AIC鷗州グループ

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2018年度生 夏期講習会

仲間と一緒にがんばる夏

努力はカッコいい。

トピックス

夏期講習会受付中!

個別指導クラスや夏休みだけの特別講座も開講!
詳しくは、お問い合わせください。

★「中高一貫校生対象クラス」は、鷗州ハイスクールで開講。

講習期間 7月22日(日)〜8月26日(日) 申し込み締切 詳細は、お問い合わせください。
対象学年 小1〜小6、中1〜中3 料金 詳細は、お問い合わせください。
講習期間 7月22日(日)〜8月26日(日)
対象学年 小1〜小6、中1〜中3
申し込み締切 詳細は、お問い合わせください。
料金 詳細は、お問い合わせください。

兄弟姉妹 同時通塾特典 兄弟姉妹 同時通塾特典

この度、7月豪雨により被災された皆様、謹んでお見舞いを申し上げます。
私ども鷗州塾のお客様にも、被害に遭われた方が多くいらっしゃいます。

鷗州塾は、創業から45年間、地域の皆様に支えられてきました。
今、地元の教育機関として、私たちができる恩返しは、子どもたちの気持ちに寄りそい、夢を応援することです。

今回被災し、困っている子どもたちに、「できる限りの支援をしたい」「少しでも力になりたい」と考え、
被災した小学生・中学生・高校生は、7/22から始まる鷗州塾の夏期講習会を無料で受講できるようにいたします。
入塾金・教材費・プリント代・施設費も不要です。

詳細はこちらまで


納得の合格実績 納得の合格実績

鷗州塾が選ばれる理由 鷗州塾が選ばれる理由

実力専任教師によるムダのない指導 思考する喜び・学ぶ楽しさを伝える授業 実力専任教師によるムダのない指導 思考する喜び・学ぶ楽しさを伝える授業

全クラス、入試情報を熟知した専任の実力プロ教師が、ムダのない効果的な指導によって、知識を詰め込むのではなく思考力を高め、効率良く学力を身につける授業を行っています。
AIC鷗州グループの教師は、授業のシナリオや生徒が本来持っているやる気を高める指導メソッドを蓄積・共有しており、生徒たちの興味をひき、知る喜びを味わってもらい、自ら学んでいく姿勢を身につけてもらうことを目指しています。

志望校合格に向けて徹底された学習体制 志望校合格に向けて徹底された学習体制

目標別クラス編成とカリキュラム! 目標別クラス編成とカリキュラム!

同じ目標を持ち、学力のバラツキが抑えられたクラス編成の中、良きライバルと切磋琢磨することによって、競争心とやる気を引き出します。受験クラスでは、各学年・クラスに応じて、それぞれの志望校合格に特化した教材・カリキュラムにより指導しています。
※お子さまに最適なクラスについては入塾時にご相談ください。

鷗州塾 小学部・中学部のコース紹介 ※対象の学年や開講校舎の詳細につきましては、教室までお問い合わせください。 鷗州塾 小学部・中学部のコース紹介 ※対象の学年や開講校舎の詳細につきましては、教室までお問い合わせください。

小学部 中学受験クラス(小1〜小6) 小学部 中学受験クラス(小1〜小6)

県外の難関中学受験クラスから、県内の中学合格を目指すクラスまで設置。
適性検査・記述力対策クラスもあります。

小学部 アルキメデスクラブ(小1〜小3) 小学部 アルキメデスクラブ(小1〜小3)

学習の基礎を積み重ねます。思考力を身につける学習で、大学入試制度改革に対応。英語はABCmouseで楽しく学習します。

小学部 本科クラス(小4〜小6) 小学部 本科クラス(小4〜小6)

目標を高校・大学受験におき、公立中学に進学して学年上位を目指します。思考力を身につける学習で、大学入試制度改革に対応。

中学部 高校受験クラス 中学部 高校受験クラス

志望校やレベルに合わせたクラス分けを行い、県外難関校合格から地元公立高校合格を目指します。

レプトン(小1〜小6生対象の英語クラス) レプトン(小1〜小6生対象の英語クラス)

お子さまの個々のレベルに合わせて進度が選べる個人指導型英語教室です。
フォニックス(音の決まり)など、英語学習に影響を与える基礎学習の徹底習得から始め、小学生からTOEICハイスコアを目指します。
※広島駅前校のみ開講。

目標別クラス編成とカリキュラム! 目標別クラス編成とカリキュラム!

生徒の受験指導のために必要な入試情報は、
塾の規模と合格実績により大きく差が出ます。

膨大なデータに基づく
一人ひとりにあった受験指導

AIC鷗州グループでは、長年にわたって積み上げられてきた先輩塾生の入試における問題毎の正答率・合格者の成績推移等、膨大なデータに基づく精度の高い入試情報を提供することで、一人ひとりに合った的確な受験指導・学習方法のアドバイスを行い、生徒たちのやる気を引き出しています。

定期的な「個人懇談」「説明会」

授業を担当している教師が、定期的に「個人懇談」を実施し、学習上の問題点・進路指導等について、的確で具体的なアドバイスをいたします。また、「入試分析会」「入試報告会」「保護者会」で、家庭学習の進め方・最新の入試情報・ご家庭での受験生への接し方等について説明し、保護者の皆さまに塾での学習や入試に対するご理解を深めてもらっています。

「分かったつもり」をなくす復習の徹底! 「分かったつもり」をなくす復習の徹底!

定期的な模試の実施と復習の習慣づけ

中学受験クラス・高校受験クラスでは、授業中に行う「確認テスト」の他、定期的に「模試」を実施します。この「模試」の受験を通じて、日ごろからの計画的な学習と模試(テスト)後の復習の習慣を身につけてもらいます。
模試の「個人成績表」は、自分の課題の発見と、次回へのモチベーションにつながります。また、志望校選択のための豊富な情報を得ることもできます。

間違い直しノート 間違い直しノート

間違い直しノート

授業等で間違えた問題[算数・数学・理科(計算分野)]については「間違い直しノート」を作成するよう指導しています。間違えた問題と正解を書く。そして、なぜ間違えたかという「理由」を見つけ、疑問を解消しておくことが大切です。「間違い直しノート」に書いた問題には繰り返しチャレンジし「分からない問題」を少しずつ減らしていくことを目指します。自分で作成したノートは貴重な宝物であり、自信につながります。

「映像Web講座」による家庭学習も充実! 「映像Web講座」による家庭学習も充実!

「映像Web講座」の映像授業で24時間いつでも疑問点を解決し、ドリルで暗記事項等を繰り返し学習することによって、家庭学習をさらに充実させることができます。 「映像Web講座」の映像授業で24時間いつでも疑問点を解決し、ドリルで暗記事項等を繰り返し学習することによって、家庭学習をさらに充実させることができます。

合格体験記

AICJ中学[東医H] 合格

広島市牛田小 くん

勉強は効率だ!

僕が鷗州塾に入ったのは、小1の時でした。入塾したての時は良い成績を取れていたのですが、だんだんと覚えることが増えていき、成績は下がっていってしまいました。このままでは危ないと真剣に考え、勉強の仕方に問題があることに気が付きました。そこで、次々に問題集を解くのをやめ、自分が間違えたところ、すなわち、自分の苦手なところに絞って復習しました。ただ○×をするだけよりグッと効率が上がりました。具体的に説明すると、国語は漢字を覚えたり、塾でもらった教材を暗記したりしました。理科や社会は、ただ覚えるのではなく、ノートに整理して書くと覚えやすくなります。また、後から見返す時にも役立ちます。算数はテキストを完璧にするようにしました。このような最大限効率を上げた勉強法を取り入れることで、大幅に成績が上がりました。逆に、模試の順位や偏差値を気にしすぎることは、あまりおすすめできません。なぜなら、これらはすべて他人との比較であるからです。自分は順位が低いからだめだ、などと誤解しがちですが、あくまでも比べるのは他人ではなく、「過去の自分」です。もちろん、参考にする程度なら何も問題ありません。受験時の工夫として、受験期間中は入試問題の解き直しはしないようにしました。僕はメンタルが弱かったので、解き直しをすることで間違えたところがどうしても気になってしまうからです。また、入試当日は、前日にしっかり睡眠をとって最高の状態で本番に臨みました。試験が始まったら、まず一通り問題を見て時間配分を決め、できる問題から解いていき、できない問題は後回しにしました。その結果、時間に余裕を持って解くことができました。今回、幸いにも、第一志望校に合格することができました。支えてくださった塾の先生方や家族に感謝しています。これから受験を迎える後輩の皆さんにアドバイスですが、塾でもらったテキストやプリントを完璧にして、多くの入試問題にあたることが大切だと思います。時間は限りあるものなので、効率的に勉強するようにしましょう。入試結果が出た時に後悔しないようにしましょう。

広大附属中学合格

広島市船越小 くん

僕の受験体験記

僕は小5の3月に入塾しました。入ったばかりの時は周りのレベルが高くて圧倒されました。今まで家で勉強していたので、こんなにたくさんの受験生を見るのは初めてでした。大量の宿題もやりこなすことだけで精いっぱいでしたが、次第に宿題にも慣れて時間に余裕が出てきました。模試でも良い成績を残せました。
しかし、ぼくには大きな欠点がありました。「切り換えが遅い」ということです。学校の野外活動や修学旅行の後は宿題をするだけで余裕がなくなりました。さらに夏休みは時間がたっぷりあると思ってゆっくりしてしまい、夏休み明けに急に時間が足りなくなってしまいました。小6の夏休みは、夏休みの間中にやるべきものをためてしまい、休みが終わってからの1週間ですべてをするはめになってしまいましたが、ぎりぎりすべて終わりました。二度とこのような事態にならないために僕が取った対策を紹介します。
・宿題は早めにすべてを終わらせ、終わらなかったときのために予備日をつくる。
・予定表を作り、その日に何をするときちんと決めておく。
・嫌なもの、時間のかかるものから先にする。
これらのことを守っていくと、できることが増え、時間が少なくなったときでも夏休みほどためてしまうことはなくなりました。
後輩の皆さん、宿題はきちんとやってください。先生方は僕たちのことを考えて宿題を出しています。宿題をすれば必ず力はつきます。授業の復習も大切です。苦手な単元は僕も何回も復習しました。模試の前に復習したからこそ、努力を積み重ねていけて、入試にも勝てたのだと思います。
僕は毎朝計算問題をしていました。計算は算数をするにはとても大切です。30分だけでも毎朝やれば、必ず計算力がつくと思います。ぜひやってみてください。
また、入試前日は早めに寝てください。心配だからといって夜遅くまで勉強していると、逆に入試当日に力を出し切れないかもしれません。当日の体調を最高の状態にしておいてください。僕も入試前日は10時までには寝ていました。そして入試当日は「できない問題はない」と思って入試に挑んでください。そのほうが全力を出し切れると思います。
塾の先生方、僕たちのために時間をたくさん割いて応援してくださりありがとうございました。家族と塾の先生方の支えがあって初めてここまで来られたのだと思います。感謝しています。中学校生活も今までのように勉強を続けながら頑張っていきます。

広島学院中学合格

広島市原小 くん

合格へ突き進め!

