることが重要だということを、この1年間で感じました。今思えば、もう少しやっておけば良かったなという悔いがあるので、これから受験を迎える後輩たちは、悔いのないよう全力で頑張ってください。これからは完全に自立し、しっかりした大学生になりたいです。

愛媛大学 工学部 現役合格

藤井 智也[呉三津田高校]

鷗州に通って良かったと思っているのは、曖昧な理解が多かった私にも丁寧に教えていただけたことと、日常生活に関することに置き換えて教えていただけたことで、より確実に自分のものにすることができたことです。また、夜遅くまで努力する友達の姿は、何よりも自分のモチベーションの維持につながりました。私が今回受験を通じて感じたのは、いろいろな情報を集めることが本当に大切だということです。身近な先輩に聞くのが一番だと思います。あと、英語のリスニングをコツコツやっておくべきだと思いました。自分は本番のリスニングで12点下がり、第一志望を変えることになりました。本当に後悔しています。悔いのないように、これからは何事にも全力で挑戦します。皆さんもやり切ってください。

愛媛大学 工学部 現役合格

長井 春希[広大附属高校]

これを読む後輩は、この文を合格体験記ではなく、失敗体験記だと思って読んでください。これを読んで、「この人みたいにならないようにしよう」と思ってください。だから、ダメ受験生ポイントを紹介していきます。ポイント①将来の夢がない。夢がないと、行きたい大学・学部が定まらず、勉強をする目的が分からない。漫然と勉強してしまう。ポイント②勉強が嫌い。好きになることをおススメします。ポイント③悪いテスト・模試は気にしない。当たり前だけど、復習をするべきですね。ポイント④遅寝・遅起き。とにかく早寝・早起きは大切です。皆さんも、自分のダメポイントを書き出してみるといいと思います。

愛媛大学 工学部 現役合格

田邉 翼[安古市高校]

学校ではあまり習うことのないテクニカルな解法を知ることができ、とてもためになりました。模試は、少し難しめに作ってあるので、解けた時のうれしさが大きいです。理系科目はひたすら演習、文系科目は時間をかけてこつこつやると成績はどんどん上がります。今、成績が悪いということは、伸びしろをたくさん持っているということだから、成績の良い人たちを驚かせてやるという気持ちでひたすら勉強するべきです。成績を良くするには勉強するしかありません。今しか勉強することはできないのだから、未来の自分のためにも今すべきことを考えて行動すべきだと思います。

愛媛大学 工学部 現役合格

山根 謙治[安古市高校]

先生方は、成績が伸びるような授業をしてくださるので、不安はまったくなく、先生を信じて受験勉強に取り組むことができたので鷗州に通塾して良かったです。また、自習室が完備されており、落ち着いた環境で学習できることも、良かったです。進路の相談に対しても先生方は真剣に考えてくださるので、頼りになりました。アドバイスがあるとすれば、やはり塾の仲間と共に毎日自習室にこもることが学力の向上には最適です。良い点を取ったときは互いに喜び、悪い点をとったときには励まし合う。そんな仲間がいれば、受験勉強は楽しいものになるでしょう。これからは、大学に進むことになるので、新しいステージでも楽しんで学びたいと思います。

愛媛大学 工学部 現役合格

白石 悠人[呉三津田高校]

私は中1から6年間、鷗州に通って本当に良かったと思っています。どの先生も個性的で明るく、とても話しかけやすいし面白いです。授業の内容も文句なしで、定期テストや入試に出るところをきちんと教えてくれるし、分かりやすいので楽しかったです。後輩たちは、とにかく先生を信じて頑張ってください。努力は実ります。勉強の努力は絶対に裏切りません。僕が保証します。高3生の皆さん、きっと人生でこの1年間が一番勉強する時期です。つらくないとは言いません。しかし、本気で勉強してすべての受験が終わった後の達成感は、半端ないです。きっと、輝かしい未来が待っていると思います。ファイトだよ!

愛媛大学 工学部 現役合格

吉本 智哉[安古市高校]

学校帰りに毎日、自習室に行くことができて勉強の習慣が身につきました。家ではまったく勉強せず学校と塾だけで勉強することで、家では勉強のスイッチをオフにして、学校や塾ではオンにして、しっかり切り替えができるようになりました。後輩へのアドバイスですが、勉強していくうちに、問題集やセンター過去問、赤本などやりたいことがたくさん出てくると思うので、ざっくりとした長期的な計画を立ててからやったほうが、無駄なく時間を有効利用できると思います。受験にフライングはないので、早くからやったもん勝ちです。頑張ってください。あと、有機・無機の暗記は早くから取り組みましょう。

愛媛大学 法文学部 現役合格

妹尾 孝輔[岡山朝日高校]

志望大学にもよりますが、大学入試はセンター試験の結果によって決まります。だから、まずはセンターでの目標点を超えられるようにしましょう。その際のポイントみたいなものを、箇条書きで述べさせていただきますので参考までに。①日本史より地理を取りましょう。日本神話はほぼテストに出ません。②社会は本当に早めにやっておきましょう。テスト直しもしっかりと。③塾で補いにくいリスニングと理・社&自分の苦手な教科を徹底してやりましょう。センターはバランスが大事です。④得意教科を作っておくと、逆転しやすくなります。⑤センターマラソンで、100点は上がりますよ。

徳島大学 理工学部 現役合格

橋本 卓弥[岡山朝日高校]