自分が鷗州塾に入ったのは小4の3月でした。小さいころから英語を習っていて、AICJに行きたいと思って通い始めました。塾に入ってすぐに友達もでき、その友達としゃべりたいから塾に行くような感じでした。第1回の模試は、なかなか良い成績が取れたので少し図に乗っていました。しかし、小5になるとまさかの転機が訪れます。新しく塾に入ってくる人が増え、大勢のライバルが出現したのです。でも、この時にもまだ「自分はできる」と調子に乗っていました。次第に順位が下がっていき、クラスの中でも6位・7位ほどになりました。すると、自分に自信を持つことができなくなり、解答が合っているのに違うかも…と疑心暗鬼に陥り考え込むこともしばしばで…。挙句の果てには自分はダメだと思い込むネガティブ状態になりました。その状態のまま一度、広島学院中学のオープンスクールに行きました。行ってみると自分の中の世界が変わりました。学院はこんなにも楽しいところなんだと思い、志望校を広島学院中学に変えました。志望校へ合格したいという思いを勉強の原動力に変えると、成績が少しずつ伸び始めました。しかし、夏休みの前の模試で2回目の転機が訪れます。まさかの103位。広島学院には届かないと聞かされていた順位です。これをきっかけに闘争心が爆発し、自分の中でメラメラと炎が燃え上がりました。夏休み中は自習室に午前9時に行き、夜9時半まで残って勉強しました。でも、自分の苦手としていた国語は一向に伸びる様子は見られませんでした。そんな中でも、自分と競い合う仲間たち、そして一生懸命合格に導こうと応援してくれている塾の先生や両親の存在を思うと、頑張らなければという気持ちになりました。そして迎えた受験当日。自分のことを信じてくれる人々の思いを背負って僕は受験をしました。悔いの残らないよう、全力を尽くしました。最後に後輩の皆さんに2つ伝えたいと思います。まず1つ目は「前向きであること」です。自分はネガティブ状態の間は、あまり成績が振るいませんでした。しかし、前向きに気持ちを切り替えたとたんに成績が伸びました。ネガティブの対義語であるポジティブに切り替えることで、受験や志望校に対する見方が良くなり成績も伸びると思います。2つ目は「努力すること」です。これは当たり前だと思っている人は要注意です。努力は一番重要で軽視してはいけません。積み重ねることによって花開くものなので、努力の重大さを知った上で集中してほしいと思います。最後になりますが両親や仲間、塾の先生、そして鷗州塾に支えてもらって今の自分があります。本当にありがとうございました。そして今、この体験記を読んでいる後輩の皆さんやその保護者の方、努力は必ず報われます。ありがちな言葉ですが、自分はこの3年間鷗州塾に通い、身をもって体験しました。これからも努力を怠らずに志望校目指して「頑張れ」受験生!

ND清心中学合格

広島市比治山小 さん

努力は必ず報われる

私は小4の春から鷗州塾に通い始めました。小4の時は宿題の量も少なく、受験を意識せず遊んでいました。最初の模試では特別な勉強をしていなくて、成績はあまりよくありませんでしたが、まったく気にしていませんでした。でも、第3回目の模試の時、このままではだめだと思い始め、模試の前には勉強をするようになりました。するとだんだん成績が上がっていって、賞状ももらえるようになりました。小5になり、模試の成績順で席替えが行われるようになりました。模試でいい成績を取りたいという気持ちは生まれたものの、今まで通り友達と遊んでばかりいました。そして成績はだんだん下がっていきました。模試の結果を見てみると、4教科の中でも国語の点数が悪かったので、先生に相談して宿題とは別に記述特訓用の課題を準備してもらいました。するとだんだん上手に書けるようになり、国語の総合得点も上がっていきました。小6になり、宿題も増えました。宿題をするのに授業日ぎりぎりまで時間がかかることもありましたが、それでも毎回必ず終わらせてから塾に行きました。夏休みには、毎日自習室へ行き、勉強しました。自習室では周りのみんなの頑張っている姿を見ることができ、自分も頑張ろうという気持ちが起こります。なので、自習室に行って勉強することを私はおすすめします。夏休みが明け、「入試的中ゼミ」が始まりました。私はこの夏休み明けから受験するまでの期間が一番大変だったなと思います。「入試的中ゼミ」は毎週テストがあるので、宿題をやり、復習をするのが大変でした。私は勉強時間を増やしました。睡眠時間を削ってしまうと体調を崩すことにつながってしまうので、学校から帰ってきた後の、今まで何もしていなかった時間に勉強することにしました。10月からは学校から早く帰ってくる木曜日も友達と遊ばず勉強しました。すると最後の2回の模試で一気に成績が伸び、賞状ももらえました。久しぶりの賞状だったのでとてもうれしかったです。11月からは志望校の過去問を買ってもらい、間違えたところは何度も解き直しました。「入試的中ゼミ」の教材も3回は解き直しました。冬休みも毎日自習室へ行き、勉強しました。算数の問題集も、間違えたところはもう一度解き直しました。歴史や漢字のチェックは母に手伝ってもらいました。漢字は自分では気付かないミスが見つかるので、母に見てもらえて良かったです。復習していると、最初に解いた時には難しいと思っていた問題も少しずつ解けるようになり自信がつきました。そしていよいよ入試当日。本当はできる問題だったのに時間が足りなくて解けなかったということにならないよう、解ける問題からどんどん解いていきました。そしてノートルダム清心中学をはじめとする難関中学へ合格することができました。最後になりましたが、丁寧に教えてくださった先生方、家族のみんな、本当にありがとうございました。

県立広島中学合格

尾道市土堂小 さん

人生に一度の体験

私は小5の初めごろに鷗州塾に入りました。小5の1年間はSクラスで勉強しました。学校の内容よりもずっと難しく、宿題もとても多かったので、授業についていけない時もありました。成績もクラスの中で「真ん中よりも少し上」という状況が小5の秋ごろまで続きました。そのころ親から「頑張らないなら塾をやめさせるよ!」と言われ、やっと危機感を感じるようになりました。そこで、計算ミスをなくすように心がけ、分からない問題を理解できるまで復習するようにすると、模擬試験での小問の正答率が上がり、第一志望校が合格圏内になることが多くなりました。小6のクラスはSSクラスに入ることができました。小6になってからは、先生に質問したり、時には友達に教えてもらったりして、分からない問題を放っておかないようにしました。また、適性検査・記述力対策の授業では、ワークシートや過去問を使って分かりやすく教えてもらえたので、文章を書く力が身についたと思います。夏休みには、塾の自習室や図書館で勉強するようにしました。私は理科と社会の暗記がとても苦手だったので、自分で作った「暗記ファイル」を使って繰り返し学習し、理科の暗記用テキストもボロボロになるまで学習しました。国語は得意科目だったので、宿題と漢字・語句の学習を中心に行い、不得意の算数に多くの学習時間をあてるようにしました。算数は特に比を使った図形の問題が苦手だったので、塾で習った解き方を書いたノートを使って、できるようになるまで繰り返し復習しました。不安な問題や確認テストの解き直しを続けることで、少しずつできる問題が増えていきました。塾の自習室や図書館に、友達と通って頑張ることで、大変な受験勉強も楽しく感じることができ、友達にはとても支えられたと思います。2学期から始まった「入試的中ゼミ」では算数の問題が難しく、時間配分もうまくできず、低い得点を取ることもありましたが、間違った問題は何度も解き直すことで理解でるようになりました。これは算数に限らず全科目で行いました。受験までの約2か月はひたすら過去問を解くことで、受験校の問題に慣れることができ、試験当日はあまり緊張せずに問題に取り組めました。最後に、丁寧で分かりやすい授業をしてくださった先生方、支えてくれた家族、一緒に頑張ってくれた友達に対して、感謝の気持ちでいっぱいです。私の努力以上に、先生や家族の支えが大きかったと思います。これから受験する皆さん!毎日こつこつと頑張ってください。受験で身につけた力は、必ずどこかで役に立つと思います。

広大附属福山中学合格

福山市西小 さん

中学受験を終えて

私は、小4の春に鷗州塾に入塾しました。しかし、受験のことはまったく考えていませんでした。小4のころは、習い事が他に4つもあって忙しかったけれど、宿題が大変で間に合わないということはありませんでした。ところが、小5になってからは、理科や社会も始まり、宿題に手こずるようになりました。習い事はかなり減らしましたが、宿題の量が増え、授業内容も難しくなったので、余裕を持って宿題を終わらせることができなくなりました。塾へ行く直前に宿題をすることも時々ありました。そのような状態が小6の初めまで続きましたが、「もう6年生なのだから、どうにかしなければいけない」という思いを持つようになり、宿題を計画的にやるようにしました。朝は計算の練習をし、寝る前には理科や社会の暗記をするなどの工夫をしました。また、私は社会の暗記が苦手だったので、この寝る前の暗記や「大晦日理社暗記会」教材の復習は、自信につながりました。入試の前には、体調面も気をつけるようにしました。不安いっぱいで、夜遅くまで勉強したい気持ちはありましたが、それをこらえて早く寝るようにしました。そして、迎えた入試本番。緊張し、不安でいっぱいでしたが、「絶対受かる」という気持ちで臨みました。受験会場で塾の先生が声をかけてくださったおかげで、浮き足立っていた私は、とても安心することができました。試験では、過去問を解いているよりも時間が経つのが早いと感じました。そこで焦らずに、いつも先生がおっしゃっていることを思い出して落ち着くようにしました。私がこの受験を通して大切だと思ったことは、授業をきちんと聞き、宿題を丁寧にすることです。算数では、ノートをとるのに一生懸命になって、肝心な先生の話を聞き逃してしまうと、そこで授業が理解できなくなり、そのまま進んでしまいます。だから、授業はノートをとることではなく、先生の話を聞くことが中心だというように意識を変えるといいと思います。宿題は、終わらせるためのものではなく自分の頭で理解する、記憶するためのものです。だから、1つのことを覚えるにしても、「絶対に覚える」という思いを持つことが大切です。また、丸つけは、ただ答えを書くのではなく、なぜそうなるのか、どこを間違えたのかをきちんと理解し、説明もできるようにするといいと思います。当たり前のことですが、これらをやり遂げることで、合格へ一歩進んでいけると思います。私は、もう少し早くからスイッチを入れたら良かったなと思いました。これから受験するみなさんは、悔いの残らないように頑張ってください。最後に、丁寧に指導してくださった先生方、一緒に合格を目指した友達、いろいろなところで支えてくれた家族には感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

広大附属福山中学合格

倉敷市万寿東小 くん

受験のコツ

僕は、小5の時に入塾しました。初めのころは、宿題をすべてやり、確認テストで合格することだけを目標にして頑張りました。僕にとっては大量の宿題を、間に合うようにやっていくだけでも四苦八苦していました。授業のある土曜日の午前中までかかる日もよくありました。そして、小6になってからは本格的な受験勉強を始めました。社会や理科の暗記はとにかく書いて覚え、過去問は繰り返しやりました。広大附属福山中学の算数の問題は他の中学とぜんぜん違うので、特に力を入れました。過去問をやり始めた当初は、小問での計算ミスや単位の間違いもありました。とにかく同じようなミスを繰り返さないように意識しました。規則や速さの面倒な問題は、入試問題に取り組み始めた当初は、ほとんどできませんでしたが、授業で先生の解説を聞き、きちんと解き直すようにすると、少しずつできるようになっていきました。解説の時、先生が解法のコツをちょいちょい教えてくれます。それらはとても大事なことが多いです。ですから絶対に聞き逃してはいけません。先生が言うことを意識して勉強を進めていくと、初めて見る問題でも解くことができるようになっていきます。直前の冬休み以降は、ほとんどの時間を受験勉強に費やしました。そこで僕は2つのことに気をつけました。1つは「時間を有効に使うこと」です。例えば、ドライヤーで髪を乾かしているときに、年号の暗記をしたり、時事問題対策で今年話題になったニュースを読んだりしました。もう1つは「睡眠をしっかりとること」です。毎日8時間以上睡眠をとるようにしました。先生も本番の入試の前に「睡眠時間はひらめきと比例する」と言っていました。睡眠不足で頭が回らない状態で12時間ずっと勉強するよりも、しっかり睡眠をとって6時間集中して勉強したほうが良く頭に入ります。これから受験に臨む皆さん。塾で出される大量の宿題を必死でこなしていると、受験勉強はあっという間です。「時間を有効に使うこと」「睡眠をしっかりとること」に気をつけて、頑張ってください。入試本番では、誰でも緊張するでしょう。しない人はいないと思います。先生に言われるかもしれませんが、深呼吸を3回して落ち着いた状態で受験に臨んでください。最後に、僕の「分からない」に最後まで付き合ってくださった先生方、生活面で支えてくれた家族のみんな、本当にありがとうございました。

岡大附属中学合格

倉敷市万寿東小 くん

サッカーと受験の両立

僕は、幼稚園からサッカーのクラブチームに所属しています。塾には小4の春に土曜コースに入塾しました。初めは両立を軽く考えていました。しかし、いざ始まるとさまざまな問題に直面しました。まず、週末のたびに試合が入るようになり、塾にほとんど行くことができませんでした。そのうち、宿題もできずにたまっていく一方でした。両立どころか、塾に通うだけでも必死で、どうやれば続けているかを悩んでいました。そんな時、先生から、休んだ内容を空いている時間や授業後にフォローしましょうと提案をいただきました。そこで塾が終わった後、みんなが帰ってからも集中して勉強するようになりました。あっという間に1年が過ぎ、小5になりました。土曜日だと出席できそうにないので、少しでも勉強する日を増やすため、平日コースにしました。塾でも受験の話題が増え、僕自身も受験に対する意識が高まっていきました。そして志望校を「岡大附属中学」に決めました。勉強する内容も難しくなり、先生のフォローもあって塾ではしっかり勉強できていましたが、サッカーのため勉強時間が他の人よりも断然短く、宿題もすべて完成させることができませんでした。それでも、どちらもあきらめたくなかったので、解決策として隙間時間を勉強に使うことにしました。そして、運命の1年間。小6になりました。春休みや夏休みの特別講座などはすべて受講しました。先生たちと綿密に計画を立て、なるべく塾に行くことにしました。例えば、関東遠征から夜中に帰ってきて、次の日の朝9時から夜9時まで塾など、過酷な生活を送りました。そして受験間近の冬休みには、理科と社会の暗記に重点を置き、何度も復習しました。またこの時期、体調の管理に最も気をつけました。入試の前日、先生方が「君たちはやれるだけのことはやってきた。自分の持っている力をすべて発揮してきなさい」と励ましてくれました。「必ず合格してやるぞ!」』と心に決めました。そして受験当日、少し緊張しましたが、落ち着いて問題を解くように心がけました。小4から小6の3年間の努力を結集し、納得いく中学生活を送るために、すべて出し切りました。合格を知ったときは、うれしくてたまりませんでした。勉強と何か他のものとの両立はとても大変ですが、決してあきらめないでください。最後になりましたが、合格へ導いてくださった先生方、支えてくれた家族、ライバルでもあり仲間でもあった友達、これらの人すべてに感謝します。本当にありがとうございました。

岡山操山中学合格

岡山市大元小 くん

ライバルがいたから…

僕は、小4の時に家族のすすめで鷗州塾に入塾しました。塾に通い始めたころは、受験という意識は明確にはなく、学校よりも進んだ学習ができていることに満足していました。小5になると、どの教科の内容も格段に難しくなり授業についていくだけでも大変でした。宿題も仕上げるのが大変になり、勉強を投げ出したくなることが何度もありました。しかし、このころから志望校を意識し始めるようになりました。志望校に合格するべく小6からは志望校に合った対策のできるクラスに移り、勉強していました。夏までは、小5までの内容を深く・広く学び直し、特別選択講座や特訓会などにも積極的に参加して苦手克服に役立てました。そして、2学期からは、どの教科でも入試演習漬けで、今までやってきたことを信じ、1回1回本番だと思って全力でぶつかりました。次々に貼られる点数のランキングの上位に載ることを目標に、ライバルと競い合っていました。お互いを褒め合ったり、時には慰め合ったりできるライバルがいたからこそ、やる気が出て勉強ができたのだと思います。入試直前までライバルと共に「入試的中ゼミ」や「大晦日理社暗記会」「正月特訓」で競い合いながら勉強できて良かったです。そして迎えた受験本番。第一志望の学校の受験はとても緊張しましたが、受験会場に駆けつけてくださった先生からの温かい言葉やライバルに会えたことで適度な緊張感を持ち受験することができました。合格発表の日、学校から帰ると家族は満面の笑みで僕を出迎えてくれました。合格と聞いた時は、うれしくてうれしくてたまりませんでした。今まで他の習い事をセーブし、受験に真正面から向き合って良かったなと思います。志望校合格のために、熱心に勉強を教えてくださった、たくさんの先生方、ライバルとして競い、褒め合い、慰め合った塾の友達、そしてたくさんのことを支えてくれた家族のみんな、本当にありがとうございました。最後に、後輩の皆さんへ。僕が大切にしてほしいと思うのは「ライバル」です。うれしいことや楽しいこと、つらいことや悲しいことを今からたくさん経験すると思います。そんな時にライバルが褒めてくれたり慰めてくれたりすると、勉強に対してやる気が出ます。そのような良いライバルを持ってほしいです。そして、自分も人からそう思われるライバルになってほしいなと思います。ライバルと共に努力して合格をつかみ取ってください。応援しています。

倉敷天城中学合格

岡山市彦崎小 くん

飛躍

僕は、小6の時に兄も通っていた鷗州塾茶屋町校の受験Nクラスに入塾しました。入塾当初は、勉強をあまりしていませんでしたが、模試では安定して良い成績を取ることができていました。このころは、受験をあまり意識していませんでした。そして小6になる時、岡山駅前校の選抜Sクラスに推薦してもらいました。習っているバスケットボールとの両立は難しいかもしれないとも思いましたが、高みを目指し、転校することを決めました。Sクラスの授業初日から、宿題の多さとクラスメイトの授業態度の良さに驚きました。宿題をこなすのは大変でしたが、模試ではクラスの中で上位を取ることができていました。そのため、受験のことは考えていたものの、まだ何か月もあると思い、必要最低限の宿題と少しの模試勉強しかしていませんでした。夏期講習会が始まるころには、SSクラスに推薦してもらいました。そして、さらなる高みを目指し、クラスの変更を決めました。またもや、宿題の多さとクラスメイトのレベルの高さに驚き、不安になりました。そこでは、今までのような成績を取ることができなかったため、より不安は大きくなりました。バスケットボールとの両立も難しくなってきました。また、毎回の授業の後に遅くまで自習をしていたため体力的にもキツくなり、自分でもどうすれば良いか分からなくなってきました。家族と話し合い、クラスをSクラスに戻すことも考えましたが、今までの努力を無駄にはしたくなかったので、このままS Sクラスで頑張ると決めました。両親も塾に迎えに来てくれることになり、体力的に楽になりました。先生からも「自信を持ってこのクラスで頑張れ!」と励ましの言葉をいただき、とてもうれしかったです。クラスが違うとカリキュラムもちょっと違っていて理科・社会は習っていない単元があったのですが、先生が補習をしてくれました。この補習のおかげで良い点数を取ることができるようになりました。バスケットボールの最後の大会が終わってからは、受験勉強に専念しました。その時にお世話になったのが自習室です。授業の後は、友達と一緒にその日に出された宿題を解いていました。授業のない日も自習室に行き、演習問題を解いていました。また、分からない問題は先生に教えてもらうことができ、さまざまな誘惑からも逃れられるので最高の環境でした。特に年末年始は多くの誘惑がありましたが「みんなも頑張っている」と思い、勉強に専念しました。そして、第一志望の受験に挑みました。結果は合格でした。今までの努力が報われた瞬間でした。これから受験する皆さんも、悩みがあったら家族や先生に相談してみてください。応援しています。最後になりましたが、先生方、2年間ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

岡山大安寺中学合格

岡山市鹿田小 さん

塾に通って得た力

中学入試を終えて、塾の授業で「とても役に立った!」と思うことをいくつか挙げたいと思います。まずは、問題を解く時間です。入試では、試験時間があるため、その時間内に解かなくてはいけません。しかし宿題だと、塾でやるほど時間を計って集中して解くということができませんでした。それに対し、塾では家よりもうまくできました。また、何度も過去問を解くうちに、だんだんと時間配分や、どこから進めるかということが分かり、できるようになりました。塾に通い、「時間を考えながら解くことの大切さ」を知りました。特に時間との戦いだったのは、200字の作文です。10分程度で決められた内容に関連する経験や自分の考えを含めた作文を書かないといけません。最初のころは、どんなことを書こうかと考えるだけで5分以上は過ぎていたと思います。しかし、毎日問題を解くことで、10分程度で書くことができるようになりました。このことから、「続けるということの大切さ」を学びました。次に、面接特訓です。最初のころはとても緊張して、挙手して積極的に意見を述べるなんてできそうにありませんでした。しかし、何度も練習するうちに自信がつきました。一番に意見を述べることよりも、正しく発表できれば良いと言ってもらえ、安心したのを覚えています。また、他の人とは違った意見を答えようとして、的外れな答えになるぐらいなら、同じ意見でも、堂々と言うほうが良いということも教えてもらいました。よく出る質問の対策もばっちりで、塾からもらった質疑応答集を試験本番にも持って行きました。そして、面接前の待ち時間に最終確認をしました。クラスの友達も、とても私の力になりました。分からない問題を教え合ったり、目標を相談し合ったりしました。友達がいたからこそできたこともありました。中学校はみんなバラバラになりますが、一生忘れられない友達ができたと思っています。さらに、先生も私の力になりました。分かりやすく勉強を教えてくれたことはもちろん、入試本番の日に応援でその学校に来てくださったことも大きかったです。応援に来てくださったことで、緊張が和らぎ、自信を持って試験に臨むことができました。また、先生からもらったカイロはとても気持ちがこもっていて、入試のお守りになりました。今でも捨てずに置いています。最後になりますが、私を志望校合格まで導いてくださった先生方、共に学び助け合った友達、そして、ここまで支えてくれた家族のみんな、本当にありがとうございました。

ラ・サール高校、広大附属福山高校合格

福山市城東中 くん

後悔しないように!