自分の興味があった分野が理系分野であったのにもかかわらず、物理がまったくできませんでした。高3になってから塾の物理の授業を受けると、あっという間に物理ができるようになりました。あの丁寧な塾の授業があったからこそ、今の自分がいるんだなと思うと、塾の先生方への感謝の気持ちでいっぱいです。ですから、自分の苦手な科目から逃げることなく、塾の授業や先生、参考書を駆使して苦手を克服してください。そうすることで、大学受験が自分の人生の糧となり、結果がどうであれ、受験が終わった後に誇りに思えるのだと思います。後輩の皆さんには「逃げの受験」ではなく、「自分に打ち勝つ受験」にしてもらいたいなと思います。

徳島大学 理工学部 現役合格

原田 拓弥[基町高校]

塾のいいところは、学校でとてつもなく時間をかけて複雑に説明されるような単元を、非常に効率良く分かりやすく説明してくれるとことです。また、鷗州はとても先生に質問しやすいので、それも良かったです。おすすめできる授業は全部ですが、特に個別の数学が良かったと思います。いろいろな問題を解きながら、直接教えてもらえるので復習する時にとても思い出しやすく、頭に残ります。あと、数学は完璧にしておくべきだと思います。中途半端だと僕みたいに痛い目にあいます(前期は数学で終わった)。某先生が言うように、死ぬほどやっても死なないので、受験生は死ぬほど頑張ればいいと思います(笑)。僕もこれから死ぬほど頑張って夢をかなえたいです。

島根大学 生物資源科学部 現役合格

脇田 悠衣[安古市高校]

私が鷗州に通って良かったと思うことは、いつでも勉強に集中できる環境が整えられていたことです。自習室に行くと、周りには集中して勉強する友達がいて、良い刺激になりました。また、分からないことは塾にいらっしゃる先生方に聞くことができたので、その日のうちに理解することができました。私は高3になった時、高2までに習った内容で理解できないものを、そのままにしてきたことを後悔しました。特に理系教科は、分からないことは先生に質問して早めに解決しましょう。受験生活は、友達と支え合えば思っていたより苦しくありません。頑張ってください!

島根大学 生物資源科学部 現役合格

藤尾 将樹[山口高校]

私は徳山高校に入学しましたが、勉強などをうまくできず、高2の時に山口高校の通信制に入学し、一度鷗州もやめました。しかし、勉強をまた1から?0から?やり直したいと思い、また鷗州に入塾しました。一度やめた私を温かく指導してくださった先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。授業や塾内模試、集中できる自習室は、勉強のペースをつかんだり、成績を上げたりするのにとても役に立ちました。受験では基礎固めの大切さを痛感しました。受け身ではなく、自分からどんどん勉強する姿勢を大切にすると良いと思います。第一志望校に合格し、やっとスタートラインにまた立てたなと感じています。これまでに経験した悔しさなど学んだことを絶対忘れず、これから前に進んでいきたいです。中学生の時から本当にお世話になりました。ありがとうございます。

佐賀大学 農学部 現役合格

市村 咲希[山口高校]

私は鷗州に入って、鷗州の先生の授業を受けられて本当に良かったです。私は前期で失敗してしまって、後期で合格した大学への進学となりました。悔しい気持ちはありますが、鷗州の先生の数学の教え方のうまさによって、数学の面白さを理解することができて良かったです。鷗州の数学は絶対受けるべきです。私の行く大学では、食と健康とのかかわりを学べるので、4年間の間に、自分が興味のあることを学べる楽しさを味わいながら、充実した日々を送りたいです。大学受験は、いろんな人の支えがあって成り立ちます。感謝の心を絶対忘れず、自分でできることは自分でやるほうがいいと思います。後輩の皆さん頑張ってください。

佐賀大学 理工学部 現役合格

藤原 桃香[安古市高校]

鷗州に通塾して良かったことは2つあります。1つ目は、いつでも親身になって相談に乗ってくださる先生方がいたことです。カウンセリングの時だけでなく、質問をしに行った時なども丁寧に対応していただき、本当に感謝しています。2つ目は、自習室という勉強に集中できる環境が整えられていたことです。同じクラスの友人や同じ志望校の人たちと同じ環境で勉強することで刺激をもらい、より勉強への意欲を高めることができました。疲れ切った行事の後や、緊張してドキドキだった入試前日も、塾の仲間が一緒だったから乗り切れたと思っています。

九州工業大学 工学部 現役合格

宮川 亮[広大附属高校]

鷗州の魅力といえば、やはり先生との距離が近く、とても質問や相談がしやすいオープンな環境にあると思います。そして、質問に対しては、完全に理解できるようになるまで毎回真摯に向き合ってくださり、不思議と受験に対する孤独感を感じませんでした。これから受験が控えている高3の人の中で、変な余裕を持っている人はいませんか?僕も1年前そうでした。しかし、「光陰矢の如し」という言葉の通り、気付けばセンター試験の1週間前になります。なので、この1年間は塾を最大限に利用し、勉強するときはセンター試験の1週間前に発揮してもおかしくないくらい集中して、休むときは最大限楽にして、メリハリをつけて頑張ってください。

九州工業大学 工学部 現役合格

木村 優太[倉敷青陵高校]

僕が鷗州に通塾して良かったと思うことは、基本から受験で役立つ実戦的なアドバイスまで、丁寧に教えてもらえたことと、開放されている教室を自習室として利用できたことです。特に高3になってから、この2つが僕の大きな支えになりました。数学や英語などは基本的な解法を分かりやすく教えてもらうだけでなく、センター試験で役立つショートカットの方法なども教えてもらい、模試の点数もうなぎ上りに上がりました。また、開放されている教室を利用して、授業の間や学校帰りなどで自習できたことも、点数を上げる支えになりました。鷗州に通塾して本当に良かったです。後輩の皆さんも、鷗州で多くのことを学び、目標達成を目指して頑張ってください。