僕は、小4の春に入塾しました。小学生のころはとても「やんちゃ」で、中学受験は失敗してしまいました。中学生になってからは、このままではいけないと思い始め、家での勉強時間を少しずつでも確保するようにしました。特に、中学生から始まる英語は重点的に予習と復習をしっかりとやりました。数学も、中3から個別を受講して、難しい問題を分かるまで丁寧に教えてもらいました。国語は、本を読むのが小さいころから好きだったので大丈夫でした。理社の暗記は苦手だったのですが、姉が教えてくれた暗記方法で頑張り、成績を上げることができました。その方法というのは、ゴロゴロしている時に、まず参考書を開くこと。そして、「ひとりクイズ王ごっこ」で楽しみながら暗記をしていきました。そのほかに、猛特訓会や「入試的中ゼミ」、講習会の時の特別選択講座、暗記会、「映像Web講座」を受講して力を身につけることができました。もちろん大変でしたが、やっておけば良かったと後悔しないようにするということを、常に意識していました。
受験当日は、どれだけ平常心を保てるか、どれだけ楽しめるかだと思います。最後に、支えてくれた家族、塾の友達、塾の先生ありがとうございました。高校でも、頑張り続けていきます。

愛光高校合格

周南市富田中 くん

高校入試を振り返って

僕は中3の夏に入塾しました。最初の授業は英語で、英文の書き換えをしたのを覚えています。学校のレベルでしか勉強していなかった僕は、こんなに難しいのかと衝撃を受け、かなり不安になりながらもついていけるように必死でした。しかし、授業の時はやる気が出ても、家ではあまり気が乗らず、良くない流れのまま1~2か月過ごしてしまいました。そんな時に始まったのが「入試的中ゼミ」でした。難関私立レベルの問題に触れて、自分は本当にできないのだということを痛感させられました。ここから本当にスイッチが入って、家でも頑張れるようになりました。
勉強し始めてからも、不安はなくなりませんでした。塾の模試で良い判定が出なかったり、過去問を解いても合格点に届かなかったりと、逆に試験が近づくにつれ不安は大きくなっていきました。そんな中でも、「鷗州合格必達個別ゼミ」で苦手分野を克服したり、がむしゃらに暗記したり、どうにか自信をつけようともがいていました。試験の2週間前くらいから、夜も緊張して眠れなくなることがありましたが、当日はなぜかまったく緊張せず、すべてを出し切ることができました。
僕が合格できたのは、鷗州塾の先生方の指導のもと、頑張り続けることができたからだと思います。高校に入ったら、これまで以上に勉強していきたいです。本当にありがとうございました。

広大附属高校合格

広島市古田中 くん

努力が生んだ大逆転

小5の時に入塾しましたが、その時にはまだ、受験をするんだという気持ちはまったくありませんでした。小6になり、姉が通っていたこともあって、広大附属に行きたいと思うようになりました。迎えた中学受験は不合格でした。その時は悔しくてしかたがありませんでした。必ず高校受験で合格してやると心に決めました。
中1・中2の間は、塾の問題集を何度も解き直して、勉強を頑張りました。すると、塾内模試の順位が1桁の数字になるようになりました。しかし、中3になると難関模試では思うように点数が取れなくなり、このままでは広大附属高校に合格できないのではないかと不安に思うこともありました。そんな時はいつも、中学受験時の悔しさを思い出し、間違えた問題の復習に特に力を入れ、何度も繰り返し解き直しをしていくようにしました。その結果、だんだん難関模試でも広大附属A判定が取れるようになりました。
受験当日は、広大附属高校の校門のところで、塾の先生方が励ましてくださったおかげで、緊張がほぐれ、実力を出し切ることができました。合格できたのは、やはり中学受験時の悔しさをバネにここまで頑張ってこられたからだと思います。つらい経験があったからこそ、努力をして、この喜びをつかむことができたんだと思います。ずっと応援してくれた塾の先生方や両親には本当に感謝しています。ありがとうございます。鷗州塾、最高!!

基町高校合格

広島市中広中 くん

分からないところを必ず聞く!

僕は中1の夏に入塾しました。中2の1年間は生徒会に入っており、また部活は野球部で、ほぼ毎日活動していて、とても忙しかったです。だから中3の夏休みまでは、あまり勉強に熱心ではありませんでした。しかし、毎回の定期テストでは、2週間前から取り組み、450点以上取れるように頑張りました。そのおかげで、内申点は良かったと思います。
僕が本格的に勉強を始めたのは、中3の夏休みが終わってからです。塾のクラスでは「夏休み250時間チャレンジ」をやっていて、ほとんどの人は250時間の勉強を達成していました。けれど、僕は120時間くらいでとても焦りました。その焦りから勉強を頑張ったのだと思います。そして、11月の模試ではクラス1位になれて、とても自信になりました。冬休みは、夏休みの反省を生かして、毎日自習室に行きました。勉強の内容としては主に、過去問の解き直しをしました。その中でも広大附属高校の問題はとても力がついたと思います。冬休み明けは苦手な国語に取り組みました。塾の友達に、考え方を教えてもらったりもしました。だから本番はある程度の自信がありました。僕が3年間していたことは、「分からないところは分かる人に聞くこと」です。これをしたから自分に力がついたと思います。高校に入学しても、このことは絶対に続けたいと思います。先生方、本当にありがとうございました。

舟入高校合格

広島市翠町中 さん

合格までの道のり

私が入塾したのは、中1の時でした。最初は、学校に比べて授業が進むスピードが速く、内容が難しくなるにつれて、ついていけるのか心配でした。また、中3の夏までは部活中心の生活だったため、課題を終わらせる以外の勉強はほとんどしていませんでした。そして10月ごろ、本格的な受験勉強を始めました。模試の点もなかなか安定せず、私は何度も不安になりました。しかし、「入試的中ゼミ」やお正月の特訓講座などで、入試に近い問題を多く解き、復習することで徐々に自信がつきました。塾の先生は、分からないところを丁寧に教えてくれたり、やさしく励ましてくれたりして、とても力になりました。また、自習室という、勉強しやすい良い環境が整っている場所へ毎日行くことで、より合格に近づくことができたと思います。周りの人たちも必死に勉強している姿を見て、刺激をもらい、さらにやる気が出ることも多かったです。
入試当日、私はとても緊張していましたが、先生が声をかけてくれたおかげで気持ちが楽になり、力を発揮することができたと思います。合格を知った時はとても嬉しかったです。そして、これまで努力してきて良かったと思いました。私は今、両親や塾の先生方、応援してくれた人たちに本当に感謝しています。ありがとうございました!!これから、もっと大変なこともあると思いますが、負けずに頑張っていきたいです。

県立広島高校、ラ・サール高校合格

東広島市高美が丘中 くん

勉強の大切さ

私は、中3の5月に入塾しました。その時は、学校の授業よりも塾のほうが先に進んでいて驚きました。最初はついていけるか心配だったけれど、塾の先生が丁寧に教えてくださったので、今思うと心配はいりませんでした。塾で先取りの勉強をしていたので、学校の定期テストでは中2の時よりも良い点数が取れるようになりました。
9月から始まった「入試的中ゼミ」は、自分にとってとても役立つものでした。県立広島高校の独自問題の対策をしてくれたので、難しい問題だったけれど、少しずつできるようになって自信もついていきました。「入試的中ゼミ」の解き直しをすることが、自分にとって一番良い勉強になりました。
冬休みからは積極的に自習室を利用しました。自習室はとても静かだったので集中して勉強することができました。時には、勉強ばかりで苦しいと思う時もあったけれど、友達と自習室に行くことで、励まし合って頑張ることができました。
受験当日は、いつも通りできました。これも塾の先生が丁寧に教えてくれたり、たくさん勉強して自信がついたりしたことのおかげです。そして、合格することができました。友達も一緒に合格して喜びを分かち合うこともできました。鷗州塾にはとても感謝しています。鷗州塾に行って良かったと心から思います。

呉三津田高校合格

呉市明徳中 さん

合格できたのは鷗州のおかげ

私は、中2の2月に入塾しました。入塾してすぐは、授業のスピードが速く焦りを感じていましたが、宿題をちゃんとこなしていくうちに慣れていきました。
塾では来る度に刺激を受けていました。クラスのみんなは、私よりも問題が速く解け、模試の結果も良いにもかかわらず、塾の休憩時間も休むことなく勉強している姿を見て、「私はまだまだだなぁ」と思う毎日でした。また、塾では学校で習う基本を早く済ませ、ハイレベルな問題を習うので、学校で習う問題では困ることなく解くことができました。
また、先生方や塾のクラスのメンバーにも恵まれていたと思います。先生は、私の授業がない日や、授業が終わった後などに、夜遅くまで私の質問に答えてくださいました。また、模試でうまくいかない時や、受験前の不安な時にはたくさん励ましてくださいました。同じクラスの中には、同じ中学校の生徒がいなくて心細い時もありましたが、みんな気軽に話しかけてくれたりして、同じ高校を目指す仲間として、切磋琢磨することができました。クラスのみんなにも、本当に感謝しています。
私はこの塾に入るまで、成績表では5が1つぐらいしかなかったけど、塾に入ってからはたくさん5が取れるようになりました。塾に来て、たくさんの刺激を受けていなければ、途中で気を抜いてしまい、呉三津田高校を目指すこともできていなかったと思います。塾には本当に感謝しています。

広大附属福山高校合格

福山市神辺中 さん

同じ志を持つ仲間が刺激になりました

私は中学受験で広大附属福山中学を受験しました。補欠の通知は来たものの、合格することは出来ませんでした。私立中学は合格していましたが、地元の公立中学に進学することにしました。中学入学のあと鷗州塾を離れましたが、もう一度高校受験でリベンジしたいと思い、中1の冬に通い慣れた鷗州塾に入塾しました。
中学受験の時は苦手なところを後回しに、得意なところを優先していたため、勉強したような気になっていたのだと思います。その反省をもとに、自分の苦手な分野にぶつかったときは逃げることなく取り組み、間違えた問題は何度も解き直すことを心がけました。
塾では同じような志を持つ仲間がいたことで、良い刺激をもらえたような気がします。受験への心構えや対策、勉強の仕方などを先生方に教えていただいて、受験への気持ちを強く持つことができました。
中3の夏休み・冬休みは授業以外の時間も塾に通い、家とは違う緊張感のある環境で勉強できたことが、自分にとってとてもプラスになりました。塾での勉強は家でやるより集中でき、良きライバルもいて勉強がとてもはかどりました。
入試当日、緊張もありましたが、すべて出し切ろうという気持ちで臨みました。支えてくださった先生方ありがとうございました。

尾道北高校合格

尾道市長江中 くん

余裕の恐ろしさ

小学生の時から通塾していた僕は、中1ではSZクラスに在籍することになりました。小学生の時の貯金があったからか、模試でもクラス1位が当たり前でした。こうなると、気持ちに余裕ができてしまい、勉強しなくなってしまいました。そんな僕が変わったのは、中2の時です。学校でとても優秀な成績を収めていた友達が突如入塾してきて、1位をかっさらってしまったのです。ここで初めて自分の勉強量が足りないと思うようになり、マジメに授業を受け、宿題もちゃんとするようになりました。もっとも、それ以外には何をしたというわけではありませんでしたが。中3になると、そういう当たり前のことだけでは足りず、次々とクラスの友達に抜かれ始めました。夏休みが終わるころには、中1のころの余裕は一転、焦りに変わりました。もっと勉強しようと、「入試的中ゼミ」は国私立対策にしましたが、思いのほか難しくてついていけないと感じることもありました。最後まで受講できたのは、一緒に通った友達のおかげです。結果的に国私立の受験はうまくいきませんでしたが、その後は尾道北高に照準を合わせました。公立高校は国私立と違って記述が多く、最初は苦戦しました。しかし、そんな僕を助けてくれたのも、これまで僕をやる気にさせてきたライバルたちでした。彼らのおかげで尾道北高に合格できたと思っています。高校では、そのライバルたちと共に、スタートから全力で勉強します。

福山誠之館高校合格

福山市城北中 さん

高校生になっても頑張ります

私は、小4の時に入塾しました。初めのころはついていけるか不安でしたが、先生方のおかげで1回1回の授業がとても楽しかったです。
中学校へ入学して、SZクラスに入りました。そのころは、誠之館高校へ入学するなんて夢のまた夢だと思っていました。でも、塾に通い続けていくと、次第に夢だったものが目標へと変わり頑張ることができました。そして、中3ではZクラスに通うことになりました。授業のペースが速くて、正直何がなんだかという状態でした。特に社会が苦手だった私は、歴史には本当に苦労しました。それでも、担当の先生に分かりやすく教えてもらい、もらったプリントをコツコツやっていきました。すると、最終的にはきちんと3年間分の内容がバッチリになりました。学校の授業でも自信を持って発表できました。入試当日は、すべての問題が分かった訳ではありませんが、解答欄をすべて埋めることができました。
私立高校・公立高校の両方に合格することができたのは、毎回優しく声をかけてくれ、入試当日には寒い中でも応援をしに来てくれた塾の先生方のおかげです。また、何気ない会話で支えてくれた家族のおかげでもあります。本当にありがとうございました。高校でもこの調子で頑張ります。

岡山朝日高校合格

岡山市京山中 くん

努力

僕は中1の時に入塾しました。中学生にはよくあることですが、僕は勉強が嫌いで、当時あまり勉強しませんでした。当然、学校や塾のテストで良い結果がまったく出ませんでした。やらないといけないと思いつつもやる気が起きず、中2から中3に上がる時に集団から個別のクラスに変わりました。個別クラスにしてから僕の成績は上がっていきました。一番の理由は、自分の強化したいところを自分のペースで勉強できたからだと思います。僕の場合、中1・中2とあまり勉強してこなかったのもあり、暗記を中心に勉強しました。そうやって遅れていた分をほぼ取り戻せた時に、集団授業も追加しました。「朝日受験SZクラス」では同じ目標を持った人たちと競うことができ、良い刺激を受けながら勉強することができました。このように努力を続けた結果、中3の最初に373点だった学校の実力テストが、最後には457点まで上がりました。
これから高校受験に臨む後輩たちに僕から言えることは、目標を立て、それを達成するために努力すれば必ず結果は出るということです。僕のように「周りの人を見返す」という目標であってもいいと思います。意志の強さ、どれだけ努力をしたかによって大きく結果は変わってきます。為せば成る 為さねば成らぬ何事も!!

倉敷青陵高校合格

倉敷市倉敷第一中 くん

プレッシャーを飼い、躾ける。

私は中1の時に鷗州塾に入塾しました。はっきり言って、中1・中2の時はやる気ゼロに等しかったです。しかし、最低限やらなければならないことは、嫌々でもやっていたので、上位の人と比べても遜色ない成績が取れていました。
ところが中3の時に、やる気なしで勉強を嫌々やっていると、やる気のある人と比べて「成長率が低い」という問題点に気づきました。周囲よりも数時間長く勉強をするようにしても、やはりやる気のある人にはかなわないのです。どうすれば良いのか分かりませんでした。そんな時期に、私にものスゴイやる気を持たせたのが、『プレッシャー』でした。塾の先生のお話を危機的にとらえたり、少しでも点数が悪ければ「このままだと志望校に自分だけが不合格になる」「このままではだめだ」と考えたりして、自らにプレッシャーをかけていきました。するとどんどんやる気が湧いてきました。
そんな調子で勉強していると、自分でも驚くくらい成績が伸びていきました。難関私立高校にも合格することができました。県立高校受験の1週間前、塾の模試でかなり悪い点数を取るという恐ろしい事態に陥った時にも、自分自身にプレッシャーをかけ続けました。少し自信を失いかけてはいましたが、周囲の支えもあり回復することができました。その結果、合格を勝ち取ることができました。プレッシャーを管理することが重要だと思います。

岡山城東高校合格

岡山市竜操中 くん

合格までの道のり

僕は小5の時に入塾しました。最初は宿題も多く、授業についていけるか不安でいっぱいでした。しかし徐々に宿題の量にも慣れ、予習と復習を徹底的にやることで、塾での勉強を自分の力にしていくことができました。
中学校に入学してからは部活が始まり、さらに多忙な日々が始まろうとしていましたが、小学校の時の努力があり、スタートダッシュに成功しました。そのため部活にもたくさん時間をかけることができ、充実した中学校生活が送れました。
受験を本格的に意識し始めたのは、正直に言うと中3の夏休み終わりぐらいからでした。僕の周りの友達は、正直受験生としての自覚が足りていない人が多かったように思います。そのため自分は周りの人に流され、受験勉強で少し遅れをとってしまいました。そんな時に自分をやる気にさせたのは、同じクラスの塾の仲間です。僕はZクラスというクラスに所属していたので、周りの友達はすごい人たちばかりでした。そのため、この人たちに負けていられないと思い、受験勉強に集中できました。
最後になりますが、これから受験をする人は、もしスタートダッシュで他の人に遅れても、あきらめずに一生懸命努力すれば何とかなる、ということを覚えていてほしいです。最後まで頑張ってください! そして今までお世話になった先生方、本当にありがとうございました。

徳山高校合格

周南市岐陽中 さん

努力で得られるもの

私は中1の夏に入塾しました。最初は授業についていけず不安でしたが、先生に質問したり、家で復習したりしてちゃんと授業についていけるようになりました。
中3になってからは、授業の進み方が速くなり、分からないところを分からないままにしてしまいました。すると、苦手だった数学の授業についていけなくなりました。そして周りとの差もどんどん大きくなっていきました。2学期に入って、このままでは第一志望の高校に合格できなくなると思い、クラス変更をすることにしました。その結果「ついていけない」という焦りが少なくなり、毎回の授業でちゃんと内容を理解できるようになりました。また、「入試的中ゼミ」でやったところを家でもしっかり解き直したことで、入試対策ができ、自信を持つことができました。
入試が迫ってくると、イライラしたり不安になったり、何度もあきらめそうになりましたが、「絶対に合格する!」という言葉でいつも自分を奮い立たせ、努力を続けた結果、無事合格することができました。
私がこれから受験する人に伝えたいことは、とにかく努力し続けるということです。まだまだ時間があると思っていても、自分が思っている以上に残されている時間は少ないです。だから、1日1日の勉強を大切にしてください。私は次は大学受験に向けて、これまで以上に勉強を頑張っていきたいと思います!塾の先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました!

山口高校、広大附属高校合格

山口市白石中 くん

毎日続けること

『塵も積もれば山となる』という言葉があります。小さな努力でも、ずっと続けていればいずれ大きな結果を生むという意味です。
僕は中1の時に入塾しました。初めは塾のハイレベルな授業についていくのが精いっぱいでしたが、毎日塾のテキストで勉強を続けていました。すると、模試で結果が出るようになってきました。しかし、中2になると部活に熱中し過ぎるあまり、勉強をしない日も多くなってしまいました。模試では思うような順位が取れず、なぜなのかを考えていたとき、ある理由に思い当たりました。それは、毎日の勉強を続けていなかったということです。少しの時間であろうとも、毎日続けることの大切さに改めて気付かされました。それからは、忙しい日でも時間を見つけ、効率良く学習に取り組むようにしました。僕が広大附属高校に向けて勉強を始めたのは中3の冬からです。広大附属高校を受験し、合格することは僕の中1の時からの夢でした。過去問を何度も解き、毎日のように先生に質問をしました。どんな時でも快く質問に応じ、分かるまで熱心に教えてくださった先生方には、本当に感謝しています。この支えなしには合格できなかったと思います。また、毎日勉強を続けてきたということが、自信にもつながりました。毎日続けることには本当に大きな力になると思います。これから受験を向かえる皆さんも、毎日努力を積み重ねていくことを忘れずに頑張ってください。

宇部高校合格

山陽小野田市高千帆中 くん

悔いの残らないように

僕は合格を知った時、とてもうれしかったです。今までの努力は無駄にならなかったと感じました。中1の初めから、自分なりに手を抜かずに勉強してきました。そのことが合格につながったのだと感じました。いろんな人に「おめでとう」と言われるのも、とってもうれしかったです。僕のおすすめの勉強方法は、当たり前のことではありますが、塾の授業を真面目に集中して受けることです。そして分からないことを、分からないままにしておかないということです。分からない問題があれば、友達に聞いてもいいし、塾の先生に聞いてもいいし、自分で解決するまでじっくり考えるのもいいと思います。とにかく分からないことを残さないことが大切です。また、何も考えずに、ただひたすらに勉強するのは良くないと僕は思います。「この勉強方法は効果があるのだろうか?」「もっと効率的に勉強するにはどうしたらいいのだろうか?」とより良い勉強方法を自分で考えるのは、とても良いことだと思います。なぜなら、人それぞれ効率的な勉強方法は多少違ってくると思うからです。だから自分に合ったやり方を探すことはとても大切です。最後に、後輩の皆さんへ。悔いの残らないように頑張ってください。全力で頑張れば後悔しないはずです!

下関西高校合格

下関市川中中 さん

鷗州塾との出会いに感謝!

私は中1の1月に入塾しました。部活の憧れの先輩方が下関西高校に進学されたことをきっかけに、私も下関西高校に行きたいと思うようになりました。最初は塾の授業のスピードが速く、ついていくのが大変でしたが、授業終わりや休憩時間に質問すると、丁寧に分かるまで教えてくださり、しっかり理解して学校の授業を受けられるようになりました。
私は吹奏楽部と生徒会の活動をしており、活動時間が長いため、勉強との両立が難しく、仲間の勉強の様子を聞いて不安になることがありました。そんな時は、同じ目標を持つ仲間の頑張りが私に刺激を与えてくれました。原動力になったと思います。
入試直前は新しい問題をやりたくなりましたが、今まで塾でもらったテキストを繰り返し解くように心がけました。また鷗州の個別指導も受けました。個別の授業は苦手な単元や間違えた問題を克服できるので、私は大好きでした。
入試本番の日はとても緊張しましたが、先生方が校門前で励ましてくださり、心強かったです。合格を知った時は今までにない達成感を味わえました。先生方を信じて勉強できて本当に良かったと思います。ありがとうございました!
これからも部活と勉強をしっかり両立させたいと思います。そして両親や先生、仲間を大切にし、感謝の気持ちを忘れずに、また次のステップに上がれるように努力します。鷗州塾に入って良かった!鷗州最高~!

生野高校[文理]合格

大阪市東陽中 くん

ブレない気持ち

私は小6の秋に入塾しました。中学生になると、英語や社会・理科などの教科が増え、学ぶことが多くなりました。学ぶことが増えるということは私にとって苦手が増えるということでした。しかし、先生方は私が理解できるまでずっと支えてくださいました。中3になると私は、梅田校のZクラスに転校しました。Zクラスでは非常に難易度の高い問題を扱っており、いつもついていくのに必死でした。焦り始めた私は、「鷗州合格必達個別ゼミ」の英語を受講しました。なぜなら私は英語がとても嫌いだったからです。個別を受講し始めてから、だんだん英語が得意科目になり、いろいろなテストの得点源になりました。いろいろな講座を受講していくことにより、英語以外も少しずつ実力テストの点数が高くなってきました。入試が近づくにつれて講義よりも演習がメインになり、思うように点数が取れない時期もありました。そういう時は、先生の一言、「強い気持ちやぞ」という言葉が私の支えになりました。入試1週間前は「入試的中ゼミ」のテキストや今までにやってきたテキストをひたすら解き直しました。外部模試ではE判定ばかりでしたが、強い気持ちで入試に臨めば志望する高校に行くことができます。生野高校に合格させてくれた先生方や家族に感謝したいです。本当にありがとうございました!

高津高校[文理]合格

大阪市横堤中 くん

ありがとうございました!

僕は、小4の時に鷗州塾に入塾しました。小学生の間は、塾での授業はあまり難しく感じませんでしたが、中学校に入ると少し難しさを感じるようになりました。最初は戸惑いましたが、先生方が丁寧に教えてくださったおかげで、定期テストでは自分が目標にしていた450点以上を、常に取り続けることができました。
中3の夏には習い事をやめ、本格的に受験勉強に取り組み始めました。そのころから塾の内容も入試に直結した難度の高いものに変わっていき、追いつくことに必死でした。9月からは「入試的中ゼミ」が始まり、本番を想定したかなり難度の高い問題をひたすら解きました。塾の授業は、毎回が密度の濃い授業で、それだけで十分過ぎるほどの入試対策ができました。実際に、秋までには新しく学習することはほとんど終わっていたので、冬はすでに習っていることを思い出すだけで良く、その分演習に時間を取ることができました。家での勉強も指示されたものだけで十分で、塾から出された宿題や授業の復習以外のことはまったくやっていません。入試当日は校門で先生が励ましてくれ、いつも通りの状態で本番に臨むことができました。合格を知った時は、本当にうれしかったです!鷗州塾の先生方はすごく温かくて優しい先生ばかりです。これから受験を迎える皆さんも、先生方を信じて頑張ってください。鷗州塾に入って本当に良かったです!