長崎大学 医学部(保) 現役合格

村上 まり奈[下関西高校]

鷗州の良いところは、集中できる自習室があるところと、相談に乗ってくれる先生方がいるところです。毎日自習室に通って勉強し、分からない問題があれば、友達や先生に聞くことで解決しました。また、授業ではさまざまなコースがあり、自分に合ったコースを選んで勉強することができました。分かりやすく丁寧な教え方で、学校の授業だけでは分からなかったところを、しっかり理解することができました。また、添削指導もしてもらいました。大学生になったら、1年生の時からコツコツ勉強して、良い理学療法士になれるように頑張りたいです。高校生の皆さんも、志望校に合格できるように頑張ってください。

大阪市立大学 工学部 現役合格

大久保 友和[安古市高校]

中学の塾の先生にすすめられて高校でも塾に入りましたが、全然身が入らずにだらだらと過ごしていました。高1・高2の時は、学校の課題すら提出できないほど、勉強のモチベーションはありませんでした。でも高3になって、周りのみんなに流されるように勉強を始めると、自然と集中できるようになり、成績も上がっていきました。なので、無意識に高め合えるような学校の友達、塾の友達を持つことは大切で、そんな友達に僕は感謝しています。僕は第一志望を難関大にしていましたが届きませんでした。難関大を目指す人は高1・高2の時から学校の授業・課題を丁寧にすることをおすすめします。最後に塾の先生方、今まで本当にお世話になりました。

大阪市立大学 工学部 現役合格

山野 航暉[都島工業高校]

私は、工業高校の生徒だけが受験することができる工業枠推薦を利用しました。推薦入試と聞くと、簡単に入学できると思うかもしれませんが、工業枠推薦はそのようなことはありません。しっかりと小論文と口頭試問の練習を行い、志望理由書も時間をかけて作成することが大事だと思いました。受験資格として、全体の評定平均が4.5必要なので、高1の時から良い成績を取る必要があります。そのために、鷗州でしっかりと学習することが大切だと思います。特に、物理と英語は学校であまり詳しい授業はしないので、役に立ちました。受験直前になるとすごく緊張したり、不安になったりするとは思いますが、最後まで全力で頑張ってください。

大阪市立大学 文学部 現役合格

西本 結[広大附属高校]

私は、センター試験の前まで大阪大学で人間行動学を学びたいと思い、それに向けて勉強してきました。しかしセンターで思うように点を取れず、志望校を変えることになりました。私は、高1・高2の時に興味のある学部がなく漠然と勉強していたので、高3になって、やっと自分と志望校の距離を知りました。もっと早く志望校に向き合えていたら良かったと思います。志望校を変えた時はとても悔しかったですが、「阪大じゃなくてもいいから国立大に行ってほしい」という親の意見も聞かずに、自分のやりたい勉強・学部を優先した選択には満足しています。いろいろな人に支えられていることを改めて感じた受験でした。鷗州で6年間学べて良かったです。

大阪府立大学 工学部 現役合格

江良 真稔[呉三津田高校]

鷗州に通塾して良かったことは、最後まで優しく丁寧に教えてくださる先生方のもとで学ぶことができたことです。2年間通い続けたことで、確実に力が身についたと思います。また、周りの友達のレベルが高く、切磋琢磨しながら過ごせたことも鷗州に通って良かったことです。受験では思うような結果が出せませんでしたが、鷗州を選んで後悔はありません。後輩の皆さんも後悔しないように今ある時間を最大限に活用して志望校へ向かって頑張ってください。また志望校へ合格するためには各教科のバランスが大事だと思います。苦手を少なくし、どの教科もバランス良くできることで、合格に近づくと思います。最後まであきらめずに頑張ってください。

大阪府立大学 工学部 現役合格

経遠 里菜[岡山白陵高校]

いざ合格体験記を書くとなり、とても困っています。というのも、私は第一志望に合格していないからです。ですから、受験について思うことを素直に書いていきたいと思います。私が第一志望に失敗した原因として、一番に勉強不足がありますが、それ以前に迷いがあったと思います。私は理系の勉強がしたいと理系に進みましたが、本当に理系で良いのか、将来、本当はどんな仕事をしたいのかという迷いがずっとありました。しかし、今思うのは「迷いがなくなることなどない」ということです。暫定的にでも、情報を集めて目標を作り努力する中で、道は少しずつ見えてくるものなのかもしれません。大学受験は終わりましたが、これから大学や院で、頑張っていきたいと思います。

神戸市外国語大学 外国語学部 現役合格

佐川 稜[北千里高校]

僕は、この塾を選んで本当に良かったです。他の塾と比べて人数が少ないので、自習室を快適かつ集中して使うことができ、また質問もすぐにできたので、分からない問題をスムーズに解決することができました。僕が受験で大事だと思ったことは、自分に合った勉強スタイルを確立することです。僕はネットや先輩方の話からいろいろな勉強法を知りましたが、それをそのまま実践するのではなく、自分なりに工夫して勉強したことで、力がついていくことを実感しました。これから自身の夢の1つである「トリリンガル」になるために、今まで以上に語学の勉強を頑張りたいと思っています。これまで4年間、本当にありがとうございました。

兵庫県立大学 経済学部 現役合格

末益 有希菜[宇部高校]