トピックス

夏期講習会受付中!

個別指導クラスや夏休みだけの特別講座も開講!
詳しくは、お問い合わせください。

講習期間 7月22日(日)〜8月25日(土) 申し込み締切 詳細は、お問い合わせください。
対象学年 中1〜中3、高1〜高3 料金 詳細は、お問い合わせください。
講習内容 現役合格のための戦略を持ち、合格のための戦術を熟知した実力講師陣による対面授業を実施。
一人ひとりの生徒の第一志望現役合格を目指し、やる気を引き出す指導を行っていきます。
静かな環境で集中して学習できる「座席指定有料自習室」も好評です。

中高一貫校の中1〜中3対象


●「赤門会・医進Jr.」「中高一貫」クラス(広島・岡山)
●「英検合格ゼミ」(広島)

高校生対象


地元国公立大現役合格を目指す講座から、東大・京大・阪大・国立大医学部医学科の現役合格を目指す「赤門会・医進」「赤門会・医進SS」まで、目標別の講座を豊富に設置(全地区)
講習期間 7月22日(日)〜8月25日(土)
対象学年 中1〜中3、高1〜高3
申し込み締切 詳細は、お問い合わせください。
料金 詳細は、お問い合わせください。
講習内容 現役合格のための戦略を持ち、合格のための戦術を熟知した実力講師陣による対面授業を実施。
一人ひとりの生徒の第一志望現役合格を目指し、やる気を引き出す指導を行っていきます。
静かな環境で集中して学習できる「座席指定有料自習室」も好評です。

中高一貫校の中1〜中3対象


●「赤門会・医進Jr.」「中高一貫」クラス(広島・岡山)
●「英検合格ゼミ」(広島)

高校生対象


地元国公立大現役合格を目指す講座から、東大・京大・阪大・国立大医学部医学科の現役合格を目指す「赤門会・医進」「赤門会・医進SS」まで、目標別の講座を豊富に設置(全地区)

兄弟姉妹 同時通塾特典 兄弟姉妹 同時通塾特典

特待生認定試験に合格した高3生が対象! 特待生認定試験に合格した高3生が対象!

この度、7月豪雨により被災された皆様、謹んでお見舞いを申し上げます。
私ども鷗州塾のお客様にも、被害に遭われた方が多くいらっしゃいます。

鷗州塾は、創業から45年間、地域の皆様に支えられてきました。
今、地元の教育機関として、私たちができる恩返しは、子どもたちの気持ちに寄りそい、夢を応援することです。

今回被災し、困っている子どもたちに、「できる限りの支援をしたい」「少しでも力になりたい」と考え、
被災した小学生・中学生・高校生は、7/22から始まる鷗州塾の夏期講習会を無料で受講できるようにいたします。
入塾金・教材費・プリント代・施設費も不要です。

詳細はこちらまで


納得の合格実績 納得の合格実績

鷗州ハイスクールが選ばれる理由 鷗州ハイスクールが選ばれる理由

実力講師陣によるムダのない指導思考する喜び・学ぶ楽しさを伝える授業 実力講師陣によるムダのない指導思考する喜び・学ぶ楽しさを伝える授業

講師陣紹介

黒谷 雅俊先生

譲れない志望大学への道を
共に歩むパートナーに!

高1から高3までの赤門会SSクラスや医進ゼミを担当。生徒からの指示は絶大で、1クラスの受講生が80名近くになることも。
英文法・英文解釈・長文読解・英作文等、あらゆる分野で受験英語だけでなく大学以降も使える知識を提供している。
中学英語で「暗記」とひとくくりにされている文法の仕組みや単語の成り立ちを論理的に説明しつつ、東大・京大などの難関大入試で求められる英語の”行間を読む”力や、その土台となる知識も伝授。さらに、効果的な解答方法までを丁寧に解説する。
志望大学に甘い考えで挑む生徒にはめっぽう厳しいと評判。

能都 晋太郎先生

難しいことにこそ遊び心を!

一見おとなしそうに見えるが、教育に対して熱い心を持った九州人。
大学のころから塾講師として働き、小学生から高校生までを指導していた経験がある。そんな幅広い経験に裏づけされた、ポイントをついた分かりやすい授業は必見。
彼の授業を受けた生徒からは、いろいろな意味で笑みがこぼれる。
また、生徒とのカウンセリングでも力を発揮。生徒との距離の近さは鷗州でも屈指のレベル。

木谷 祐一郎先生

本場の英語を
体感してください!

早稲田大学社会科学部卒業。その後、単身渡米し、University of Oregon(オレゴン大学)言語学部卒業。在米時代は、時間があれば、いろいろな国立公園を車で巡り、アメリカの壮大さを肌で感じる。留学時代に、日本の大学受験で習得した英文法をはじめとする英語の大切さを実感し、日本で大学を目指す学生に英語を指導することを決意。
「日本で学習する大学受験英語は、将来どんな世界に行ったとしても、決して無駄にはならない。それどころか、絶対に役に立つ!」と断言する。
鷗州では癒し系担当(表向き)。
授業の分かりやすさには定評がある。

仮野 哲先生

“考えることができる学生”
になるお手伝いをします!

立命館大学経済学部国際経済学科卒業。教師歴15年。
受験生時代、英語の最高偏差値は記述模試で80を超える。
「受験英語は暗記では対応できない」と豪語。
英語構文を見抜く論理的思考力を養成する授業を展開し、「この文章のテーマは?」「筆者の主張はどこにあるのか?」など、感覚ではなく、英文読解の正しい規則に従って、正確に内容把握できる力を生徒に伝授する。

金田 拓海先生

一緒に頑張りましょう!

京都出身。大学では国際法を専攻。多くの模擬裁判を経験し、関西の大学が集まるディベート大会では大阪大学や同志社大学などを抑え、見事優勝。そこで培った「相手に分かりやすく伝える話術」は授業にも生かされている。大学生のころからこの業界に携わっており、授業では生徒の目線に立った懇切丁寧な解説を展開。英語の本質を伝える授業に成績アップにつながる仕掛けを組み込み、数多くの英語が苦手な生徒の点数をアップさせてきた。また、効率的な勉強法をはじめとした、受験全般に関わる幅広い知識を伝え、受講した生徒からは、「授業が分かりやすい」といった声はもちろん、「受験に対してやる気が出た」といった声も上がる。

金澤 剛先生

新しい英語の世界を
体験しよう!

大学在学中は、英米語学を学ぶ傍ら、沢木耕太郎の『深夜特急』の影響を受け、バックパッカーとして、アジア各国を旅して回る日々を過ごすという経験を積み、その後塾講師となる。
これまでに岡山・広島で中1から高3までのさまざまなクラスを担当し、多くの生徒を指導。
学校で習う「英語」とは一味ちがう「受験英語」を通じ、「テクニック」だけでなく「思考力」を生徒たちに伝えている。

諌山 尚登先生

英語の考え方を基礎の
基礎から作り直します!

高校時代を劣等生として過ごしたため、勉強が苦手な生徒の思考を熟知。
そのため、英語嫌いの生徒や、英語で悩んでいる生徒からの「英語が分かるようになった!」「初めて英語が面白いと思った!」という声が後を絶たない。
英語を「知る」→「理解する」→「使える」までを丁寧に解説する授業は、生徒から絶大な支持を集めている。

松永 栄一先生

“英語なんてフィーリング”
とは言わせない!!

松永 栄一 先生

岡山大学大学院法務研究科修了。大学院では政治学・政治思想史を専攻。英語の文献に数多く当たるうちに、英語の「魔力」に取りつかれて今に至る。文法の公式化から英文解釈の文構造把握まで、すべて徹底した「理詰め」で解説し、受験で勝つ知識だけでなく、読み書きに必要な知識もくまなく伝授する。また哲学・政治経済・歴史・科学技術など、英文読解に必要な知識や語彙まで身につけられる授業を展開。
最近とあるアニメの舞台となった香川県観音寺市出身。高校時代は吹奏楽部で、大学時代は弁論部と剣道部で自分をいじめ抜く日々を過ごす。
ゆるい雰囲気できっちり成績を上げる授業がモットー。

沼田 隆宏先生

あきらめない強い心とたゆまぬ
努力が合格の秘訣です!!

自身の大学受験での失敗と成功の経験を基に、「失敗しない大学受験」を伝授。
授業では、高度なテクニックを多用するのではなく、生徒が最もスムーズに理解できる解説を心がけ、分かりやすさを追究。生徒が自分で解答を導き出せる答案作りを目指す。
実年齢より随分若く見られるが、実は経験豊富なベテラン。その容姿と親しみやすい性格で、生徒からの相談も多く、授業以外でも頼られる存在。

西川 和矢先生

一緒に君の夢をかなえよう!!

西川 和矢 先生

大学入学と同時に塾講師のアルバイトを始め、指導することの面白さに目覚める。当時は数学・生物を担当し、大学の授業よりも塾での生徒指導に没頭。高1・高2はもちろん、多くの受験生を担当し、合格者を輩出した。
鷗州ハイスクールでは、中3から高3までの数学を担当。
生徒個人・クラスに合わせて、さまざまな解法で授業を展開する引き出しの多さが魅力。生徒の悩みを聞きながら、寄り添い、合格へと導く伴走者である。

永沼 泰徳先生

ベストな解法を伝授します!!!

パワーと情熱あふれる熱血教師。
大学在籍時から参考書執筆に参加し、大手予備校にて数学の教鞭を執る。途切れることなく湧き上がるエネルギーは、いつの間にか生徒のみならず教師をも巻き込み、周囲の人間の眠っている力を引き出していく。また、小学生から高校生まで指導経験を持つオールラウンドプレーヤーでもある。
教え子たちからの信頼も厚く、勉強についての質問のため、また人生の良き相談相手として、生徒たちが絶え間なく取り巻いている。彼の受験テクニックと幅広い知識、そして熱意は、受験勉強に対する意識を根底から覆す!!

永瀧 誠先生

数学の本質を教えます!!

広島大学大学院理学研究科[数理分子生命理学専攻]博士課程後期修了。
世の中の多くの現象が微分方程式で記述されることに興味を持ち、大学院では、偏微分方程式の解をコンピュータを使って解析。
大手予備校で全国模試の作成や大学入試問題のチェックなどを担当していたこともあり、その経験を基に鷗州ハイスクールのテキストを作成。
分かりやすく伝えることはもちろん、問題の本質を理解してもらうこと、そして1つの問題で多くの派生事項を伝えることで、密度の濃い授業を展開する。

中平 翔太先生

とにかくやってみよう!

高校時より数学を独学で勉強し、各解法のコツや要点をマスターする。
部活も全国レベルで活躍するなど、勉強との両立を実行。
授業は、具体的な例・イメージを交えた解説が「非常に分かりやすい」「納得できた」等の声があがる。生徒からの信頼も厚く、塾生アンケートでは支持率100%を獲得。
親しみやすさもあり、学校の定期試験中は生徒が質問するために予約を取りにくるほどである。

得田 英和先生

自分でやり抜く力をつけよう!