私は高3の4月から塾に通い始めました。鷗州の良いところは、ライブ授業が受けられるところです。私は、特に英語がずっと苦手でしたが、鷗州の授業で今まで分からなかったことが分かるようになりました。熟語テストは、センター試験でも二次試験でもすごく役に立つので、たくさん覚えておいて良かったと思いました。数学は学校で習わない複数の解法を教えてもらえるので、自分に合った解法を見つけることができ、とても良かったです。二次試験で数学と英語がある人は、先生にたくさん添削してもらってください。1年間精いっぱい頑張ってください。応援しています。

京都府立医科大学 医学部(看) 現役合格

藤山 杏里[呉三津田高校]

鷗州に通塾して良かったことは、進学という同じ目標を持った仲間たちと一緒に頑張れたことです。特に、自習室ではいつも誰かが勉強していたので、とても刺激を受けて「私も頑張ろう」と思えました。また、先生たちの指導は丁寧で、質問にも分かりやすく答えてくださり、カウンセリングなどで、進路相談や勉強の悩みにも親身になって対応してくださいました。学校の先生よりも近い距離で相談できたので安心でした。受験勉強は最初から詰め込み過ぎると、途中で疲れてやる気がなくなってしまったり、体調を崩したりしてしまうので、自分のペースで毎日コツコツ進めることが大事だと思います。大学でも自分のペースで頑張ります。

京都府立大学 生命環境学部 現役合格

藤代 菜月[市立福山高校]

高2から約2年間、お世話になりました。鷗州では、高3になると自分に合っているクラスを選ぶことができ、また、生物など他の塾ではあまり見ないか、映像のみというような授業もあるので、とてもありがたかったです。また、高3の半年は座席指定自習室を利用していたのですが、環境がとても良く、1日中いても集中できました。面識のない先生方でも挨拶をしてくださったり、優しく接してくださったので、とても居心地が良かったです。決して長い期間ではありませんでしたが、この2年間のおかげで集中し、学力を高めて受験に臨むことができたと思っています。

京都府立大学 公共政策学部 現役合格

畑山 宏好[府中高校]

私は中1から6年間鷗州にお世話になりました。その中で、多くの素晴らしい先生方と出会えたことが特に鷗州に通塾して良かったことです。先生方の説明は分かりやすく、授業後に質問にいくと、丁寧に教えてくださいました。また、受験シーズンには中学生の時にお世話になった先生から、高校部の授業やカウンセリングを担当していただいた先生まで、多くの先生方から励ましの言葉をかけていただきました。鷗州の先生方は、いつも周りの生徒のことを気にかけてくださっているのだと感じました。私はたくさんの方々に支えられて、この大学受験を乗り切ることができました。後輩の皆さんも、一人で悩まず、周りに相談してみてください。

県立広島大学 経営情報学部 現役合格

木村 月香[祗園北高校]

私が大学受験において心がけたほうが良いと思うことは、基礎的なことを1つでも多く習得しておくということと、最後まであきらめない気持ちを持つということです。私は英語が大の苦手で、単語や文法を覚えることを避けて勉強してきました。しかし、そのせいで受験勉強を始める時に、本当にこれでもかというくらい苦しみました。もし、もっと早く1つでも多く単語や文法を覚えていたら、どれだけ楽だっただろうと今でも思います。だから、後輩の皆さんには、今からでも基礎的なことを避けずに勉強に取り組んでほしいです。英語の偏差値が40前半くらいだった私でも、最後まであきらめずに頑張って、二次で英語が必要な公立に受かることができたので、後輩の皆さんもあきらめず頑張ってください!

広島市立大学 国際学部 現役合格

政岡 真理菜[市立広島商業高校]

鷗州に入塾するまでは、高1から近所の個別塾に通っていたのですが、高3になる時に、そこの先生が、受験生としての自覚を持たせるために鷗州をすすめてくれました。鷗州は集団授業で、いろんな同級生がいて、休憩中も英単語の暗記をしたりしているのを見て、「私もやらなきゃ」と思う良いきっかけになりました。私は、広島市立大学に推薦で合格することができましたが、高3の夏までは一般入試で受験する予定でした。しかし、学校の先生が「受かったらラッキー程度で受けてみたら?」と言ってくれたので受験しました。このように、何があるか分からないので、日ごろからニュースを見たり、さまざまなことに興味を持って、アンテナを張って生活していってほしいと思います。

広島市立大学 情報科学部 現役合格

久留米 慶士[呉三津田高校]

通塾して良かったことは、自分の進路について考えられたことです。定期的に先生とのカウンセリングがあるのですが、その際に試験配点を提示していただいたりして、進路選択に役立ちました。僕は、理科や地歴の勉強を始めたのが高3の夏からで、センター試験の結果は良くなかったです。余裕を持った試験対策をして、余裕な合格を勝ち取るべきだと感じました。僕は大学に入学して、専門知識を取り入れて、自分の将来の夢を叶えるために勉強したいです。鷗州での努力を忘れずに、充実したキャンパスライフを送ります。

高知県立大学 文化学部 現役合格

萩原 未玖[倉敷南高校]

私が鷗州に通って良かったと思ったことは、1つ1つの問題を丁寧に解説してくださることです。また、参考書には載ってないことまで教えてくださったので、とても役立ちました。大人数のクラスですが、分からないところを聞きにいくと熱心に教えてくださいます。後輩へのアドバイスとしては、普段の学校の授業でも同じことですが、1つ1つの授業を集中して受けて、吸収できることはその授業の中で吸収してください。また、塾の授業でやったことの復習を必ずしてください。鷗州の先生方は熱心にサポートしてくださるので、受験に向けて頑張ってください。私は大学に入学したら、自分の学びたいことをつきつめて充実した大学生活にしたいです。

北九州市立大学 経済学部 現役合格

野海 舞子[安古市高校]

鷗州に通塾して良かったことは、レベルの高い人たちと一緒に授業を受けることができ、刺激を受けながら勉強できたことです。また夏期講習や冬期講習では、志望校のテストゼミなどを受けることができ、弱点が明確にできたのも良かったです。鷗州の先生は、志望校をどうするか悩んだ時や分からない問題があった時に、いつでも面談してくださったり、数学や赤本の自由英作文を丁寧に添削してくださったりしました。だから、学校の先生よりも、塾の先生のほうが聞きやすいこともあると思うので、塾と学校をうまく使いながら頑張ってください。

早稲田大学 政治経済学部 現役合格

石井 啓太[岡山朝日高校]

基本的に塾の内容をきちんとやっていれば、かなり良いところまで達することができると思います。特に英語の文法などは、鷗州の授業が一番役に立ったと思っています。通っていなければ落ちていたことでしょう。また、最後の数か月の追い込みの時期に先生方にやっていただいた添削は、非常にありがたかったです。私は国立大が第一志望だったのですが、第二志望の私立の対策にも大きく役立ちました。必ず最後まで続けていくと、力になるはずです。あと、残念ながら東大には落ちてしまったのですが、私立の勉強は本当に直前期だけで良いです。「赤門会・医進クラス」でしっかりと東大や京大に向けた勉強をしていれば、大丈夫だと思います。

早稲田大学 政治経済学部 現役合格

岩元 宏樹[宇部高校]

高1初期の私は、学年順位240人中180位、赤点ギリギリ、単語テスト不合格の常連など学業が優れませんでした。しかし、鷗州で周囲の好成績の人を見て、一大決心し、猛勉強をした結果、80位まで上げることができました。その後、質の高い選抜クラスの授業を受け、仲間と共に勉学に励んだ結果、高2の1月に、ついに学年1ケタの順位になりました。それから受験勉強を本格化しました。センター英語・数学の対策には、多くの人が時間をかけると思いますが、私は鷗州のおかげで余裕をもって対策できたので、センター試験9割3分で早稲田大学に合格できました。後輩には、周囲の成績の良い人と競い合いながら頑張ってほしいです。鷗州ならそれができます。これからは傑出した人材を目指します。鷗州万歳!!

早稲田大学 国際教養学部 現役合格

開田 龍徳[修道高校]

ずばり座席指定自習室。ここに始まりここに終わります。座席指定自習室を利用して、楽に勉強し習慣化するが吉です。自分の成績UPに一番貢献した、ある意味「聖地」のような場所です。平日5時間(+朝1時間)、休日12時間の勉強を丸1年続ければ、成績が良くならない訳はありません。勉学全般に関しては、因果関係を意識し、授業の目的から始まるすべての物事に適用してください。そうすれば、すべてが有意義になります。その上で、鷗州の環境を信じ、ひたすら自己と対峙し続けるのが良いでしょう。私は受験生活を送る上で、教育産業の負の側面に多々出会いました。そのため大学では、多様な背景を持つ人々と接し、教養、国際性そして問題解決能力を磨き、視野を広げ、教育産業に一石を投じるに足る人材となることが目標です。

早稲田大学 法学部 現役合格

福原 綾一郎[広大附属高校]

鷗州は、とにかく温かい場所でした。どの先生も優しく、どんな小さな悩みでも相談に乗ってくださり、本当に感謝しています。そのおかげで、今日も塾に行こうと意欲が湧き、勉強をする習慣が身につきました。後輩の皆さんへのアドバイスをするとすれば、とにかく授業は集中して受けることです。僕は中学校のころから、部活後の授業はいつも睡魔に襲われていました。そのせいで授業内容を理解できていないことも多々あり、とても時間を無駄にしていたと思います。授業前は仮眠を取るなどして体調を整えましょう。それと、学校のテストでも必ず良い点を取りましょう。何か良いことがあるはずです。これからも鷗州で学んだことを生かしていきます!

早稲田大学 商学部 現役合格

佐藤 良太[広大附属福山高校]

鷗州に通って良かったことは、良いペース作りができたことです。現役生は、いつ何をどのくらい勉強すればいいのか、分からないことだらけだと思います。鷗州は、そんな不安をはらって、模試や確認テスト・面談などさまざまな形で、必要なことを取りこぼしなく最小限の努力でカバーできるよう、導いてくださいました。心と時間に余裕をもって、学校のテストでも良い成績を出すことができ、私は指定校推薦を得ることができました。私から独自のアドバイスをするなら、「偏らないこと」です。塾と学校の両方を大事にしましょう。課外活動の結果も推薦で役に立つかもしれません。いろんなことで得た達成感が、自信と結果につながると思います。

早稲田大学 人間科学部 現役合格

西村 美紀[下関西高校]

私は中1のころから6年間、鷗州にお世話になりました。中学生の時から鷗州に通うことで、自分で勉強する習慣が身につき、高校生になっても継続して勉強することができました。鷗州に通塾して良かったことは、自習室を活用できたことと、分からない問題があった時に質問ができる先生や同級生の存在があったことです。テスト週間や受験シーズンは自習室に毎日通い、集中できる良い環境で勉強ができました。そして、自分と一緒に頑張っている同級生の存在が心強く、また自分の進路についても親身になって考えてくださる先生がいるこの鷗州で6年間過ごすことができて、本当に良かったです。これからも自分の目標を強く思い続け、頑張ります。

早稲田大学 人間科学部 現役合格

五反田 千穂[広大附属高校]