京都大学大学院理学研究科博士課程後期修了。
大学では、生命現象を数学や物理学を用いて解明しようと研究に取り組んできた。そして、その研究が高く評価され、京都大学より博士(理学)の学位を授与されている。
彼の授業を受けた生徒からは「問題解決の糸口を自分の力だけで探れるようになり、これまで解くことができなかった難問が解けるようになった」「数学が楽しくなった」という声が、非常に多く聞かれる。

高松 奨先生

数学の力、伸ばします!!

第一志望校現役合格に向けて、時期に合わせた妥協を許さない授業で、確実に力をつけていく。厳しいことを言いつつも、鷗州ハイスクールNo.1の親しみやすさで、絶大な人気を誇る。
大学時代から数学を教えることに携わり、さまざまな経験を経て、自身もかつて通塾した鷗州ハイスクールに帰ってきた。
見た目からは想像できないが、趣味は「料理」と意外な一面も。唐揚げが得意。自称、お店で出して売れるほどの美味しさとのこと。

後藤 俊保先生

数学に関わるすべての力を鍛えます!!

大阪大学理学部数学科卒業。
必要最低限の基本解法と標準的事項の理解から、「柔軟な発想力」「緻密な論証力」「精度の高い処理能力」まで、数学に関わるすべての力を鍛える授業を展開。
単なる演習と解説の繰り返しではない、大学受験の枠を超えた「数学の本質」を学ぶことができるだろう。

上野 一秀先生

志望校合格への最短経路を進もう!

三重県出身。大学受験では文系科目も含めてオールマイティで京都大学理学部に現役合格。ところが、在学中に科学より文学へ傾倒し、理学部卒業後に同大学文学部仏文学科に入学。
再び理系に返り咲いてからは、魔術師のような怪しさで数学解法の探求に情熱を注ぎ、旺文社『全国大学入試問題正解』執筆委員を担当するまでに至る。
毎年選抜クラスを担当し、有名大学合格者を数多く輩出。鷗州ハイスクールで最も数学を文学的に愛する人。その特異なスタイルの授業と性格に魅了される生徒は数多い。

栗原 宏二先生

一緒に頑張っていきましょう!!

大学時代に数学科で「集合論」について学び多くの数学的解法をマスターする。
現在の授業では、状況に応じたテクニカルな解法を駆使し、分かりやすく実戦的な解説で多くの受験生を合格に導いている。
また、授業だけでなく、高校生が抱えるさまざまな悩みについても親身になって話を聞き、的確なアドバイスとエールを送り、多くの生徒の心を和ませている。

佐々木 学先生

困った時は、いつでも
声をかけてください!

九州大学教育学部卒業。同大学院人間環境学府(教育システム専攻)修了。
大学院では発展途上国の学校教育に関する研究を行い、ネパールの教育現場でのフィールドワークを通して教師という職業に魅せられ、鷗州ハイスクールの教師となる。
単なる暗記ではなく、「なぜ、そうなるのか」をしっかり理解できる授業を日々追求している。
物腰柔らかで、聞き上手でもある。カウンセリングでは生徒の本音や悩みを引き出し、的確なアドバイスを行っている。

宇根 聖晃先生

不断の努力が
合格への鍵となる!

高3「赤門会国語」「京大・阪大国語」「ハイレベル論述国語」「ハイレベルセンター国語」などの授業を担当。
毎年多くの生徒を、東大・京大・国公立大医学部医学科等への現役合格へ導いている。
受講者の中には、センター試験の平均点が低い年でも満点を取る生徒もいるほど。現代文・古文・漢文ともに、論理的で分かりやすく、本番での得点につながる授業に定評がある。

森本 高暢先生

生物の楽しさを伝えます。

一見複雑そうな生命現象を、噛み砕いて分かりやすく伝えることに定評がある。
また、入試問題にも精通しており、受験生が覚えておくべきことをコンパクトにまとめた授業は必見(ただし、あまり絵はうまくない)。
生物が嫌いな生徒や苦手な生徒が、受講するうちに、いつのまにか生物を得意科目としていることも多い。
特徴的な声の持ち主で、「試験中に先生の声で答えが頭に浮かぶ」との噂も。

藤田 威仁先生

化学アレルギーを治します!

高校時代には苦手であった化学を独学であっという間にマスターした経験をもとに、より多くの受験生に化学の面白さを伝えたいと思い、この職に就くことを決心。
数多くの大学の入試問題に精通しており、常に独自の解法を磨いている。毒舌トークと独自の語呂合わせを駆使した授業は非常に分かりやすいと評判で、教え子の中には、偏差値40台から70台まで急激に成績を伸ばした生徒や、化学が好きになった結果、化学系の専攻に進学を決めた生徒も多い。

藤井 篤康先生

受験のテクニックをすべて教えます!

教学社「赤本」執筆者。
大学では「分析化学」を専攻し、在学中より家庭教師として受験生を指導。
授業では問題を徹底的に分析し、さまざまな問題に対応できる解法を指導する。
化学が苦手な文系の生徒から難関大学を目指す理系の生徒まで、「納得できる」というまでとことん面倒を見ると評判。

河村 賢先生

効率良く合格する方法を教えます。

河村 賢 先生

京都大学理学部物理系卒業。大学時代はほとんど講義に出ず、下宿と落語研究会の部室でほとんどの時間をだらだら過ごすも、運良く4年で卒業。
物理は高校時代にひたすら問題を解くことでマスターし、京都大学の二次試験でも余裕で完答。その経験をもとに鷗州ハイスクールの物理カリキュラムと教材の原型を構築。それらは年月を経てさらに熟成され、受講した生徒が入試で必要な知識を最も効率良く理解し、入試問題で合格ラインをクリアするためのベストメソッドとなっている。
授業では、難問と呼ばれる問題であっても、解法に至る着眼点や必然さを示しながら、極めてシンプルな解法で解いていく。彼の授業を年間通して受講すれば、物理の得点力が大幅に向上することは間違いない。

梶谷 太郎先生

可能性を伸ばす闘いに挑め。

教学社「赤本」執筆者。「赤本」の執筆は化学に限らず、小論文や総合問題に及び、マルチに活躍中。
趣味は入試問題等の研究で、2012年京大入試で構造決定、2013年東大で粗銅の純度計算を的中させるなど、的中率の高い教材も評判。
東大・京大・医学部など難関大学に現役合格した先輩たちもオススメだという授業は必見。
好きなスポーツは、柔道(黒帯)・スノーボード。
好きな音楽は、ローリングストーンズ、ガンズ・アンド・ローゼズ、椎名林檎、エルレガーデンとロック全般。

岡野 彰廣先生

受験の王道を行こう!

教学社「赤本」執筆者。
現在に至るまでに、中学・高校受験から大学受験指導まで幅広く活躍してきた。
化学の入試問題に精通しており、膨大な情報量をコンパクトにまとめ上げるその授業には定評がある。「何が必要で何が必要でないのか」「どの分野をどれだけ演習すべきか」「着眼・発想から結論に至るまでのベストな過程」など、独学では難しいこれらのことを、テンポの良い授業で伝授する。

森山 泰誉先生

絶対合格へ、さらなる飛躍を!

早稲田大学理工学部応用物理学科卒業。同大学院理工学研究科博士課程後期修了。
専門は、生物物理学。その論文は世界的にも認められており、博士論文は井上研究奨励賞を受賞。
大学時代に塾講師の職と出会い、“学問の伝道師”として教壇に立つことに大きな喜びを感じ、現在に至る。
旺文社『全国大学入試問題正解』解答者、旺文社『物理事典』執筆者。
だれもが納得する分かりやすい授業を、ぜひ体験してほしい。

三好 勇輔先生

学校とは一味違う日本史・世界史を 伝授します。

日本史・世界史を担当。生粋の博多っ子。
博多弁を駆使して、「何を」「どこまで」暗記すれば良いのか、「どのように」理解すれば良いのかを、110分の授業の中で伝授する“歴史職人”。
「受験までの限られた時間内で、効率良く学べる」「歴史的思考力がいつの間にか定着している」との定評あり。
歴史学の醍醐味である「タテ」と「ヨコ」のつながりが見えたときの快楽を、授業の中で共に味わいましょう!

能力と意欲を引き出す「対面授業」と「個別カウンセリング」 能力と意欲を引き出す「対面授業」と「個別カウンセリング」

大学入試に精通した実力講師陣による「対面授業」により、生徒の理解度に応じた効果的な授業を展開。
疑問点をその場で解消できるだけでなく、生徒と教師の程よい距離感が生徒の能力と意欲を引き出します。

現役生の効率良い学習のための「オリジナルテキスト」 現役生の効率良い学習のための「オリジナルテキスト」

オリジナルテキスト

鷗州のテキストは、単なる問題の羅列ではありません。
解法の暗記ではなく、根本理論の理解を重視し、体系立てた学習が可能になるよう構成しています。

東大や国立大医学部医学科から地元国公立大を目指す講座まで「目標別に体系立てた講座設置」 東大や国立大医学部医学科から地元国公立大を目指す講座まで「目標別に体系立てた講座設置」

鷗州塾 小学部・中学部のコース紹介 ※対象の学年や開講校舎の詳細につきましては、教室までお問い合わせください。 鷗州塾 小学部・中学部のコース紹介 ※対象の学年や開講校舎の詳細につきましては、教室までお問い合わせください。

全科目、単科制(高1・高2の赤門会・医進SSを除く)になっております。
自分に必要な講座を選択して受講することが可能です。
高1・高2生の方は最低英語・数学の2教科を受講することをおすすめします。

赤門会・医進SS(高1〜高3対象) 赤門会・医進SS(高1〜高3対象)

東大・京大・国立大医学部医学科全員現役合格を必須とする鷗州ハイスクール最上位クラスで、広島駅前本校・福山校・岡山駅前校の3校舎でのみ開講します。このクラスは、特別な進度で学習を進めるため、募集期間を限定しています。

赤門会・医進(高1〜高3対象) 赤門会・医進(高1〜高3対象)

東大・京大・早稲田大・慶応義塾大等出身の実力講師が担当し、東大・京大および国立大医学部医学科を本気で目指すスーパー高校生のための塾内塾です。

旧帝大・医歯薬クラス(高1〜高3対象) 旧帝大・医歯薬クラス(高1〜高3対象)

旧帝大・医歯薬学部志望者のためのハイレベルな学習を進めます。

発展クラス(高1・高2対象) 発展クラス(高1・高2対象)

定期テスト対策を中心として、高校の学習内容を定着させます。

国公立大対策クラス(高3対象) 国公立大対策クラス(高3対象)

神大・広大・岡大等の国公立大学志望者を対象に、志望校現役合格に向けて効果的な学習を進めます。

関関同立大クラス(高3対象) 関関同立大クラス(高3対象)

関関同立大レベルの私大志望者を対象に、志望校現役合格に向けて効果的な学習を進めます。

センター試験対策クラス(高3対象) センター試験対策クラス(高3対象)

センター試験の特徴を踏まえた対策を行います。

赤門会・医進Jr.(中1〜中3対象) 赤門会・医進Jr.(中1〜中3対象)

東大・京大・難関国立大医学部医学科への現役合格を目指します。
高1での「赤門会・医進SS」または「赤門会・医進」クラス受講を視野に入れ、中学卒業までに、高校英文法と数学I・Aの履修をほぼ終える、中高一貫校に通う中学生専用の最上位クラスです。

中高一貫(中1〜中3対象) 中高一貫(中1〜中3対象)

旧帝大をはじめとする難関大学現役合格を目指し、中3からは高校内容の早期履修を行う、中高一貫校に通う中学生専用のクラスです。

英検合格ゼミ(中1〜中3対象) 英検合格ゼミ(中1〜中3対象)