私は推薦入試を受けたので受験直前の勉強方法等については何も言えませんが、鷗州に小学部から通い続けて良かった点は、自分に合った勉強法と、それを教えてくださる先生に出会えたことです。私の場合、どうしてその考え方に至って…どういふうに公式ができて…どこまでは暗記で…等の根本的な部分をしっかり理解しないと進めない性格だったため、そんな面倒くさい私の疑問にいつもとことん付き合ってくださった先生方には特に感謝しています。本当にありがとうございました!後輩の皆さんにも、自分の本当の学力と勉強法を教えてもらうのにぴったりな先生と出会えるように、塾ではありのままの、一番アホな自分を出して勉強することをオススメします。

早稲田大学 文化構想学部 現役合格

山下 賀子[広大附属高校]

おそらく珍しいケースだと思うのですが、私は日本史のみ通っていました。とにかく社会が苦手で苦手で、小学校の時から苦しんできました。例えば日本史でいうと、ある出来事を覚えていても、時代区分を思い出せないといったことばかりでした。授業では先生が曖昧になりがちなところをきちんと整理して、覚えるための手がかりをくださったので、大変理解しやすかったです。また、さぼりがちな私にとって、毎週のようにある確認テストも記憶を定着させるために重要でした。精神面でも先生が親身になって支えてくださったことで、やる気がなくなりかけた時も、あまりにも不安になった時も、あんなに気にかけてくださる先生がいるんだからと自分を奮い立たせることができました。

早稲田大学 文学部 現役合格

美濃田 和紅[倉敷天城高校]

鷗州の先生方は、最後の最後まで塾生の目標達成を応援し、支えてくださいます。また、第一志望だけでなく、すべての志望校について的確で頼りになるアドバイスをくださるので、万一のことがあっても安心です。実際、私は第一志望であった京都大学には不合格でしたが、自分の人生や将来的な目標を見直し、また先生の助言も後押しとなって、早稲田大学に進学することを悔いなく決意できました。後輩の皆さん、大切なのは「目標設定」です。ゴールは人それぞれ異なります。皆さんならば、ひとまず第一志望校がそれにあたるでしょう。人間は原動力なしでは生きられません。本当に自分がやりたいことを早く見つけて、そこに向かうプロセスを全力で楽しみましょう!

慶應義塾大学 薬学部 現役合格

片寄 知佳[ND清心高校]

私は鷗州で、素晴らしい友達と先生に出会えました。学校に通っていただけでは得られなかったものも多く、勉強に対する姿勢や意欲も変わりました。先生たちは、私が進路について悩んだ時には優しく話を聞いて相談に乗ってくださり、また何時間もかけて私の質問や添削に付き合ってくださいました。友達や後輩の頑張っている姿を見てやる気をもらったし、受験生活を楽しく充実したものにしてくれました。どの授業も高いレベルの問題に多く触れることができ、さまざまな傾向の問題を授業時間内に解けただけでなく、私立対策にあまり時間をかけずに勉強することができました。ためらわずに先生に頼ってみてください。自分だけでは気づけない視点や情報を得られると思います。

慶應義塾大学 理工学部 現役合格

松永 ことの[岡山操山高校]

鷗州に通塾して良かったことは、勉強に集中する環境が整っていたことです。高度な授業はもちろんのこと、周囲にはレベルが高い人たちが多く、「私も負けじと頑張ろう」と気持ちを引き締めることができました。また、私は自習室をよく利用していました。静かな環境だったため、誘惑の多い家での勉強よりもはかどりました。そして、鷗州では先生とのカウンセリングが定期的に行われ、自分の現時点での問題点を見つめ直し、目標を立て直すことができました。先生方の的確なアドバイスによって、今後のやるべきことが明確になりました。後輩の皆さんも、鷗州で利用できるものはすべて利用し、第一志望合格を目指してください。

慶應義塾大学 経済学部 現役合格

本家 遼[広大附属高校]

睡眠時間2時間、体温37.6℃、朝から吐きかける、開始10分前にめまい、飲んだ薬は4種類。入試当日の僕の体調は最悪でした。それでも合格できたのは間違いなく自分の努力とその努力を支えてくれた鷗州のおかげです。入試は「大学との対話」みたいな、でたらめなものではなく「過去の自分との対話」です。高2の夏からの3,545時間の勉強は僕を大いに成長させたし、当日も僕を守ってくれました。そして、その勉強を支えてくれたのは鷗州の環境です。鷗州の自習室には意識の高い仲間が集まっています。つらい時期でも頑張れたのは自習室フレンズも頑張っていたからです。後輩の皆さんも鷗州で本当の仲間をつくって受験という壁を乗り越えてください。

東京理科大学 基礎工学部 現役合格

宮副 充生[徳山高校]

僕は入塾するまで勉強する習慣がなかったのですが、早い段階で入塾することで友達と楽しく勉強するクセがつきました。受験で合格する秘訣は、少しでも早くからコツコツと勉強をすることです。特に夏以降は誰でも勉強するので、あまり差がつかなくなります。もう1つ、とても重要なことは、自分の志望校を夏前には明確にすることです。当たり前のことのように思えますが、広い視野を持って大学選びをすることが本当に大切だと僕自身も痛感しました。この大学が近いからとか、友達が多いからといった理由で大学を選ぶことは絶対にやめておいたほうが良いです。6年間、本当にありがとうございました。

中央大学 法学部 現役合格

葛原 和希[防府高校]