学年の枠を超えて、英検3級から準1級まで、目標別の講座を開講します。
中高一貫校に通う中学生は、まずは中学の間に2級取得を目標とします。その後、大学入試までに準1級取得を目指します。

TOEFL iBT challenge80 TOEFL iBT challenge80

英検2級以上を取得している中3〜高2生を対象として、TOEFL iBTの80点以上取得(120点満点)を目標とした対策講座を設置。1回の授業時間はリスニング・スピーキング(80分)とリーディング・ライティング(80分)を合わせた160分です。
※リスニング・スピーキングは、日本人教師と英語ネイティブ教師によるティームティーチングです。

TOEFL iBT challenge60 TOEFL iBT challenge60

英検2級1次合格以上の中2〜高2生を対象として、TOEFL iBTの60点以上取得(120点満点)を目標とした対策講座を設置。週2回のうち、1回目はリスニング・スピーキング(110分)、2回目はリーディング・ライティング(80分)。
※リスニング・スピーキングは、日本人教師と英語ネイティブ教師によるティームティーチングです。

ライバルから良い刺激を受けて勉強に集中できる「専用自習室」 ライバルから良い刺激を受けて勉強に集中できる「専用自習室」

先輩の「合格体験記」にも「自習室の学習環境」について、よく書かれています。目標大学に合格した多くの先輩たちが利用してきました。ライバルでもあり、友人でもある周囲の受験生から良い刺激を受けながら、「静粛な空間」で集中して学習のできる場です。

定期的な習熟度把握と学習の方向性を確認する「実力判定テスト」 定期的な習熟度把握と学習の方向性を確認する「実力判定テスト」

高1・高2では年6回、高3では年5回の累計17回のテストを通じて、定期的に自身の習熟度を把握できます。また、カウンセリング担当との面談で、実力判定テストの個人成績表を参考とし、志望校合格のための学習方法についてアドバイスを行います。解説も充実しており、受験後の復習による学力向上を補助します。

生徒個々の答案作成能力を向上させる「単元テスト」と「添削指導」 生徒個々の答案作成能力を向上させる「単元テスト」と「添削指導」

記述試験対策、センター試験対策など目的に応じた「単元テスト」や「添削指導」で、生徒個々の習熟度を把握し、答案作成能力の向上を補助します。

最新の入試情報や多くの受験者の経験に基づく「推薦・AO入試」データのご提供 最新の入試情報や多くの受験者の経験に基づく「推薦・AO入試」データのご提供

めまぐるしく変化する大学入試制度について、最新情報に基づいたガイダンスを、保護者さまを対象に実施します。
また、生徒と保護者の皆さまとの「三者懇談会」で、生徒の学習状況を共有し志望校合格に向けての協力体制を築きます。

多くの受験者の経験に基づく詳細な「推薦・AO入試」データを提供。「模擬面接」も実施します。

合格体験記

東京大学[理科三類]合格

岡山朝日高校 くん

鷗州には小6の時から通塾していますが、このおかげで勉強をする習慣を身につけることができたと思います。自分で勉強するときに避けがちな英語を、塾で週1回、授業を受けることで、定期的に危機感を抱き、家でも勉強するようになりました。授業内容はハイレベルで実戦的だったので、緊張感を持って授業に取り組むことができました。アドバイスとしては、高3になるまでに、どれか1教科を仕上げておくことをおすすめします。高1・高2の間は比較的時間があるので、この間に1教科仕上げておくと、受験直前期に他の人より余裕が生まれ、落ちついて苦手な教科の克服に時間を費やすことができると思います。

京都大学[法学部]合格

広大附属福山高校 くん

僕は小学生のころから通塾していたので、馴染み深く、顔ぶれも変わらないので落ち着いて楽しく通塾できました。先生方も親切で授業が分かりやすく、成績向上に大いに役立ちました。また、高1の夏から自習室も積極的に活用しました。授業がない日も塾に足を運ぶことで、勉強の習慣がつき、同じ大学を目指す周囲の仲間や先輩方からモチベーションをもらえました。後輩の皆さんも、このアットホームで勉強にはうってつけの環境を最大限に活用し、周囲の仲間と切磋琢磨し、やり切ったと胸を張って言える1年にしてください。僕も受験勉強を通して培った力をこれからも発揮し、京都大学で出会う新たな仲間たちと互いを高め合って、目標達成に向け突き進みます。

千葉大学[医学部医学科]合格

広島学院高校 くん

鷗州の一番良いところは、授業のレベルが高いところです。その分ついて行くのは大変でしたが、分からないことを質問すると、満足のいくまで答えてもらえたので、とても役立ったと思います。先生はどんなことを質問・相談してもしっかりと答えてくれるので、何か困ったことがあったらためらわずに質問したら良いと思います。僕は医学部に進学し、社会に貢献できるような医師になりたいと思っていますが、それだけではなく、ボランティアなどいろいろな形で社会に貢献できるように頑張っていこうと思います。今の僕があるのは、僕を支えてくれた家族や先生のおかげだと思っています。ありがとうございました。

岐阜大学[医学部医学科]合格

岡山大安寺中等教育学校 さん

鷗州に通塾して良かったことは、丁寧な進路指導を受けることができたことです。今の自分のレベルを把握したうえで、信頼できる先生方が、多くのデータを元に的確な指導をしてくださるので、とても参考になりました。また先生方がとても面白く、気さくで、相談しやすかったことも大きかったと思います。また、自習室では全力で勉強する人々に囲まれて勉強することができたことも良かったです。自分の意欲を高めることができました。鷗州に通ったのは1年ほどですが、第一志望に合格することができたのは鷗州のおかげだと思っています。本当にありがとうございました。後輩の皆さんも先生を信頼して1つ1つの授業を大切にして頑張ってください。

神戸大学[医学部医学科]合格

慶進高校 くん

神戸大学医学部に合格しました!後輩たちへのメッセージとして、理系の人は知っておきたい、受験勉強の肝である理科について書きます。理科は現役生にとって遅れがちであると思います。しかし、いくら焦っているからといって、いきなり問題を解き始めるのはNGです。まず、公式や化学反応式などの暗記項目を完璧に覚えましょう。頭に何も入っていない状態で問題集に手を出すのは非効率です。暗記してから問題を解くと、スピーディーかつ質の高い勉強ができます。問題を解きながら覚えようとする姿勢はすぐに捨ててください。このことは他の教科にも当てはまると思います。勉強は効率がすべてではないですが、効率の良い勉強をしないと合格は勝ち取れませんよ。

岡山大学[医学部医学科]合格

倉敷天城高校 くん

僕が鷗州に通塾して良かったと思うことは、自分以外の人が頑張っている姿を見て刺激を受け、勉強のモチベーションを高く保つことができたことです。家で1人で集中して勉強するのが苦手な人はとても多いと思うので、塾に行って刺激を受けるといいと思います。また、受験を通して僕が一番感じたのは、数学の大切さです。もちろん全教科大切ですが、数学が一番他人と差がつく教科だと思うので、数学が得意かどうかというのは合否を左右する要素の1つだと思います。だから、後輩の皆さんは、数学の対策を早めにして、得意教科にしておくことをオススメします。医学部は合格してからも大変なことが多いと思うので頑張ります。

大阪大学[基礎工学部]合格

大阪桐蔭高校 くん

僕は高校3年間のうち、最後の1年が最も勉強時間が少なかったです。でも、学力は高3で大きく伸びました。というのも、高3の勉強の仕方は高2までとはまったく違うものだからです。僕は高3の途中で、授業の中でも自習をしている時でも、大事な部分とそうでない部分を見極められるようになり、楽に効率良く学習できるようになりました。何が大事かを見極めることができるようになれば、勉強は楽になり、学力も伸びます。しかし、それができるようになるためには必要なことがあります。それは勉強です。僕は高2までにしっかり勉強したから、高3でそれができたのです。勉強を楽にするために、勉強をするのです。だから、高1・高2から勉強を頑張ってください。

東京工業大学[第7類]合格

AICJ高校 くん

私が鷗州に通って良かったことは、尊敬でき、相談しやすい先生方に出会えたことと、意識の高い仲間たちに出会えたことです。模試でうまくいかなかった時、鷗州の先生方は、親身になって相談に乗ってくださいました。また、勉強する気分でない時、ほかの塾生が自習室で必死に勉強している姿を見て、モチベーションを保つことができました。後輩へのアドバイスとしては、「絶対に授業を休まない」ことです。鷗州の授業は、教材が洗練されており、なおかつ先生方が要点をコンパクトに伝えてくださるので、本当に学力を伸ばせます。これから大学生になりますが、新たなスタートラインに立っているということを忘れず、勉強に励んでいきたいと思います。

一橋大学[社会学部]合格

広大附属高校 さん

鷗州の良い点は、質問に行きやすい環境が整っている点で、些細な質問もためらわずにできます。制限もないので、私は2時間ほど質問することもありました。また、授業以外の日に特別に時間を設けてくださることもあり、志望大学に合う勉強ができました。鷗州には生徒のやる気を増長させる制度がたくさんあり、私は高3になるまでは特待生・赤門会生を目指していたため、勉強する習慣が身につきました。また、自習室を利用して、切磋琢磨し合う友人を見つけることは勉強の励みにもなるので、後輩の皆さんも、ぜひ励みとなるものを見つけてください。私も大学入学後は、国際社会で生きていくための努力をし、外国人留学生と仲良くなって、その励みにしたいと思います。

神戸大学[理学部] 合格

尾道北高校 さん

私が鷗州に通塾して良かったと思うことは、たくさんの問題演習ができたことです。特に理科・社会は、学校の授業だけでは、演習不足になりがちです。鷗州では、学校の授業よりも早く学習内容が終わるので、周囲の人より早い時期から問題演習に取り組むことができました。また、先生が厳選してくれた問題での問題演習なので、入試で出題されやすい題材を中心に、受験日までに不安要素をなくすことができました。受験生になると、模試の結果などで不安になることもあると思いますが、前向きな気持ちを忘れずに、鷗州の先生を信じ、最後まであきらめずに頑張ってください。私たちも応援しています。

広島大学[薬学部]合格

基町高校西 さん

私は中2の時に、鷗州に入塾しました。基町高校入学後は、塾での授業の復習を次の授業までにするよう心がけ、分からないところはすぐに先生に質問するようにしていました。そうすることで自分の苦手なところの理解を深め、成績の向上につながったと思います。高3になってからは、座席指定自習室を毎日利用しました。自習室では、家で勉強するのと違い、周りにも一生懸命頑張っている仲間がいたので、より一層「志望校に受かりたい!」という気持ちが強まりました。私は高校に入って、中学の時に最も得意だと思っていた英語に苦手意識を感じていましたが、塾の授業で習ったことや質問して得た知識で、一番高得点を取ることができました。大学でも頑張りたいです。

岡山大学[薬学部]合格

宇部高校 さん

私が鷗州に入塾したのは、授業形式が自分に合っていると思ったからです。集団で授業を受けたことで、緊張感を持つことができたことや、授業後すぐに質問をすることができたことが良かったです。また私は、高1・高2の時は、授業日やテスト週間、高3になってからは毎日の学校帰りに自習室を利用していました。塾では集中して問題を解き、家では落ち着いて勉強をするという習慣ができたので、どちらかに偏ることなく勉強を進めることができたと思います。私が本格的に受験校の赤本を解いたのはセンター試験後からで、それまでは、より難しい問題を解いていたので、二次試験対策へ切り替えやすかったです。受験生の1年間は長くも短くもあります。周りの人に頼りながら自分に合った方法を見つけて頑張ってください。

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