私は中3の時に鷗州に入塾しました。基礎的なことはもちろん、学校では教えてくれないようなことも学ぶことができ、受験のための大きな力になったと感じています。周りの生徒たちは、みんなやる気に溢れていて、そのような環境の中で勉強できたことが良い刺激になりました。私は高校では吹奏楽部に所属しており、本格的な受験勉強を始めたのは高3の9月からでした。周りより遅れているという焦りはありましたが大事なのは勉強量ではなく、志望大学に対する自分の学力の到達度だと思い、気持ちを奮い立たせていました。つらい時期もあるとは思いますが頑張ってください。

青山学院大学 法学部 現役合格

清水 ほの花[防府高校]

私は中学の時から鷗州に通っていました。鷗州の先生方は、とても分かりやすく教えてくださり、何回も質問をしても、優しく対応してくださいました。そのおかげで、成績を上位でキープすることができたので、鷗州に通えて本当に良かったと思います。進路や勉強のことで悩んでいる後輩の皆さん、鷗州の先生方に相談してみてください。分からないところがあれば、どんどん質問に行ってください。先生方は、とても優しく、丁寧に説明してくださいます。そして、最後まであきらめずに、目標に向かって先生方や周りの友達と一緒に闘ってください。努力すれば、結果がついてきます。私は、大学で専門分野をしっかりと勉強したいと思います。

同志社大学 経済学部 現役合格

山本 わかな[岡山操山高校]

鷗州に通って良かったことは、自分に合った講座を受講できたことです。そのおかげで効率的に勉強することができました。私が受講した講座では、特に英語が印象に残っています。長文は、ただ日本語訳をしているだけではいけないということを知ることができました。そのことを意識して解いていくと得点が徐々に伸びていきました。また、長文を解くときに、品詞に意識して解くということを知ってからは、解くスピードが速くなり、理解も深まりました。高校の3年間は本当にあっという間に過ぎてしまうので、自分がしないといけないことは何かをよく考えて有意義に過ごしてください。

同志社大学 商学部 現役合格

山本 京吾[山口高校]

鷗州に高校入試合格を報告してからもう3年が過ぎたと思うと、とても早い高校生活だったなと感じます。高1・高2の時はずっと成績が悪く、本格的に大学受験について考え始めたのは高3の5月ごろでした。学年でもずっと半分より下の順位だったのですが、目標だけは高く、早稲田大学を志望することにしました。高いレベルを目指して勉強するうちに、模試では文系でトップを取れるようになりました。塾に入っていて一番良かったと思うのは、比較的得意だった英語を伸ばせたことです。高2までに文法はほぼ完璧になるまで演習させてもらったので、高3になってからは、しっかりと長文演習ができました。第一志望に合格できなかった悔しさがありますが、1年前の自分のレベルを考えれば、大学生になれたことだけでもうれしいです。高いレベルに向けて努力すればきっと良い結果がついてくると思います。

同志社大学 商学部 現役合格

伊藤 有日子[岡山朝日高校]

鷗州に通って良かったことは、たくさんの演習ができたことと、授業がとても分かりやすかったことです。高1・高2の時は部活が中心で、勉強がおろそかになることもありました。そのため、塾に行くと、学校の復習ができたり、発展問題を解くことができたりして、とても助かりました。また、鷗州の自習室はとても静かで、集中して勉強ができたことも良かったです。部活がないテスト週間には自習室を利用し、いつも勉強していない分頑張りました。高3からは座席指定自習室を利用しました。意識の高い人が多く、良い刺激を受けられ、とても良かったです。最後に、鷗州の先生方には小4から9年間、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

同志社大学 文学部 現役合格

村重 遥[基町高校]

鷗州に通塾して良かった点は、やはり質の高い授業が受けられたことです。学校では教えてもらえない解き方のコツを学べたり、毎週のように授業で添削をしてもらえたりしたことは、特に自分で学びにくい英語や国語の学習にとても役立ちました。また、鷗州は先生方と生徒の距離も近く、出願校を決定する際には丁寧なカウンセリングをしてもらえました。高1や高2の時は受験までまだまだ時間があるように感じがちですが、受験生は予想の何倍も時間が足りません。本格的な勉強を始める前に単語や熟語は完璧にし、センター試験でしか使わないような科目も後回しにせず、早めに苦手科目をつぶしておくと後悔しないですむと思います。頑張ってください。

同志社大学 文学部 現役合格

佐々木 真子[呉三津田高校]

私は高1の時に一度退塾して高3で再入塾しました。数学が苦手で、次はどこの塾にしようかと悩んだ末、また戻ってきました。鷗州は生徒と先生の距離が近いことが一番良いところだと思います。困った時や分からない問題があった時にも、非常に聞きやすい環境でした。授業もアットホームな雰囲気で気持ち良く受けることができました。一人ひとりと進路の話をじっくりしてくださるので、、進路に迷った時もたくさんのアドバイスをいただきました。長年受験生を育ててきていらっしゃる先生のアドバイスは説得力のあるもので、私もたくさん参考にさせてもらいました。鷗州にはいろんな方面で助けていただきました。入塾して本当に良かったです。

立命館大学 情報理工学部 現役合格

大瀬戸 一帆[安古市高校]

私は、国立大学を1校、私立大学を3校受験しましたが、どれも緊張することなく受けることができたので良かったです。後輩へのアドバイスは、1つの教科に力を入れ過ぎるよりは、まんべんなく、すべての教科をしていったほうが良い結果につながると思います。これからの抱負は、受験勉強を通して得たもの生かせることがあるときに、しっかりと活用していきたいです。

立命館大学 経済学部 現役合格

我田 太成[崇徳高校]

鷗州に通って良かったなと思ったのは高1の冬くらいでした。春から夏までは意味が分からなかったthatの使い方などが分かるようになりました。今考えてみると、日々の積み重ねだったのかなと思います。週に1回しか授業がないので、「この授業をどれだけ自分のものにできるか!!」という思いを持つことが大切です。また、先生の言うことは絶対聞くべきです。僕は高1・高2で英語の先生の言う通りに勉強しました。おかげさまで、わりとできるようになりました。言われる通りに勉強をしていると、より熱心に指導してくださる気がします。ここまで読んでいただきありがとうございます。頑張ってくださいね。

関西学院大学 法学部 現役合格

甲斐 夕貴[呉三津田高校]

鷗州に通塾して良かったことは、学校では習わないことを学べたことと、尊敬できる素敵な先生たちに出会えたことです。先生には授業以外にも添削や些細な質問にまで熱心に対応していただき、大変お世話になりました。また、進路に悩んだ時や思うような結果が出なかった時には声かけに励まされ、喝を入れ直していただきました。精神面でも強く支えてくださり、本当に感謝しています。受験はつらいものかもしれませんが、乗り越えたら、学力はもちろん、精神的・人間的にも成長した自分になれていると思います。恵まれた環境の中で勉強させてもらっていることを当たり前だと思わずに、周囲の人たちへの感謝を忘れず頑張ってください。

関西学院大学 経済学部 現役合格

武田 裕紀[清水谷高校]

僕が鷗州に入ったのは、高1の12月でした。こうして指定校推薦で関西学院大学に合格することができたのも、早いうちから塾に通うことで、学校の成績を上げることができたからだと思います。鷗州にはさまざまな講座があるので、自分に合った講座を受講することができます。そのおかげで、模試の結果が良かったです。自分の好きな講座を選ぶことのできる鷗州を選んで良かったと思います。これから僕は、一般入試で入ってくる学生に負けない学力を維持する必要があります。そのためにも、先生に教わったことを思い出しながら、鷗州の洗練されたテキストを使い勉強していきたいです。

関西大学 経済学部 現役合格

木下 到[国泰寺高校]

鷗州では、個別ブースの自習室があり、集中して学習に専念することができました。また、先生方も質問に対して分かりやすく答えてくださり、学習環境が素晴らしかったです。受験期に勉強に追われ、くじけそうになった時も先生方や塾の友人たちと助け合いながら乗り越えていくことができました。後輩の皆さんにも、精神的に苦しい場面が来ると思いますが、根気強く、最後まであきらめなければ必ず結果はついてきます。仲間たちと支え合って、受験という壁を乗り越えていってください。私も、これまで出会った人たちとの繋がりを忘れずに、大学でも最後まで信念を曲げないで、何事にも挑戦していこうと思います。

関西大学 商学部 現役合格

荒石 龍一[祗園北高校]

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、自習室があって集中できる環境が用意されていたことと、部活を引退してからすぐに勉強モードに切り替えてくれたことです。自分は「部活が忙しい」とか言って、まったく勉強していませんでした。部活で負けて、勉強も手につかない何もかもできない状態になった時、塾に入っていたからこそ、「ここで頑張ろう」と思えました。受験勉強を始めてすぐは結果がついてこず、とてもしんどかったですが、最後まで頑張って本当に良かったです。皆さんも、最後まであきらめずに頑張ってください。努力は絶対に絶対に絶対に実りますよ。

関西大学 総合情報学部 現役合格

岡田 純輝[安古市高校]

学習面では、鷗州で自分のレベルや、もう一段階高いレベルの演習をすることで、成績を伸ばすことができました。抜けていることも、先生方はそれを埋めよう、埋めようと教えてくださったので、通塾していたからこそ得られた知識が多くありました。精神面では、センター試験に臨む際の心構えを教えていただいたり、個別面談で悩み相談を受けていただいたりと支えになってもらいました。鷗州を頼りに、心の支えにしていました。後輩へのアドバイスは、自分の弱点科目から目をそむけずに向き合い、克服しようとしてほしいです。そうすれば高い学力まではいかなくとも苦手科目ではなくなると自分が経験したからです。何事も早めに取り組んだ者勝ち!それが受験!

関西大学 文学部 現役合格

塩山 季優音[池田高校]

私は指定校推薦で、関西大学文学部に合格しました。高2の秋ごろから指定校推薦を取ることを考えていましたが、高1の成績は良くありませんでした。そのため、高3の1学期の定期テストでは一番勉強しました。良い点が取れたので、それが評定につながりました。私がテスト勉強に集中して打ち込むことができたのは、塾の座席指定自習室のおかげです。1人ずつ机が決まっており、教材も置いておくことができ仕切りもあるため、とても良い環境で勉強することができました。また、座席指定自習室は普通の自習室と違って基本的にどの時間帯でも使用することができるので、1日中勉強に集中できました。春からは関大生として自覚を持ち頑張ります!後輩の皆さんも応援しています。

関西大学 法学部 現役合格

亀井 萌々子[呉三津田高校]

私は高2から、鷗州に通い始めました。鷗州の自習室は静かで、周りの人も集中して勉強しているので、勉強しやすい良い環境です。高3になってから利用し始めた座席指定の自習室は、自分専用の席を確保できるので、いつでも確実に利用でき、塾に行って勉強する習慣をつけることができました。また、私は自分の得意科目と希望の進路で重要な科目が一致せず、つらい思いをした時期がありました。そんな時、カウンセリング担当の先生だけではなく、授業を担当してくれていた先生が、それぞれアドバイスをしてくださいました。得意分野は発展した内容を、苦手科目は基礎をじっくり鷗州で勉強したからこそ、最後には納得のいく進路に進むことができたのだと思います。

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